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雪見紗弥さんの出演AV作品レビューします

イキまくり女王として名高いAV女優雪見紗弥さんの作品をファンの視点からアトランダムにレビューしていきます。

起きているのは俺と女友達だけ、周りには酔い潰れた友人たち、さてどうする?(アキノリ) 雪見紗弥3

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2010年10月発売作品。撮影時期は不明です。オムニバス作品です。
紗弥ちゃんをはじめ大学生4人組が部屋飲み。紗弥ちゃんと男友達1名のほかは酔いつぶれて寝てしまい、目を覚ますのを心配しながら横でエッチしちゃうストーリーです。
たかがAVですが(失礼)なかなかキュンとする演出です。
窓から外を眺めながらお互いの卒業後の進路について語ったりします。就活がうまくいかず卒業したら田舎に帰るとか。
コテコテですが落とした缶ビールを拾おうとして、偶然手が触れ合い、お互いを意識するとか。青春ドラマっぽい演出です。
本当にリアルか、と言えばつっこみどころ満載になるのだけれど、それなりに雰囲気の伝わってくる情景描写です。共演者のお芝居が上手だからでしょうね。からみ相手のAV男優さんは、よく見かける顔で(名前知りません、すいません)竿師として一流なのだけれど、お芝居も上手でした。紗弥ちゃんのお芝居は、まあ、相変わらすでした。
再意欲期の紗弥ちゃんは演技上手になりたいと、たびたびブログなどで発言していたけれど、本作のような演技上手な共演者に触発されたのかもしれませんね。
からみは、声を我慢してのノーマルからみが一回です。なかなか真に迫ってて興奮させられるからみでした。きっとそれまでの芝居部分の演出がよかったので、入魂できるからみとなったのかな。

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日本国民全裸の日7 痴女バージョン(アキノリ)雪見紗弥2

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2010年10月発売作品。撮影時期は不明です。オムニバス作品で、4コーナーのうちのひとつ、バーにてのお話が紗弥ちゃん登場編です。もうひとり女優さんが出てるのですが不勉強で名前がわかりません。すいません。
ストーリーは、バーに一人で飲んでるできるOL風の紗弥ちゃん。なぜか不機嫌で他のカップル客に挑戦的態度。24時を過ぎ国民の祝日全裸の日になったことをきっかけに脱ぎだしてカップルの男の方とやっちゃうというもの。なぜかカップル女性は縛っちゃう。
脚本の意味がわからず、紗弥ちゃんのパフォーマンスとしても残念ながら並以下でした。紗弥ちゃんの怒ってる演技が見たい人にのみおすすめです。
作品全体を見ると、紗弥ちゃんは出ていないのですが、会社編、学校編はおもしろかったです。とくに会社編は、男性の勃起チンポに、平静を装いながら女性社員が管理職も含め欲情してしまう様子が、楽しく描けていて興奮させられました。全裸の日の設定がよく生かされたストーリーでした。永井豪っぽくて私にはストライクでした。

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激イラマチオ5人共演180分SP (ムーディーズ) 雪見紗弥2

