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イタリア代表26名発表…モントリーヴォやエル・シャーラウィが復帰

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イタリアサッカー連盟(FIGC)は27日、6月のロシア・ワールドカップ欧州予選と国際親善試合に臨むイタリア代表メンバー26名を発表した。

イタリア代表は同月7日にフランスのニースで行われる国際親善試合でウルグアイ代表と対戦。同11日にはロシアW杯欧州予選でリヒテンシュタイン代表をホームに迎える。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-00593344-soccerk-socc

トッテナムの26歳DFを初招集!ルーニーは選外…イングランド代表メンバー発表

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イングランドサッカー協会(FA)は25日、6月10日に行われるW杯欧州予選スコットランド戦、13日の国際親善試合フランス戦に向けてイングランド代表メンバー25人を発表した。

ガレス・サウスゲート監督は、プレミアリーグ2位トッテナムで徐々に出場機会を増やしてきたDFキーラン・トリッピアー(26)を初招集。GKジャック・バトランド(ストーク・シティ)は昨年3月以来の復帰となった。

その一方でFWウェイン・ルーニー(マンチェスター・ユナイテッド)やMFロス・バークリー(エバートン)などは招集外とした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-01640140-gekisaka-socc

勝ち点106、無敗優勝達成のセルティック指揮官「もう二度と起こらないだろう」

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20日と21日にスコットランドのスコティッシュ・プレミアシップ第38節が行われ、2016-17シーズンの全日程が終了。圧倒的な強さを見せたセルティックが無敗優勝を達成し、チームを率いるブレンダン・ロジャーズ監督が喜びを語った。イギリス紙『テレグラフ』が伝えている。

セルティックは今シーズンから就任したロジャーズ監督の下、快進撃を続け、4月3日の時点で8試合を残してのリーグ制覇を決めていた。しかし優勝決定後も気を緩めることはなく、勝利を積み重ね、12日に行われた第36節のアバディーン戦も3-1で勝利を収めると、ついに勝ち点は「100」の大台に到達。最終節のハート・オブ・ミドロシアン戦でも2-0で快勝し、最終的には34勝4分無敗、勝ち点「106」という驚異的な数字でシーズンを締めくくった。2位のアバディーンとは勝ち点30差と、大差がついている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-00590923-soccerk-socc

W杯予選に向けてスペイン代表発表…レアルから6人、バルサから5人

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スペイン代表のフレン・ロペテギ監督は19日、6月に行われるワールドカップ欧州予選2試合に向けた招集メンバーを発表した。

スペイン代表は今回、常連メンバーに加えてアスレティック・ビルバオに所属する22歳のGKケパ・アリサバラガやレアル・マドリーのMFマルコ・アセンシオを招集した。ミランのジェラール・デウロフェウも引き続き呼ばれている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170520-00010000-footballc-socc

仏代表監督、恐喝容疑で反論のベンゼマに「痛々しい」と苦言 代表追放は今後も継続と示唆

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元フランス代表FWカリム・ベンゼマは所属するレアル・マドリードで「BBCトリオ」の一角としてゴール量産に一役買っているが、かつての代表でのチームメートとのトラブルによって代表招集を見送られ続けている。フランス代表のディディエ・デシャン監督は「痛々しいよ」とベンゼマの姿勢に苦言を呈している。

デシャン監督は6月に行われる親善試合パラグアイ戦とイングランド戦、そしてロシア・ワールドカップ欧州予選となるスウェーデン戦に向けたメンバーを発表。リヨンで好調をキープするFWアレクサンドル・ラカゼットら26人を選出した。しかし、そのリストにはベンゼマの名前はなかった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170519-00010008-soccermzw-socc

モナコが17年ぶりのリーグ制覇!新星ムバッペが栄冠に導く

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16-17フランス・リーグ1は17日、第31節延期分の試合が行われ、キリアン・ムバッペが今季15点目を決めたASモナコが2-0でサンテティエンヌを下し、17年ぶりのリーグ制覇を達成した。

