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PSG新指揮官トゥヘル、連覇に向け好発進も改善点口に…ブッフォンはホームスタジアムに感銘

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パリ・サンジェルマンのDFチアゴ・シウバとトーマス・トゥヘル監督は、開幕戦の勝利を喜んだ。

12日に行われたリーグ・アン開幕戦でPSGはカーンと対戦。10分にネイマールが先制点を挙げると、その後もアドリアン・ラビオ、ティモシー・ウェアが追加点を奪い、またチアゴ・シウヴァやジャンルイジ・ブッフォンら守備陣もカーンの反撃をゼロに抑え、3-0で快勝した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00000034-goal-socc

監督ジェラードがリーグ戦デビュー、あと一歩で勝利逃す。10人で逃げ切り失敗

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【アバディーン 1-1 レンジャーズ スコティッシュ・プレミアシップ第1節】

現地時間5日にスコットランド・プレミアシップの開幕戦が行われ、レンジャーズはアウェイでアバディーンに1-1で引き分けた。スティーブン・ジェラード監督が指揮官として初のリーグ戦を戦っている。

2016年に現役を引退したリバプールのレジェンドは、2017年にリバプールのU-18チームで指揮を執り始めたが、今年5月にレンジャーズの監督に就任することが発表され、初めてトップチームを率いている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180805-00284230-footballc-socc

日本と同グループのポーランド、W杯へ挑む最終メンバー23名を発表

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日本代表と2018 FIFA ワールドカップ ロシアにて同じグループHに属するポーランドが、ワールドカップへ挑む23名を4日に発表した。

発表されたメンバーの中には、ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン/ドイツ)やヴォイチェフ・シュチェスニー(ユヴェントス/イタリア)といった世界トップレベルの選手らが名を連ねた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180604-00770005-soccerk-socc

前回王者ドイツ、W杯メンバー23名を発表…プレミア最優秀若手サネが落選

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ドイツサッカー連盟(DFB)は4日、2018 FIFAワールドカップ ロシアに臨むドイツ代表メンバー23名と背番号を発表した。

発表された23名には、トニ・クロース(レアル・マドリード/スペイン)やメスト・エジル(アーセナル/イングランド)らが順当に名を連ねた。また、負傷のためロシアW杯出場が危ぶまれていたマヌエル・ノイアー(バイエルン)とジェローム・ボアテング(バイエルン)も選出された。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180604-00769840-soccerk-socc

フランスが早くも“W杯メンバーの背番号”発表、気になる10番は…

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フランスサッカー連盟は24日、W杯に臨む暫定メンバー23人の背番号を発表した。

早くも23人の背番号が決まった。母国開催となった1998年大会以来、5大会ぶりのW杯制覇を目指すフランスは、これまでミシェル・プラティニ氏やジネディーヌ・ジダン氏らが付けてきた10番を19歳のFWキリアン・ムバッペ(パリSG)に託した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180525-01654220-gekisaka-socc

無敵艦隊スペイン、イニエスタやS・ラモスらロシアW杯行き23名を発表!モラタが落選

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スペイン代表が21日、ロシア・ワールドカップへ臨む23名を発表した。

守護神のダビド・デ・ヘアや10番のチアゴ・アルカンタラ、主将のセルヒオ・ラモス、そして代表では最後の戦いとなることを明言しているアンドレス・イニエスタら順当に主力選手が選出された。

一方で、フレン・ロペテギ監督はチェルシーで不調に陥っているアルバロ・モラタを選外、バイエルン・ミュンヘンで再び代えのきかない選手へと返り咲いたハビ・マルティネスもメンバー外とした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00000022-goal-socc

19歳DFを初招集!イングランドが23人のW杯メンバー発表、ウィルシャーやハートらは落選

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イングランドサッカー協会は16日、ロシアW杯に向けて23人のメンバーを発表した。

メンバーには、FWハリー・ケイン(トッテナム)やMFジョーダン・ヘンダーソン(リバプール)、DFカイル・ウォーカー(マンチェスター・C)を順当に招集。19歳のDFトレント・アレクサンダー・アーノルド(リバプール)を初招集した。アレクサンダー・アーノルドは今季プレミアリーグ19試合で1得点を記録。ガレス・サウスゲート監督は「当然のことだ」と高く評価している。

一方で、GKジョー・ハート(ウエスト・ハム)やMFジャック・ウィルシャー(アーセナル)、負傷しているMFアレックス・オクスレード・チェンバレンとDFジョー・ゴメス(ともにリバプール)らがメンバーから外れた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-01653887-gekisaka-socc

前回王者ドイツ、ロシアW杯へ予備登録メンバー発表…ロイスがついに初の大舞台へ

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ドイツ代表が15日、ロシア・ワールドカップへ臨む予備登録メンバー27名を発表した。

負傷離脱が長引き、今季はリーグ戦3試合の出場にとどまった主将で守護神のマヌエル・ノイアーはメンバー入り。バイエルン・ミュンヘンでのシーズン最終戦、DFBポカール決勝での実戦復帰を目指す。

また、トーマス・ミュラー、メスト・エジル、トニ・クロースといった前回ワールドカップ優勝を経験した主力選手たちも順当に選出された。

バイエルン・ミュンヘンのセンターバックコンビであるジェローム・ボアテング、マッツ・フンメルスはともにシーズン終盤で負傷したものの、ともにメンバー入り。ロシア・ワールドカップ開幕には間に合うと判断されたようだ。

度重なるケガで前回のブラジル・ワールドカップ、ユーロ2016と欠場を余儀なくされてきたマルコ・ロイスも予備登録に名を連ねた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180515-00000027-goal-socc

レバンドフスキ、ピシュチェクらも選出…日本と同組のポーランド、ロシアW杯の代表候補35選手を発表

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5月11日、ポーランド・サッカー協会は、ロシア・ワールドカップ本大会の代表候補メンバー35名を発表した。

アダム・ナバウカ監督率いるチームには、得点王候補であるバイエルンのロベルト・レバンドフスキをはじめ、FWの一角を占めるであろうアルカディウシュ・ミリク(ナポリ)、中盤をコントロールするグジェゴシュ・クリホビアク(WBA)、ドルトムント右SB、ウカシュ・ピシュチェクら、ワールドクラスの選手たちが多く選出された。ここから最終的に、23人に絞り込まれる。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180511-00040213-sdigestw-socc

5大リーグで今季20得点10アシスト以上は2人だけ…メッシの次点は酒井宏樹の相棒

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マルセイユ所属のフランス代表MFフロリアン・トバンはリーグ1第35節・アンジェ戦(1-1)で先発出場。前半3分にFWバレール・ジェルマンが獲得したPKを冷静に沈め、今季20得点目を記録した。

25歳のフランス人MFはサイドアタッカーとして右サイドに君臨。今季序盤は右サイドバックの日本代表DF酒井宏樹と抜群の相性を発揮した。今季終盤、酒井はチーム事情により左サイドバックやセンターバックなどを務めたものの、勢いに乗ったトバンはその後も好調を維持。今節のゴールで20得点目を達成した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-01653274-gekisaka-socc
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