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吉田麻也、“短すぎるオフ”を巡りJリーグに異例の懇願 「もっと選手の事労ってよー」

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ロシア・ワールドカップ(W杯)を戦い終えた日本代表は帰国後、来たる新シーズンに向けてそれぞれの時間を過ごしている。守備の要として奮闘したDF吉田麻也は、自身のSNSでバカンスの最中であることを報告していたなか、同日にツイッターを更新。浦和レッズがDF槙野智章の練習合流を伝える投稿を引用する形で、「オフ少なすぎだよー」とJリーグに“異例の懇願”を綴っている。

西野ジャパンはロシアW杯グループリーグ初戦で南米の強豪コロンビアを2-1で破ると、続くセネガル戦も粘りを見せて2-2のドロー。最終戦のポーランド戦こそ0-1で敗れたが、フェアプレーポイントの差で3度目の決勝トーナメント進出を果たした。そして16強ではFIFAランキング3位のベルギーを追い詰めながら、一歩及ばず2-3で惜敗。日本史上初のベスト8入りはならなかったものの、勇敢な戦いぶりは世界から称賛された。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180711-00120877-soccermzw-socc

吉田麻也、“業界の権力者”主催の食事会に参加「師匠、ご馳走様でした!」

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日本代表DF吉田麻也(29)が自身のインスタグラムを更新し、落語家・笑福亭鶴瓶(66)の主催した食事会に招かれたことを明かした。

ロシアW杯に参戦した日本は、コロンビアとの初戦を2-1で競り勝つと、1勝1分1敗の2位でグループリーグを突破。決勝トーナメント1回戦で“タレント軍団”ベルギーと戦い、一時は2点のリードを奪ったが、まさかの逆転負けを喫し、初のベスト8進出とはならなかった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180708-01656044-gekisaka-socc

吉田麻也、涙ながらに語った長谷部へのリスペクト「学ぶことたくさんあった」

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ロシアワールドカップ決勝トーナメント1回戦・ベルギー戦から一夜明けた現地時間3日、ベースキャンプ地のカザンに戻った日本代表はメディア対応を行った。

8年に渡ってキャプテンを務めてきた長谷部誠が代表引退を表明した。吉田はしばしの沈黙の後「本当に素晴らしいキャプテンで…」と言うと、涙ながらにこう続けた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180704-00279754-footballc-socc

吉田麻也、ベスト8入りへ並々ならぬ思い「それは僕の夢。今大会の最大の目標でもある」

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日本代表は30日、ロシアワールドカップの決勝トーナメント1回戦・ベルギー戦に向けてキャンプ地・カザンで練習を行った。

ここまで全試合先発フル出場を果たしている吉田麻也は、ベスト8入りを懸けて対戦するベルギーとのゲームでも引き続き出場する可能性が高い。

吉田は「いつもプレッシャーはあります。代表でプレーする時はいつもそうだし、プライドも責任もあるし、多くのマインドを持ってプレーしている。この期間が日本のサッカーにとってとても重要だということも理解しているんで。我々は日本サッカーの未来のためにも結果を残す責任もある。僕が約束できるのは結果を残すためにベストを尽くすことだけ」と意気込みを語っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180630-00278861-footballc-socc

“叩きのめす”風習に苦言…吉田、川島を擁護「日本人で唯一欧州のGK」

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ロシアワールドカップ・グループリーグH組第3節のポーランド戦後の30日、日本代表のDF吉田麻也がチームをとりまく状況や同代表のGK川島永嗣について言及した。

28日、日本代表は、ポーランドを相手に0-1と敗戦を喫したものの、紙一重の差で決勝トーナメント進出を決めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180630-00786584-soccerk-socc

吉田麻也、対峙したレバンドフスキに気迫感じず「彼、やる気なかった」

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【日本 0-1 ポーランド ロシアワールドカップ・グループリーグH組第3節】

