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未来のフランス代表が恐ろしすぎる…EURO2020に臨む“最強メンバー“を予想

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サッカー界に新星が現れたと思ったらフランス人選手だった。最近はそんなケースが非常に目立つ。先日のチャンピオンズリーグPSG対バルセロナの一戦でも、PSGに所属する21歳のDFプレスネル・キンペンベが大活躍。チアゴ・シウバが退団しても戦っていけるのではとの予感さえあった。

キンペンベ以外にもフランスには有望な若手選手が多く揃っており、数年後には誰を代表に招集すればいいのか分からない恐ろしいチームが出来上がっているかもしれない。そこで英『Squawka』は、3年後のEURO2020のフランス代表チームを予想。昨年フランスで開催されたEURO2016は惜しくも準優勝だったが、この面子なら再び優勝を狙えるかもしれない。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170219-00010030-theworld-socc

バロテッリ、今季出場14試合で3度目の退場…判定に不満で侮辱発言か

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ニースに所属するイタリア人FWマリオ・バロテッリが、今シーズン3度目の退場処分を受けた。18日、大手メディア『BBC』が報じている。

ニースは18日、リーグ・アン第26節でロリアンと対戦。バロテッリはリーグ戦3試合ぶりに先発出場を果たしたが、68分に退場処分を受けた。ロングボールに対して相手MFザルゴ・トゥレと競り合った際に手で体を抑えられたが、ファールの判定とはならず。これに不満を示したバロテッリが主審に侮辱的な発言をしたとして、レッドカードを提示された。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170219-00553564-soccerk-socc

イタリア2部ですんごいゴール!フィギュアのように舞い「かかと」でボレー

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中田英寿がプレーしたことで知られるペルージャ。2003-04シーズンを最後にセリエAからは遠ざかっており、現在は2部に在籍していている。

先週末に行われたテルナーナ戦で、衝撃のゴールが生まれていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/12669404/

「スポーツマンらしくない戦略」「ショッキング」…アヤックスDFの“オトリ作戦”を英紙酷評

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アヤックスのオランダ代表DFジョエル・フェルトマンが試合中に見せたスポーツマンシップに反するプレーに非難が集まっている。

フェルトマンは12日に行われたエールディビジ第22節の本拠地スパルタ・ロッテルダム戦(2-0)に右サイドバックとして先発フル出場。今季は出場停止の1試合を除いたリーグ戦21試合に出場しているチームの主軸選手で、チームでは副キャプテンも務める人格者だが、この試合で見せた反スポーツ的な行為が物議を醸している。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170213-00010007-soccermzw-socc

躍進する“アンリ2世“。ヴェンゲルも注目するモナコの18歳がハットトリック

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現地時間11日に行われたフランス・リーグアン第25節の試合で、モナコはメスとホームで対戦して5-0の大勝を飾った。18歳のFWキリアン・ムバッペはこの試合で今季2度目のハットトリックを達成している。

強力な攻撃陣を最大の武器として今季好調な戦いを続けてきたモナコは、この試合でもその得点力を発揮。復活を果たしたFWラダメル・ファルカオは2ゴールを記録し、今季の得点数を16ゴールに伸ばしている。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170212-00010020-footballc-socc

気分屋バロテッリ、起伏の激しさに同僚から不満の声

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フランス・リーグ1、ニースのマリオ・バロテッリが10日、チームメートのバレンティン・エイセリックに気分屋過ぎて話すのが難しいと非難された。

24歳のエイセリックは「物事がいい方向に進んでいないとき、彼はがっかりとうなだれる。愚痴をこぼし始め、話しかけるのが難しくなってしまう」とバロテッリに厳しい言葉を浴びせた一方で、イタリア出身のストライカーは、チームの中で「最高であり、最もスピードと技術がある」と称賛し、発言のバランスを取った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170211-00000017-jij_afp-socc

バルサと同レベルの破壊力!?ファルカオ復活で“100得点“到達のモナコは超危険

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現在世界で最も攻撃力のあるクラブといえば、やはりバルセロナだろう。今季も欧州最速で100得点に到達しており、MSNを中心とした攻撃は脅威だ。しかし、そのバルセロナと同じ領域に達しているチームも存在する。

それがモナコだ。近年はPSGに次いでフランス国内2番手といったイメージが根付いていたが、今季は圧倒的な破壊力でリーグ・アンをリード。現在2位PSGに勝ち点差3をつけて首位に立っている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170208-00010012-theworld-socc

「いつの日かセルティック・パークに…」 “キング”中村俊輔の帰還をセルティックファンが今でも熱望

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元日本代表MF中村俊輔は今オフに横浜F・マリノスからジュビロ磐田への電撃移籍を果たして大きな話題となった。6月24日に39歳を迎えるが、今なお健在のファンタジスタに英国メディアも熱い眼差しを送っている。

英国のニュースサイト「HTIC(Here Is The City)」は「セルティックのレジェンドが日本の年長選手の一人に」と題して、日本が誇る天才レフティーを取り上げている。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170202-00010017-soccermzw-socc

“裏切り者”パイエ、マルセイユ復帰戦に「ゾクゾクした」

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1年前にウェストハムとの契約を2021年まで延長しながら、今冬に移籍を志願して1年半ぶりにマルセイユへ復帰したディミトリ・パイエ。試合への出場を固辞したばかりか、トレーニングもボイコットしたため、ウェストハムのチームメイトやファンから批判が殺到し、「裏切り者」のレッテルを貼られる羽目になった。

そのフランス代表MFの復帰戦は、入団発表から2日後の1月31日に早速やってきた。フランス・カップ10回戦のリヨン戦、1-1で迎えた延長戦の前半4分だった。リュディ・ガルシア監督から指示を受けたパイエがピッチに送り込まれると、マルセイユ・サポーターはスタンディングオベーションで応え、本拠地ヴェロドロームは大歓声に包まれた。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170202-00022250-sdigestw-socc

パリSG、ロスタイムの痛恨失点で首位モナコとドロー…カバーニ今季21点目も実らず

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リーグ・アン第22節が29日に行われ、パリ・サンジェルマンとモナコが対戦した。

首位モナコと勝ち点3差で追う3位パリ・サンジェルマンの直接対決となったこの一戦。ホームのパリ・サンジェルマンは直近のリーグ戦3連勝と、徐々に復調しつつある。一方、モナコも2試合連続で4ゴールを挙げるなど攻撃陣が絶好調で、同じく直近のリーグ戦3試合を連勝で終えている。パリ・サンジェルマンとしては勝ち点差を詰める絶好のチャンスであり、モナコにとっては勝ち点1でも持ち帰りたいところだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170130-00547575-soccerk-socc
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