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リバプールでドルト時代の躍進再現は困難? クロップ監督「彼らは私に時間を与えてくれた」

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リバプールのユルゲン・クロップ監督は、かつてドルトムントで若き日の日本代表MF香川真司らを率いてブンデスリーガ2連覇、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)準優勝と成功を収めてきたが、当時のような大躍進をイングランドで再現することは難しいと考えているようだ。英紙「デイリー・ミラー」が報じた。

2008年から15年までドルトムントを率いたクロップ監督は、低迷期にあったチームで若手を積極的に起用するなどしてチームを蘇らせた。2010-11、11-12シーズンにリーグ連覇を果たし、12-13シーズンにはCLで準優勝と欧州での競争力も取り戻した。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170724-00010011-soccermzw-socc

「帰ってほしい…」傲慢なナスリにマンC内で不満続出

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もはやマンチェスター・シティに元フランス代表MFのサミア・ナスリの居場所はないかもしれない。その傲慢な態度に、チーム内で不満の声が上がっているという。現地時間7月23日に英紙『テレグラフ』や『デイリー・メール』が報じた。

昨シーズンはジョゼップ・グアルディオラ新監督の構想から外れ、セビージャにレンタル移籍していたナスリは、今夏にとりあえずレンタルバック。しかし、新シーズンも戦力として見られていないと予想されている。それだけに現在、アメリカで行なわれているプレシーズンツアーに招集されたことは、驚きをもって受け止められた。

現地7月21日に行なわれたマンチェスター・ユナイテッドとの初の国外ダービーでも、後半から途中出場したナスリだが、チーム内ではやはり浮いた存在になっているようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170724-00028075-sdigestw-socc

ディバラ、バルセロナのユニフォームにも気前良くサイン

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アメリカで行われたユヴェントス対バルセロナのプレシーズンマッチ。ニュージャージー州のメットライフ・スタジアムで行われた一戦で、ユーヴェFWパウロ・ディバラは後半14分から出場した。

そのディバラにはこんなシーンも。

http://news.livedoor.com/article/detail/13377155/

イブラヒモビッチがSNSでリハビリ動画公開…「制御できなければ、パワーに意味はない」

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マンチェスター・ユナイテッドから昨季限りで退団したFWズラタン・イブラヒモビッチは、キャリアの危機と危惧された右膝前十字靭帯断裂の重傷を負ったが、リハビリ動画を自身のSNS上で公開。専属トレーナーは「フットボールのキングが帰ってくるぞ」とカリスマ復活を明言している。

イブラヒモビッチは自身のインスタグラムで「制御できなければ、パワーに意味はない」というメッセージとともに、太ももの大腿四頭筋を鍛えるレッグエクステンションというマシンでトレーニングに励む映像を紹介した。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170723-00010012-soccermzw-socc

鈴木優磨、セビージャとの対戦で欧州への意欲高まる「行っちゃうのが手っ取り早い」

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明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017が7月22日に県立カシマサッカースタジアムで行われ、鹿島アントラーズとセビージャFC(スペイン)が対戦した。試合は2-0で鹿島が勝利。試合後、鹿島のFW鈴木優磨がゲームを振り返った。

「前半は押し込まれて自分たちのサッカーができなかったですけど、後半の最後のような、自分たちからアクションを起こすサッカーができれば、もっと上に行けると感じました」と印象を語る鈴木。途中出場ながら2ゴールを挙げた活躍については、「1点目は(安部)裕葵が3人抜いて、個人的には理想のゴール。運んできてもらって最後FWが決めるっていうのが理想なんで。こういうゴールって多分今までなかったので、良かったです」と満足げに語った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170722-00000024-goal-socc

小野伸二も「巧い」と太鼓判「タイのメッシ」チャナティップの実力

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小野伸二が「巧い」と言うのだから、間違いないだろう。

「本当に足下は巧いですよ。たしかに小柄なんだけど、あの速さがあれば、そう簡単に(敵DFも)当たれないと思う。チームに溶け込むのも早かったし、楽しみですよ」

レジェンドがそう太鼓判を押すのが、6月21日からコンサドーレ札幌の練習に合流しているタイ代表MF、チャナティップ・ソングラシンだ。身長158センチ・体重56キロの23歳。華奢な体格と幼い顔立ちもあいまって、間近で見ると、十代半ばの青年かと錯覚してしまうほどあどけない。

だが、ひとたびピッチに立つとなかなかスケールが大きい。フォーメーション練習では随所で自慢の技巧を披露。重心の低いドリブルから裏へのスルーパスを送れば、鋭いカットインから左足で豪快弾をお見舞いするなど、惚れ惚れするような切れを見せた。負傷明けのため、この日が13か月ぶりの全体練習合流となった稲本潤一も、初めてセッションしたチャナティップを「見ての通りの巧さ。J1でもぜんぜんやれると思う」と評する。

http://news.livedoor.com/article/detail/13370221/

あのグアルディオラが超絶賛!17歳の超新星フィル・フォデンって何者?

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アメリカでのインターナショナル・チャンピオンズ・カップで実現したマンチェスター・ダービー。シティは0-2で試合に敗れたのだが、ある新星が注目を集めている。

背番号80番を着けて74分間プレーしたMFフィル・フォデンだ。彼は2000年生まれでまだ17歳という若さ!

試合後、ジョゼップ・グアルディオラ監督はこれでもかと彼を褒め称えていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/13371548/

豪代表DFデゲネク「ヨーロッパでプレーしたい」日本での生活に満足も欧州帰還を示唆

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今シーズン、ドイツ2部の1860ミュンヘンから横浜F・マリノスに加わったオーストラリア代表DFミロシュ・デゲネクが、『Fourfourtwo オーストラリア』でヨーロッパへの復帰を希望していることを明かした。

デゲネクは同メディアの取材で「僕にとっての夢はいつだってUEFAチャンピオンズリーグでプレーすることだ。ヨーロッパに戻ることはやっぱり大きな目標だよ。一つの場所で長く留まるということは僕のスタイルではないからね」と語っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00000028-goal-socc

ポドルスキ、セレモニアルピッチで99キロの速球を披露

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J1神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)が21日、プロ野球の楽天・オリックス戦(コボスタ)の試合前にセレモニアルピッチを行った。人生2度目の投球で99キロの速球を披露し、身体能力の高さを見せた。

ブルペンで肩慣らしをした後、神戸と同じ背番号10のユニホームを着てマウンドへ。打席には今江年晶内野手(33)が入り、嶋基宏捕手(32)のミットをめがけて、利き足とは違って右腕から内角低めへ、99キロの直球をズバッと投げ込んだ。野球をした経験はなく、20日に人生初のキャッチボールをしたばかり。それでも、ポドルスキは「コントロール重視で、スピードは少し抑えたつもりです(笑)」とニヤリ。楽天の梨田昌孝監督(63)も「いいボールを投げていたね~」と絶賛した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00000151-sph-socc

元Jリーガーのノヴァコヴィッチが日本を称賛…「とても美しい国で住みやすい」

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大宮アルディージャ、清水エスパルス、名古屋グランパスでプレーし、昨季限りで現役を引退した元スロベニア代表FWミリヴォイェ・ノヴァコヴィッチが、古巣ケルンを拠点とするドイツの地元紙「エクスプレス」のインタビューで、日本について語った。

通算4シーズンにわたってプレーした日本に対する印象はとても好意的なもののようで、「とても美しい国で住みやすい。全てが清潔で、素晴らしい人々ばかり。組織がドイツに似ているんだ」と絶賛している。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170721-00010005-soccermzw-socc
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