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2010年10月発売作品。撮影時期は不明です。今はなき雪見紗弥オフィシャルブログにも本作撮影の記事はなかったように記憶しています。
セックスなしのイラマチオ推し作品です。まあ、王道からは外れた変な作品です(関係者のみなさん、失礼)。
紗弥ちゃんは、なぜかなかなかチャレンジャーなAV女優さんで、これまでもけっこう変な作品に出演しています。よく言えば革新的な、あるいは実験的な作品と言えるかな。例えば「DOROCOSU」(AV専業期)なんとほとんど覆面で出演。「本当はエッチしたい女の子を口説く方法~」(AV専業期)と「~見ちゃって語ってヤっちゃって」2作(再意欲期)はなんと副音声にコメンタリー付。「フェラチオ品評会」(AV専業期)はなんとフェラチオのみ本番なし。「ガチンコプロレズ」(再意欲期)キャットファイトもの。「おマ●コのにおい」(再意欲期)なんと臭い付き(苦笑)。「ロングトーク」(迷い期)はなんとほとんどトーク。なぜ紗弥ちゃんにオファーがあるのか。紗弥ちゃんにオファーなのか、事務所にオファーがあって事務所が紗弥ちゃんを選んでいるのか、事務所にしてもなぜ紗弥ちゃんに白羽の矢をたてるのか、謎です。かつてAV専業期の頃は2ちゃんに「どんなへぼ監督やへぼ企画も水準作にひきあげる紗弥ちゃんのポテンシャル」と投稿もあり、それ故でしょうか。
さて本作。競演作です。競演は藤本リーナさん、北条麻妃さん、武藤クレアさん、管野しずかさんです。北条さん、管野さんとは過去にも競演があり本作中にもほんのり打ち解けてる感が出てます。
内容は各人ひとりずつのフェラコーナーがあり。つづいて5人と1チンポのフェラがあり、5人対5本のチンポのフェラがあり、5人とたくさんのチンポのフェラ(フェラで乱交)がラストです。
イラマチオ大作とパッケージにキャプションがあるのだけれど、イラマチオが喉奥までの強制フェラだとすると、ほんとに出来てるのは藤本リーナさんだけかな?あとの4人は自主的に喉奥までくわえてるのを男優さんが女優さんの頭に手をそえてるだけの印象でした。だからイラマチオ期待のAVファンにはちょっと残念な印象かな?見え方は男優さんの技量によるところが多いんだなと思いました。メーカーさんには悪いのだけれど紗弥ちゃんはイラマされてるようには見えませんでした。
後半の複数プレイはイラマというよりピンサロプレイです。そう思って見た方が興奮できます。当初からそういう狙いだったのか、リアルなイラマが出来ずにそうなったのかわかりませんが、最後のフェラ乱交では、とくに紗弥ちゃんは電マでイキまくっており、久々の激しいイキまくりを見せてくれているのですが、明らかに作品の趣旨とは違うので、あまりフューチャーされておりません。
このメンバーで本番乱交なら、きっと紗弥ちゃん大エースの活躍ができたのに・・・、残念。
つまるところ本番乱交させるだけのギャラを出せる制作費がなかったのでしょうね。資本主義の世の中は難しい。
何度かイベントでお会いした紗弥ちゃんは、たとえ演技であっても、ハードプレイなイメージがつく作品にはあまり出たくないと言っていたので、本人にとっても微妙な作品だったかもしれませんね。
紗弥ちゃん以外の4人の方が企画意図に合っていたようです。

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【番外編】(DMMにて再発売)kawaii girl 27 雪見紗弥 (kawaii)雪見紗弥 5