本拠地ルイII世スタジアムにサンテティエンヌを迎え入れたモナコは前半19分、スルーパスに抜け出したムバッペが先制点を決めると、試合終了直前にはヴァレル・ジャーメインもネットを揺らし、パリ・サンジェルマンのリーグ4連覇に終止符を打った。

【スコア】
モナコ 2-0 サンテティエンヌ
【得点者】
1-0 19分 キリアン・ムバッペ(モナコ)
2-0 93分 ヴァレール・ジェルマン(モナコ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170518-00000015-jij_afp-socc

控え選手のハンドがPKに!ポルトガル2部で起きたまさかの珍事

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現地時間15日にセグンダリーガ(ポルトガル2部)の第41節が行われ、スポルティングBがアカデミカに1-2で敗れた。

スポルティングが1点をリードする展開で迎えた後半に、前代未聞の珍事が発生する。アカデミカの選手が右サイドからクロスを入れたものの、クロスは味方選手に合わず、そのままゴールライン方向に。すると、自陣ゴールライン際でウォーミングアップをしていたスポルティングの選手が完全にラインを割る前のボールを手で扱ってしまい、アカデミカにPKが与えられたのだ。結局このPKで同点に追いつかれたスポルティングはその後逆転を許し、悔しい敗戦を喫した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170516-00010011-theworld-socc

どこで乗り回してん!このベンフィカDFのはしゃぎっぷり

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13日、ポルトガル・リーガNOSの第33節が行われた。

首位を走るベンフィカは、2位のポルトまでの勝点差が5となっており、勝利しさえすれば優勝が確定という状況だった。

そして迎えたヴィトーリア・ギマランエス戦では、連勝中で好調の相手を序盤から圧倒。前半のうちに4-0、最終的には5-0というスコアで勝利を収めた。

その結果、最終節を待たずしてベンフィカは4年連続、クラブ史上36回目のポルトガルリーグ制覇を決めたのである。

6万5000人近いサポーターが詰めかけたエスタディオ・ルスは興奮のるつぼ。ベンフィカの選手も狂喜乱舞であったのだが、その中で注目を集めたのはDFエリゼウだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/13066001/

モナコ、17年ぶり仏1部制覇が“ほぼ”確定…PSG王朝は終焉へ

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フランス・リーグアン第37節の試合が現地時間の14日に開催され、首位のモナコと2位のパリ・サンジェルマン(PSG)はともに大勝を飾った。

モナコはホームでリールと対戦。FWラダメル・ファルカオが今季の得点数を21点に伸ばす2得点の活躍を見せ、4-0で快勝した。モナコはこれでリーグ戦10連勝。12月にリヨンに敗れて以来18試合連続の無敗を守っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170515-00010007-footballc-socc

セルティック、無敗優勝まで残り2戦…すでに勝ち点は100の大台到達

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セルティック(スコットランド)が、無敗で今シーズンのスコティッシュ・プレミアリーグを終えるまであと2試合に迫っている。

4月3日の時点で、セルティックは8試合を残してのリーグ制覇を決めていた。同クラブはその後も順調に勝ち点を積み重ね、12日に行われた第36節・アバディーン戦も3-1で勝利を収めると、勝ち点は100の大台に到達。総得点99、失点25はいずれもリーグで最も良い成績となっており、2位に勝ち点差30をつけている。

そして、その勝ち点100の内訳は32勝4分けとなっており、無敗のまま全38試合中36試合を消化した。残り2試合もこのまま敗れることが無ければ、1試合も敗戦を喫することなくシーズンを終えるという快挙を達成することになる。第37節は現在6位のパーティックと、第38節は現在5位のハーツと対戦予定で、記録達成は十分に可能と言えるだろう。

http://news.livedoor.com/article/detail/13057394/
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