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PSGがフランス杯4連覇!決勝で3部に完勝…国内3冠達成

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8日、クープ・ドゥ・フランス(フランス杯)決勝が行われ、パリ・サンジェルマン(PSG)とレ・ゼルビエが対戦した。

今大会9試合を勝ち抜き、初のフランス杯決勝進出の3部のレ・ゼルビエ。一方、PSGは今季リーグ・アンとクープ・ドゥ・ラ・リーグ(フランスリーグ杯)の2冠を既に獲得。4年連続でのフランス杯決勝にコマを進めている。

【スコア】
レ・ゼルビエ 0-2 パリ・サンジェルマン
【得点者】
0-1 26分 ジョバニ・ロ・チェルソ(パリ・サンジェルマン)
0-2 74分 エディソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180509-00754867-soccerk-socc

バルサ、欧州5大リーグで最も多くトロフィー獲得したチームに。レアルは僅差で2位

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現地時間4日に英メディア『サッカー・ラドゥマ』が、「欧州5大リーグにおける、優勝回数トップ10」を発表した。

欧州5大リーグの中で、最も多くのトロフィーを掲げたチームはバルセロナだ。その数、なんと89回。優勝回数の内訳は、リーグ優勝25回、スペイン国王杯(コパ・デル・レイ)優勝30回、スーペルコパ優勝12回、チャンピオンズリーグ優勝5回、UEFAスーパーカップ優勝5回、UEFAカップウィナーズカップ優勝4回、クラブワールドカップ優勝3回、コパ・エバ・ドゥアルテ優勝3回、コパ・デ・ラ・リーガ2回となっている。(マイナーな非公式の大会は含まれていない)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180505-00268209-footballc-socc

リバプールFWサラーが英個人賞二冠達成!アフリカ人選手初のFWA年間MVPに輝く

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リバプールのエジプト代表FWモハメド・サラーが、フットボールライター協会(FWA)選定の年間最優秀選手賞を受賞した。これでプロフットボール選手協会(PFA)年間最優秀選手賞に続く、個人タイトル二冠達成となった。英公共放送「BBC」が報じている。

投票ではマンチェスター・シティのベルギー代表MFケビン・デ・ブライネが2位、トットナムのイングランド代表FWハリー・ケインが3位と続いた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180501-00101266-soccermzw-socc

トッテナムが自画自賛! 11人全員でパスを繋いだ超絶ゴールが月間ベストに

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トッテナム・ホットスパーの公式ツイッターが2018年1月の月間ベストゴールを発表! 1月13日に行なわれたプレミアリーグ23節、エバートン戦の81分に生まれた4点目だ。「最上級のチームゴール」と称えている。

GKウーゴ・ロリスから始まったビルドアップは、ヤン・ヴェルトンゲン、ベン・ベイビスら最終ラインを経由し、右サイドへ展開。ハリー・ケイン、ソン・フンミン・デル・アリと繋いで、最後はクリスティアン・エリクセンが冷静にゴールにねじ込んだ。一度も敵に触らせず、要したパスは14本。驚くべきはピッチ上にいた11人全員が絡んだという点だろう。プレミアリーグのシーズンベストに推されてもおかしくないグレイドゴールだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180207-00010001-sdigestw-socc

12月のプレミア月間MVPが発表…ケインとグアルディオラ監督が記録を打ち立てる

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プレミアリーグは12日、昨年12月の月間最優秀選手と最優秀監督を、リーグ公式サイトで発表した。

最優秀選手には、トッテナムに所属するイングランド代表FWハリー・ケインが選出された。同選手にとっては昨年9月に続き、今シーズン2度目の受賞となる。12月には2度のハットトリックを含む月間8ゴールを挙げた同選手は、12月26日に行われたサウサンプトン戦で、プレミアリーグの年間得点数の記録を22年ぶりに塗り替えていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180113-00701246-soccerk-socc

19歳プリシッチ、史上最年少でアメリカ年間最優秀選手賞に輝く

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アメリカサッカー協会は14日、同国年間最優秀選手賞の受賞者を発表し、ドルトムントに所属するアメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチが史上最年少(19歳)で受賞した。

プリシッチは受賞に際し自身のツイッターに動画を投稿。「とても光栄なことだ。僕に投票してくれた全ての人に感謝したい。このような立場に入れるなんて想像もできなかった。支えてくれた人には感謝で一杯だし、この先のキャリアにワクワクしている」とコメントした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171215-00684671-soccerk-socc

C・ロナウドがバロンドール連覇達成! 通算5度目の受賞でメッシと並び最多タイに

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現地時間12月7日、フランスの老舗サッカー専門誌『France Football』が主宰するBallon d'Or(バロンドール)が発表され、レアル・マドリーのポルトガル代表FWクリスチアーノ・ロナウドが通算5度目の栄誉に輝いた。

同賞は『France Football』誌が選定した世界のサッカー記者たちの投票によって決まる、年間最優秀選手の称号。かつてはヨーロッパ出身者のみが選考対象だったが、その後EU圏外の選手に資格が与えられ、さらには世界中の選手へと枠が広げられた。名実ともに世界最優秀選手を決める伝統のアウォードとして定着している。2010年から15年までの6年間はFIFA最優秀選手賞と統合されたが、同誌が契約延長を固辞。C・ロナウドは2年連続の受賞で、リオネル・メッシが持つ最多回数に並んだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171208-00033460-sdigestw-socc

小林悠がMVP初受賞!Jリーグアウォーズでベスト11など各賞を表彰

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Jリーグは5日、横浜アリーナで「2017 Jリーグアウォーズ」を開催し、最優秀選手賞(MVP)、ベストイレブンなど各賞を表彰した。川崎フロンターレのFW小林悠が初の最優秀選手賞(MVP)を受賞。得点王、ベストイレブンとの“個人3冠”を達成した。

クラブ悲願の初優勝を成し遂げた川崎Fからは小林のほか、MF中村憲剛、DFエウシーニョ、DF車屋紳太郎の最多4人がベストイレブン入り。最終節で逆転優勝を許した鹿島アントラーズからはDF昌子源とDF西大伍が選ばれた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171205-01647209-gekisaka-socc

バロンドールはC・ロナウド!? スペイン紙が“フライング発表”「エッフェル塔で受賞」

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欧州年間最優秀選手に贈られる個人タイトルとして有名な「バロンドール」。今季の有力候補として名前が挙がるのはレアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドだが、スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」が「木曜日にエッフェル塔で受賞する」とフライング発表している。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171205-00010010-soccermzw-socc

「ずっと彼とこれをしたかった…」 川崎のベテランが感激、夢の2ショット公開

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2017年のJ1リーグは川崎フロンターレの初優勝で幕を閉じた。最終節で完勝し、得失点差で鹿島アントラーズを上回ってのタイトル獲得。土壇場での劇的ドラマに多くの人が心を打たれた。

待ち焦がれた歓喜の瞬間――それは選手にとっても同様だ。川崎のベテランは自身の公式インスタグラムを4日に更新し、“夢の2ショット”を公開している。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171204-00010022-soccermzw-socc
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