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オーストラリアが5大会連続6度目のW杯出場! PK戦に突入した大陸間POでペルーを下す

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2022FIFAワールドカップカタール・大陸間プレーオフが13日に行われ、オーストラリア代表(アジア)とペルー代表(南米)が対戦した。

アジア最終予選・グループBで3位となったオーストラリア代表は、グループAを3位で終えたUAE代表とのプレーオフを2-1で制し、大陸間プレーオフへと駒を進めていた。一方、ペルー代表は南米予選を7勝3分8敗の勝ち点「24」で5位フィニッシュ。コロンビア代表、チリ代表との“三つ巴の戦い”は最終節までもつれ込んだものの、パラグアイ代表に2-0と完封勝利を収めて大陸間プレーオフ行きを決めていた。

この結果、前回のロシアW杯では同じグループに入っていた両者が、今度は大陸間プレーオフで激突することに。なお、当時はペルーが2-0で勝利を飾っていた。

【スコア】
オーストラリア代表 0-0(PK:5-4) ペルー代表

https://news.yahoo.co.jp/articles/337363e7df817819222840d50408757c01639410
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オーストラリアがW杯へ望みをつなぐ! UAEを下し、ペルーが待つ大陸間POへ

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2022FIFAワールドカップカタールアジア最終予選・プレーオフが7日に行われ、UAE代表とオーストラリア代表が対戦した。

UAEは韓国代表、イラン代表と同居したグループAを3位で終えていた。第8節でイランに敗れた後、ロドルフォ・アルアバレナ新監督を招へい。最終節で韓国を1-0で下し、プレーオフ進出を決めていた。一方、オーストラリアはグループBでサウジアラビア代表、日本代表と2位以内を争っていた。3連勝スタートを切ったものの、徐々に勢いが低下。第8節の日本戦では三笘薫に2得点を許し、3位に回ることが確定していた。

【スコア】
UAE代表 1-2 オーストラリア代表
【得点者】
0-1 53分 ジャクソン・アーバイン(オーストラリア代表)
1-1 57分 カイオ・カネド(UAE代表)
1-2 84分 アルディン・フルスティッチ(オーストラリア代表)

https://news.yahoo.co.jp/articles/a2aa07f9e7c2ed1eb67dfd46568dfb840e43bc60
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「ベトナム相手に崩せないのは厳しい」城彰二が日本代表に苦言。森保監督の戦術にも疑問

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元日本代表FWの城彰二氏が3月29日、自身のYouTubeチャンネル『JOチャンネル』を更新。同日に行なわれた日本代表のベトナム戦について語った。

ここまで7勝2敗で首位の日本は、1勝8敗で最下位のベトナムを埼玉スタジアム2002に迎えた。19分にCKから先制点を献上すると、前半は1点ビハインドのまま終了。54分に原口元気のシュートを相手GKが弾いたところを、攻め上がっていたDF吉田麻也が押し込んで同点に追いついたものの、その後の猛攻は実らず、勝ち越し点を奪えなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0fc9017462fbedaf947dee79de817e679976d640
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サウジが逆転首位通過、日本は2位でW杯へ 豪州はUAEとプレーオフ/アジア最終予選

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FIFAワールドカップカタール2022アジア最終予選グループB最終節が29日に各地で行われた。

24日のオーストラリア代表戦勝利で7大会連続7回目の出場権を手にした日本代表は、ホームに最下位ベトナム代表を迎えての一戦。オーストラリア戦から先発9名を代えて臨んだが、19分にCKから失点。後半に入って主将の吉田麻也のゴールで追いついたものの、勝ち越し点は奪えず、ホームの観客の前での予選最終戦を勝利で飾ることができなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/81e96f31708902b31fb670e14b3f56f6e4002e2d
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【セルジオ越後】前半試したサブ組全員アウト レギュラー組と力の差ハッキリ 悪循環脱皮できず

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「W杯へのサバイバル」と言うけれど、前半試したサブ組は全員アウトだね。生き残りをかけた戦いと位置づけるなら全滅だな。点が入るまでは相手も攻めに出たけれど、点が入ってからは引きっぱなし。その相手にワンパターンの攻撃をずっと仕掛けても点を決められない。引いて守るアジア相手の戦いで、これまでも苦しめられた悪循環から脱皮できなかったね。1対1で勝てないのは痛いね。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f076749d9336aca0596fbe2a9a4a90576b013d1e
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日本×ベトナム|採点と寸評…大幅なメンバー変更は逆効果に。三笘、久保らも結果を残せず

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日本代表は、29日の2022年カタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選第10戦でベトナム代表と対戦し、1-1で引き分けた。試合後、吉田麻也がフラッシュインタビューに答えた。

24日のオーストラリア代表戦を制して7大会連続のW杯出場を決めた日本は、先発9選手を入れ替えて臨んだベトナム戦、20分にCKから先制点を許してしまう。主力を投入した後半に押し込むと、54分に吉田麻也のゴールで追いつくも、逆転を挙げることはできず。1-1のドローで予選7連勝とはならなかった。

試合後、吉田は「もちろん勝って終わりたかったです。メンバーを大幅に変えたことでチグハグ感も予想していて、チャレンジの試合と言う位置づけでした」と口にし、「失点してから得点奪うまで時間かかりました。スペースがない中で崩せずに終わってしまった」とコメント。一方で、「6月に向けて課題が見えたのは悪くないことです」とも語った。

