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【日本代表】上田綺世が「抜けている」大迫から受けた刺激。「自分にはまだまだ足りていない」

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日本代表合宿に参加している上田綺世(鹿島アントラーズ)が4日目のトレーニング前にオンライン取材に応じた。連日、ゲーム形式の練習が行なわれる中で特徴を発揮している上田だが、長く代表をけん引してきたFW大迫勇也のプレーを目の当たりにして、自らに足りないものを認識していた。

国内組による今回の合宿で、上田綺世はタイミングの良い動き出しという自らの武器を示し、アピールを続けた。誰とでも合わせられることが強みと自ら語るが、出し手との連係を磨けばさらによくなるとの実感もあるようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2dffb20d018f70b218fee909f130123cef8f5c29
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【日本代表】カタール経由パリ行きを目指す荒木遼太郎「A代表に残れれば自然とパリ五輪にも」

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日本代表の荒木遼太郎がオンライン取材に応じ、初めて日本代表の合宿に参加している心境を語った。連日のハードなトレーニングに臨み、で国内トップレベルの選手たちから刺激を受けながら、A代表定着を目指していく。

年齢的にはパリ五輪世代で、今回の代表でも若手にカテゴライズされる荒木だが、当然ながらA代表に定着し、活躍することを誓って今回の合宿に参加している。「自分が目指してきた場所に入れましたけど、すべてにおいてレベルが高い場所でした」と話す一方で、「慣れないところもありますけど、チャレンジャーとして自分の持ち味をどんどん出していきたい」と意欲的だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/575528aa7120abb921db9409e8ec4999ca348483
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森保J初招集の20歳アタッカーが感じた代表レベルの“スピード”とは?「頭をフル回転させて臨みたい」

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日本代表は1月17日からトレーニングキャンプをスタート。合宿は3日目に突入した。19日午前のオンライン会見では、初招集の鈴木唯人(清水エスパルス)が対応し、キャンプでの手応えや課題について語っている。

「少なからず1日目の練習から多少は馴染めてきている」と初選出となったA代表での手応えについて語った20歳のアタッカーは、2021年シーズンに33試合・2得点の結果を残し、出場時間も清水攻撃陣では唯一の2000分超えを記録。存在感を見せ、チームのJ1残留にも貢献している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f681caf580e8a43ca6151c851256c68cf547da08
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長友がチェイス・アンリに「そう、愛梨!」愛ある“呼び間違い”に総ツッコミ

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日本代表DF長友佑都の一言に周囲が爆笑の渦に包まれた。

日本代表候補トレーニングキャンプが17日にスタート。月末に控えるカタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選に向け、国内組のメンバー19人とトレーニングパートナーの3選手が参加した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5709d56175ea093b49613c6d0353837a164f0f36
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「胸に秘めていた」3年ぶり日本代表復帰の神戸FW武藤嘉紀、ロシアでの借りを返す「W杯でしか晴らせない」

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日本代表候補トレーニングキャンプが17日からスタート。ヴィッセル神戸のFW武藤嘉紀が、意気込みを語った。

日本代表は、21日にキリンチャレンジカップ2022でウズベキスタン代表と対戦。27日にカタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の中国代表戦、2月1日にサウジアラビア代表戦を控えていた。

しかし、新型コロナウイルス(COVID-19)のオミクロン株の大流行を受け、日本政府はウズベキスタン代表の入国を認めず。その結果、試合は中止となった。

そんな中、キャンプは予定通り実施。国内組の選手たちにとっては、所属クラブのキャンプに参加できない状況となる。

2019年1月のアジアカップ以来3年ぶりの日本代表招集となった武藤がメディアのオンライン取材に応対。自身の状態や久々の日本代表について語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/52952fba201064a380cb9a6386cf23c44e00902d
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【日本代表】吉田、古橋、三笘、室屋が欠場へ… 森保監督が中国&サウジ戦へ招集困難の見通しを明かす

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日本代表の森保一監督が1月16日、オンライン会見を行ない、ワールドカップ・アジア最終予選の中国戦(1月27日)、サウジアラビア戦(2月1日)に向けて主力数名が招集困難となる見通しを語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fdb1374718edab897df6f07a3b32fcd1c9b202d5
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森保監督 22年はドーハの“歓喜”に「喜びを分かち合える結果を」

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サッカー日本代表の森保一監督(53)が3日までに合同インタビューに応じた。カタールW杯イヤーとなる2022年を「喜」の一年にしたいと語る代表指揮官。4試合を残す最終予選を勝ち抜き、現役時代に「悲劇」を経験したカタールを「歓喜」の地に変えるために、日本には強力な「金太郎飴」を生み出す仕組み作りが必要だと力説した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/aae604ae139a8423b8eb451928f415c89ad3036c
https://news.yahoo.co.jp/articles/8e1db56f2373b446d749a2412052e85a0245fdce
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スペイン帰りのサムライが再び日の丸を背負う 代表の得点力不足を解消できる神戸の万能FW

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日本代表が参加しているワールドカップ・カタール大会に向けたアジア最終予選は第6節までが終了しており、サムライブルーはサウジアラビアに次ぐ2位に付けている。上位2ヵ国が本大会へのストレートインが決まることになっており、難しい状況は脱したが、まだまだ安心はできない。

そんなサムライブルーを更に強化するために、2022年1月21日にウズベキスタンとの親善試合が組まれることになった。ここでは国内組を中心としたメンバーで臨むことになり、この試合で活躍すれば、アジア最終予選のメンバーに抜擢される可能性もある。今回は名古屋グランパスの稲垣祥や川崎フロンターレの脇坂泰斗といった国内の実力者が選ばれており、彼らの活躍に期待だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4f61d9b8df4dd1022a33df8458227ec1c463ffc3
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日本代表、森保一監督に「両方ともある」思いとは? 初招集4選手が代表定着を果たすには…

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日本サッカー協会は7日、来月21日に行われるキリンチャレンジカップ2022のウズベキスタン代表戦に向けた日本代表メンバーを発表した。

国内組のみの22人を招集ということで、フレッシュな顔ぶれが揃った。日本代表初招集となったのはセレッソ大阪所属のDF西尾隆矢とDF瀬古歩夢、鹿島アントラーズ所属のMF荒木遼太郎、そして北海道コンサドーレ札幌所属のFW小柏剛の4人だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f6bdf3ead1d3123d5601a4f4e8e43c71510e16ff
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約3年ぶりに日本代表復帰…神戸FW武藤嘉紀「いつ呼ばれてもいいように準備をしていました」

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日本代表は7日、1月21日に行われるキリンチャレンジカップ2022ウズベキスタン代表戦のメンバーを発表。ヴィッセル神戸からはFW大迫勇也選手とFW武藤嘉紀選手が選出された。

大迫は今夏にブレーメン(ドイツ)から神戸へと完全移籍し、7年半ぶりにJリーグ復帰。2021シーズンの明治安田生命J1リーグでは11試合に出場し、4ゴール5アシストを記録した。2010年に初選出された日本代表では主力の一人として活躍しており、国際Aマッチの55試合に出場して24得点を記録している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/caccb5db74b10020d654978b87d495cdc5fa7856
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