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大爆発の久保裕也、リーグ・アン最高の右SB酒井、鉄壁の吉田、英紙選出“アジア人選手ベスト50“!

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近年はアジアの選手が海外のリーグで活躍することも特別珍しいことではなくなり、日本や韓国の選手の中には欧州五大リーグのクラブで主役級の働きを見せている者も多い。では、今季アジア人選手で最も活躍したのは誰なのか。

英『FourFourTwo』は独自にアジア人選手ランキングを作成しており、今回トップ50を発表。日本人選手は合計で9人選ばれている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00010005-theworld-socc

ボヌッチ、マルセロ、ラーム、ピケ…「世界のDFトップ20」をスペイン紙が選出

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サッカーにおいて、得点やアシストなど目に見える形で評価されやすい攻撃的選手に比べ、守備のプレーヤーはどうしても地味な存在だ。そんな中、現地時間の5月11日にスペインの『マルカ』紙が、「世界のDFトップ20」を選出している。

このランキングで堂々の1位に輝いたのはレオナルド・ボヌッチ。堅守を誇るユベントス守備陣の要で、決勝に駒を進めている今シーズンのチャンピオンズ・リーグ(CL)では、大会史上2位となる690分連続無失点に大きく貢献した。

2位入ったのはレアル・マドリーのマルセロ。抜群のボールテクニックとスピードを誇るブラジル代表DFは『ESPN』によると、SBながら今シーズンのリーガ・エスパニョーラで4位の9アシストを記録している。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170512-00025592-sdigestw-socc

最新FIFAランク発表 日本は44位でアジア3番手変わらず…28位イランが最上位

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国際サッカー連盟(FIFA)は4日、最新のFIFAランキングを発表した。先月に首位へ浮上したブラジルがトップの座を維持したほか、23位のアメリカまで上位に変動はなかった。

また、アジア最上位も28位のイランで変わらず、韓国は43位で2番手を維持。日本も前回の44位から動きはなく、アジア3番手のままとなっている。そのほか、W杯アジア最終予選で同グループのオーストラリアは50位、サウジアラビアは52位、UAEは75位、イラクは120位、タイは129位にランクインした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170504-01639399-gekisaka-socc

MLS報酬ランキング、カカが3季連続首位 トップ10は?

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MLS(アメリカ・メジャーリーグサッカー)労働組合が現地時間25日、今季の全選手のサラリーを公表。オーランド・シティの元ブラジル代表MFカカが、最高額の報酬を受け取っていることが分かった。

オーランドで3年目のカカは、基本給が660万ドル(約7億3000万円)。総額では716万7500ドル(約8億円)で、3シーズン連続の最高額となった。

2位はトロントの元イタリア代表FWセバスティアン・ジョヴィンコで、基本給560万ドル(約6億2000万円)の総額711万5556ドル(約7億9000万円)。3位は同じくトロントのアメリカ代表主将マイケル・ブラッドリー。基本給600万ドル(約6億7000万円)の総額650万ドル(約7億2000万円)だった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00000014-ism-socc

IFFHSが世界クラブ・ランキングを発表…Jクラブ最上位は?

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IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)は5日、2016年の世界クラブ・ランキングを発表した。

1位に輝いたのは、アトレティコ・ナシオナル(コロンビア)。コパ・リベルタドーレスを制し、昨年12月に行われたFIFAクラブワールドカップでは鹿島アントラーズと対戦し、0-3で破れている。2位はチャンピオンズリーグを制したレアル・マドリーとなり、2015年にトップだったバルセロナが3位に転落した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-00010002-goal-socc

最新FIFAランク発表!44位の日本はイラン、韓国に続くアジア勢3番手

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FIFA(国際サッカー連盟)は6日、最新のFIFAランキングを発表した。前回1位のアルゼンチンは、ひとつランクを落として2位に。変わって1位に立ったのは、前回2位のブラジルだ。

一方、日本は44位で前回から7ランクアップ。アジア勢では28位のイランがトップで、続いて韓国が43位に入った。日本以下の主なアジア勢は、50位オーストラリア、52位サウジアラビア、60位ウズベキスタン、74位UAEとなっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170406-00024305-sdigestw-socc

ネイマール獲得の噂は「理屈に合わない」…マンU“240億円オファー”をモウリーニョ完全否定

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マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督が、メディアを賑わせていたバルセロナのブラジル代表FWネイマール獲得の噂について「不可能」と、その可能性を完全否定した。米スポーツ専門テレビ局「ESPN」ブラジル版のインタビューで明かしている。

ユナイテッドは悲願のターゲットであるネイマール獲得に向け、同選手の違約金満額の2億ユーロ(約240億円)を準備していると報じられたばかり。昨夏にフットボール史上最高額となる8900万ポンド(約125億円)でフランス代表MFポール・ポグバを獲得した“赤い悪魔”が、その記録をさらに更新するのでは、と注目されていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170330-00010004-soccermzw-socc

テネリフェのアウェー戦、現地でも異例の午前中キックオフ ”柴崎効果”に期待「日本の視聴者が見ることができる」

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MF柴崎岳が所属するテネリフェは1部昇格プレーオフの座をかけて終盤戦に臨んでいるが、第35節の試合が現地時間で異例の午前中キックオフになると地元紙「エル・ドルサル」が伝えている。

柴崎は前節カディス戦では出番が巡ってこなかったものの、リーガ・エスパニョーラ2部第30節レウス戦でスペインデビューを飾って以降、チームへの適応が日に日に進んでいる。その中でトリッキーな日程となりそうなのが、4月23日に行われる第35節ヌマンシアとのアウェーマッチだという。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170330-00010003-soccermzw-socc

”世界で最もファン”が多いプレミアのクラブランキング。1位に輝いたのは…

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世界で最も人気のリーグとされるイングランド・プレミアリーグ。29日に英紙『デイリー・スター』はプレミアリーグのクラブの中で、”世界で最もファン”が多いクラブを集計しランキング形式にして発表した。

同紙によると、「Going Global」の調査をもとにデータを集計したもので、Facebookのお気に入りに追加されている数などから人気クラブを割り出しているようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170330-00010004-footballc-socc

日本代表「最新推定市場価格」ランキング 前回金額からアップ&ダウン幅が最も大きかったのは?

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バヒド・ハリルホジッチ監督の下、日本代表はロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選で23日に敵地UAE戦、28日に本拠地タイ戦に臨む。指揮官は3月シリーズに向けて25人の選手を招集したが、ここでは選手の推定市場価格を基にランキング形式で見ていく。

ドイツ情報サイト「transfermarkt」が算出している推定市場価格とは、年齢や過去の実績などを踏まえた移籍マーケットでの推定金額。年俸とは異なるが、その選手の価値を知るうえで指標となる。

今回のランキングでは2つの項目を設定し、(1)現在の市場価格(2)前回の市場価格と現在の市場価格の差額、の両方で紹介する。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170322-00010016-soccermzw-socc
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