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同僚と衝突のネイマール、次節メンバー外が判明…負傷を隠れ蓑にクラブから懲戒処分か

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パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマールは、チームメートのウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニとFKやPKキッカーを巡る争いを演じて物議を醸しているが、現地時間23日のリーグ第7節敵地モンペリエ戦でメンバー外となったことが明らかになった。フランスラジオ局「RMC」が報じている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170922-00010019-soccermzw-socc

「お前は黙ってろ!」ダニ・アウベスが苦言を呈したフォルランに怒りの反論ツイート

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ここ数日のフランス・サッカー界で最大の関心事となっているのが、パリ・サンジェルマンにおけるネイマールとエディンソン・カバーニのPKキッカー問題だ。先のリーグ・アンのゲームでその座を巡って言い争い、ロッカールームでのひと悶着も報じられた。

周囲が事態の収束に向けて奔走するなか、カバーニの同胞にしてウルグアイ代表の大先輩であるディエゴ・フォルランが、持論を展開。ネイマールに対して「もっとカバーニに敬意を払うべき。子どもじみている」と吐き捨てると、非難の矛先は、ダニエウ・アウベスへ。フリーキックでカバーニがボールを拾おうとすると先にかっさらい、ネイマールに手渡した(ように見えた)。「なんだいあれは? まるで無意味な行動だよ。チームにはブラジル人選手が多いから、しょうがないのかもしれないが」と、苦言を呈したのだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170922-00030244-sdigestw-socc

ルフィ、悟空、ナルト! マリ代表MFの「日本アニメ・スパイク」が凄い

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クリスタル・パレスに所属するマリ代表MFのバカリ・サコのスパイク・コレクションが、あまりの奇抜で話題となっている。

プロサッカー選手のスパイクと言えば、自身や家族の名前、国旗、生年月日、格言などを入れるケースは珍しくない。しかし、サコが自身のツイッターで公開したそれは、かなり物珍しいものだったのだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170921-00030238-sdigestw-socc

スペイン紙がネイマールを「トラブルキング」とバッサリ…過去の騒動を特集

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今夏パリ・サンジェルマンに移籍したブラジル代表FWネイマールが早くも問題を起こしてしまった。17日のリヨン戦でエディンソン・カバーニとフリーキック、PKのキッカーを巡って言い争いとなり、試合後にはロッカールームでも一触即発の状態だったとされている。

スター軍団の集まるチームならば仕方のない出来事かもしれないが、スペイン『as』はネイマールの場合は仕方がないでは済まされないと主張している。なぜならネイマールはこれまでにも何度となく余計なトラブルを起こしてきたからだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00010023-theworld-socc

ベイル、ベルナベウ再征服への道...過去7カ月ホーム戦で得点から遠ざかる

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レアル・マドリーMFガレス・ベイルは、本拠地サンティアゴ・ベルナベウで輝きを取り戻せるだろうか。

17日のリーガエスパニョーラ第4節、敵地アノエタでのレアル・ソシエダ戦(3-1)でスーパーゴールを決めたベイルだが、ホームの試合では2月18日のエスパニョール戦以降無得点が続いている。

http://news.livedoor.com/article/detail/13640080/

ディバラ爆発の中、イグアインは問題? クラブOB「多くのゴールを決めてきた彼にとって普通じゃない」

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ユヴェントスではFWパウロ・ディバラが4試合で8得点と驚異的なペースで得点を量産しており、リーグ戦では順調に勝ち点を積み重ねている。

そんな中、クラブOBのアレッシオ・タッキナルディ氏は気になっている選手としてディバラの相棒であるFWゴンサロ・イグアインを挙げている。イグアインもカリアリとキエーヴォ相手に1得点ずつ決めており、決して悪いスタートではない。しかし伊『Premium Sport』によると、同氏はイグアインが何らかの問題を抱えていると指摘。今はその問題をディバラが隠してくれていると考えているようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-00010017-theworld-socc

カバーニ、PKでネイマールと口論も大人の対応「サッカーでは普通。問題はない」

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ピッチ上でPKキッカーを巡りFWネイマールと対立したFWエディンソン・カバーニがウルグアイのラジオ局『ラディオ・ウニベルサル』のインタビューに応じ、しこりは残っていないと主張した。

2人が所属するパリ・サンジェルマンは17日のリーグ・アン第6節でリヨンと対戦し、2-0で勝利した。しかしこの試合の79分にPKのキッカーを巡って2大エースの間で口論となった。最終的にウルグアイ代表FWがキッカーを務めたが失敗に終わり、試合終了後、ウナイ・エメリ監督が「交互に任せたい」と発言し、事態の収拾を図っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-00000013-goal-socc

ポドルスキ、近づく本領発揮の時…トップ下起用と言葉に垣間見る“一流の証”

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プレーの正確性は、雨風に見舞われた神戸総合運動公園ユニバー記念競技場のピッチでも明らかだった。

9月16日に行われたJ1第26節のヴィッセル神戸対北海道コンサドーレ札幌戦。日本デビューを飾った第19節の大宮アルディージャ戦以来、先発のピッチに立ち続けているルーカス・ポドルスキは、この日もスターティングメンバーに名を連ねた。台風の接近で予報通り、雨風にさらされたスタジアムでは、時に蹴ったボールが風で戻されるシーンも見られたが、ポドルスキから繰り出されるパスの数々はほぼパーフェクトな弾道で、ピタリピタリと味方の足もとに収まっていく。彼には、雨も風も関係なかった。

「どちらのチームも同じ条件でプレーしているので、雨が降っているということ、ピッチが濡れていること以外に、特別何かに注意を払うようなことはなかった」(ポドルスキ)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170919-00010014-soccermzw-socc

クロップ監督、好調のマンチェスター勢を意識せず「余計な心配は不要」

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リヴァプールのユルゲン・クロップ監督が、19日に行われるカラバオ・カップ(フットボールリーグ・カップ)のレスター戦を前にインタビューに応じた。17日にイギリスメディア『スカイスポーツ』が報じている。

クロップ監督は、今シーズンにおけるマンチェスター・Uとマンチェスター・Cの順調なスタートは、リヴァプールに特別なプレッシャーをかけていないと主張している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-00644439-soccerk-socc

アーセナルDFムスタフィ、ファンとぬか喜びの決定的瞬間を投稿して話題に

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アーセナルのドイツ代表DFシュコドラン・ムスタフィは17日の敵地チェルシー戦後半31分にセットプレーから値千金の決勝弾を決めたはずだった。しかし、鮮やかなヘディングでのゴールはオフサイド判定でノーゴールとなり、試合はスコアレスドローの痛み分けに終わった。だが、試合後にユーモア溢れるツイートを展開し、話題を呼んでいる。

0-0で迎えた後半31分、ゴール中央やや右、20メートルの地点で迎えたセットプレーのチャンスでムスタフィは魅せた。スイス代表MFグラニト・ジャカの美しいクロスに走り込むと頭で合わせてゴールに流し込んだ。ゴール裏のサポーターに雄叫びを上げながら突進したが、無情にもオフサイドの判定となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170918-00010009-soccermzw-socc
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