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2011年7月DMMにて再販売されてます。新作として発売されたのは2009年4月です。既にレビュー済(AV専業期)ですが、「よくぞDMMさん、この作品を再発売作品として選んでくれた!!」と感謝の意味をこめて再レビューさせていただきます。
名作です。当初の発表から2年が過ぎていますが今でも色あせていないと思います。パッケージが綺麗に撮れてはいるのだけど、いかんせん地味なので、売れたのかな?もったいないな。と思っていた作品でした。
アイドルビデオのようなアップテンポな曲のイメージオープニングでスタートします。このシーンは料理がテーマです。紗弥ちゃんは雪見紗弥オフィシャルブログ(もう今は見られないのだけれど)によると料理が得意らしく(そういう学校に通っていたっぽい?)、作品つくりに紗弥ちゃんの良さを生かそうという愛が感じられます。
そう、この作品の監督は一流AV男優の森林原人さんです。原人さんと紗弥ちゃんのからみは他作品でも数多く、紗弥ちゃんが最も信頼をおいていた男優さんのひとりと思われます。シャイ企画期の「KARAMI」がたぶん初共演で、AV専業期の「ぜ~んぶ、ごっきゅん」「接吻しまくりベロベロSEX」「援交@一期一会 04」ではいずれもラブラブ系からみを見せてくれています。(なんと「ぜ~んぶ」「接吻」は撮影が二日連続だったそうで、二日連続でセックスしたことになりますな。)
キッチンにてエプロン姿でフェラ、水着姿でバスルームでバイブ責め、兄妹設定でセックス(小便したチンポをノーカットでフェラしてくれてます↑↑)、連続フェラ抜きとバイブオナニー、とここまで盛りだくさんな内容で約60分。
そして残り約60分が4P輪姦です。紗弥ちゃんの複数プレイの中で私が一番好きなのが本作のこのプレイです。だって輪姦なのに、言うなればまわされてるわけだけど、とっても楽しそうなんですよ。2ちゃんねるの雪見紗弥スレ(残念ながら今はないみたいです)で「こんなに嬉しそうにセックスする人初めて見た」っていう投稿があったけど、まさにそのとおり。ほんとうに嬉しそうに4Pしてます。4Pだけどラブラブセックスなんです。それぞれ刺してくるお相手の目を見ながら本当に気持ち良さそう。これまで私の見たAVでは、輪姦プレイって陵辱系かお仕事っぽさが見えるものが多いんだけど、本作での紗弥ちゃんのプレイはなんか念とかパッションみたいなものが感じられます。就職中期の「鬼イカセスペシャル SEX JUNKIE」で紗弥ちゃんはその人類愛的な恋愛観を語ってくれていますが、本作4Pはまさにそれを体現するラブラブ輪姦でした。
前半の可愛らしい紗弥ちゃんと後半の情熱的な紗弥ちゃん。どちらの紗弥ちゃんファンの方にも、きっと楽しめる作品だと思います。
(本文中に引用した作品はいずれもレビュー済です。) 

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純愛レズビアン ON LIVE 02 ましろ杏 雪見紗弥(ピエロ)雪見紗弥3

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2010年11月発売作品。撮影時期は「東京FUNKY GALS EX 02」(再意欲期;レビュー済)と同日撮りで、沢木和也氏のブログによると同年の7月18日です。
ましろ杏さんとの競演作品です。ましろさんとの競演は「奴隷色のステージ10」(再意欲期;レビュー済)に続いて2度目で、そのことは本作内のフリートークでも触れられています。
内容は紗弥ちゃんとましろさんのイチャつきがほとんどです。紗弥ちゃんの素っぽいところが見れていいのですが、ちょっと照れすぎで残念。照れながらも、だんだん欲情してきて・・・というのが良いはずなのですが、なかなかそうはなりません。
シチュエーションは4つあるのですが、エロ行為が盛り上がるのは1箇所のみです。
1.イメージ⇒ソファでのイチャつき。
2.ベッドでのレズ。これは良かった。互いのいいとこを舐めあうのが躊躇なくいってて興奮させられました。イキもけっこうリアル。
3.アイスクリーム舐めながらイチャつき。
4.浴室でのイチャつき、とちょっとレズプレイ。
あと、ファンキーガールの使いまわしオナニーシーンがついてます。
本作のレズでも先輩の紗弥ちゃんが主にタチ役で主導権を握っていますが、もう杏さんも経験値が高くなってるので、いまいち私好みの展開にはなりませんね。けっこう杏さんにも余裕があるっていうか。
私の理想を言わせていただくと、紗弥ちゃんとキャリアの浅い女性とのレズが見たかった。キョドる新人さん相手だときっと紗弥ちゃんは面白がって一生懸命責めるでしょ、そして逆にそんな子相手だとキャリア充分の自分が本気イキしなきゃバランスが悪いから、その子に電マ持たせて、もっとして、もっとそこ、もっと上、気持ちいいよぉ~、みたいな。紗弥ちゃんの好反応に新人さんがさらにびっくりして引いてしまうなんて、面白い。
しかし、本作が事実上、紗弥ちゃんの最後の作品となっているとは寂しいですな。「ピエロ」さんは、どうやら海外用無修正作品もつくっているメーカーらしく、それが理由かどうかわからないけど、表AVとすれば内容が残念です。前述した使いまわしシーンの照明の具合や、ベッドでのレズシーンも何故か同じカットを2度くり返したり(編集ミス?or素材の尺が足りなかったから故意に?)、作品作りに愛が感じられません。(関係者の皆さん、ごめんなさい。)
ビジネスですから紗弥ちゃん、ましろさんのギャラとの兼ね合いもあるのでしょう、それにしてもこのやっつけ撮り感は残念でした。
「雪見紗弥ロングトーク」(迷い期;レビュー済)の中では、紗弥ちゃん自身「シャイ企画初期のみんなで試行錯誤しながら作り上げる感じが好きだった」と発言しているので、できることならそんな作品でラストを飾って欲しかったかな。
今はもう見ることはできませんが、雪見紗弥オフィシャルブログによると、ましろ杏さんは紗弥ちゃんと同じ事務所だったそうです。二人はキャラがかぶると言われていたと記事にされていたことを記憶しています。(そんなところもあって「奴隷色のステージ10」では姉妹役にキャスティングされていたのでしょうか。)たしかプライベートで二人で遊びに行った記事もあったような・・。
そんなましろ杏さんは今や「プレミアム」で専属女優。紗弥ちゃんにやって欲しかった。(ましろさんファンの方ごめんね。)

