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クロップ監督が後任候補にジェラード氏を推薦?「クビを切られたら彼に監督の座を」

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リヴァプールを率いるユルゲン・クロップ監督が、来シーズンから同クラブのU-18チームを指揮する元イングランド代表MFスティーヴン・ジェラード氏への絶大なる信頼を明かし、自身が退いた後の後任監督候補に推薦した。イギリス紙『メトロ』が報じている。

来月に50歳になるクロップ監督は、2015年10月からリヴァプールの指揮官に就任。いまだタイトルは獲得できていないが、チームは現在プレミアリーグで勝ち点「73」で4位につけ、来シーズンのチャンピオンズリーグ出場権獲得を目指して、最終節はミドルズブラと対戦する。

クラブとの契約期間は就任当初、2018年までとなっていたものの、昨年7月には2022年まで契約を延長した模様。かねてから「60歳までに引退したい」、「様々なクラブを渡り歩くつもりはない」など今後のキャリアについて消極的な発言もしており、リヴァプールでのキャリアを最後に指導者を引退するのではという見方も出ている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170519-00589796-soccerk-socc

ブラジル代表DFマルセロ。日常生活では、日本の腕時計ブランドを愛用?

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リーガ・エスパニョーラとチャンピオンズリーグ(CL)の2冠達成を狙っているレアル・マドリードにおいて、左サイドバックの不動のレギュラーとして活躍するブラジル代表DFマルセロ。日常生活では、日本の腕時計ブランドを愛用しているようだ。16日付のスペイン紙『エクスパンシオン』が報じている。

同紙は、レアル・マドリードに所属する選手たちのインスタグラムの投稿をもとに、各自が愛用する腕時計をまとめた特集記事を掲載。ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが「タグ・ホイヤー」、ウェールズ代表FWギャレス・ベイルが「ロレックス」、フランス代表FWカリム・ベンゼマが「パテック・フィリップ」、スペイン代表DFセルヒオ・ラモスが「オーデマ・ピゲ」と、スイスの高級時計ブランドを愛用する選手が多いなかで、“興味深いケース”として紹介されたのがマルセロだった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-00588501-soccerk-socc

ミランDFがイブラとの“機内2ショット”を投稿!「連れ戻してくれ!」との声がファンから続々

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近年のミランの低迷は、2012年夏に始まったと言えるだろう。財政難に喘いでいたクラブが、ズラタン・イブラヒモビッチとチアゴ・シウバとパリSGにダブル売却したのだ。

黄金期を支えたベテランたちが次々に去ったのに加え、攻守の要だったイブラヒモビッチとT・シウバを手放したミランは、2012-13シーズンこそステファン・エル・シャーラウィ(現ローマ)やマリオ・バロテッリ(現ニース)の活躍でセリエA3位に食い込んだが、以降は8位、10位、7位と惨たん成績に甘んじている。今シーズンも残り2試合を残す現時点で、ヨーロッパリーグ(EL)出場圏内ギリギリの6位だ。

だからこそ、ミラン・サポーターは「黄金期最後の顔」として、イブラヒモビッチにノスタルジーを感じるのかもしれない。そしてそれが復帰を願う声に繋がったのだろう。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170517-00025771-sdigestw-socc

ドルト指揮官は“独裁者”…かつての教え子が吐露「気まぐれで奇妙」

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日本代表MF香川真司が所属するドルトムントのトーマス・トゥヘル監督の去就問題が注目を集めるなか、かつての教え子が同監督の“特異な”性格について語っている。11日付けのドイツメディア『SPORT1』が伝えた。

ハンス・ヨアヒム・ヴァツケCEOとの不仲説や、匿名ながら一部選手からの批判的なコメントが報じられるなど、チーム内での立場が微妙なものとなっているトゥヘル監督。元マインツGKで、かつて同監督から指導を受けたこともあるハインツ・ミュラー氏によると、当時から選手たちの間で“独裁者”と呼ばれていたという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170512-00586403-soccerk-socc

いつもは彫られているネイマール、なんと彫り師にチャレンジ!

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バルセロナのブラジル代表FWネイマールといえば、タトゥー好きの選手としても知られている。

その彼がなんと彫り師にチャレンジしていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/13040320/

トゥヘル退任なら“香川真司の上司“は誰になる?…独メディアはファブレ、ナーゲルスマンら挙げる

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ドルトムントでプレイする日本代表MF香川真司は近いうちに新たな指揮官の下で戦うことになるのだろうか。

現在チームを率いるトーマス・トゥヘルにはクラブのハンス・ヨアヒム・ヴァッケCEOと問題を抱えているとの話題が出ており、良好な関係とは言えない状況となっているようだ。トゥヘルとクラブの契約は2018年までとなっているが、これが延長される可能性は高くないかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170509-00010027-theworld-socc

バルセロナのピケ、宿敵の地でテニスの観戦中にブーイングを受ける

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バルセロナのスペイン代表DFジェラール・ピケが、宿敵であるレアル・マドリードのお膝元で“手痛い洗礼”を受けたようだ。

テニス好きとして知られるピケは、5日に開幕したATP(男子プロテニス協会)ツアーのマドリード・オープンを、チームのオフを利用して現地観戦した。試合中、貴賓席で試合を見守るピケの姿が会場の大型モニターに映し出されると、一部の観客からブーイングや野次が飛ばされ、中には“アラ・マドリード”(レアル・マドリード万歳)という絶叫も響き渡った。

そして、ピケを敵対視する観客からの“口撃”は、これだけに止まらなかった。その直後、本当に偶然かと思わせるタイミングで、ピケのパートナーのコロンビア人歌手であるシャキーラのヒット曲が流された。すると、スタジアムは再びブーイングに包まれ、それまではずっと無表情で通していたピケも、これには思わず苦笑いを浮かべるしかなかった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170509-00585333-soccerk-socc

レスターのオーナー、ベルギーのクラブを買収か

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『Sky Sports』は5日、「レスター・シティのオーナーであるヴィチャイ・スリヴァッダナプラバ氏は、ベルギー2部のOHルーヴェンを買収しようとしている」と報じた。

2011年にレスター・シティのオーナーとなったヴィチャイ氏は、タイ出身の大富豪として知られている。

タイ最大の小売業者であるキング・パワーの会長であり、同国では7番目の資産を持つ実業家である。

http://news.livedoor.com/article/detail/13035369/

後攻不利のPK戦に新しいシステム導入か!? 『ABBAルール』とは

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イギリスメディア『BBC』など各メディアは3日、「欧州サッカー連盟は、PK戦に新しいシステムを導入した」と報じた。

サッカーにおいて試合を決める重要なシステムといえるPK戦。トーナメント制の大会で同点となった場合、勝敗をつけるために行われるものだ。

コイントスによって先攻と後攻を決め、互いのチームから一人ずつがキッカーとしてシュートを放っていく。しかし、今回UEFAはこのシステムに大きな変更を加えるテストを行っているとのことだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170505-00583898-soccerk-socc

長友同僚のイカルディが巨大タトゥーを公開

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長友佑都の同僚であるインテル所属のマウロ・イカルディがSNSで自身の最新タトゥーを公開している。そのタトゥーは自身の胴体前面を覆うものであり、完成させるのに約半年近くかかっている。

インテルのストライカーであるイカルディの胸から腹部にかけて巨大なライオンと2匹の子ライオンが描かれている。これは自身の娘2人に捧げたものであり、フランチェスカとイザベラという2人の名前も刻まれている。

http://news.livedoor.com/article/detail/13025113/
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