Sponsored Link

キリンチャレンジ杯とコパ・アメリカで日本代表はやはり別チーム、発表日も別日に

1
日本サッカー協会(JFA)は、来月日本代表が行うキリンチャレンジ杯および、コパ・アメリカに出場するメンバーの発表日を明かした。

6月5日に豊田スタジアムで行うトリニダード・トバゴ、同9日にひとめぼれスタジアム宮城で行うエルサルバドル戦のキリンチャレンジ杯2試合を戦うメンバーは5月23日13時30分より。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190516-43467067-gekisaka-socc

日本代表、6月9日の対戦相手がFIFAランキング71位のエルサルバドルに決定

1
日本サッカー協会は10日、6月9日にひとめぼれスタジアム宮城で行われるキリンチャレンジカップの対戦相手が中央アメリカのエルサルバドルに決定したことを発表した。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190410-00182122-soccermzw-socc

日本はイングランド、チリ、ポルトガルと!6月開催、トゥーロン国際大会の組み合わせが決定

1
日本サッカー協会(JFA)は9日、6月1日にフランスで開幕するトゥーロン国際大会の組み合わせが決定したことを発表した。

2008年大会からU-23世代が対象となった同大会。日本代表は昨年、U-21代表として出場し、7位に入った。今年も翌年に控える東京オリンピックの強化に向けた戦いとなる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190409-00010018-goal-socc

日本代表、6月5日の対戦相手がトリニダード・トバゴに決定 過去にオシムJ初陣で対戦

1
日本サッカー協会は5日、6月5日に豊田スタジアムで行われるキリンチャレンジカップの対戦相手が北中米カリブ海のトリニダード・トバゴに決定したことを発表した。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190405-00180981-soccermzw-socc

招待参加する南米選手権…ブレーメン以外も複数の所属先が派遣断り

1
17歳のMF久保建英(東京)がA代表入りする可能性が出てきた。サッカー日本代表の森保一監督(50)は27日、新元号初戦となる6月のキリンチャレンジ杯2試合と南米選手権(ブラジル)に若手を積極的に起用する方針を示した。東京オリンピック(五輪)世代のU-22代表の顔触れが候補になり、クラブと五輪代表で結果を出す久保の抜てきも視野に入れた。

森保監督が、柔軟な思考でピンチをチャンスに変える。次の代表戦は6月5、9日のキリンチャレンジ杯と南米選手権だ。メンバー編成について聞かれると「メドはたちませんね」と苦しい胸の内を明かした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190328-03270966-nksports-socc

最高点は中島翔哉と代表デビューのニューフェイスに…伊メディアがボリビア戦での日本代表全選手を採点

1
日本代表は3月26日、ボリビア代表に1-0で勝利。76分に途中出場の中島翔哉が決めた1点が決勝点となり、森保ジャパンは3試合ぶりの白星を挙げている。

この試合について、イタリアのスポーツメディア『Globoesporte』は「異なる11人でスタートしたプランB、香川真司と鎌田大地の前線は機能せず。途中出場の中島翔哉が決めたゴールで、フレンドリーマッチの勝敗は決まった」と評した。

また同メディアは、出場した全選手の寸評・採点も掲載している。

日本代表で最も高い評価を獲得したのは、決勝点を決めた中島翔哉(7.5/10)で、この試合のマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)にも認定された。

同じく7.5を獲得したのは、この試合が日本代表デビュー&初先発だった橋本拳人。次いで、堂安律、橋本と同じくデビュー戦&初先発の畠中槙之輔が6.5で続いている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190328-00056320-sdigestw-socc

みんなで採点…11人総替えで挑んだ森保J、最も評価が高かったのは

1
[3.26 キリンチャレンジ杯 日本 1-0 ボリビア](ノエスタ)

日本代表は26日、キリンチャレンジ杯でボリビア代表と対戦し、1-0で勝利した。

iOS版およびAndroid版で配信中の『ゲキサカアプリ』では、ユーザーが出場選手を採点。キックオフから試合終了30分後まで受け付けられた採点の平均点が発表された。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190326-42782697-gekisaka-socc

森保監督、香川真司は「経験生かしてくれた」…6月の親善試合も対南米希望

1
【日本 1-0 ボリビア キリンチャレンジカップ2019】

日本代表は26日、キリンチャレンジカップ2019・ボリビア代表と対戦して1-0で勝利した。

 ロシアワールドカップ以来の復帰を果たした香川真司はキャプテンマークを巻いてスタメン出場を果たした。自身のゴールや得点に関わるプレーは見せられず、69分に南野拓実との交代でピッチを後にした。

しかし、森保一監督は「流れの中でもなかなか相手の守備網が崩れない中、相手を少しでも間延びさせる、あるいは疲労させる、嫌なところをついていくという経験を生かしたプレーをしれくれたと思っています」と、評価を口にした。

また、「彼はこれまで日本代表を長く引っ張ってきている存在だと思いますし、今日の試合の中で経験の浅い選手がたくさんいる中で落ち着いてプレーしてくれていたと。自らがこの試合で結果を出すという思いを持って準備のところから今日の試合でもプレーしてくれていたと思います」とも語っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190326-00315213-footballc-socc

日本×ボリビア、採点と寸評…収穫に乏しき一戦。先発メンバーでアピールに成功した選手はなし

1
[3.26 キリンチャレンジ杯 日本1-0ボリビア ノエスタ]

途中出場でさすがの存在感を放った。後半17分にMF乾貴士との交代でピッチに入ったMF中島翔哉は、裏へのパスなどでリズムを作ると、31分にはカウンターからPA左に進入して右足シュート。相手の股を抜いたボールがニアに決まり、日本代表に先制点をもたらした。

26日、国際親善試合でボリビア代表と戦った日本は、前日会見で森保一監督が「基本的には総替え」と語った通り、22日のコロンビア戦から11人全員を入れ替えた。だが、引いて守るボリビアを崩すことができず、スコアレスの状況が続いた。

それでも後半16分のMF堂安律を筆頭にコロンビア戦の先発組がピッチに入っていくと、徐々に攻撃のリズムが生まれ、31分にカウンターから堂安、MF南野拓実が絡んで中島の決勝点が生まれた。その後、33分に中島のクロスバー直撃のシュートもあったが、試合はそのまま日本が1-0で勝利。平成最後の代表戦を白星で終えた。

この試合を生中継したフジテレビで、MFアンドレス・イニエスタとともに試合前のゲストとして生出演したFWダビド・ビジャは、コロンビア戦での中島について「本当にびっくりした。今までちゃんとプレーを見たことがなかったが、家族と一緒に試合を見ていて、日本代表チーム全体が良かったが、彼は特に突出していた」と絶賛していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190326-42773629-gekisaka-socc

どこよりも早い採点…ボリビア戦、日本代表は中島翔哉のチーム。香川は何もできず最低評価…先発攻撃陣の今後が心配

1
サッカーの国際親善試合キリンチャレンジカップが26日、神戸・ノエビアスタジアムで行われ、日本代表(国際サッカー連盟ランキング27位)はボリビア(同60位)に1―0で勝利した。

日本は後半31分、途中出場した中島翔哉(アルドハイル)が先制ゴール。これが決勝点となった。

日本代表は2月のアジア・カップ決勝カタール戦からの国際Aマッチの連敗を2で止め、森保監督就任後の通算成績は11勝1分け2敗となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190326-00000088-mai-socc
最新記事
記事検索
カテゴリ別アーカイブ
月別アーカイブ
おすすめRSS
ページアップ