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Jリーグが育てた“怪物”FW、欧州で5度目の得点王に

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スイスの国内リーグは2日に最終節が一斉開催され、今シーズンの幕を閉じた。

リーグを制したのは過去に中田浩二、柿谷曜一朗(現C大阪)が在籍したFCバーゼル。開幕から一度も首位を譲らず、通算では20度目となる8連覇と、カップ戦の2冠を達成した。

2位には久保裕也(現ゲント)が今冬まで所属したヤングボーイズが入り、この2チームが来季のCL出場権を獲得。リヒテンシュタインを拠点とするFCファドゥーツが最下位で2部降格となっている。

http://news.livedoor.com/article/detail/13153573/

今季“欧州得点王”はバルセロナのメッシ!通算4度目のゴールデンシュー獲得

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現地時間28日にセリエA最終節が終わり、欧州主要各国リーグは全て閉幕した。米放送局「ESPN」によると、各国リーグで最もゴールを奪った選手に与えられる「ヨーロッパ・ゴールデンシュー」はバルセロナのFWリオネル・メッシに確定し、通算4度目のタイトル獲得になったと伝えている。

メッシは現地時間21日に行われたリーガ・エスパニョーラ最終節エイバル戦で2得点を挙げ、今季リーガ得点数を「37」にまで伸ばし、ピチーチ(リーガ得点王)を獲得。リーグのレベルなども加味されてポイント制で評価されるゴールデンシューにおいても、タイトル獲得をほぼ確定させていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170529-00010011-soccermzw-socc

カンテがプレミアリーグ年間MVP受賞…PFA、FWA最優秀賞に続き個人3冠達成

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チェルシーのフランス代表MFエンゴロ・カンテが、プレミアリーグ年間最優秀選手賞にあたる、EAスポーツ・プレイヤー・オブ・ザ・シーズンに選ばれた。21日、プレミアリーグの公式サイトが発表している。

同賞はファンの投票と記者の投票とを合わせて、受賞者を決定。今シーズンのプレミアリーグで目立った活躍をした8選手がノミネートされ、リーグ優勝したチェルシーからはカンテの他、スペイン代表DFセサル・アスピリクエタ、ベルギー代表MFエデン・アザール、2位のトッテナムからはイングランド代表MFデレ・アリ、ベルギー代表DFヤン・ヴェルトンゲン、得点王に輝いたイングランド代表FWハリー・ケイン、エヴァートンからは得点ランク2位のベルギー代表FWロメル・ルカク、アーセナルからは得点ランク3位のチリ代表FWアレクシス・サンチェスが候補に挙がっていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-00590894-soccerk-socc

デパイの神業弾が仏年間最優秀ゴール賞…マイケル・ジャクソン風ド派手姿で授賞式登場

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マンチェスター・ユナイテッドで戦力外扱いとなり、フランス1部リヨンに移籍したオランダ代表FWメンフィス・デパイが色々な意味で完全復活を果たした。

1月に戦力外状態だったユナイテッドから移籍金1500万ポンド(約20億円)でリヨンに移籍したデパイは、3月12日のトゥールーズ戦後半37分に神業ゴールを決めた。ハーフライン地点でボールを奪うと、ゴールを見ずにロングシュート。55メートルの美しいノールックシュートはゴールに吸い込まれた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170516-00010019-soccermzw-socc

中村俊輔、「ワールドクラス」のミドル弾が受賞…4月の月間ベストゴール発表

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Jリーグは12日、4月度の「月間ベストゴール」を発表した。受賞ゴールは4月22日に行われた明治安田生命J1リーグ第8節の鹿島アントラーズvsジュビロ磐田戦で、21分に中村俊輔(磐田)が決めたゴールに決まった。

