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元日本代表GK権田がJ1鳥栖に電撃加入!1月にFC東京と契約解除、欧州で移籍模索も…

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J1のサガン鳥栖は6日、オーストリアのSVホルンへ期限付き移籍していた元日本代表GK権田修一の加入を正式発表した。権田は1月14日、FC東京とホルンの両者合意のもとで契約を解除していた。

現在27歳の権田はFC東京の下部組織出身で、2007年にトップチームに昇格。09年にデビュー後、J1リーグ183試合、J2リーグ20試合に出場し、12年ロンドン五輪代表の正GKとしても活躍した。15年7月にオーバートレーニング症候群を発症し戦列離脱したが、16年1月からオーストリアのSVホルンに期限付き移籍していた。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170206-00010010-soccermzw-socc

ドルトムント、今夏の補強1号が決定…以前から狙っていたトルコ代表DFの確保を発表

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ボルシア・ドルトムントは5日、今夏にトルコ代表DFエメル・トプラク(27)の獲得でレヴァークーゼンと合意に至ったことを発表した。選手とは2021年まで契約を結ぶ。

ドルトムントは昨年にトプラクの獲得を試みたが、その際にはレヴァークーゼン側から移籍金2500万ユーロ(約30億円)を求められたため取引が成立せず。だがトプラクとレヴァークーゼンとの契約には今夏に行使可能となる契約解除条項が盛り込まれており、ドルトムントは1200万ユーロ(約14億6000万円)と見られるその設定額を支払う決断を下した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170205-00000019-goal-socc

ミラン、お家芸の“訳あり補強”を敢行!ウルグアイ代表DFを4カ月契約で獲得へ

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ACミランは近年のお家芸の訳あり補強に打って出た。故障者続出の最終ラインで危機的状況を回避するために、昨季にユベントスを退団し、所属先なしとなっていたウルグアイ代表DFマルティン・カセレスを4カ月契約で獲得することが判明した。衛星放送「スカイ・イタリア」が報じている。

カセレスは昨季終了時にユベントスと契約満了となり、フィオレンティーナとプレミア1部クリスタル・パレスと移籍交渉を進めていたが、年俸面で折り合いがつかずに実現しなかった。

一方、ミランはイタリア代表DFマッティア・デシリオ、ルカ・アントネッリ、ダビデ・カラブリアの3人が故障で離脱。イタリア代表MFジャコモ・ボナベントゥーラが左太ももの手術で今季絶望となるなか、サイドバックも壊滅危機を迎えていた。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170203-00010004-soccermzw-socc

アーセナル、移籍最終日に痛恨の失態が発覚!大ポカで“ガラスの天才”の電撃復帰プラン消滅

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アーセナルが故障者続出の危機的状況で、移籍市場最終日に緊急補強で失態を犯していたことが明らかになった。英地元紙「サン」が報じている。

アーセナルは1月31日に格下のワトフォード戦で1-2と敗戦。この試合ではスイス代表MFグラニト・ジャカが出場停止で、負傷でフランシス・コクラン、サンティ・カソルラが欠場していた。さらに、エジプト代表としてアフリカネーションズカップに参加中のモハメド・エルネニーも不在というなか、さらにウェールズ代表MFアーロン・ラムジーもワトフォード戦で故障する悪夢に見舞われた。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170201-00010030-soccermzw-socc

横浜FM加入の豪代表DFデゲネクとは?ポリバレントな能力光る若き守備職人の真価

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横浜F・マリノスは30日、ドイツ2部の1860ミュンヘンからオーストラリア代表DFミロシュ・デゲネクの加入を発表した。

セルビア人の両親のもとクロアチアに生まれたデゲネクは、1995年にユーゴスラビア紛争の戦火から逃れるためベオグラードへ移住。その後1999年にコソボ紛争にともなうNATOの空爆から逃れ、難民としてオーストラリアへ渡ったという複雑な出自を持つ選手である。