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あなたと出会って5秒でヌレちゃいました。今すぐ◆◆したいの♪(アキノリ) 雪見紗弥3

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2010年8月発売作品。撮影時期は不明です。
オムニバス作品ですが、紗弥ちゃん出演パートはラストの約45分。アダルトビデオ黎明期を体験している私にとっては充分な尺があります。たしか「ミス本番裕美子19歳」は30分だったような・・・。
オムニバス作品で、かつ競演作品です。競演は管野しずかさんです。きれいな女優さんですね。今回は同じメイクをしているのか、最初に二人並んで出てきた時はどっちが紗弥ちゃんか迷ってしまったよ。ただ、脱ぐと紗弥ちゃんが断然かっこいいのだけど。(管野さんファンの方ごめんなさい。)
主観カメラで紗弥ちゃんと管野さんが色っぽく責めてくれます。二人が交互に本番でフィニッシュします。
最も勃起させてくれたのは、パッケージにもなってるシーンで、紗弥ちゃんが管野さんのアナルとあそこを楽しそうにべろべろしてくれてます。女性同士のクンニは本気度が高いと興奮ポイントだなあ。
AV専業期の初め頃、紗弥ちゃんは競演作が苦手とブログなどで書いていましたが、本作では良きコンビネーションで前に出れていました。その頃から約1年キャリアを積んだからなのか、管野さんとの相性がよかったのか。このブログを書くために管野しずかさんのブログを拝見させていただきましたが、文面からは頭が良く実直で不器用な印象です。紗弥ちゃんに近かったのかもしれませんね。
きれいに明るく色っぽくエロ行為&本番3Pしてくれてますが、イキッぷりは過去の名作群には及びません。
紗弥マニアの私とすれば、紗弥ちゃんのAV女優としての技量の向上を楽しめた作品でした。

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バレないように彼女の親友とこっそりヤル! 3 (アキノリ) 雪見紗弥4