そして、凱旋試合に訪れたサポーターに向けては「まずはこれだけたくさんの観客が来てくれた中で勝ちを届けられなかったのは申し訳ないです」と謝罪しつつ、「予選10試合をとおしてサポーターの声援が大きな力になって予選突破の目標を達成しました。ベスト8という目標に向けてここから前進するために応援よろしくお願いします」と引き続きのサポートを期待した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c1837ba2177204406abd2355eff1d653ee01e40a
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どこよりも早い採点…ベトナム戦、久保建英や旗手怜央は期待外れ…格下にドロー、スタメン組が軒並み低評価に

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サッカー・ワールドカップ(W杯)カタール大会アジア最終予選は29日、各地で最終節があり、7大会連続7回目の本大会出場を決めているB組の日本(国際サッカー連盟=FIFA=ランキング23位)は埼玉スタジアムでベトナム(98位)と1―1で引き分け、全日程を終えた。W杯は4月1日(日本時間2日)に組み合わせ抽選会があり、11月21日に開幕する。

日本は7勝1分け2敗、勝ち点22。ベトナムは1勝1分け8敗、勝ち点4でB組最下位が決まった。

最終予選は12チームが2組に分かれ、ホームアンドアウェー方式で実施した。アジアのW杯出場枠は「4・5」で、A組は韓国、イラン、B組は日本、サウジアラビアの各組上位2チームが出場権を獲得。B組3位のオーストラリアとA組3位によるアジアプレーオフの勝者が、本大会出場権を懸けて6月の大陸間プレーオフで南米5位と対戦する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a68bc8dd6a7e939db4375b868cd9b2ef9b246b22
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日本代表、予選最終戦はベトナムとドロー…先制許すも主将・吉田麻也が同点弾

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FIFAワールドカップカタール2022アジア最終予選グループB最終節が29日に行われ、日本代表とベトナム代表が対戦した。

24日に行われた前節オーストラリア代表戦で2-0の勝利を収め、7大会連続7度目となるW杯出場を決めた日本代表。同試合からはスタメンを9人入れ替え、同試合で2ゴールを挙げた三笘薫が上田綺世、久保建英とともに前線でスタメン入りを果たした。旗手怜央が先発でA代表デビューを飾り、柴崎岳、原口元気とともに中盤を形成。DFラインでは引き続きスタメンの山根視来と吉田麻也に加え、谷口彰悟と中山雄太も並んでいる。また、ゴールマウスには川島永嗣が立った。

【スコア】
日本代表 1-1 ベトナム代表
【得点者】
0-1 19分 グエン・タイン・ビン(ベトナム)
1-1 54分 吉田麻也(日本)

https://news.yahoo.co.jp/articles/ef418f3a704a2acd9c836dd4290b668c3a3b9df0
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日本代表、ベトナム戦は1点ビハインドで折り返し…先発大幅入れ替えも攻守かみ合わず

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カタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の日本代表vsベトナム代表が、29日に行われている。

24日に行われたオーストラリア代表戦に2-0で勝利し、W杯本大会の出場権を獲得した日本。最終節では、最終予選グループBを首位で終えるべくベトナム戦に臨んだ。

前日会見で「大幅に替えて戦いたい」と明言していた森保一監督は、その言葉通りスタメンをオーストラリア戦から9名変更した。主将DF吉田麻也とDF山根視来のみが引き続き先発した一方、3トップの中央には上田綺世が選ばれ、両ウイングには久保建英とオーストラリア戦で勝利をもたらした三笘薫。中盤には旗手怜央、原口元気、柴崎岳、ディフェンスラインには中山雄太や谷口彰悟ら、ゴール前にはGK川島永嗣が配置されている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/976b378a27301a0ac9ddf765df89f3a253a0e029
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日本代表、先発9人変更でベトナム戦へ! 旗手がAデビュー 3トップは三笘・上田・久保

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29日に行われるFIFAワールドカップカタール2022アジア最終予選グループB最終節ベトナム代表戦に臨む、日本代表のスターティングメンバーが発表された。

24日に行われた前節オーストラリア代表戦で2-0の勝利を収め、7大会連続7度目となるW杯出場を決めた日本代表。同試合からは大幅にメンバーを入れ替え、同試合で2ゴールを挙げた三笘薫が上田綺世、久保建英とともに前線でスタメン入りを果たした。旗手怜央が先発でA代表デビューを飾り、柴崎岳、原口元気とともに中盤を形成。DFラインでは引き続きスタメンの山根視来と吉田麻也に加え、谷口彰悟と中山雄太も並んでいる。また、ゴールマウスには川島永嗣が立った。

なお、AFCの規約ではメンバーに登録されるGKは3名までとなっているが、今回は招集された4人全員がメンバー入り。「最後はチーム全員で戦いたい」というチームの意向で、GK4人目の選手をフィールドプレイヤーとして登録しているという。なお、相手に敬意を欠く行為と思われないよう、森保一監督がベトナムチームに直接説明をし、了承済みとのことだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d0cd2f0ccd0607fa08b746909289be7f587e4b75
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