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2016年ブンデスリーガ・アイドルはロイスに決定!

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ブンデスリーガの人気ナンバーワンを決める「ブンデスリーガ・アイドル」決勝戦のツイッター投票が12月21日から行われ、ドルトムントのマルコ・ロイスが2016年のブンデスリーガ・アイドルに輝いた。

ロイスは2万7371票のうち、33%を獲得。シャルケの内田篤人は僅差で2位となった。3位はドルトムントのピエール・エメリク・オーバメヤン、4位は香川真司となっている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161222-00530674-soccerk-socc

36歳中村憲剛がキャリア初のJリーグMVPに!最年長受賞記録も更新

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12月20日に行われた2016Jリーグアウォーズで、2016シーズンの各賞受賞者が発表され、川崎フロンターレの中村憲剛がリーグ最優秀選手に選出された。

36歳の同選手はキャリア初の受賞。なお、川崎フロンターレに所属する選手が同賞を受賞するのも初の快挙だ。さらに、36歳で受賞した中村憲剛は同賞の最年長受賞記録も更新している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161220-00000022-goal-socc

ベストヤングプレーヤー賞はG大阪の井手口…宇佐美の「謝罪したい」メッセージにしどろもどろ

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2016年のJリーグにおける表彰選手とチームが一堂に会する「Jリーグ・アウォーズ」が20日に開催され、ガンバ大阪のMF井手口陽介がベストヤングプレーヤー賞を受賞した。

井手口は今季G大阪のレギュラーに定着し、リーグ戦で22試合出場4ゴールの成績を残した。今夏にはリオデジャネイロ五輪日本代表にも選出され、コロンビア戦とスウェーデン戦に出場している。決勝進出を果たしたルヴァンカップでも活躍が認められ、ニューヒーロー賞を受賞している。リーグのベストヤングプレーヤー賞とのダブル受賞は、2002年のDF坪井慶介(当時浦和、現湘南)以来14年ぶり3人目の快挙。また、G大阪では07年のDF安田理大、10年のFW宇佐美貴史に続く3人目となった。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161220-00010017-soccermzw-socc

レバンドフスキ、バロンドールの投票結果に不満…主催した仏誌を冷笑「茶番劇だ」

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バイエルン・ミュンヘンのポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキは、12日に仏誌『フランス・フットボール』によって発表されたバロンドールの投票結果に不満のようだ。13日に独紙『ビルト』などが報じている。

昨季に公式戦51試合に出場して42得点をマークし、さらには代表チームでも9得点を決めたレバンドフスキ。昨季のブンデスリーガ得点王に輝き、バイエルンの国内3冠にも貢献した同選手はバロンドール候補30選手の内の一人に選出されていたが、結局3票のみの投票で16位という結果に終わった。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161214-00010023-footballc-socc

C・ロナウドが2年ぶり4度目のバロンドール受賞…CL制覇やユーロ優勝に貢献

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レアル・マドリードに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが2016年度のバロンドールに輝いた。

フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』は12日に今年度のバロンドール(年間世界最優秀選手賞)を発表。ジャーナリストの投票により、C・ロナウドが2年ぶり4度目(FIFAバロンドールを含む)の受賞を果たした。

C・ロナウドは2015-16シーズンのチャンピオンズリーグで12試合出場16ゴールを記録し、レアル・マドリードの11度目の欧州制覇に貢献した。さらに今夏に行われたユーロ2016では全7試合に出場し、3ゴールをマーク。開催国フランスとの決勝はケガにより開始25分で涙の負傷交代となったが、キャプテンとして最後までチームメイトを鼓舞し続け、ポルトガル代表を初のヨーロッパ王者へと導いた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161213-00526945-soccerk-socc

レスター岡崎慎司がアジア国際年間最優秀選手賞の賞状を手に!笑顔で受賞を報告

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レスター・シティに所属する日本代表FWの岡崎慎司がAFC(アジアサッカー連盟)が発表したアジア国際年間最優秀選手賞の賞状を受け取った。クラブのオフィシャルサイトで、満面の笑みを浮かべながら賞状を手に取る写真とともに、コメントが紹介されている。

