ギャラリー美凛

自宅にギャラリーを作ってしまうほどの美術品愛好家で作家さんへの応援が生きる原動力になっています。

2017年02月

 1月末頃からストレスが溜まりすぎて不眠 そして 持病の眩暈&耳鳴りのおまけつきに。
眩暈が起こるたびに初期のころは総合病院で精査していただいていたが原因不明で今に至っていて、今回の眩暈も2~3日で治ると安易に考えていたら、普通なら天地がひっくり返るタイプだけのはずがフワフワと揺れるタイプも加わって一向に治まらず普段通りに生活が送れなくなりボンヤリと自力脱出は無理と・・・

そこで自分なりに調べてみたら眩暈の薬(昔はメリスロン 今はジェネリックの6ベタヒスチンメシル酸塩錠m「テバ」)は利尿剤だとか!!
効能書きに内耳や脳の血液の流れをよくして、眩暈を改善する薬ですと書かれてある。
耳のリンパが腫れ、脳も圧迫する体内の水分を排出すれば軽減すると考えられているそうな。
服用を開始してから既に3日、一向に治まらず・・・

私の場合眠れないことも加わっているから自律神経から乱れていると思われ、とにかく自然に浸る生活を心がけねばならなくなった。
重箱の隅をつつくような絵を続けることは無理だと「天の声」

焦りは禁物なのか? 
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 スラムの、その日の食べ物にも事欠く人たちに食事を無料で与えると益々貧困を助長させるという考え方があるそうです。
だからなにはさておき自立する手段を与えると。
日本では昔から「衣食足りて礼節を知る」と教え込まれてきましたが・・・
何もしなくても、足りないものは天から降ってくると考えたら努力する必要もないと考えてしまうわけで。
衣食足りたらビリになる。
ひょっとしてこれは正しいのかもしれませんね。 
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 早朝米子を発って鳥取市湖山にある鳥取大学に約2時間かけて向かいました。
今日は手術前の検査と問診、説明がありました。
鳥取大学で猫の白内障の手術をするのは初めてだとか。
犬の眼は白い部分があるために手術は簡単だから結構行っているが、猫はほとんど白い部分が無いために難しい(白い部分にメスを入れるため)のでこれまで鳥取大学では例がなかったとのことだが、決してできない手術ではないと説明を受けました。
進行度が穏やかなため、手術は急がないほうが良いけれども、来月末に再度検査をして進行が止まらないようなら手術となるような説明を受け帰りました。




 
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 Windows 10無償アップグレード、通称「Redstone(レッドストーン)」に参加して最初にぶつかった障害は内臓DVDが動かなくなったことです。
勿論その他に様々なアプリケーション、例えば Google Chromeも正しくは認識されにくくなり、今回ついにマウスまで認識されなくなって ー マウスが引っ掛かるような状態が発生 - とたんにシャットダウンしてしまうようになりました。


このような場合、Microsoft Edgeを使って意見を述べる方法がありますが、実はその画面すら文字部分が真っ黒になって判読できない状態が続いていましたので、メールで直訴、一度は使えなくなったスタート画面の画像の有無が改良された直後このざまです。
かねてから疑問に思っていたことがそれでわかりました。
自社開発のアプリ以外の使用を徐々に認めなくし、自社の息のかかる企業のみサポートすることによる生き残り戦術に我々はまんまと騙され実験材料にされていたんですね。
そう、私のパソコンはスクラップになりました。

今この文章を作成しているパソコンはWindows 7版、Windows 10のときはパソコンを開く都度必要だったmicrosoft認証(縛りー見張り)も必要なくなり自由になりました。
当面はこれでしのぎサポートが切れた時には安全なMacに切り替えるかもしれません。

無償だからと安易に飛びつくと痛い目にあう典型的な例ですね。

OSを含め国内で開発・頒布してほしいものです。
 
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