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柏、鈴木大輔の加入を発表! スペイン2部で2年半プレー、15年以来の復帰

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柏レイソルは9日、リーガ・エスパニョーラ2部のヒムナスティックに所属していたDF鈴木大輔の加入が決まったと発表した。背番号は「4」。

鈴木は1990年生まれの28歳。星稜高校出身で、2007年にアルビレックス新潟に加入した。2013年に柏レイソルへ移籍し、3シーズンに渡ってプレー。2015シーズンは明治安田生命J1リーグで全34試合に出場して3得点を記録している。そして2016年1月に柏を退団し、ヒムナスティックと契約した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00814216-soccerk-socc

FC今治の長島滉大、ポルティモネンセに期限付き移籍。JFLから欧州リーグへ

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JFLのFC今治が4日、チームに所属する長島滉大がポルトガル1部のポルティモネンセに期限付き移籍すると発表した。契約期間は2018年8月28日から2019年6月30日までとなっている。なお、同クラブのU23カテゴリーでプレーすることになるようだ。

J1リーグから見て、4つ下のカテゴリーに当たるのがJFL。FC今治はJ3昇格を目指しており、残り9試合の時点で年間順位は6位だ。年間順位4位以内かつ平均観客数2000人以上などが昇格条件となっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180904-00288094-footballc-socc

元ユヴェントスのマルキージオ、新天地はロシアに決定!ゼニトが契約を発表

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ゼニトが元ユヴェントスのMFクラウディオ・マルキージオと契約したことを発表した。

幼少期から25年もの間ユヴェントスに在籍し、セリエA7連覇を含む数々のタイトル獲得に貢献したマルキージオ。しかし、近年は故障に泣かされ、十分な出場機会を得られず。さらに今夏にはエムレ・ジャンが加入するなど、チーム内での序列を下げた32歳の同選手は、8月に双方の合意による契約解除により退団する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-00000026-goal-socc

ヤヤ・トゥーレ、オリンピアコス加入が決定…13季ぶりに古巣へ復帰

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オリンピアコスは9月2日、フリーとなっていた元コートジボワール代表MFヤヤ・トゥーレの獲得を発表した。クラブ公式サイトが伝えている。

現在35歳のヤヤ・トゥーレはモナコ、バルセロナなどで活躍した後、2010年夏にマンチェスター・Cへ移籍。2013-14シーズンにはプレミアリーグで20得点を挙げ、クラブのリーグ制覇に大きく貢献した。マンチェスター・Cでは3度のプレミアリーグ制覇など数多くのタイトル獲得を経験したが、昨シーズン限りで契約が満了し、クラブからの退団が決定していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-00824311-soccerk-socc

シントトロイデンが5人目の日本人獲得…フランクフルト鎌田大地が1年間のレンタル加入

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ベルギー・リーグのシントトロイデンは8月31日、フランクフルトのMF鎌田大地(22)が期限付き移籍で加入することを発表した。契約期間は1年間。同クラブはDF冨安健洋、DF遠藤航、MF関根貴大、DF小池裕太に続き、5人目の日本人選手獲得となった。

G大阪ジュニアユース出身の鎌田は、東山高から2015年に鳥栖へ入団。プロ1年目から出場機会をつかむと、約2年半の在籍でJリーグ通算65試合に出場し、13得点を記録した。2017年6月にはブンデスリーガのフランクフルトに完全移籍。しかし、初年度の2017-18シーズンはリーグ戦3試合、DFBポカール1試合の出場にとどまり、今季も公式戦でメンバー外が続いていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180901-01744437-gekisaka-socc

CSKAモスクワに移籍が決定した西村拓真をクラブが”不気味な動画”で歓迎

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ベガルタ仙台は8月31日、FW西村拓真が、かつて日本代表の本田圭佑が在籍したロシアのCSKAモスクワに電撃移籍することを発表。同時刻に、CSKAモスクワ側も西村の加入を発表した。

西村は、1996年生まれの21歳。2015年ベガルタ仙台に加入し、今シーズンはここまで24試合に出場、チーム最多となる11得点を記録している。現時点で年俸は明らかになっていないが、CSKAモスクワとは4年契約の完全移籍となるようだ。公式サイトではユニホームを着用した西村の姿が確認できる。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180831-00046551-sdigestw-socc

ブレーメン、ドルトムントMFシャヒンの獲得が決定的に…“格安“の移籍金で初の国内移籍へ

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ボルシア・ドルトムントのトルコ代表MFヌリ・シャヒンが、今夏、日本代表FW大迫勇也を獲得したブレーメンに加わることになりそうだ。ドイツ『スカイ』など複数メディアが伝えている。

ルシアン・ファーヴル新体制の下で日本代表MF香川真司と同じくメンバー外が続くシャヒン。これまでガラタサライやフェネルバフチェなどトルコの強豪クラブからの興味が伝えられてきた29歳だが、どうやら新天地にブレーメンを選択したという。

また『マイン・ヴェルダー』によれば、シャヒンはブレーメンとすでに現地時間30日に基本合意に至ったとのこと。31日にメディカルチェックを受ける見通し。ドルトムントに支払われる移籍金は100万ユーロ(約1億3000万円)以下と安価で、選手も大幅の年俸減を受け入れたと伝えられている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180831-00000016-goal-socc

西村拓真、CSKAモスクワ移籍が決定。仙台初の「生え抜き選手海外移籍」

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J1のベガルタ仙台は31日、FW西村拓真がロシアのCSKAモスクワに完全移籍することを発表した。

今季のJ1で得点ランク4位となる11得点を記録している西村は、仙台でプロキャリアを始めた選手。仙台は発表の中で「生え抜き選手の海外移籍は同選手がクラブ史上初となります」としている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180831-00287621-footballc-socc

磐田が左サイドバックを緊急補強!トルコ代表歴を持つエレンを獲得

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8月29日、ジュビロ磐田はトルコリーグ1部のコンヤスポルからDFエレンを獲得したと発表した。

トルコ出身のエレンは左サイドを主戦場とするSB。2009年にトルコのブルサスポルでプロデビューし、国内の6クラブでキャリアを積んできた。

昨季はコンヤスポルで11試合に出場。今年1月に加わった元カメルーン代表のサミュエル・エトーらとプレーをしていたが、今夏にクラブを退団していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180829-00046428-sdigestw-socc

P・アルカセル、ドルトムント加入が決定的に…レンタル料は2.6億円か

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バルセロナに所属するスペイン人FWパコ・アルカセルが、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントへレンタル移籍で加入することが決定的となったようだ。ドイツ誌『Kicker』日本語版が27日に報じている。

同誌によると、ドルトムントにとって今夏の移籍市場で8人目となる新戦力として、P・アルカセルの獲得が決定的となっているようだ。メディカルチェックは残されているものの、レンタル料は200万ユーロ(約2億6000万円)で、来夏に行使可能となる買い取りオプションも盛り込まれている。完全移籍へ移行する際に発生する移籍金は2600万ユーロ(約33億7000万円)となるようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180828-00820590-soccerk-socc
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