鳥取大学動物医療センターへの通院を4月19日で一旦止めてai動物病院に週2回通院させています。
内容的には鳥取大学から紹介状を書いていただき、それに沿って点滴と腹腔内へのオゾン投与、また、点滴に食欲増進剤を混ぜていただくというもの。
経費はこれだけで毎回6千円程度かかります。 
内服の投薬は 月1回 猫の腎臓新薬「ラプロス」とリンを減らす薬を1日2回分出ます。
更に毎月2回程度は血液検査も行いますので家計は大変です。

ジャガーの体調としては体重は微妙な増減を繰り返しながらも減少し続けています。
それに伴って活気は確実に低下しています。

因みに大学病院で本格的な検査を行い処置を受けると2万円程度必要です。

猫はとかく腎臓病に羅漢しやすいですので猫のためにも家計のためにも日ごろこまめに血液検査は必要だと思います。