日本代表は現地時間28日、ロシアワールドカップ・グループリーグH組第3節でポーランド代表と対戦し、0-1で敗れた。

ここまで3試合すべて先発フル出場を果たしている吉田麻也。この日は昌子源ではなく槙野智章とコンビを組んだ。

吉田がマッチアップしたのは、ロベルト・レバンドフスキ。言わずと知れたポーランドのエースである。もちろん厄介な相手であることには間違いないのだが、吉田はレバンドフスキの気迫を感じなかったようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180629-00278504-footballc-socc

同僚もVARの“餌食”に…麻也「テレビで見るたびに恐ろしい」

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引き分け以上でグループリーグ突破を決めることのできるグループリーグ最終戦の相手は、すでに敗退が決まっているポーランド代表。FIFAランキングはグループ最上位の8位でありながら、モチベーション的には日本代表が優位に立てると見られる。しかし、DF吉田麻也(サウサンプトン)は、その見方を否定する。

「どのチームも国を背負ってここに来ている。3連敗して負けて帰るわけにいかない。そういう難しさはある」。ポーランドで警戒すべき選手は、エースであり、主将も務めるFWロベルト・レワンドフスキだ。バイエルンではここ3シーズン、30得点、30得点、29得点とゴールを量産。飛ぶ鳥を落とす勢いでW杯を迎えた世界的ストライカーは、来季のレアル・マドリー入りも噂されている。

W杯ではいまだゴールがないが、世界トップクラスの得点力を持っているのは明らか。「ここまでの試合を見ても、やはり彼が(ポーランドの)中心だと感じる。チームとしては機能していなくても、彼の一発で点を取られる危険性があると感じる」と警戒した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-01655603-gekisaka-socc

元同僚マネとの対峙、試合後の会話を明かす吉田麻也「ケガしたってガタガタ言ってた(笑)」

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日本代表は24日、ロシア・ワールドカップグループH第2節でセネガル代表と対戦し、2-2で引き分けた。試合後、日本代表DF吉田麻也が激闘を振り返った。

今大会白星スタートを切った日本は、11分にサディオ・マネにゴールを決められて先制されるが、34分に乾貴士が決めて1-1とする。後半、日本は70分にムサ・ワゲにネットを揺らされて再び勝ち越されるも、78分には途中出場の本田圭佑が同点弾を奪って、勝ち点1を獲得した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000002-goal-socc

セネガル代表マネ、元同僚吉田麻也との関係明かす「いつも一緒だった」

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セネガル代表は23日、2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第2戦の日本戦を控え、FWサディオ・マネ(リヴァプール)が前日会見に出席した。

セネガルは初戦でポーランド代表に2-1で勝利し、日本と同じく白星スタートを切った。連勝を目指すチーム同士の対決にマネは「正直、素晴らしい試合になると思う。日本はどうやってプレーすればいいか知っている。そして、アグレッシブでもあり、ボールをどう扱えばいいかも分かっている。簡単な試合にはならないと思う」と試合を見据えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-00782769-soccerk-socc

吉田麻也「非常に誇らしい」日本人サポーターのゴミ拾い

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W杯ロシア大会1次リーグH組の第2戦、日本-セネガルの公式会見が23日、会場のエカテリンブルク・アリーナで行われた。

日本は西野朗監督(63)とDF吉田麻也(29=サウサンプトン)が出席。公式練習を控える吉田から対応。まずコロンビア戦で決勝点を挙げた大迫について「あまりコメントが多くない。どんな人間なのか」と聞かれると「メディアの前では話すタイプの選手ではない。恥ずかしがり屋。でも実力は大きなものをチームにもたらしてくれる」と紹介。「ただ、次は大迫へのマークが厳しくなる。チーム全体でサポートしなければいけない。次も勝ちたい」。そして「できれば大迫選手以外の話をしてくれれば、うれしかったです」と続けて笑わせた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00247808-nksports-socc
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