サッカー選手としてはオーストラリア国立スポーツ研究所(AIS)のエリート育成プログラムで技を磨いた。マーク・ヴィドゥカやブレット・エマートンらをはじめ数々の名選手を輩出してきたアカデミーで、現在のオーストラリア代表選手の中にも多くのAIS出身者がいる。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170131-00010021-footballc-socc

中国サッカー“バブル”の影。突然の外国人枠削減でプレーの場を失う選手たちの行方

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ここ最近、移籍関連のニュースで「中国」という単語を見ない日はない。ヨーロッパや南米が中心だったサッカー界は、中国マネーの波に飲み込まれてしまうのだろうか。

今冬の移籍市場でも中国クラブが猛威を振るった。破格の移籍金や欧州屈指の名門で活躍する選手をゆうに超える額の給与を提示され、ベルギー代表のMFアクセル・ヴィツェル、ブラジル代表のMFオスカル、アルゼンチン代表のFWカルロス・テベスといったビッグネームが次々に中国への移籍を決断した。

そんな中、今月16日に中国サッカー協会から驚きの発表があった。それはこれまで寛容だったはずの外国人枠削減だった。しかも新たなルールは3月開幕の新シーズンからすぐに適用されるとあって、各クラブは対応を迫られている。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170131-00010016-footballc-socc

駒澤大学FW大谷真史がモンテネグロ1部の強豪クラブへ入団

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モンテネグロ1部リーグに所属するFKムラドスト・ポドゴリツァがFW大谷真史と正式契約した。同クラブおよび同選手をサポートするユーロプラスインターナショナルが発表した。

大谷は、欧州挑戦のため今年の1月中旬からムラドストのキャンプに参加。トレーニングマッチにおける好プレーが評価されて契約に至った。大谷はサンフレッチェ広島ユースから駒澤大学へ進学。大学卒業後の進路として、欧州・モンテネグロの挑戦を選んだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-00548000-soccerk-socc

退団騒動のパイエ、古巣マルセイユへ復帰決定!ウェストハムが約35億円で合意と発表

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現地時間1月29日、プレミアリーグのウェストハムはフランス代表MFのディミトリ・パイエがマルセイユに移籍することで合意したと、クラブの公式ツイッターで発表した。

ウェストハムの発表によれば、移籍金は2500万ポンド(約35億円)で合意したという。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170130-00022161-sdigestw-socc

豪州代表DFデゲネク、ドイツからJリーグ行きを決断した二つの理由

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ブンデスリーガ2部の1860ミュンヘンは26日、オーストラリア代表DFミロシュ・デゲネクが横浜F・マリノスに移籍することでクラブ間合意に至ったとクラブ公式サイトで発表したなか、オーストラリアのサッカー情報サイト「The World Game SBS」は移籍の理由について報じている。

「明らかにヨーロッパでプレーするほうが良いと言うだろうけど、現時点では良い移籍だ。そこから(Jリーグ)スタートするのが楽しみだよ」

現在22歳のデゲネクはクロアチア生まれで、幼少期にオーストラリアへ移住。年代別代表ではオーストラリアとセルビアの両方で出場経験を持つなか、昨年5月にオーストラリア代表としてA代表デビューを飾った。

187センチの長身でセンターバックを主戦場としながら、サイドバックや中盤にも対応するユーティリティ性を兼ね備える。2012年にシュツットガルトの下部組織に加入し、2015年夏からブンデス2部の1860ミュンヘンでプレーしていた。中国移籍の噂も浮上していたなか、横浜FMと2年間の契約と報じられている。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170127-00010010-soccermzw-socc

大迫所属のケルン、ドルトムントから“クロップ監督の愛弟子”セルビア代表DFを獲得

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日本代表FW大迫勇也の所属するケルンは26日、ドルトムントからセルビア代表DFネヴェン・スボティッチを今季終了までの期限付き移籍で獲得したことを発表した。

背番号は「2」。今季好調のケルンはブンデスリーガ通算220試合の出場(20得点)を誇り、リーグ優勝を二度経験している百戦錬磨のセンターバック補強に成功した。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170126-00010022-soccermzw-socc
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