今月1日にUAEのアブダビで行われたAFCの年間表彰式において、岡崎はアジア国際年間最優秀選手賞に選出されていた。アジア外で活躍するアジア人選手を表彰する賞で、トッテナムでプレーする韓国代表MFソン・フンミン、ドルトムントでプレーする日本代表MF香川真司を抑えて初の受賞となった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161212-01634318-gekisaka-socc

G大阪の井手口がベストヤングプレーヤー賞を受賞。ニューヒーロー賞との"ダブル"は14年ぶり

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Jリーグは7日、2016シーズンに活躍した選手、監督等に送られる2016Jリーグの各賞を発表した。今シーズン最も活躍した若手選手に贈られる「ベストヤングプレーヤー賞」はG大阪の井手口陽介が受賞。井手口はルヴァンカップで「ニューヒーロー賞」に輝いており、ベストヤングプレーヤー賞とニューヒーロー賞の二冠に輝いた。これは、2002年の坪井慶介(当時浦和)以来、14年ぶり3回目となる。

また、「最優秀監督賞」は、鹿島の石井正忠監督が初受賞。「フェアプレー賞高円宮杯」は、広島が史上最多となる5年連続6回目の受賞。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161207-00021054-sdigestw-socc

FIFA男子最優秀選手の最終候補3名発表…C・ロナ、グリーズマン、メッシがリスト入り

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FIFA(国際サッカー連盟)は2日、年間表彰式「ザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズ2016」における男子最優秀選手賞の候補者3名を発表した。

最終候補の3名は、レアル・マドリードで2015-16シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)優勝、ポルトガル代表でユーロ2016を制したFWクリスティアーノ・ロナウド。アトレティコ・マドリードでCL準優勝、フランス代表でユーロ2016準優勝のFWアントワーヌ・グリーズマン。そして、アルゼンチン代表でコパ・アメリカ センテナリオ USA 2016準優勝のバルセロナFWリオネル・メッシの3名が選ばれた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161202-00522835-soccerk-socc

ウォルコットが驚異の“ギネス記録“達成。34mから落下のボールをトラップ

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アーセナルのイングランド代表FWセオ・ウォルコットが、新たな“ギネス記録“の保持者となった。「ギネスワールドレコード」公式サイトが1日に発表している。

ウォルコットを含むアーセナルの選手たちが挑戦した記録は、「最も高い位置からサッカーボールを落としてコントロールする」というもの。アーセナルの練習場に高所作業用のクレーンが準備され、その上から落としたボールのトラップを試みるという形で挑戦が行われた。

高所から落としたボールを足で受け、地面に落とさずに5回タッチしなければならないというルールのもと、ウォルコットのほかにチームメートのDFロラン・コシエルニー、DFナチョ・モンレアル、MFフランシス・コクランが記録に挑戦した。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161202-00010032-footballc-socc

レスター岡崎がアジア国際年間最優秀選手を受賞!堂安&長野も男女の最優秀若手選手賞に輝く

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現地時間1日、AFC(アジア・サッカー連盟)が主催する年間表彰式が行われた。レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司がアジア国際年間最優秀選手を受賞、またガンバ大阪のU-19日本代表MF堂安律、女子では浦和レッズレディースのU-19日本代表MF長野風花がそれぞれアジア最優秀若手選手賞に輝いている。

欧州リーグで活躍する選手が対象となる国際年間最優秀選手では、トットナムの韓国代表FWソン・フンミン、ドルトムントの日本代表MF香川真司とともに岡崎が最終候補者としてノミネートされていた。昨シーズン、クラブ創設132年目にして初のプレミアリーグ制覇を成し遂げたレスターの主力として活躍した岡崎の実績が高く評価され、自身初となる受賞を果たした。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161202-00010002-soccermzw-socc
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