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吉田がいれば大丈夫 ファン・ダイクの移籍志願にサポーター「出していい。ヨシダが昨季のベストDF」

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サウサンプトンの最終ラインを支えてきたDFフィルジル・ファン・ダイクは、今夏に退団したい旨をクラブに伝えたことでチームの全体練習から外れ、単独で練習することになっている。

ファン・ダイクの移籍はサウサンプトンサポーターが恐れていたシナリオのはずだが、意外にもサポーターは慌てていない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170723-00010014-theworld-socc

吉田麻也、企画動画のオチに使われる!本人は「ひどい質問」と振り返る

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マウリシオ・ペジェグリーノを新監督に迎え、オーストリアでプレシーズンをスタートさせたサウサンプトン。吉田麻也ももちろんチームに帯同している。

そんなオーストリアに関するクイズを、サウサンプトンが選手に出題!

オーストリアが輩出したアメリカの俳優、「アーノルド・シュワルツェネッガーのスペルを正しく言える?」という難題に挑戦した。

英語圏の人にとって、ポーランド語の読みと書きは非常に難解である。

http://news.livedoor.com/article/detail/13325167/

吉田麻也こそサウサンプトンの“主役“! 日本人DFの存在にメディアは「ファン・ダイク売るべき」

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2016-17シーズンのサウサンプトンは最終ラインに大きな変化があった。シーズンがスタートした時はジョゼ・フォンテとフィルジル・ファン・ダイクが不動のセンターバックコンビだったが、フォンテは今冬にウェストハムへ移籍。ファン・ダイクは負傷で長期離脱してしまい、後半戦は急成長した日本代表DF吉田麻也と若手のジャック・スティーブンスのコンビがチームを支えることになった。

チームにとってはファン・ダイクらの離脱は痛手だったが、吉田とスティーブンスが戦力として計算できることを確認できたのは収穫だった。それもあってか、『90min』は今夏ビッグクラブから注目を集めるファン・ダイクについて「売ってしまうべきだ」と主張している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170704-00010025-theworld-socc

サウサンプトン副会長が吉田らCB陣の働き再評価…「印象的なパフォーマンスを披露した」

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昨季のプレミアリーグで8位のサウサンプトンは1日、ポーランドのレフ・ポズナンから同国U-21代表DFヤン・ベドナレクの獲得を発表した。クラブのレス・リード副会長は逸材として評価の高いセンターバック(CB)の加入を歓迎すると同時に、日本代表DF吉田麻也らの昨季の働きぶりを称賛した。クラブ公式サイトがコメントを報じている。

ベドナレクは5年契約にサインした。先日までポーランドで行われていたU-21欧州選手権に出場していたこともあり、合流は7月後半になるという。U-16から各世代別代表に選ばれており、リード副会長も「ヤンはとてつもないポテンシャルを持つ、非常に将来有望な若手選手」とその才能を高く評価している。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170702-00010005-soccermzw-socc

恒例の“カズさん会”開催…香川はキングをバックハグ、吉田は“遠近法ショット”

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恒例の“カズさん会”が今年も行われた。参加したMF長谷部誠(フランクフルト)、DF吉田麻也(サウサンプトン)、MF香川真司(ドルトムント)が24日にSNSで報告している。

海外日本人選手が横浜FCのFW三浦知良を囲んで開かれるカズさん会。今年は長谷部、吉田、香川に加え、DF長友佑都(インテル)、DF内田篤人(シャルケ)、FW武藤嘉紀(マインツ)が参加したようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170624-00604504-soccerk-socc

吉田麻也、ついにホームの着用モデルに!サウサンプトンが新ユニフォームを発表

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吉田麻也が所属するサウサンプトンの新ユニフォームが6月17日に発表された。

昨季に続き新ユニフォーム着用モデルの一人に吉田が起用されたが、今季はついにホームキットを担当!クラブ側からの期待の大きさがうかがえる。

2017-18シーズンのホームキットは中央に幅広の白、両脇に赤という配色で、ストライプが基本のサウサンプトンにしてはめずらしいデザイン。スポンサー「Virgin Media」はイギリスのケーブルテレビ・インターネット関連の通信事業者だ。

http://news.livedoor.com/article/detail/13229515/

吉田麻也がアニメキャラ化!サウサンプトンが動画公開

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日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンは、新ユニフォーム発表に向けてこんな動画を公開していた。

http://news.livedoor.com/article/detail/13213391/

「自分たちの首を絞めてしまった」…ドローを悔やむ吉田「勝ち切る力をつけないと」

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2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選第8節が13日に行われ、日本代表はイラク代表と1-1で引き分けた。

開始8分に大迫勇也のゴールで先制した日本だったが、72分にミスから失点を喫すると、勝ち越すことができずに試合を終えた。この結果、W杯出場に王手こそかけたものの、サウジアラビア代表、オーストラリア代表との勝ち点差はわずか「1」に縮まった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170613-00600143-soccerk-socc

“キャプテン”の自覚強める麻也、長谷部からの連絡は「ビックリするぐらい何もない」

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チームの緊急事態だからこそ、“キャプテン”の責務は重大だ。日本代表DF吉田麻也(サウサンプトン)は試合会場となるテヘランのPASスタジアムで公式練習を終え、「所々でバウンドが変わったり、柔らかい部分、硬い部分がある。イレギュラーを想定してプレーしないといけない」と、ピッチコンディションに言及した。

現地時間午後4時55分キックオフの試合は酷暑との闘いにもなる。気温はこの日も35度を超え、乾燥、標高を加えた“三重苦”が選手を心身ともにむしばんだ。「暑さも相当あるし、乾燥もある。喉の渇きは多くなると思う」と指摘する吉田は「暑さから来る集中の欠如や、判断のミスも起こり得る。そこを想定して、カバーしながらやらないといけない」と、アクシデントも覚悟したうえで試合に入るつもりだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170613-01640836-gekisaka-socc

サウサンプトン会長が吉田の“成長力”に賛辞 「傑出したパフォーマンスを生み出した」

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サウサンプトンのテリー・ペイン名誉会長が、日本代表DF吉田麻也を「傑出したパフォーマンス」「本当に印象的」と絶賛している。クラブ公式サイトがコメントを報じた。

吉田は今季途中からレギュラーに定着し、キャプテンも務めるなどチームを牽引。クラブの年間表彰式で会長賞を受賞するなど充実の1年となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170528-00010023-soccermzw-socc
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