2016年04月15日

些細なきっかけで久々に発掘。
設定していたWebメールのサービスはいつの間にか終わっていたので通知先アドレスを変更。
最終更新から8年経過して今やBLOGよりもFBとかTwitterが多い。
おかげさまでまだ無事に生存し音楽も楽しめているのは良いことだ。
読み返すといろいろ考えていたので自分でも驚く。
FBとかTwitterみたいに小出しにしてない分、ちゃんと書いていた感じ。
当時コメントとか下さった皆さんお元気でしょうかね。

2008年01月11日

聞きにいった。
F田さんの日としては今回はややお客さん少な目。
ベースがK杉さん、タイコはセ●ルモンローのレギュラートリオ。
曲はF田さんのオリジナルでなくいわゆるスタンダード満載で、
年に何度も聞いてるとそれはそれでなかなか面白かったと思う。
セシモンはどちらかというとファンクとかロックが根底にあって、
でもいわゆるその手の人達と比べると良い意味でルーズで、
難解なアプローチやフレーズも無く自分的にはわかりやすかった。
やはりピアノトリオってのは難しいけど自由度が高くて面白そうだ。
そのうち自分でやってみたいフォーマットではあるな。


2008年01月09日

主たる活動場所を変えたこともあって前回から一年放置してしまった。
つまりは年齢も一歳増えたということだが、自身はあまり変わってない。
しかし、このところはどこの作業場所に行っても、ネット事情がよろしくない。
セキュリティの関係でWebメールも使えず利用状況も監視されているので、
こうしたポータルにログインすることすらままならない。
これからは少しはここも保守していこうと思う(多分)。


2006年12月01日

a1ad5d38.JPGこの付近に潜伏、。

開発の勢いが激しく、しばらく来ていないとあっという間に町並みが変わる。
ら○ぽーとまで出来ていた。
空いてる時間に帰れるといいなー。


2006年11月17日

金曜日は馴染みの店でF田重男トリオのLive観戦。
F田さんといえば現在の日本のトップジャズピアニストの一人。
そこにベースK杉さん、タイコH瀬さんが入る。
またも遅刻して2NDくらいから行ったが、
常連以外にも知った顔がちらほらと。
演奏はスタンダード以外にもタテのりな曲もあって多彩。
特にタイコのH瀬さんは音量や音色が良くコントロールされていた。
小さくなっても大きくなってもきちんと鳴らせていたし、
タイコのスタイルも人柄というか性格を表すような生真面目な感じが出ていた。
年齢的にも殆ど同じで、影響を受けているドラマーとかも近いと感じられた。
終了後にいろいろとお話させて頂いてますます生真面目さがよくわかった。
ということでこの日は終了後は早めに引き上げた。


2006年11月15日

職場の客先で余ったチケットがあるというのでお声が掛かり、
行くことにした。生のミュージカルは初めてなのだ。
場所は汐留の劇場で、前日に別のお客さんとの打ち合わせでも来たばかり。
専門の劇場ということで
舞台の前にはオーケストラピットがあって楽団が待機している。
でもあまりに座席が狭い。角度も急だったし。
隣の人は身長が自分よりもサラに大きいのでかなり窮屈そう。
こんなんで3時間近くも拘束ではエコノミー症候群間近だ。
で、肝心のミュージカルの方は期待していたよりも楽しめた。
生の俳優の演技や唄はさすがにプロだと感じさせるものがあった。
疲れたけどいろんな意味で刺激になったんじゃないかと思う。
後で聞いてみると実は周りにもミュージカルファンが多いことが判明。
もっとも、自腹でこの後また行きたいかというとそこまではいかないが。


2006年11月14日

モンク唄いのM口さんとのLive。
T木さんとK坂さんとのトリオ。
当日になってM口さんが急遽2NDから知り合いギタリストを入れる
ということを言い出し、マスターとT木さんは少々不愉快な様子。
最低でも演奏前に紹介するのはマナーでしょう。
ということもあって序盤は今ひとつテンションが上がりきらなかった感があるものの、最後の2NDではだいぶよくなったような気がする。
M口さんも遠方なので終了後はいつもよりかなり早く引き上げ。


2006年11月12日

またまた馴染みの店での午後から日曜Session。
このところは仕事場の関係でなかなか他の店に行く機会が無い。
M口さんが二日後のLiveのリハというか打ち合わせもしたい、
ということで少しだけ早めに行って簡単な通しと確認をした。
T木さんとも久しぶりにお目にかかる。
顔ぶれは常連中心でそれもかなり濃度が高め。
この日はベーシストが1名しかいなかったのと、
ヴォーカリストが5、6名いたので、
途中ギターだけとかピアノだけといった試みもあったり。
また火曜日も来るので終了後は三々五々。


2006年11月07日

2晩連荘で馴染みの店に出向く。
今日はプロピアニスト松本○明氏のLive&JAMなのだ。
仕事の関係でJAMからの参加になってしまったが、
メンバーは店でも上級者の常連が殆どで聞いてるだけでも良いSessionだった。
それと、この日は竹○さんのタイコがいつになくカッコ良くて驚いた。
いつものSessionのユルい感じとは違ってテンポも強く意識していたし、
いつも以上に良い意味でクリエイティブな演奏になっていたと思う。
自分は3曲ほど演奏させて貰ったがリズムのいい人はやはり演りやすいし、
余計な部分に気を使わなくていいというのはそれだけ創造的になれる。
プロでもスタジオ系の人になるとなかなかLiveHouseのようなところで演奏したり、
ましてやSessionなどというのも機会があまり無いらしい。
というか、正確にはそこまでして演奏機会を探さなくても良い、ってことだろう。
それだけに音楽に対しては純粋というか、
休憩中でもピアノの前にいるような人で本当に楽器が好きなんだろう。
ということで中身も濃くて刺激のある時間だった。


2006年11月06日

夜は馴染みの店でのLive&JAM。
このところご無沙汰だったナベサダバンド。
知り合いのベーシストも遊びに来てくれ、Sessionにも参加してもらった。
Sessionはスタンダードはかなり控えめで、
ちょっとソウル系ヴォーカリストの人もいたのでタテのりな曲が多かった。
帰りはバイトで来ていた○びさんと帰宅した。