Sponsored Link

デパイの神業弾が仏年間最優秀ゴール賞…マイケル・ジャクソン風ド派手姿で授賞式登場

3

マンチェスター・ユナイテッドで戦力外扱いとなり、フランス1部リヨンに移籍したオランダ代表FWメンフィス・デパイが色々な意味で完全復活を果たした。

1月に戦力外状態だったユナイテッドから移籍金1500万ポンド(約20億円)でリヨンに移籍したデパイは、3月12日のトゥールーズ戦後半37分に神業ゴールを決めた。ハーフライン地点でボールを奪うと、ゴールを見ずにロングシュート。55メートルの美しいノールックシュートはゴールに吸い込まれた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170516-00010019-soccermzw-socc

中村俊輔、「ワールドクラス」のミドル弾が受賞…4月の月間ベストゴール発表

1

Jリーグは12日、4月度の「月間ベストゴール」を発表した。受賞ゴールは4月22日に行われた明治安田生命J1リーグ第8節の鹿島アントラーズvsジュビロ磐田戦で、21分に中村俊輔(磐田)が決めたゴールに決まった。

Jリーグ選考委員会は中村俊のゴールについて「世界のベストキーパーでも触れない、蹴った瞬間に入ったことが確信できるようなワールドクラスのゴールと言える。スピード、美しさ、精度の高さ、ダイナミックさといった、ゴールのあらゆる魅力を表現したようなゴールだった。左利きでは打ちにくいシチュエーションでありながら、抑えを効かせてシュートが打てる中村俊輔選手ならではの技術によって生まれたゴールでもあり、アウェイの地でチームを勝利に導く流れを引き寄せたゴールとしても評価を得た」と評価している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170512-00000019-goal-socc

カンテがPFA年間最優秀選手賞受賞「他の選手が選んでくれたことが誇り」

1
イングランドサッカー選手協会(PFA)が主催する年間最優秀選手賞が発表され、チェルシーのフランス代表MFエンゴロ・カンテが初受賞した。イギリスメディア『BBC』が伝えている。

PFA年間最優秀選手賞はイングランドでプレーしている選手を対象に、PFAに所属している約4000人の投票によって、そのシーズン最も活躍した選手を決定する。昨シーズンはレスターのアルジェリア代表MFリヤド・マフレズが受賞。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00579844-soccerk-socc

「2017バロンドール候補ランキング」を米メディアが“最速予想” 選出された25人の顔ぶれは?

1
2017年も4月に入り、すでに1年間の4分の1を終えた計算となる。欧州をはじめとした各国サッカーを追うメディアでは今シーズンの趨勢だけでなく夏の移籍市場の話題が盛り上がり始めているが、もう今年のバロンドール候補を占っている気の早いメディアもある。

現時点での最有力として名前が挙げられたのは、FWリオネル・メッシ(バルセロナ)でもFWクリスティアーノ・ロナウドでもなかった――。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170406-00010020-soccermzw-socc

1ゴール1アシストのケルン大迫、今季2度目の独誌ベストイレブン選出

1
ケルンに所属する日本代表FW大迫勇也が、ドイツ誌『kicker』によるブンデスリーガ第25節のベストイレブンに選出された。

大迫は18日のヘルタ・ベルリン戦に先発出場し、開始わずか6分に敵陣中央から豪快なミドルシュートを決めて先制点を獲得。さらに35分には前線でコンビを組むフランス人FWアントニー・モデストの得点を演出し、1ゴール1アシストの活躍で勝利に貢献した。今シーズンはリーグ戦で6得点5アシストを記録。同誌のベストイレブン選出は今シーズン2度目となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00565107-soccerk-socc

日本でやったU-12バルサの「神対応」、世界的スポーツ賞を受賞

1
スポーツの世界で活躍した選手を讃える年に一度のアウォード、ローレウス世界スポーツ賞。「スポーツ界のアカデミー賞」とも呼ばれており、14日、今年の受賞者が発表された。

"Best Sporting Moment of the Year 2016"に選ばれたのは、U-12バルセロナによるあの「神対応」だった。

http://news.livedoor.com/article/detail/12676668/

セリエA年間ベストイレブン発表!5連覇を成し遂げたユヴェントスから最多6名が選出

1
イタリアサッカー選手協会(AIC)が主催する授賞式『GRAN GALA DEL CALCIO』が30日に開催され、2015-16シーズンのセリエAベストイレブンが発表された。

伊『sky SPORT』など複数メディアによると、5連覇を成し遂げたユヴェントスが最多6名で、鉄壁の守備を誇る『BBC』が揃って選出。無失点記録を更新した絶対的守護神ジャンルイジ・ブッフォンや昨夏に高額な移籍金でマンチェスター・ユナイテッドへ復帰したポール・ポグバ、若きエースストライカーのパウロ・ディバラも選ばれた。

その他には、ナポリから36ゴールで66年ぶりにセリエAの得点記録を樹立した怪物ストライカーのゴンサロ・イグアイン(現ユヴェントス)やチームの象徴マレク・ハムシクなど。ローマからは豊富な運動量で中盤を支えるダイナモのラジャ・ナインゴランやFKの名手ミラレム・ピャニッチ(現ユヴェントス)がベストイレブンに選出されている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-00010029-theworld-socc

FIFA式典不参加のバルサ、主将イニエスタがレアルの選手に謝罪の電話

1
9日にスイスのチューリッヒで行われたFIFA主催の式典への不参加を決めたバルセロナだが、MFアンドレス・イニエスタは同式典に参加したレアル・マドリーの選手に謝罪の電話を入れていたようだ。

バルセロナは当初FWリオネル・メッシ、MFアンドレス・イニエスタ、FWネイマール、DFジェラール・ピケを授賞式に参加させる意向だった。しかし5日のコパ・デル・レイ5回戦ファーストレグでアスレティック・ビルバオに1-2と敗れ、セカンドレグでの逆転が必須となったために急きょ選手たちの参加を取り止める決断を下した。

http://news.livedoor.com/article/detail/12528696/

ドイツ238選手が選ぶ「ブンデス前半戦MVP」…ドルトFWオーバメヤンが最多得票

1
ドルトムントのガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンが、独誌「キッカー」の特集で選手が選ぶブンデスリーガ前半戦MVPに選出されたことが分かった。ドルトムント公式サイトが伝えている。

同賞はブンデスリーガに所属する238選手の投票によって決まるもので、開幕からの15試合で16得点を叩き出したオーバメヤンが堂々トップの得票数を獲得したという。6位でウィンターブレイクに突入するなどチームの調子は今ひとつだったが、個人としては25得点を挙げた昨季を上回るペースでゴールを量産している。)

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170111-00010002-soccermzw-socc

中田英寿氏がFIFA授賞式でプレゼンターに…C・ロナウドに記念品を贈呈

1
9日、スイスのチューリッヒで行われたFIFAの年間授賞式。

年間最優秀ゴール賞にあたる「FIFAプスカシュ賞」など各賞が発表されたのだが、「FIFA FIFProベストイレブン」のプレゼンターは中田英寿だった。

http://news.livedoor.com/article/detail/12517138/
最新記事
記事検索
カテゴリ別アーカイブ
月別アーカイブ
おすすめRSS
ページアップ