
社長の大親友である砂田さんの映画「エンディングノート」を観てきました。
この映画ドキュメンタリーなので初ドキュメンタリーデビューとしてはドキドキでした。
「終活」ということで砂田さんのつまり最後の半年を追いかけているのですが
最初から「死」という人間最大の出来事だけに最初から涙がホロリ。
最後は号泣。
ただ砂田さんって社長と似てる。
親友だからかな?
生まれたときから人間は死に向かって歩いているとは誰もが言うけれど
私が死の宣告を受けたらこんなふうに生きていけるだろうか?
終活ができるだろうか?
家族のために必死で仕事をしてあと少しで自分の思い通りの生活ができる
のに「あなたはガンです」なんて言われたら。。。
さらに砂田さんのすばらしいところは死を宣告されてもなお
その時を迎えるまでTo doリストを作り実行していく。
つくづく仕事人間だなぁって思った。
でも今回のミッションは初めて自分自身のために行ったミッションかもしれない。
こうやって人生計画を立てていけばおのずと今やらなきゃいけないことが
見えてくるんです。
砂田さんのように生きているのか
家族・仕事・人生にはいろんな事があるけれど
誰にでも平等に訪れる死をその時がくれば受け入れられるのだろうか。
感じたことは、今出来ることを本気でやる。
後悔はしない、でもたくさん失敗をする。
残された時間がどれくらいあるかわからないけど
一生懸命生きる。
友人を大切にする
家族を大切にする
仕事を一生懸命やる。
まずはやることから始めよう。
ここのところ私事でブログが書けませんでした。
この5年ほど続いております、毎年恒例の体調不良。
体が大きいので弱いイメージはないと思いますが
小さいころは病弱な女の子でした。
前は秋口が体調不良になることが多かったけど
この3年くらいは夏前に変化しました。
その時はひどく落ち込んで、なんで自分だけそんな目にあうんだろうとか
考えしまいますが、こんな時だからこそ自分を振り返るチャンスなんでは
ないかとも考えられるようになりました。
原点に返ってみる。
自分と向き合う。
365日長いようであっという間の1年です。
少し立ち止まって、考えてみるのもいいかもしれません。
そう考えると体が第一だと気づきます。
健康ほどありがたいことは無いんだと思います。
長々となりましたが、日々感謝です。
この5年ほど続いております、毎年恒例の体調不良。
体が大きいので弱いイメージはないと思いますが
小さいころは病弱な女の子でした。
前は秋口が体調不良になることが多かったけど
この3年くらいは夏前に変化しました。
その時はひどく落ち込んで、なんで自分だけそんな目にあうんだろうとか
考えしまいますが、こんな時だからこそ自分を振り返るチャンスなんでは
ないかとも考えられるようになりました。
原点に返ってみる。
自分と向き合う。
365日長いようであっという間の1年です。
少し立ち止まって、考えてみるのもいいかもしれません。
そう考えると体が第一だと気づきます。
健康ほどありがたいことは無いんだと思います。
長々となりましたが、日々感謝です。















