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最新のFIFAランク、日本は大きく下げて55位…ロシアW杯出場国では28番目

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FIFA(国際サッカー連盟)は23日、最新のFIFAランキングを発表した。

10月16日の前回発表で44位だった日本は順位を大きく下げて55位。2018 FIFAワールドカップ ロシアに出場する32カ国中28位で、アジアでは3番手だった。アジア最高位は変わらずイランで32位、2番手は4ランクアップしたオーストラリアで39位。韓国は順位を3つ上げて59位に入り、中国の60位、63位のサウジアラビアと続く。

また、前回の発表から変わらずドイツが首位をキープ。5位までのチームは変わらなかったが、スペインが2ランク上げて6位に浮上した。トップ10から外れていたスイスは順位を3つ上げて8位にランクイン。上位陣では10位のチリのみがW杯出場を逃している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171123-00672509-soccerk-socc

欧州年間ベストイレブン、50名の候補選手発表…CL連覇のレアルから最多11人

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欧州サッカー連盟(UEFA)は22日より、「チーム・オブ・ザ・イヤー2017」選出に向けたオンライン投票を公式サイトで開始した。全50名の選手が候補としてノミネートされている。

リオネル・メッシやクリスティアーノ・ロナウドなどの“常連”を含め、昨年のチーム・オブ・ザ・イヤーに選ばれた11人のうち10人が今回も候補入り。バイエルン・ミュンヘンのDFジェローム・ボアテングが唯一の選外となった。

クラブ別で最多の選手がノミネートされたのは、チャンピオンズリーグ(CL)で大会史上初となる連覇を成し遂げ、リーガエスパニョーラも制したレアル・マドリー。実に11人が候補に選ばれている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171123-00242537-footballc-socc

UEFAが“21世紀ベスト11”を発表…スペインサッカーの強さが際立つ結果に

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UEFAは21日、毎年恒例となっているチーム・オブ・ザ・イヤーの発表に先立ち、21世紀ベスト11を発表した。

今回のベスト11は過去にチーム・オブ・ザ・イヤーに選出された回数や国際大会での活躍などを考慮して選出されている。イレブンの内訳を見ると、バルセロナの選手が5人、レアル・マドリードの選手が3人(現ポルトのカシージャスを含む)と、スペインの2強から計8名が選出される結果となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171121-00671685-soccerk-socc

Cロナ&ベンゼマ、欧州5大リーグで「ワースト2位タイ」のFWコンビ。ケルン大迫も…

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レアル・マドリーのFWクリスティアーノ・ロナウドとFWカリム・ベンゼマは、欧州の主要5大リーグで戦う98クラブの中で、今季の合計得点数が「ワースト2位タイ」となっている。スペイン紙『マルカ』が伝えた。

今季リーガエスパニョーラで開幕から4試合は出場停止だったC・ロナウドだが、復帰を果たしてから8試合にフル出場してわずか1得点。一方ベンゼマも、同じく8試合の出場で1得点にとどまっている。2人とも第8節ヘタフェ戦で挙げたゴールのみだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171120-00242129-footballc-socc

最も高価な選手層を持つクラブは? レアルは6位、育成実るトッテナムが2位

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FIFAマスターの運営サポートなどで知られるスイスの研究機関『CIES』内の組織、『CIESフットボール研究所』が6日、所属選手の市場価値の合計が最も高い100クラブを発表した。

『CIESフットボール研究所』が独自に発展させたアルゴリズムを用いた研究によると、現在最も価値の高いメンバーを揃えるクラブはマンチェスター・C(イングランド)。総額約12億ユーロ(約1600億円)のメンバーの中で最高の市場価値を持つのは、ベルギー代表MFケヴィン・デ・ブライネの1億4500万ユーロ(約193億円)だった。他にもドイツ代表MFレロイ・サネ、イングランド代表MFラヒーム・スターリング、ブラジル代表FWガブリエル・ジェズスの3選手が1億ユーロ超えの評価を受けている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171107-00665552-soccerk-socc

テベス、アネルカ、フォルラン…アジアで期待を裏切った「大物ワースト20」

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米大手ネットワーク局『Fox Sports』のアジア版が、「アジア・フットボールで失敗したビッグネーム20」を発表した。

近年、中国や中東の金満クラブだけでなく、マレーシアやタイなど東南アジアのクラブもこぞって欧州サッカーシーンで活躍した名手を獲得している。入団時に特大の注目を集めたものの、その後大半は満足のいくパフォーマンスを披露できず、「稼ぐだけ稼いで」去っていった。同局がその中でもとりわけ期待を裏切った20人をワーストランキング化。「ビッグネーム」の定義はさておき、馴染のみの顔ぶれを見ていこう。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171031-00031872-sdigestw-socc

ワールド11が決定した一方で…スペイン紙が昨季の“がっかり11”を発表

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スペイン紙『マルカ』は23日、昨シーズンのパフォーマンスが期待を下回った選手によるがっかりイレブンを発表した。

同日、FIFA(国際サッカー連盟)はFIFPro(国際プロフットボール選手協会)と共同で主催する2017年FIFA/FIFProワールドベストイレブンを発表。同紙はこれに対応する形で期待外れだった選手たちを選出し、チームを組んだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171024-00660329-soccerk-socc

日本、ロシアW杯でブラジル&スペインと同組の可能性も…最新FIFAランク発表

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国際サッカー連盟(FIFA)は16日、最新のFIFAランキングを発表した。日本代表は前回の40位から4つ順位を下げて44位に。この結果、12月1日に行われるロシアW杯の組み合わせ抽選会で、日本は第3ポットか第4ポットに入ることになった。

ポット分けは出場32チームを8チームの4つに分けるもので、FIFAランキングの上位7チームとホスト国のロシアが第1ポットに入る。抽選は同組に2つまでが入る可能性がある欧州(UEFA)を除き、同大陸のチームが同じグループに入らないように調整される。

第1ポットにはロシアの他に、FIFAランク上位のドイツ、ブラジル、ポルトガル、アルゼンチン、ベルギー、ポーランド、フランスが入った。第2ポットにスペイン、イングランド、ウルグアイなどが入り、グループリーグから強豪国同士の対戦が実現することになった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171016-01645211-gekisaka-socc

日本の実力はW杯出場国で何番目?英紙が現段階での独自ランキングを発表

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まだプレイオフなどが残っているが、ひとまず現段階で2018ロシアワールドカップに出場する23ヶ国が決まった。

これを受けて英『The Guardian』はこの23チームの実力を独自にランキング化しており、現時点で日本代表がどれほどの評価を受けているのかが分かってくる。

http://news.livedoor.com/article/detail/13742626/

中村俊輔が「FKキッカー」世界9位 英メディアも注目「日本フットボール界のスター」

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世界最高峰の選手たちをテレビゲームで使うとどうなるか、サッカーファンやゲームファンならば一度は思ったことがあるのではないか。人気サッカーゲーム「FIFA 18」が29日に発売となるのを前に、英サッカーメディア「90min」スペイン語版は選手の能力に注目。日本が世界に誇る天才レフティーが“ある能力”で世界9位にランクインしている。

同ゲームは、スピード、ドリブル、シュート、ディフェンス、パス、フィジカルの基礎項目を含め、選手の能力を数値化。英サッカーメディア「90min」はFKの能力値が高い選手(ファウルシューター)のトップ10を発表。そのなかで元日本代表MF中村俊輔(ジュビロ磐田)が、世界屈指の選手たちを押しのけ、堂々の9位にランクインした。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170924-00010016-soccermzw-socc
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