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オバメヤンと同じくらい大事な“中盤の要” アーセナルが手放したくない天才MF

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今季途中から就任したミケル・アルテタ監督の下で、アーセナルは良い方向へ向かい始めた。リーグ戦での結果こそ爆発的には向上しなかったものの、試合内容はウナイ・エメリ政権時と比べて改善傾向にあるのが見て取れる。アーセナルのサッカーに以前のような期待感が戻った印象だ。

そんなアルテタ・アーセナルが今夏絶対に失いたくない存在。おそらく、多くの人は移籍が噂されるFWピエール・エメリク・オバメヤンを想像するかもしれない。たしかに今季リーグ戦で22得点を奪うなど、ここぞの場面でゴールを決めてきたエースはガナーズにとってかけがいのない選手と言えるだろう。しかし、そのオバメヤン以上にアーセナルが失いたくない可能性のある選手が中盤にいる。

https://news.livedoor.com/article/detail/18683454/
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「ブーイングで自信を失った…」ベイルが自軍サポからの批判に苦言!「理解できない」

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レアル・マドリーのガレス・ベイルの発言が注目を浴びている。

ジネディーヌ・ジダン監督のほぼ構想外となり、コロナ中断明けは2試合しか出番が与えられなかったウェールズ代表FWは、シーズン終盤にスタンドで居眠りをするような仕草を見せて批判を浴びた。

昨夏にチームがトレーニングマッチをしている最中にゴルフに興じたり、EURO2020予選を突破した際に「ウェールズ、ゴルフ、マドリー。この順番で」と書かれたウェールズの旗を振ったりと、これまでもファンの反感を買う行為を繰り返してきただけに、当然と言えば当然だろう。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b6a2bc7ff036cde32286b0c9a202ff9daf578644
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現役復帰のロッベン、フローニンゲンの新主将に就任!…監督「最高のお手本」

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フローニンゲンで現役復帰を決断した元オランダ代表FWアリエン・ロッベンが、2020-21シーズンの新キャプテンに就任したようだ。オランダの地元紙『DvhN』が2日に報じた。

現在36歳のロッベンは2019年7月に現役を引退したが、約1年のブランクを経て、20年前にプロデビューを飾ったフローニンゲンで現役復帰を決断。新シーズンのメンバー入りを目指してトレーニングを行っている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e701c6db0875d8a475b88dda2c73a9e82f21a057
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イブラヒモビッチがミラン残留を決断と伊紙が報道!22歳の同僚MFは「彼に殺されてしまうから…」

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シーズン再開から負けなしと絶好調のミランは、以前から騒がれていたラルフ・ラングニックの招聘が消滅し、ステーファノ・ピオーリ監督との契約を延長した。

この1か月半のチームを見れば、妥当な選択だ。ロックダウン以降の11試合で、ミランは8勝3分けと勝点27を獲得。再開以降に限れば優勝を争うチームのペースでポイントを積み重ねてきた。

好調に加えて指揮官の続投が決まり、サポーターのチームに対する期待も右肩上がりだ。イタリア紙『Gazzetta dello Sport』によると、来シーズンの新ユニフォーム販売も売れ行き好調という。

記事によれば、発売開始から2日間の売上は、前年同時期比でなんと1700%増。昨年の発売開始後3週間と同じ数のユニフォームを、たった2日で販売したとのことだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1d9dfcb5111cc43044524b5ecd5c53b04f8cb3ef
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ジルー ランパードに対して不満だった過去を明かす「退団したいという...」

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チェルシーのFWオリヴィエ・ジルーは、チームの監督にフランク・ランパードが就任した当初は出場機会が与えられなかったものの、現在は主力メンバーの一人として、プレミアリーグを戦い抜き、クラブの来季チャンピオンズリーグ出場権獲得に貢献した。

フランス人ストライカーはどのようにして信頼を勝ち取ったのかを地元紙『L'Equipe』のインタビューで明かしている。

https://news.livedoor.com/article/detail/18661486/
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レバンドフスキ、恩師クロップ監督の”人心掌握力”を大絶賛 「父親のよう」「朝5時に電話を…」

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バイエルン・ミュンヘンのポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキが、ドルトムント時代の恩師であるユルゲン・クロップ監督について、なんでも話すことのできる「父親のような存在」と語っている。英紙「デイリー・ミラー」が伝えた。

2015年10月に現在のリバプール指揮官に就任したクロップ監督は、着実にチームを強化し、昨季は14年ぶりのUEFAチャンピオンズリーグ(CL)制覇を達成。そして、今季は30年ぶりとなるプレミアリーグ制覇をチームにもたらした。そんな名将は選手らと素晴らしい人間関係を築いていることでもよく知られ、試合後には度々、大きなハグを交わす光景も見られている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/21bcadd2bbd8f562ffd5c9f840065d3b2bfb2c58
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「時間の無駄」「敬意を払え」イカルディがユーベ優勝に“いいね”で古巣インテルファンが憤慨

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元アルゼンチン代表FWが宿敵の偉業に何気なく押した「いいね」が、波紋を広げている。

現地時間7月26日、ユベントスがスクデット獲得を決めた。OBのアントニオ・コンテが新たに監督となったインテルらを退け、前人未到の9連覇を達成したのだ。

歴史的偉業を受け、負傷で長期離脱したジョルジョ・キエッリーニに代わり、実質的に今シーズンのキャプテンを務めたレオナルド・ボヌッチは、自身のインスタグラムで、「僕が獲得したなかで最高のスクデットだ」と喜んだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9281c28de1c9741a715f22940bec0e4cf051d07b
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今季51ゴールのレヴァンドフスキのため、バイエルンCEOがバロンドール中止についてFIFAに相談

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バイエルンのカール=ハインツ・ルンメニゲCEO(最高経営責任者)が、中止となった2020年度のバロンドールについて見解を述べた。クラブ公式サイトが伝えた。

『フランス・フットボール』が主催となり、その年の世界で最も優れた選手へ贈られるバロンドール。しかし、新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大の影響でイレギュラーとなった2019-20シーズンを受け、今年は授与が中止になることが発表されていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bb1c9ce14b9b30dd1441429e4fd28f7f7385c0ca
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「ようやく帰ってこられた」開幕前に一時帰国していた仙台MFクエンカが再来日

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ベガルタ仙台は28日、スペインに一時帰国していたMFイサック・クエンカが23日に再来日したことを発表した。

過去にバルセロナなどでプレーしたスペイン人のクエンカは、昨年1月に鳥栖へ加入。J1リーグ戦29試合で6得点を記録し、今季から仙台に移籍した。しかし開幕前に右膝の半月板を痛め、2月5日にスペインへ一時帰国。同10日に手術を受けていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bd26590d079fe064865d62253d4c40dff9a248cd
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ラ・リーガ最年少デビューの15歳ロメロ「メッシとの比較はうざい。彼も僕も一人しかいない」

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今季ラ・リーガで史上最年少デビューを果たしたFWルカ・ロメロが、バルセロナFWリオネル・メッシとの比較に嫌悪感を表した。

今季ラ・リーガ終盤に、15歳219日でデビューを果たして大きな話題となったロメロ。アルゼンチン代表の下部年代でプレーし、左足が利き足で、さらにドリブルを特徴とするプレースタイルと、メッシ(こちらは17歳でラ・リーガデビュー)との比較も盛んにされている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4248f0046773417d6b9a8891623f04b4035c893f
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