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トッテナムが自画自賛! 11人全員でパスを繋いだ超絶ゴールが月間ベストに

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トッテナム・ホットスパーの公式ツイッターが2018年1月の月間ベストゴールを発表! 1月13日に行なわれたプレミアリーグ23節、エバートン戦の81分に生まれた4点目だ。「最上級のチームゴール」と称えている。

GKウーゴ・ロリスから始まったビルドアップは、ヤン・ヴェルトンゲン、ベン・ベイビスら最終ラインを経由し、右サイドへ展開。ハリー・ケイン、ソン・フンミン・デル・アリと繋いで、最後はクリスティアン・エリクセンが冷静にゴールにねじ込んだ。一度も敵に触らせず、要したパスは14本。驚くべきはピッチ上にいた11人全員が絡んだという点だろう。プレミアリーグのシーズンベストに推されてもおかしくないグレイドゴールだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180207-00010001-sdigestw-socc

12月のプレミア月間MVPが発表…ケインとグアルディオラ監督が記録を打ち立てる

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プレミアリーグは12日、昨年12月の月間最優秀選手と最優秀監督を、リーグ公式サイトで発表した。

最優秀選手には、トッテナムに所属するイングランド代表FWハリー・ケインが選出された。同選手にとっては昨年9月に続き、今シーズン2度目の受賞となる。12月には2度のハットトリックを含む月間8ゴールを挙げた同選手は、12月26日に行われたサウサンプトン戦で、プレミアリーグの年間得点数の記録を22年ぶりに塗り替えていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180113-00701246-soccerk-socc

19歳プリシッチ、史上最年少でアメリカ年間最優秀選手賞に輝く

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アメリカサッカー協会は14日、同国年間最優秀選手賞の受賞者を発表し、ドルトムントに所属するアメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチが史上最年少(19歳)で受賞した。

プリシッチは受賞に際し自身のツイッターに動画を投稿。「とても光栄なことだ。僕に投票してくれた全ての人に感謝したい。このような立場に入れるなんて想像もできなかった。支えてくれた人には感謝で一杯だし、この先のキャリアにワクワクしている」とコメントした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171215-00684671-soccerk-socc

C・ロナウドがバロンドール連覇達成! 通算5度目の受賞でメッシと並び最多タイに

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現地時間12月7日、フランスの老舗サッカー専門誌『France Football』が主宰するBallon d'Or(バロンドール)が発表され、レアル・マドリーのポルトガル代表FWクリスチアーノ・ロナウドが通算5度目の栄誉に輝いた。

同賞は『France Football』誌が選定した世界のサッカー記者たちの投票によって決まる、年間最優秀選手の称号。かつてはヨーロッパ出身者のみが選考対象だったが、その後EU圏外の選手に資格が与えられ、さらには世界中の選手へと枠が広げられた。名実ともに世界最優秀選手を決める伝統のアウォードとして定着している。2010年から15年までの6年間はFIFA最優秀選手賞と統合されたが、同誌が契約延長を固辞。C・ロナウドは2年連続の受賞で、リオネル・メッシが持つ最多回数に並んだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171208-00033460-sdigestw-socc

小林悠がMVP初受賞!Jリーグアウォーズでベスト11など各賞を表彰

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Jリーグは5日、横浜アリーナで「2017 Jリーグアウォーズ」を開催し、最優秀選手賞(MVP)、ベストイレブンなど各賞を表彰した。川崎フロンターレのFW小林悠が初の最優秀選手賞(MVP)を受賞。得点王、ベストイレブンとの“個人3冠”を達成した。

クラブ悲願の初優勝を成し遂げた川崎Fからは小林のほか、MF中村憲剛、DFエウシーニョ、DF車屋紳太郎の最多4人がベストイレブン入り。最終節で逆転優勝を許した鹿島アントラーズからはDF昌子源とDF西大伍が選ばれた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171205-01647209-gekisaka-socc

バロンドールはC・ロナウド!? スペイン紙が“フライング発表”「エッフェル塔で受賞」

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欧州年間最優秀選手に贈られる個人タイトルとして有名な「バロンドール」。今季の有力候補として名前が挙がるのはレアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドだが、スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」が「木曜日にエッフェル塔で受賞する」とフライング発表している。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171205-00010010-soccermzw-socc

「ずっと彼とこれをしたかった…」 川崎のベテランが感激、夢の2ショット公開

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2017年のJ1リーグは川崎フロンターレの初優勝で幕を閉じた。最終節で完勝し、得失点差で鹿島アントラーズを上回ってのタイトル獲得。土壇場での劇的ドラマに多くの人が心を打たれた。

待ち焦がれた歓喜の瞬間――それは選手にとっても同様だ。川崎のベテランは自身の公式インスタグラムを4日に更新し、“夢の2ショット”を公開している。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171204-00010022-soccermzw-socc

AFC年間最優秀各賞の候補者が発表…日本からは香川、熊谷、堀監督ら6名

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AFC(アジアサッカー連盟)は18日、年間表彰式「AFCアニュアルアウォーズ2017」で授与される各最優秀賞の候補者を発表した。授賞式は29日、タイのバンコクで行われる。

個人賞では「最優秀監督賞」の候補者3名のうち、石井正忠監督(前鹿島アントラーズ、現大宮アルディージャ)と堀孝史監督(浦和レッズ)の2名が日本から選出。もう1人の候補者はオーストラリア代表を率いるアンジェ・ポステコグルー監督が選ばれている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171120-00670990-soccerk-socc

ジルーのゴールより衝撃?C・ロナウドとケインがプスカシュ賞に推していたゴールは…

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23日に行われた「ザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズ2017」で発表されたプスカシュ賞にはアーセナルFWオリヴィエ・ジルーが今年1月のクリスタル・パレス戦で決めたスコーピオンキックが選ばれた。アイディア溢れる絶妙なシュートで、あのゴールはこの1年間大きな話題を呼んだ。

そんな中、レアル・マドリードFWクリスティアーノ・ロナウドとトッテナムFWハリー・ケインはジルーのゴールではなくバロカFCのGKオスカリン・マスルケがオーランド・パイレーツ戦の後半ロスタイムに決めたオーバーヘッドゴールの方を支持したと表明している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171025-00010017-theworld-socc

C・ロナウドが2年連続で“世界一の選手”に…5回目のFIFA最優秀選手賞受賞でメッシと並ぶ

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国際サッカー連盟(FIFA)は23日、ロンドンで『ザ・ベストFIFAアワード2017』を開催し、各賞受賞者を発表。年間最優秀選手賞にレアル・マドリーのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが選出された。

各賞は、全世界200以上のメディア、FIFA加盟国の代表監督とキャプテン、ファンの投票によって選出される。最も注目を集める年間最優秀選手賞には、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、パリSGのブラジル代表FWネイマールも最終候補にノミネートされていたが、C・ロナウドが43.16%の得票率で2位メッシ(19.25%)を大きく突き放し、今回の受賞となった。

C・ロナウドは、レアルで5シーズンぶりのリーガ・エスパニョーラ制覇や史上初のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)連覇を達成。個人記録としても史上初の欧州CL5年連続得点王を獲得した。また、今回で2年連続5度目(FIFAバロンドール時代含む)の受賞となり、メッシと並んで最多受賞者となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171024-01645451-gekisaka-socc
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171024-00000037-goal-socc
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