ギャラリー美凛

自宅にギャラリーを作ってしまうほどの美術品愛好家で作家さんへの応援が生きる原動力になっています。

カテゴリ: 浜野洋一(油彩画家)

以下の文は浜野様からの投稿によるものです。

まずは、オダ様!(私もあだ名でお呼びしたいです(;^_^A)
本当にご無沙汰ですね。30年少しぶり・・・くらいでしょうか!
ここの管理の方から連絡いただきコメント拝見しました。驚くやら嬉しいやら。
お変わりありませんでしょうか?
この度は、嬉しいコメントありがとうございました。

私のアトリエのメールアドレスを記載しますので、
よろしければここへご連絡くだされば本当に嬉しいです。
再びここへ訪れて下さることを願っております。
アトリエメール  (事由により管理者にて削除しました)

当ブログの管理者様はじめ、多くの方々の支えと、
無尽蔵の絵画モチーフに囲まれ、洋画家として元気に歩んでおります。
皆様にくれぐれもよろしくお伝えください!!

浜野洋一

~~~~~~美凛様へ~~~~~~~~
いつも、拙作をご紹介くださりありがとうございます。
お蔭様で、懐かしい友人のコメントを見ることができました。
未熟なくせに大口をたたいたあのころが、恥ずかしくもあり。。。
ただ、あの時彼らと出会ってなかったら、今の自分はないです。
今を支えてくださる方々と同様、感謝の気持ちに満たされます。
ありがとうございました!

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

地元紙の新日本海新聞HPに掲載された浜野洋一さん

浜野洋一さんと彼の絵画

※ 浜野洋一さんへの応援メッセージをお待ちしています。 
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

浜野洋一さん  米子  光陽会賞
琴の音の如く ~一枚岩渓谷~
65j01_hamano-yoichi
以前に浜野さんから聞いた話ですが、今回大山滝の沢を描くため
早春から何度も現地に足を運び構図を練られたとか
この場所は東伯の加勢蛇川を上流に遡って一向平キャンプ場(駐車場)
の更に奥、めったに人も入らない渓谷のはず。
絵の中は清々しい木漏れ陽に見えますが、
普通の人は行きたがらない、それこそ薄暗い渓谷
人並み外れた努力の末の作品です。


杉原孝芳さん  出雲  会員記念賞
奥出雲冬日
65j05_sugihara-takayoshi

松浦悦子さん  松江  会員奨励賞
街角の譜
65j21_matsuura-etsuko

福間祐未さん  米子  会友奨励賞
立つ
65j28_fukuma-yumi
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

 光陽会賞だそうです。
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

 以下全文

〇様

本年も、医大の外来の通路にて作品を飾っております。

搬入時に作家が誰もおらず、職員さんが神野先生入れて2名の飾り付けをやっておりました。
あれ以降 見に行けてないですが、他にどなたが出しているか分からず、済みません。
八尾さんにも声がかかってましたが。

来年2月くらいまでは出していると思います。
よろしければお立ち寄りください。

浜野


 鳥取大学医学部附属病院内の絵画展示の様子


この画像の参照元は下記です。
参照元のページに飛ぶ
ギャラリー美凛の相互リンク
登録の際 相互リンクしていただけたら幸いです。
miri
リンクの際のバナーはこれを使ってください。
アダルトはレンタル会社から禁止されています
故意に登録されたとしても発見し次第削除しますが
管理会社に見つかれば使用許可自体を取り消されます。
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

↑このページのトップヘ