昨夜まで食欲が次第に落ちてきていたジャガーが、今朝は一気に150%胃袋に詰め込み、良い兆候かと思いきや、ものの5分もしないうちに全部ゲロしました。
元々前回の受診で3.60Kgまで下がっていた体重が、今回は3.50Kg。
苦労して長期にわたり点滴を施していたのに、点滴をやめた途端半年間の苦労が水泡に帰しました。
そういうわけで今日は点滴とオゾンを施して帰りましたが、はっきり言って資金が底をついています。
ジャガーを使って実験みたいなことを繰り返し、判明したことと言えば「腎臓疾患は不治の病」という厳しい現実を知ったこと。
つまり、効いていたのは新薬ではなく点滴だったということのようです。
血液検査・エコー検査では悪化の兆候は見られなかったんですが、こうやって現実を突きつけられると現代医学に疑問を感じます。

そりゃそうでしょうね。
腎臓疾患の患者さんが新薬で治るなら透析なんか必要ないでしょうからね。
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