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右ひざ手術から2カ月、長谷部がランニングを再開

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フランクフルトに所属する日本代表MF長谷部誠が19日、右ひざ手術後初のランニングを行ったことを、自身のインスタグラムで報告した。

長谷部は3月11日に行われたブンデスリーガ第24節のバイエルン戦でクリアの際にゴールポストに激突し、左すねを6針縫合するケガを負ったが、さらにその後に右ひざの負傷も発覚。同22日に日本で内視鏡による右ひざ関節の手術を受け、離脱を強いられていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170519-00589908-soccerk-socc

フランクフルトがPK戦制し11年ぶりのドイツ杯決勝進出…長谷部はスタンド観戦

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DFBポカール準決勝が25日に行われ、ボルシアMGと日本代表MF長谷部誠の所属するフランクフルトが対戦した。長谷部は負傷によりメンバー外となり、スタンドで試合を見守った。

【スコア】
ボルシアMG 1-1(PK戦:6-7) フランクフルト
【得点者】
0-1 15分 タレブ・タワサ(フランクフルト)
1-1 45+2分 ヨナス・ホフマン(ボルシアMG)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00580399-soccerk-socc

長谷部誠、順調なリハビリ経過を報告…「術後初めての自転車を漕ぎました」

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日本代表のキャプテンでフランクフルト所属のMF長谷部誠は膝の手術を受けて戦線離脱を余儀なくされているが、自身のインスタグラムで術後初めて自転車を漕いだと報告し、順調な回復ぶりをアピールした。

長谷部は3月11日のリーグ第24節の敵地バイエルン・ミュンヘン戦(0-3)で、ゴールポストに激突した際に右足を負傷して途中交代。ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選に臨む日本代表に一度は合流するも、わずか1日で代表から離脱し、22日に東京都内で膝の関節鏡手術を受けた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170418-00010021-soccermzw-socc

右ひざ手術の長谷部、復帰は焦らず 再手術の過去経験踏まえ「じっくりと治して」

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フランクフルトに所属する日本代表MF長谷部誠が、自身の故郷である静岡県藤枝市にサッカースクール『MAKOTO HASEBE SPORTS CLUB』を設立。11日に開校され、長谷部自ら指導を行った。長谷部はスクール指導の合間の時間に取材に応じ、自身の右ひざの負傷状況についてコメントした。

長谷部は3月に右ひざの負傷が判明。日本代表に合流したものの、試合出場の前にチームから離脱し、22日に日本で手術を実施した。クラブからは今シーズンの残り試合を欠場することが発表されている。長谷部は「無理をして1カ月で復帰する選手もいれば、ゆっくりやる選手もいる中で、シーズン中の復帰が難しいので、ゆっくりとリハビリをさせていただこうと思っています」とコメント。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-00575265-soccerk-socc

長谷部を欠くフランクフルト、黒星免れるも9試合未勝利

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ドイツ・ブンデスリーガは現地時間7日に第28節の1試合が行なわれ、長谷部誠所属の8位フランクフルトは11位ブレーメンと2対2で引き分けた。

フランクフルトは、立ち上がりからいくつか決定機を迎えるが、なかなかゴールを奪えない。すると37分、ユヌゾヴィッチのボレーで失点。ブレーメンのこの試合初めてのチャンスを決められると、その6分後には、バルテルスに追加点を許す。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170408-00000010-ism-socc

“リベロ・長谷部“を欧州カップ戦で見る夢は消えた!?8試合でわずか1得点、フランクフルト大不振

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日本代表MF長谷部誠も所属するフランクフルトが、突然の不振に襲われている。

フランクフルトは今季序盤戦から好調で、長谷部を中心にした3バックもフィット。堅守を武器に勝ち点を重ねて欧州カップ戦出場権獲得も夢ではないと言われていた。ところが、ここ最近は全く勝てていない。悪夢が始まったのは2月11日のレヴァークーゼン戦からで、フランクフルトはここからレヴァークーゼン、インゴルシュタット、ヘルタ・ベルリン、フライブルク、バイエルンと5連敗。しかもバイエルン戦では長谷部が膝を痛めてしまい、リベロ長谷部のシステムは使えなくなってしまった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00010024-theworld-socc

長谷部不在のフランクフルト、リーグ7戦勝利なし…再三のチャンスも生かせず

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【フランクフルト 0-0 ボルシアMG ブンデスリーガ第26節】

現地時間1日にブンデスリーガ第26節の試合が行われ、フランクフルトはボルシア・メンヒェングラッドバッハ(ボルシアMG)と対戦。フランクフルトは再三のチャンスを生かすことが出来ず、ボルシアMGと0-0の引き分けに終わっている。

【得点者】
なし

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170402-00010005-footballc-socc

長谷部誠不在のフランクフルト、“心臓”抜きでシステム変更は不可避か

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日本代表MF長谷部誠の不在によってフランクフルトが4バックを採用する可能性が浮上した。地元紙『フランクフルター・ノイエプレッセ』が報じている。

4バックから3バックへのシステム変更は2016-2017シーズンにおけるフランクフルト躍進の基盤となった。そして長谷部は、ニコ・コバチ監督が採用した戦術において、欠くことのできない重要な役割を担ってきた。

しかし、11日に行われたブンデスリーガ第24節のバイエルン・ミュンヘン戦でひざを負傷し、手術を余儀なくされた。手術は無事に成功したものの、今季中の復帰は絶望的となっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170330-00000013-goal-socc

長谷部が右膝手術でシーズン絶望…しかし、「人生の物事にはすべて意味がある」と前を向く

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ドイツ・ブンデスリーガ1部のフランクフルトは現地時間3月23日、日本代表MF長谷部誠が右膝の手術を受け、成功したことを公表した。

長谷部は3月11日のバイエルン戦でポストに激突して右膝を負傷。フランクフルトは18日の時点で「手術が必要」と発表していたが、一旦はUAEで日本代表に合流した。とはいえ1日で離脱して日本に帰国し、22日に東京都内の病院で膝の軟骨を滑らかにする処置を受けた。今シーズン中のカムバックは絶望的で、夏の復帰を目指すという。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170324-00023812-sdigestw-socc

長谷部誠が代表離脱でUAE戦回避 左膝治療を優先

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日本協会は20日、左膝手術の可能性が浮上していた日本代表MF長谷部誠(33=フランクフルト)が、W杯ロシア大会アジア最終予選でUAE遠征中のチームから離脱すると発表した。

11日のBミュンヘン戦で痛めた左膝について、バヒド・ハリルホジッチ監督(64)やメディカルスタッフに報告するため、19日(日本時間20日)にドイツから代表宿舎へ到着。自力で歩きながら「話し合うために来た」と説明していたが、その後の診察の結果、23日UAE戦の強行出場は断念し、治療を最優先する方針を固めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-01795232-nksports-socc
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