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CLとELで不振のブンデス、UEFAランク3位転落…プレミアが浮上

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ついに開幕を迎えたチャンピオンズリーグ(CL)とヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第1節での散々な結果を受け、ブンデスリーガがUEFAリーグランキング2位の座をプレミアリーグへと明け渡した。

ドイツ誌『Kicker』日本語版が15日に報じている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00643015-soccerk-socc

最新FIFAランク発表:日本がハリル最高位40位でアジア2番手…ドイツがブラジル抜いて2か月ぶり首位

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国際サッカー連盟(FIFA)は14日、最新のFIFAランキングを発表した。日本代表は前回の44位から4つ順位を上げ、40位にランクイン。バヒド・ハリルホジッチ監督の就任後、最高順位となったが、アジアトップは25位のイラン代表で変わらず、2番手のままとなっている。

日本は8月31日にホームで行われたW杯アジア最終予選でオーストリア代表に2-0で勝利し、6大会連続6回目のW杯出場を確定。9月5日の敵地でのサウジアラビア代表戦は0-1で敗れていた。同じグループBではオーストリアが50位、サウジアラビアが53位、UAE代表が72位、イラク代表が88位、タイ代表が137位にランクインしている。また、グループAで2位に入り、辛くもW杯出場権を獲得した韓国代表は51位でアジア4番手となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170914-01644067-gekisaka-socc

最新FIFAランク発表…日本がハリル最高位タイ44位でアジア2番手に浮上

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国際サッカー連盟(FIFA)は10日、最新のFIFAランキングを発表した。日本代表は前回の46位から2つ順位を上げ、44位にランクイン。45位から動かなかったオーストラリアを抜き、アジア2番手に浮上した。44位はバヒド・ハリルホジッチ監督の就任後、最高順位タイとなっている。

また、アジア勢最上位は24位のイランで変わらず。W杯アジア最終予選で日本と同グループのサウジアラビアは59位、UAEは74位、イラクは102位、タイは130位にランクイン。今月にはW杯アジア最終予選が控えており、日本は31日にホームでオーストラリア、9月5日にアウェーでサウジアラビアと対戦する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-01642702-gekisaka-socc

売却額ランクTOP10…モナコなどが主力放出で稼ぐ! 一方でマドリーは

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活況を呈しているヨーロッパの移籍市場。8月31日のクローズまで残り1か月となった現段階における各クラブの売却額を、ランキングでおさらいする(※金額は『transfermarkt』より。

昨シーズンに所属していなかった選手の買い上げ、分割払いの売却益を含む)。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170801-00028341-sdigestw-socc

英メディア「ケインは世界で何番手のFW?」…レヴァンドフスキ、オバメヤンをも超えたか?

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先日、チェルシーを率いるアントニオ・コンテはトッテナムFWハリー・ケインについて「世界最高のFWの1人だと思う。1人ストライカーを獲得できるなら、ケインを選ぶだろう」と絶賛した。

ケインはプレミアリーグで得点を量産しており、現在2シーズン続けて得点王を獲得している。その実力はトップクラスで、世界屈指の点取り屋なのは間違いない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170728-00010033-theworld-socc

UEFAクラブランキングが発表…アトレティコがバルサ&バイエルン抜いて2位

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UEFA(欧州サッカー連盟)が10日、2016-2017シーズンの成績を加味した最新のクラブランキングを発表した。

UEFAクラブランキングはUEFAが主催する大会での結果をもとに、過去5シーズン分の成績を考慮して算出される。上位陣の変動としては、アトレティコ・マドリードがバルセロナ、バイエルンを上回って2位に浮上している。セビージャもパリ・サンジェルマンとドルトムントを抜いて6位に上がった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-00611346-soccerk-socc

2013年以降で最も補強資金を費やしたクラブは? トップ5に意外な名前も

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イタリア『コッリエレ・デッロ・スポルト』が10日、2013年以降にマーケットで最も多くの資金を費やしているクラブのトップ5を報じた。“首位”に輝いたのは、マンチェスター・ユナイテッドだ。

昨年夏にフランス代表MFポール・ポグバがユヴェントスからユナイテッドに史上最高額で移籍したのを筆頭に、移籍金の高騰が止まらない。近年はクラブレコード更新が相次いでいる。

マーケットに大金を投じている筆頭が、巨額の放映権料を手にするプレミアリーグのクラブだ。『コッリエレ』によると、ユナイテッドはアレックス・ファーガソン元監督が引退した2013年以降、ポグバをはじめとする補強に7億3300万ユーロ(約954億6000万円)もの金額を費やした。

http://news.livedoor.com/article/detail/13318449/

最新FIFAランク発表 日本はアジア3番手…コンフェデ制覇のドイツが約2年ぶり首位返り咲き

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国際サッカー連盟(FIFA)は6日、最新のFIFAランキングを発表した。コンフェデレーションズ杯で初優勝を果たしたドイツが2015年6月以来、2年1か月ぶりに首位に浮上。ブラジルは2位、アルゼンチンは3位にそれぞれ後退した。

また、アジア勢では6月にロシアW杯出場を決めたイランが23位に浮上し、最上位をキープしている。日本は前回の45位から1つ順位を落とし、46位でアジア3番手のまま。前回アジア2番手の韓国が51位に転落したため、順位で上回ったが、45位に浮上したオーストラリアに抜かれている。そのほか、W杯アジア最終予選で同グループのサウジアラビアは61位、UAEは75位、イラクは103位、タイは131位にランクインした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170706-01641506-gekisaka-socc

米経済誌発表、25歳以下のスポーツマンで収入世界一はあのサッカー選手

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米経済誌『フォーブス』は30日、全世界の25歳以下のスポーツ選手を対象とした2017年版の収入ランキングを発表した。バルセロナに所属するブラジル代表FWネイマールが1位に輝いている。

同誌によれば、ネイマールの現在の年間収入は総額3700万ドル(約41億5000万円)。所属するバルサからも高額給与を受け取っているが、スポンサー収入はその金額をさらに上回る。「ピッチ内よりピッチ外での収入額の方が多い唯一のサッカー選手」だとされている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170702-00220041-footballc-socc

欧州5大リーグ、ここ4年で最も「直接FK」を決めているのはこの6人

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スポーツに関する様々なデータを紹介している『Opta』。

2013-14シーズン以降、欧州5大リーグにおいて最もフリーキックを決めている選手のランキングを紹介してくれた。

http://news.livedoor.com/article/detail/13260936/
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