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UEFAクラブランキングが発表…アトレティコがバルサ&バイエルン抜いて2位

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UEFA(欧州サッカー連盟)が10日、2016-2017シーズンの成績を加味した最新のクラブランキングを発表した。

UEFAクラブランキングはUEFAが主催する大会での結果をもとに、過去5シーズン分の成績を考慮して算出される。上位陣の変動としては、アトレティコ・マドリードがバルセロナ、バイエルンを上回って2位に浮上している。セビージャもパリ・サンジェルマンとドルトムントを抜いて6位に上がった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-00611346-soccerk-socc

2013年以降で最も補強資金を費やしたクラブは? トップ5に意外な名前も

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イタリア『コッリエレ・デッロ・スポルト』が10日、2013年以降にマーケットで最も多くの資金を費やしているクラブのトップ5を報じた。“首位”に輝いたのは、マンチェスター・ユナイテッドだ。

昨年夏にフランス代表MFポール・ポグバがユヴェントスからユナイテッドに史上最高額で移籍したのを筆頭に、移籍金の高騰が止まらない。近年はクラブレコード更新が相次いでいる。

マーケットに大金を投じている筆頭が、巨額の放映権料を手にするプレミアリーグのクラブだ。『コッリエレ』によると、ユナイテッドはアレックス・ファーガソン元監督が引退した2013年以降、ポグバをはじめとする補強に7億3300万ユーロ(約954億6000万円)もの金額を費やした。

http://news.livedoor.com/article/detail/13318449/

最新FIFAランク発表 日本はアジア3番手…コンフェデ制覇のドイツが約2年ぶり首位返り咲き

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国際サッカー連盟(FIFA)は6日、最新のFIFAランキングを発表した。コンフェデレーションズ杯で初優勝を果たしたドイツが2015年6月以来、2年1か月ぶりに首位に浮上。ブラジルは2位、アルゼンチンは3位にそれぞれ後退した。

また、アジア勢では6月にロシアW杯出場を決めたイランが23位に浮上し、最上位をキープしている。日本は前回の45位から1つ順位を落とし、46位でアジア3番手のまま。前回アジア2番手の韓国が51位に転落したため、順位で上回ったが、45位に浮上したオーストラリアに抜かれている。そのほか、W杯アジア最終予選で同グループのサウジアラビアは61位、UAEは75位、イラクは103位、タイは131位にランクインした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170706-01641506-gekisaka-socc

米経済誌発表、25歳以下のスポーツマンで収入世界一はあのサッカー選手

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米経済誌『フォーブス』は30日、全世界の25歳以下のスポーツ選手を対象とした2017年版の収入ランキングを発表した。バルセロナに所属するブラジル代表FWネイマールが1位に輝いている。

同誌によれば、ネイマールの現在の年間収入は総額3700万ドル(約41億5000万円)。所属するバルサからも高額給与を受け取っているが、スポンサー収入はその金額をさらに上回る。「ピッチ内よりピッチ外での収入額の方が多い唯一のサッカー選手」だとされている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170702-00220041-footballc-socc

欧州5大リーグ、ここ4年で最も「直接FK」を決めているのはこの6人

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スポーツに関する様々なデータを紹介している『Opta』。

2013-14シーズン以降、欧州5大リーグにおいて最もフリーキックを決めている選手のランキングを紹介してくれた。

http://news.livedoor.com/article/detail/13260936/

英誌選定、2017年「世界の監督ベスト50」…栄えある1位はイタリアが誇る名将

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世界最高の監督は一体誰なのか――。英誌「フォー・フォー・トゥー」は2017年の「世界の監督ベスト50」を発表。2015年のジョゼ・モウリーニョ監督、2016年にディエゴ・シメオネ監督に続いて、イタリアが誇る名将がベストの称号を手にした。

トップ50に名を連ねた錚々たる顔ぶれは、その大半が欧州トップクラスのリーグで指揮を執っている指揮官たち。代表監督ではドイツ代表を率いるヨアヒム・レーブ監督の12位が最高位で、ブラジル代表のチッチ監督15位、アルゼンチン代表のホルヘ・サンパオリ監督の21位が上位3人となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170624-00010015-soccermzw-socc

女子FIFAランク発表…なでしこは前回と変わらず6位、アメリカが首位に

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FIFA(国際サッカー連盟)は23日、女子の最新FIFAランキングを発表した。

なでしこジャパンは前回更新の3月24日以降に国際親善試合を3戦行い、2勝1分けの成績。FIFAランクは前回と変わらず6位で、アジア最上位をキープしている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170623-00604242-soccerk-socc

「最新推定市場価格トップ110」を欧州調査機関が発表…新たに“メッシ超え”を果たした2選手とは

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トットナムでブレークし、今やイングランド代表を支える選手にまで成長したFWハリー・ケイン、MFデレ・アリの若き2人が、スイスのサッカー専門調査機関「CIES Football Observatory」のレポートで、移籍市場での価値がバルセロナのFWリオネル・メッシを抜いたことが分かった。

レポートではパフォーマンス(プレー時間、ゴールなど)や選手個々の指標(年齢、契約年数など)から導き出した欧州5大リーグでプレーする選手の市場価格を査定。今回は110位までランク付けされている。トップに立ったのは、今年1月発表の同ランキングに続いてバルセロナのブラジル代表FWネイマールで、2億1070万ユーロ(約259億円)となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170613-00010007-soccermzw-socc

1試合平均約8万人でドルトムントが6年連続トップ! 2016/2017シーズン平均観客動員数

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ドイツのサッカー選手情報データベースサイト『transfermarkt.de』は2016/2017シーズンに平均観客数が最も多かったトップ40クラブを掲載している。

同サイトによると、2016/2017シーズンで平均して最も観客が入ったクラブはドルトムントで、その数は7万9712人だったと伝えている。ちなみに、ドルトムントは6年連続でトップを維持している。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170606-00214760-footballc-socc

最新版のクラブ賃金ランク…トップ25のうち15枠をプレミア勢が占める

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いよいよ土曜日にチャンピオンズ・リーグ決勝が開催され、欧州のサッカーシーズンはクライマックスを迎える。そんななか、英国の有力紙『The Daily Mail』が恒例の集計データを発表した。2016-17シーズンにおける「世界サッカークラブ・プレーヤー賃金ランキング」だ。

選手個々のサラリーだけでなく、国内外でのコンペティションにおける勝利給やタイトルボーナスなども加算される。よってチャンピオンズ・リーグ決勝で対峙するレアル・マドリーとユベントスの最終値は結果によって増加額が変わりそうだが、大幅な順位変動はないという。

発表されたのはトップ25。なにより驚かされるのは、そのうち15枠をプレミアリーグのクラブが占めている点だ。リーグの金満ぶりが窺える。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170603-00026403-sdigestw-socc
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