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2010年11月発売作品。撮影時期は不明ですが同年の春と思われます。
オムニバス作品ですが、紗弥ちゃんのパートは約50分あり、なかなか満足な内容でした。
バレないように彼女の親友とこっそりヤル。というタイトルですが、実は誘惑するのは紗弥ちゃんの方で、正確には「バレないように親友の彼氏とこっそりヤル」と言う方が内容的には正解です。
ショートドラマで冒頭から紗弥ちゃんの演技は漫画みたいにコテコテですが(ごめん、紗弥ちゃん(笑))、親友の彼氏を誘惑するパートになると、これがまた急に上手になり、このへんも一部ファン(?)より批判的なコメントが寄せられる所以でしょうなぁ(笑)。
「こっそりヤル」シチュエーションは、あんな至近距離でありえねーと思いながらも、なかなかワクワクしました。興奮させられました。
紗弥ちゃん、いい表情してる~と思ったら、お相手はあの鈴木一徹氏でした。「雪見紗弥の家庭教師でしようよ」(レビュー済;迷い期)や 「S-Cute Premiere 03 」と「S‐Cute EX29」(レビュー済;AV専業期)などで共演しているイケ面男優さんです。紗弥ちゃんのお気に入り男優さんらしいです。そう思うとイキッぷりもますますリアルに思えてきます。きっと楽しく撮影できたことでしょう。
この頃の紗弥ちゃんのまつ毛はエクステかしら。本作は顔の、どアップがけっこうあって、個人的にはもうちょいナチュラルでもいい気がしました。
アキノリ作品はオムニバスで、かつ数編同時撮りなので、なかなか鑑賞に二の足を踏んでいましたが、本作は良編でした。オムニバス4編通じてからみのない登場人物がけっこういます(紗弥ちゃんのパートにも親友役の女優さんが登場、名前わからなくてすいません)。数編同時撮りだからこそ実現できるのでしょうが、そのへんもドラマ的にはしっかりする感じがします。他の作品も見たくなりました。

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乱れる人妻 雪見紗弥 (なでしこ) 雪見紗弥4

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2010年9月発売作品。撮影時期は不明ですが、同年の春先と思われます。
率直な感想は、ああ、私にとっては惜しい作品だったな、と。
4つのコーナーに分かれており、以下のようないづれも欲求不満な若妻さやちゃんのエロプレイです。
1.義弟をフェラ
2.コンビニで従業員とセックス
3.バイト先のバーで店長とセックス
4.義弟との件がばれて、義父より陵辱セックス
ドラマというかキャラ設定付きの作品ですが1.2.3.は紗弥ちゃんが積極的で私好み。積極的で明るくエロを楽しむ紗弥ちゃんが好きなのですが、再意欲期作品にはあまりそういうキャラ設定の作品がなかった。しいて言えば「幻母」(再意欲期;レビュー済)くらいか。本作の冒頭3シチュエーションは、シャイ企画期や就職中期に多かった明るく積極的にエロにふける紗弥ちゃんです。下品にエロポーズでの誘惑など、個人的にはもっとして~な感じです。
しかし残念なのは4つめのコーナー、義父とのセックスですね。平手打ちされるなど、ちょっと陵辱テイストです。陵辱系はよほど気合をいれて作っていただかないと、お仕事っぽさが見えて、見てる方も萎えてしまいますなぁ。
そういった意味で惜しい作品でした。
なお、本作と「人妻の悲劇」(再意欲期;レビュー済)とを併せて2011年6月「人妻さや4時間」が発売されるようです。
                                                                 
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S-Cute Bookmark 08 敏感シンドローム (S-Cute) 雪見紗弥4

