Sponsored Link

FIFAが最新の世界ランキングを発表!アジアトップは27位で日本が堅持。コロナ禍で順位に大きな変動なし

1
FIFA(国際サッカー連盟)は2月18日、最新の世界ランキング(男子)を発表した。日本は、昨年12月の前回発表から順位に変動はなく27位となっている。

2021年最初の発表となったものの、ランキング全体を通しても、順位に大きな変動はなかった。引き続き首位をキープしているのはベルギー。2018年9月以来その座をキープし続けている。次いで、フランス、ブラジル、イングランド、ポルトガル、スペイン、アルゼンチンと強豪国がつけており、上位陣の顔ぶれに変化はない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a9f4e1127191e51ef198a6fc95961d66a27f5c4d
このエントリーをはてなブックマークに追加

伊メディアが5大リーグ年長選手ランキング。川島永嗣もランクイン、カズにも言及

1
イタリアメディア『スカイ』は、現在の欧州5大リーグで活躍を続ける高年齢選手のランキングを作成して9日付で公開した。ストラスブールの日本代表GK川島永嗣もランクインしている。

近年のサッカー界では30代半ばを過ぎて衰える様子のない選手も珍しくないが、特に圧巻なのはミランのFWズラタン・イブラヒモビッチ。39歳となった今季もゴールを量産し続けるイブラがクラブキャリア通算500ゴールを達成したことを記念し、『スカイ』では他国リーグも含めた大ベテラン選手たちを紹介している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6375e841ea7dfc1ea09db48232527eab262b135b
このエントリーをはてなブックマークに追加

過去10年の世界最高選手はメッシ! 2位C・ロナウド、3位に現役Jリーガー…海外紙が「驚きだ」と記すトップ10外の選手も

1
国際サッカー歴史統計連盟(IFFHS)が7日、2011年から2020年までの10年間の世界最高選手を発表し、バルセロナのFWリオネル・メッシが選ばれた。

2位はユベントスのFWクリスティアーノ・ロナウド、3位はバルセロナでも活躍したヴィッセル神戸のMFアンドレス・イニエスタ、4位はパリSGのFWネイマール、5位はレアル・マドリーのDFセルヒオ・ラモスとなっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b51c1aeda98f71b98172091fca09d48dcd53a910
このエントリーをはてなブックマークに追加

スタッツに基づく2020年最高の選手は誰だ?英メディアがパワーランキングを発表

1
イギリス『スカイスポーツ』が、2020年のパワーランキングを発表。バルセロナFWリオネル・メッシがトップに輝いた。

『スカイスポーツ』は、ゴールやアシスト、デュエル勝率やドリブル成功数、タックル、ブロック、セーブ数など35のスタッツを各ポジションごとにポイントを振り分け、パワーランキングを作成。12月31日には、2020年に行われたプレミアリーグ、セリエA、ラ・リーガ、ブンデスリーガ、リーグ・アン、チャンピオンズリーグ、ヨーロッパリーグを対象とし、タイトルの有無には関係なく、選手個人のスタッツに基づくランキングを発表している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e3678091e833bf856ecbb2baef01c3d6fcd31c89
このエントリーをはてなブックマークに追加

年内最後のFIFAランク発表!日本は変わらず27位で、アジアトップの座を堅持!ベルギーは2年3か月“王座防衛”

1
FIFA(国際サッカー連盟)は12月10日、最新の世界ランキング(男子)を発表した。日本は前回から順位に変動はなく27位となっている。

11月27日以来となった今回の発表。試合のなかった日本は27位から順位は変わらず、依然としてAFC(アジア・サッカー連盟)勢トップの座を堅持した。アジアのトップ10の顔触れも変わらなかったが、カタールのみ1つ順位を上げた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d96c01e11e1e2beff37c423368142605fe8d49d5
このエントリーをはてなブックマークに追加

最新FIFAランク、日本は27位で変わらずアジア首位確保。今月対戦したメキシコがトップ10入り

1
FIFA(国際サッカー連盟)は11月27日、最新の世界ランキング(男子)を発表した。日本は、前回10月の発表から順位に変動はなく27位となっている。

今月の国際親善試合でパナマに1-0で勝利を収め、メキシコに0-2で敗れた日本は、前回の27位から順位が変わることはなかった。依然としてAFC(アジア・サッカー連盟)勢トップの座を堅持した。アジアのトップ5にも変動はなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/de6a9bc9fdf5776a8cb2df2f2814b07e660ac581
このエントリーをはてなブックマークに追加

鎌田大地&遠藤航の市場価値が高騰! 独サイトがブンデスリーガ選手の市場価値を更新

1
ドイツ移籍市場専門サイト『transfermarkt.de』は26日、ブンデスリーガ1部でプレーする選手の一部の市場価値データを更新。日本人選手2人の評価額が大きく上昇した。

『transfermarkt.de』ではパフォーマンスや将来性、市場効果やユーザーの意見などを考慮しながら、定期的に各国でプレーする選手たちの市場価値を評価。今回のアップデートの対象となったのはブンデスリーガでプレーする130人の選手たち。ボルシア・ドルトムントFWアーリング・ハーランドが1億ユーロ(約124億円)を記録し、同時に1億1700万ユーロから1億ユーロに低下となった同僚FWジェイドン・サンチョとランキング首位で並んだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f171734a5f8d4543b165957b1015fdce7e878e82
このエントリーをはてなブックマークに追加

大爆発の新戦力や絶好調のエースがランクイン! 欧州5大リーグの序盤戦ゴール&アシスト数トップ10を発表

1
序盤戦を終えた欧州の2020-21シーズン。代表ウィークによる2週間の中断期間に入っている。このタイミングで『Transfermarkt』がここまでのゴール&アシスト数ランキングを発表している。

今回はその中でも欧州5大リーグに絞って、最も得点に関与している上位10選手を紹介していく。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b61ca80822435b1295548ae0c2dc77c47279c994
このエントリーをはてなブックマークに追加

最新FIFAランク発表:日本が1年ぶりに順位変動! アジアトップ変わらず27位浮上

no title
国際サッカー連盟(FIFA)は22日、最新のFIFAランキングを発表した。日本は昨年10月から11か月連続で28位をキープしていたが、1年ぶりの順位変動で27位に浮上。首位のベルギーは2018年9月から2年2か月間にわたって防衛を果たしている。

日本は10月に行われた国際親善試合を1勝1分けで終え、3ポイントを獲得。南米予選で苦戦が続くベネズエラを抜いてアジア勢トップの27位に立った。その他、アジアではイラン、韓国がそれぞれ一つずつランクアップ。アジア杯覇者のカタールは2ランクダウン、オーストラリアは1ランクダウンとなった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/604879663bd957e01dc418383ca9d5d6b5a2843e
このエントリーをはてなブックマークに追加

最新のFIFAランクが発表! 日本は11か月連続28位でアジアトップを堅持! ネーションズ・リーグで欧州に動き

1
FIFA(国際サッカー連盟)は9月17日、最新の世界ランキング(男子)を発表。日本は11か月連続で28位をキープし、アジア勢トップを堅持した。

これまで新型コロナウイルスの影響で世界的に国際Aマッチウィークが行なわれなかったため、昨年10月からの前回発表(今年7月16日)まで、総合順位にほぼ変動が無かった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/267adc8f51b1083ae20a31e70f1ea6727be31aa8
このエントリーをはてなブックマークに追加
最新記事
記事検索
カテゴリ別アーカイブ
月別アーカイブ
おすすめRSS
ページアップ