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日本代表「最新推定市場価格」ランキング 前回金額からアップ&ダウン幅が最も大きかったのは?

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バヒド・ハリルホジッチ監督の下、日本代表はロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選で23日に敵地UAE戦、28日に本拠地タイ戦に臨む。指揮官は3月シリーズに向けて25人の選手を招集したが、ここでは選手の推定市場価格を基にランキング形式で見ていく。

ドイツ情報サイト「transfermarkt」が算出している推定市場価格とは、年齢や過去の実績などを踏まえた移籍マーケットでの推定金額。年俸とは異なるが、その選手の価値を知るうえで指標となる。

今回のランキングでは2つの項目を設定し、(1)現在の市場価格(2)前回の市場価格と現在の市場価格の差額、の両方で紹介する。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170322-00010016-soccermzw-socc

CL国別得点ランキングを英紙発表…1位はブラジルで773得点、6人がゴールを決めた日本は

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レスター・シティの主将DFウェズ・モーガンは、同14日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦、本拠地でのセビージャとの第2戦(2-0)でゴールを決め、ジャマイカ人選手としてCL初ゴールを記録した。これでジャマイカはCL史上で、スコアラーを保有する97カ国目となった。

この記録を受け、英紙「デイリー・メール」はCLにおける国籍別の得点ランキングを紹介している。トップに立ったのはサッカー王国と呼ばれる大国で、2位のスペインに150点近い差をつけた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170317-00010001-soccermzw-socc

2016-17シーズンのUEFAランキングを発表…UCL無敗のユヴェントスがトップに

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欧州サッカー連盟(UEFA)は16日、2016-17シーズンのUEFAランキングを発表した。

今季チャンピオンズリーグ(UCL)で6勝2分と無敗をキープし、ベスト8進出を決めたユヴェントスがトップに。同じく無敗だが1つ引き分けの多いレアル・マドリードと6勝1敗1分のアトレティコ・マドリードが2位となった。そして、4位に奇跡の逆転突破を決めたバルセロナ、5位にはドイツ勢のバイエルン・ミュンヘンとボルシア・ドルトムントと続いている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170316-00010041-theworld-socc

最新FIFAランク発表 アルゼンチンの首位キープが1年に到達…日本は51位にアップもアジア3番手のまま

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国際サッカー連盟(FIFA)は9日、最新のFIFAランキングを発表した。アルゼンチンが12か月連続で1位をキープし、トップ10にも変動はなかった。

アジア最上位は33位のイランで、40位の韓国が2番手となっている。日本は前回の52位から51位に順位を上げたが、アジア3番手のまま。そのほか、W杯アジア最終予選で同グループのサウジアラビアは57位、UAEは68位、イラクは122位、タイは127位にランクインした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170309-01637593-gekisaka-socc

セスクにリベリ、ムヒタリアン “プレイタイム1000分未満“の選手によるチャンスメイク数ランキング

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強豪クラブには、限られた時間で違いを作り出せる存在が1人はいるものだ。代表的な選手でいうなら、チェルシーのMFセスク・ファブレガスだろう。今季はベンチスタートが多いが、出場するたびにチャンスを演出している。

そこで英『Squawka』は、欧州五大リーグでプレイしている選手の中で今季のプレイタイムが1000分に達していない者限定のチャンスメイクランキングを作成。限られた時間の中でチャンスを最も演出している選手を紹介している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170301-00010045-theworld-socc

ベイルが“世界最速ドリブラー”に認定!トップ10にはオーバメヤンやルーニーも

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やはりフットボール界最速の“スピードスター”は、この男だった。メキシコの強豪CFパチューカが毎年行なっている、ドリブル時の最高スピードからフットボール界最速選手を選定するランキング企画で、レアル・マドリードのウェールズ代表FWギャレス・ベイルが時速36.9キロという衝撃的なスピードで「フットボール界最速」と認定された。スペイン地元紙「AS」などが報じている。

右足首の故障により手術を行い復帰寸前のベイルが、ライバルの追随を許さないスピードを見せつけた。昨年記録した最速のスビードは実に時速36.9キロ。昨季レアルのUEFAチャンピオンズリーグ優勝に貢献した規格外の突破力を誇るベイルは、2位に選出されたブラジルの強豪フラメンゴのコロンビア代表FWオーランド・ベリオの時速36キロを大きく凌いだ。ベイルは2015年の調査でも、36.9キロでトップに選出されている。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170215-00010017-soccermzw-socc

最新FIFAランク発表:アフリカ杯制したカメルーンが62位→33位、日本は52位でアジア3番手

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国際サッカー連盟(FIFA)は9日、最新のFIFAランキングを発表した。アルゼンチンは11か月連続で1位をキープ。5日にアフリカネーションズ杯優勝を果たしたカメルーンは、前回の62位から33位にジャンプアップした。

アジア最上位は32位のイランで、39位の韓国があとに続く。日本は前回の46位から52位に順位を下げたが、オーストラリアも前回の44位から54位にダウンしたことで、日本がアジア3番手に浮上。そのほか、W杯アジア最終予選で同グループのサウジアラビアは56位、UAEは68位、イラクは122位、タイは127位にランクインした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170209-01636713-gekisaka-socc

メッシ&スアレスが欧州最強コンビに…今季これまで32試合で28得点

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バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシとウルグアイ代表FWルイス・スアレスが、今シーズンのヨーロッパ主要リーグで最も多くの得点を挙げているコンビだということがわかった。15日付のスペイン紙『マルカ』が伝えている。

同紙は、各クラブにおける国内リーグ戦のゴール数“トップ2”をピックアップし、その合計数をランキング形式で紹介。メッシとスアレスは15日のリーガ・エスパニョーラ第18節を終えた時点でともに14ゴールをマーク。得点ランクトップの座を分け合う2人の合計得点数(28)は、今シーズンの欧州主要リーグで最も高い数字となっている。

それに続くのが、パリ・サンジェルマンのウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニとブラジル代表MFルーカス・モウラのコンビで合計24ゴール。そして、チェルシーのスペイン代表FWジエゴ・コスタとベルギー代表MFエデン・アザールのコンビが合計23ゴールで3位となっている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170116-00542213-soccerk-socc

最新FIFAランク、日本は46位でアジア4番手に後退…首位はアルゼンチン

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FIFA(国際サッカー連盟)は12日、最新のFIFAランキングを発表した。

日本は前回発表の順位から1つ下げ、46位となった。アジア最高は前回と変わらず29位のイランで、2番手は37位の韓国。そして3つ順位を上げたオーストラリアが44位で3番手となり、日本はアジア4番手に後退している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170112-00540859-soccerk-socc

伊メディア選出の「歴代FKキッカーTOP20」…中村俊輔が現役トップ評価

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先日、横浜F・マリノスからジュビロ磐田への移籍が発表された元日本代表MF中村俊輔が、イタリアメディアが選出する「歴代ベストFKキッカーランキング20」で、現役選手ではトップとなる5位にランクインした。イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」が選出した。

2002年からイタリア南部のクラブ、レッジーナで3シーズンにわたってプレーした中村が、5位にランクインした。記事では「37歳になった今も完璧な放物線を描くことができる日本のマスター。レッジョ・カラブリア(レッジーナの本拠地)のスタジアムでは、彼がボールをセットして歩み寄る時、サポーターはすでにゴールの喜びで抱き合った」と、左足から描かれる美しい軌道を絶賛している。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170110-00010018-soccermzw-socc
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