Jリーグ選考委員会は中村俊のゴールについて「世界のベストキーパーでも触れない、蹴った瞬間に入ったことが確信できるようなワールドクラスのゴールと言える。スピード、美しさ、精度の高さ、ダイナミックさといった、ゴールのあらゆる魅力を表現したようなゴールだった。左利きでは打ちにくいシチュエーションでありながら、抑えを効かせてシュートが打てる中村俊輔選手ならではの技術によって生まれたゴールでもあり、アウェイの地でチームを勝利に導く流れを引き寄せたゴールとしても評価を得た」と評価している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170512-00000019-goal-socc

カンテがPFA年間最優秀選手賞受賞「他の選手が選んでくれたことが誇り」

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イングランドサッカー選手協会(PFA)が主催する年間最優秀選手賞が発表され、チェルシーのフランス代表MFエンゴロ・カンテが初受賞した。イギリスメディア『BBC』が伝えている。

PFA年間最優秀選手賞はイングランドでプレーしている選手を対象に、PFAに所属している約4000人の投票によって、そのシーズン最も活躍した選手を決定する。昨シーズンはレスターのアルジェリア代表MFリヤド・マフレズが受賞。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00579844-soccerk-socc

「2017バロンドール候補ランキング」を米メディアが“最速予想” 選出された25人の顔ぶれは?

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2017年も4月に入り、すでに1年間の4分の1を終えた計算となる。欧州をはじめとした各国サッカーを追うメディアでは今シーズンの趨勢だけでなく夏の移籍市場の話題が盛り上がり始めているが、もう今年のバロンドール候補を占っている気の早いメディアもある。

現時点での最有力として名前が挙げられたのは、FWリオネル・メッシ(バルセロナ)でもFWクリスティアーノ・ロナウドでもなかった――。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170406-00010020-soccermzw-socc

1ゴール1アシストのケルン大迫、今季2度目の独誌ベストイレブン選出

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ケルンに所属する日本代表FW大迫勇也が、ドイツ誌『kicker』によるブンデスリーガ第25節のベストイレブンに選出された。

大迫は18日のヘルタ・ベルリン戦に先発出場し、開始わずか6分に敵陣中央から豪快なミドルシュートを決めて先制点を獲得。さらに35分には前線でコンビを組むフランス人FWアントニー・モデストの得点を演出し、1ゴール1アシストの活躍で勝利に貢献した。今シーズンはリーグ戦で6得点5アシストを記録。同誌のベストイレブン選出は今シーズン2度目となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00565107-soccerk-socc

日本でやったU-12バルサの「神対応」、世界的スポーツ賞を受賞

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スポーツの世界で活躍した選手を讃える年に一度のアウォード、ローレウス世界スポーツ賞。「スポーツ界のアカデミー賞」とも呼ばれており、14日、今年の受賞者が発表された。

"Best Sporting Moment of the Year 2016"に選ばれたのは、U-12バルセロナによるあの「神対応」だった。

http://news.livedoor.com/article/detail/12676668/

セリエA年間ベストイレブン発表!5連覇を成し遂げたユヴェントスから最多6名が選出

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イタリアサッカー選手協会(AIC)が主催する授賞式『GRAN GALA DEL CALCIO』が30日に開催され、2015-16シーズンのセリエAベストイレブンが発表された。

伊『sky SPORT』など複数メディアによると、5連覇を成し遂げたユヴェントスが最多6名で、鉄壁の守備を誇る『BBC』が揃って選出。無失点記録を更新した絶対的守護神ジャンルイジ・ブッフォンや昨夏に高額な移籍金でマンチェスター・ユナイテッドへ復帰したポール・ポグバ、若きエースストライカーのパウロ・ディバラも選ばれた。

その他には、ナポリから36ゴールで66年ぶりにセリエAの得点記録を樹立した怪物ストライカーのゴンサロ・イグアイン(現ユヴェントス)やチームの象徴マレク・ハムシクなど。ローマからは豊富な運動量で中盤を支えるダイナモのラジャ・ナインゴランやFKの名手ミラレム・ピャニッチ(現ユヴェントス)がベストイレブンに選出されている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-00010029-theworld-socc
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