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英メディアがここまでのW杯出場国をランク付け!日本は32カ国中何位に?

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イギリス誌『FourFourTwo』は21日、ここまでのロシア・ワールドカップにおける各国代表のパフォーマンスをランク付けした。日本代表は12位にランクされている。

2位にランク付けした日本について、『FourFourTwo』は「日本は2-1で勝利したが、早い時間帯にコロンビアが自滅したので、どのように評価すべきか少し難しい。3分にPKを決めたサムライブルーは、カルロス・サンチェスの退場により87分にわたって数的優位を手にした。それを最大限に活用し、後半にはタカシ・イヌイとユウヤ・オオサコが輝いた。コロンビアを撃破するという素晴らしい結果を手にしたものの、10人相手に骨を折っており、トップクラスのチームには見えない」と寸評。試合の大半で数的優位を得たこともあり、慎重な評価を下した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180621-00000023-goal-socc

「批判の声も消えるはず」と会長も期待! 一新されるFIFAランキングの算定方法って?

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代表戦においての一つの指標となってきたFIFAランキングの算定方法が一新される。

現地時間6月10日、国際サッカー連盟(FIFA)は理事会を開き、男子の世界ランキングの算出方法を従来のものから変更し、ロシア・ワールドカップ後から適用することを決めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180612-00041966-sdigestw-socc

日本代表は歴代ワースト2位まで転落…最新FIFAランキング発表

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国際サッカー連盟(FIFA)は7日、最新のFIFAランキングを発表した。日本代表は1つ順位を下げ、歴代ワースト2位となる61位となっている。

2ヶ月続けて60位だった日本は、さらに順位を1つ下げて61位となった。これは2000年2月の62位に次ぐ、歴代ワースト2位の順位だ。

アジア内での順位にも変化があった。日本は全体で4つ順位を上げた韓国に抜かれてアジア4位に転落。4ランクアップのオーストラリアがイランを抜いてアジア首位の36位となっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180607-00273127-footballc-socc

W杯出場選手23人の「市場価値総額」、日本は32チーム中25番目。1位は…

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ロシア・ワールドカップに出場する32ヶ国の代表チームは、FIFA(国際サッカー連盟)への提出期限となっていた4日までに大会の出場メンバー23人をそれぞれ確定させた。

大手データサイト『transfermarkt』では、決定した各国23人のメンバーの市場価値を算出している。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180605-00272842-footballc-socc

W杯出場国の“国内組比率”ランキングを英紙発表 日本は何位? 最下位は対戦国の…

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ロシア・ワールドカップ(W杯)の最終メンバー登録が4日に締め切られ、FIFA(国際サッカー連盟)公式サイトは出場32カ国、全736人のリストを公開した。

英紙「クロニクル・ライブ」は、“国内組”の比率にフォーカスしてランキングを実施している。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180605-00108756-soccermzw-socc

「欧州5大リーグ市場価格トップ100」を欧州調査機関が発表 “ネイマール超え”を果たしたのは?

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サッカー界で今、最も価値のある選手はいったい誰なのか――。スイスのサッカー専門調査機関「CIES Football Observatory」は、恒例の欧州5大リーグ(イングランド、スペイン、イタリア、ドイツ、フランス)の選手を対象とした市場価格ランキングの最新版を発表。プレミアリーグで4季連続20得点超えの点取り屋、イングランド代表FWハリー・ケイン(トットナム)がトップに君臨した。

同企画は、6月1日時点での評価を基に、CIES独自のアルゴリズムで算出。1位となったケインの評価額は2億120万ユーロ(約261億円)で、パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマール(1億9570万ユーロ/約254億円)を抑えた。

ケインは今季プレミアリーグで30ゴールを記録。得点王こそリバプールのエジプト代表FWモハメド・サラーに譲ったが、リーグ戦では年々得点を増やしながら4季連続20得点超え(21、25、29、30)を果たすなど、世界屈指の決定力を誇るストライカーとして評価を確立した。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180605-00108726-soccermzw-socc

ロシアW杯、監督の年俸トップ10。最も多く報酬を受け取っている指揮官は?

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現地時間25日に英メディア『サッカー・ラドゥマ』が「ロシアW杯、監督の年俸ランキング」を発表した。

ロシアワールドカップに参加する32ヶ国の中で、最も指揮官の年俸が高い国はドイツとなっている。ドイツ代表を率いるヨアヒム・レーブ監督の年俸は331万ポンド(約4億8000万円)だ。2014年に行われたブラジルワールドカップではドイツを優勝に導いている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180527-00271184-footballc-socc

スポーツ選手の名声ランキングでC・ロナウドが世界1位…レワンドフスキ、アザールら抑え日本人アスリートもランクイン

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米スポーツ専門テレビ局『ESPN』が世界のスポーツ選手の「名声ランキング100」を発表している。

同メディアはインターネット上の検索件数、広告収入、ソーシャルネットワーク上のフォロワー数に基づき、独自の公式でスポーツ選手をランク付け。レアル・マドリーのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが検索の項目で100ポイント、広告収入4000万ドル(約44億3200万円)、フォロワー数1億2170万人で1位に輝いた。

トップ10にはC・ロナウドを含む3人のサッカー選手がランクインしており、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが検索134ポイント、広告収入2000万ドル(約22億1600万円)、フォロワー数8810万人で2位。パリSGのブラジル代表FWネイマールが検索179ポイント、広告収入2400万ドル(約26億5900万円)、フォロワー数9020万人で4位となっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180523-01654133-gekisaka-socc

日本代表、FIFAランク60位で変化なし。W杯出場国で下から4番目

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国際サッカー連盟(FIFA)は17日、最新のFIFAランキングを発表した。

先月、5ランク下げて18年ぶりに60位まで後退した日本代表は、今回も60位をキープしている。

そのほかにもランキングにほとんど変動はなく、ロシア・ワールドカップで日本代表と対戦する3ヶ国も変化なし。ポーランドが10位、コロンビアが16位、セネガルが28位となっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180517-00269805-footballc-socc

欧州5大リーグ「今季ベスト11」をスペイン紙選定 トップ下にメッシ、マンCから最多5人

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5月12日と13日に行われた試合で、プレミアリーグ(イングランド)とブンデスリーガ(ドイツ)は今季の全日程を終了。1試合を残すリーガ・エスパニョーラ(スペイン)、セリエA(イタリア)、リーグ・アン(フランス)も、それぞれバルセロナ、ユベントス、パリ・サンジェルマン(PSG)がすでに優勝を決めており、欧州5大リーグは激しい戦いの幕を下ろそうとしている。

そうしたなかスペイン紙「マルカ」が、今季の「欧州主要リーグベストイレブン」を選定。プレミアリーグの得点記録を更新したリバプールのエジプト代表FWモハメド・サラーら、豪華な顔ぶれが揃った。

選出の基準としたのは、スイスのサッカー専門調査機関「CIES Football Observatory」が、欧州5大リーグを対象にフィジカルやドリブル、チャンスの構築など6つの側面から選手たちのパフォーマンスを数値化し、発表したトップ100のランキング。ここからマルカ紙が、上位選手でベストイレブンを組み発表している。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180516-00104174-soccermzw-socc
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