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ベイルが“世界最速ドリブラー”に認定!トップ10にはオーバメヤンやルーニーも

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やはりフットボール界最速の“スピードスター”は、この男だった。メキシコの強豪CFパチューカが毎年行なっている、ドリブル時の最高スピードからフットボール界最速選手を選定するランキング企画で、レアル・マドリードのウェールズ代表FWギャレス・ベイルが時速36.9キロという衝撃的なスピードで「フットボール界最速」と認定された。スペイン地元紙「AS」などが報じている。

右足首の故障により手術を行い復帰寸前のベイルが、ライバルの追随を許さないスピードを見せつけた。昨年記録した最速のスビードは実に時速36.9キロ。昨季レアルのUEFAチャンピオンズリーグ優勝に貢献した規格外の突破力を誇るベイルは、2位に選出されたブラジルの強豪フラメンゴのコロンビア代表FWオーランド・ベリオの時速36キロを大きく凌いだ。ベイルは2015年の調査でも、36.9キロでトップに選出されている。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170215-00010017-soccermzw-socc

最新FIFAランク発表:アフリカ杯制したカメルーンが62位→33位、日本は52位でアジア3番手

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国際サッカー連盟(FIFA)は9日、最新のFIFAランキングを発表した。アルゼンチンは11か月連続で1位をキープ。5日にアフリカネーションズ杯優勝を果たしたカメルーンは、前回の62位から33位にジャンプアップした。

アジア最上位は32位のイランで、39位の韓国があとに続く。日本は前回の46位から52位に順位を下げたが、オーストラリアも前回の44位から54位にダウンしたことで、日本がアジア3番手に浮上。そのほか、W杯アジア最終予選で同グループのサウジアラビアは56位、UAEは68位、イラクは122位、タイは127位にランクインした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170209-01636713-gekisaka-socc

メッシ&スアレスが欧州最強コンビに…今季これまで32試合で28得点

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バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシとウルグアイ代表FWルイス・スアレスが、今シーズンのヨーロッパ主要リーグで最も多くの得点を挙げているコンビだということがわかった。15日付のスペイン紙『マルカ』が伝えている。

同紙は、各クラブにおける国内リーグ戦のゴール数“トップ2”をピックアップし、その合計数をランキング形式で紹介。メッシとスアレスは15日のリーガ・エスパニョーラ第18節を終えた時点でともに14ゴールをマーク。得点ランクトップの座を分け合う2人の合計得点数(28)は、今シーズンの欧州主要リーグで最も高い数字となっている。

それに続くのが、パリ・サンジェルマンのウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニとブラジル代表MFルーカス・モウラのコンビで合計24ゴール。そして、チェルシーのスペイン代表FWジエゴ・コスタとベルギー代表MFエデン・アザールのコンビが合計23ゴールで3位となっている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170116-00542213-soccerk-socc

最新FIFAランク、日本は46位でアジア4番手に後退…首位はアルゼンチン

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FIFA(国際サッカー連盟)は12日、最新のFIFAランキングを発表した。

日本は前回発表の順位から1つ下げ、46位となった。アジア最高は前回と変わらず29位のイランで、2番手は37位の韓国。そして3つ順位を上げたオーストラリアが44位で3番手となり、日本はアジア4番手に後退している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170112-00540859-soccerk-socc

伊メディア選出の「歴代FKキッカーTOP20」…中村俊輔が現役トップ評価

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先日、横浜F・マリノスからジュビロ磐田への移籍が発表された元日本代表MF中村俊輔が、イタリアメディアが選出する「歴代ベストFKキッカーランキング20」で、現役選手ではトップとなる5位にランクインした。イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」が選出した。

2002年からイタリア南部のクラブ、レッジーナで3シーズンにわたってプレーした中村が、5位にランクインした。記事では「37歳になった今も完璧な放物線を描くことができる日本のマスター。レッジョ・カラブリア(レッジーナの本拠地)のスタジアムでは、彼がボールをセットして歩み寄る時、サポーターはすでにゴールの喜びで抱き合った」と、左足から描かれる美しい軌道を絶賛している。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170110-00010018-soccermzw-socc

2016年、最も「視聴率」が高かったサッカーの試合TOP20

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2016年、最も視聴率が高かったサッカー中継はどの試合なのだろうか?

今回は、そのTO20をランキング形式で見てみよう。

※2016年12月27日現在
※差情報番組などは対象外
※データは関東地方のもの

http://news.livedoor.com/article/detail/12468500/

5大リーグで最も優れたラストパサーは?前半戦の「キーパス」ランクを発表

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優れたラストパサーかどうかを示す一つの指標として、アシスト以上に説得力があるデータがキーパスだ。シュートに繋がったパスを指すキーパスは、フィニッシャーの能力に左右されるアシストよりも、パサーの能力がよりダイレクトに反映される。

作成したのは、5大リーグ(プレミアリーグ、リーガ・エスパニョーラ、セリエA、ブンデスリーガ、リーグ・アン)のプレーヤーを対象とした前半戦の「キーパス・ランキング」トップ20。最も優れたラストパサーは、はたして誰か?

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161225-00021452-sdigestw-socc

最新FIFAランク発表…日本は前回と同じく45位でアジア3番手、アルゼンチンは9か月連続1位

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国際サッカー連盟(FIFA)は22日、最新のFIFAランキングを発表した。アルゼンチンが9か月連続で1位をキープしたほか、トップ10にも変動はなかった。

アジアでは前回の30位から29位に浮上したイランが最上位。日本は前回と同じ45位となり、37位の韓国に次いでアジア3番手のままとなった。また、W杯アジア最終予選で同グループのオーストラリアは47位、サウジアラビアは54位、UAEは64位、イラクは119位、タイは126位にランクインしている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161222-01634822-gekisaka-socc

最新のFIFAランク発表。日本はトップ50を回復、イランと韓国に次ぐアジア3番手に

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国際サッカー連盟(FIFA)は24日、最新のFIFAランキングを発表した。

先々月の56位から先月51位へと順位を回復させていた日本は、今月行われた2試合にいずれも勝利を収めたこともあり、さらに6つ順位を上げて45位。3ヶ月ぶりに50位以内を回復し、アジアでの3番目に再浮上している。

上位では、アルゼンチンがW杯南米予選で苦戦しながらも首位を堅持しており、ブラジルがドイツを抜いて2位に浮上。チリがベルギー、コロンビアを抜いて4位へと順位を上げた。イングランドやイタリアなどはトップ10圏外でさらに順位を落としている。

アジアでは、イランが3つ順位を落としながらも地域内最高位を維持。44位から37位へ大きく順位を上げた韓国がそれに迫っている。ともにW杯予選で白星を逃したオーストラリアとウズベキスタンは大きく順位を下げ、日本よりも下の順位へと後退した。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161124-00010024-footballc-socc

バロンドール主宰誌が投票実施 世界最高DFはS・ラモスに、トップ10は?

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レアル・マドリードに所属するスペイン代表DFセルヒオ・ラモスが、フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』が行った投票で、世界最高のDFに輝いた。30日付のスペイン紙『アス』が伝えている。

アンケートを行った『フランス・フットボール』は、バロンドール(年間世界最優秀選手賞)を主宰する専門誌。今回行った投票は、欧州のビッグクラブで活躍する16名のDFを対象に実施された。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161031-00509979-soccerk-socc
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