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2011年3月発売作品。
s-cuteはネット配信メーカーであり、本DVD収録の紗弥ちゃんのパートは配信では2010年4月配信の「7th №14 saya」であると思われます。ネット配信は見てないので確かじゃなくてごめんなさい。
撮影時期は不明です。しかし2010年5月配信の「大好き さや」(DVDでは「S-Cute Premiere 03 」に収録)(レビュー済)がAV専業期の撮影であることから、本作も同時撮りであったのではないかと推測します。
内容はイケ面若手男優さんとのラブラブからみ30分です。紗弥ちゃんの笑顔も感度の良さもでてるので楽しめます。
しかし、s-cuteでは前述の「S-Cute Premiere 03 」と「S‐Cute EX29」(AV専業期;レビュー済)にそれぞれ収録されている2本が超名作につき、そちらに比べると平均点な出来です。超名作の2本の方はイケ面実力派男優鈴木一徹氏がお相手で、どうも紗弥ちゃんお気に入り男優さんだったらしいです。パフォーマンスにもそれが出ており、いいのか悪いのか、一徹氏相手のプレイはナチュラルのエロさが満点、逆に本作では撮られるためのプロっぽさが垣間見えております。
s-cuteではまだ配信のみでDVD化されてない紗弥ちゃんのコンテンツがあるようなので(私が知らないだけかもしれませんが)、関係者のみなさん、是非、パッケージ化してください。よろしくお願いします。

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東京FUNKY GALS EX 02 雪見紗弥 (ピエロ) 雪見紗弥4

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2010年10月発売作品。撮影日は雪見紗弥オフィシャルブログにも記事があったはずですが、今や見られないので、沢木和也氏のブログ記事から類推して同年の7月18日かと。
紗弥ちゃんの今後の復帰がなければこれが最後の撮影だったのかもしれません。
同メーカーの「純愛レズビアン ON LIVE 02」(再意欲期;未レビュー)と同日撮りかと思われます。
さて内容ですが、①カメラに見せ付けオナニー②ラブラブっぽいからみ③3P④トリプルフェラコーナーから成ります。
①のオナニーですが、ライブチャットで培った魅せるテクを存分に披露してくれています。しかし、しかしですな。パッケージの紗弥ちゃんが超美しいだけに期待大だったのですが、このコーナーの紗弥ちゃんは安い映像でちょっと疲れた様に映っててあまり可愛くない。照明さん、もっと頑張ってください。
②のからみはまずまずです。名前は存じ上げないのですが、紗弥ちゃんとの何度もからんでいる人気男優さんがお相手です。
③の3Pは良かった。一流どころの沢木和也さんと南佳也さんがお相手です。沢木さんとの会話で進行していくのですが、紗弥ちゃん、いい表情してる。沢木さんは紗弥ちゃんがブログ記事にしていたものと同内容の画像を自身のブログに掲載しており(2010.4.14)、2chではセフレ疑惑が起こっておりました。真偽のほどは定かではありませんが、やはり過去にもたびたび競演しており、打ち解けた関係であることは間違いありません。また、紗弥ジャンキーの私にとっては、キャリア充分でありながら、自然な感情がプレイに出てしまう紗弥ちゃんが可愛くてたまりません。このコーナーの紗弥ちゃん、可愛いです。
再意欲期作品ではライブな複数プレイは少なかったので、久々に見せてくれた連続イキでした。
④は見なくてもいいです。①と同じで安い映像です。スタッフの皆さん、ごめんなさい。
私が監督だったら①と④は特典映像扱いですね。とくに①から始まる構成ではパケ買いした方はがっかりして最後まで見ないかも。
やはり2本撮りの限界なのかな。私はもうおっさんなのでエロシーンばかりより、メイキングやオフショットなど紗弥ちゃんの素顔が見られるシーンでつないでくれた方が嬉しかった。
でも③は良かったので星四つにしておきます。
地震があったけど、紗弥ちゃん、どうしているかな。

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人妻奴隷市場 弐 雪見紗弥 神崎レオナ (マドンナ) 雪見紗弥3

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2010年8月発売作品。撮影時期は今となっては確認できませんが、確か雪見紗弥オフィシャルブログには記事があったと思います。同年の春頃です。
ドラマ作品です。三島六三郎さんという方が監督で丁寧に映像をつくってある作品です。導入部から戦前っぽいディテールで興味を惹かれましたが途中から携帯がでてきたり、ネット配信がでてきたりで、まあ、ファンタジーですな。
競演作品です。神崎レオナさんと私は名前がわからないのですがもう一人熟女系の女優さんも出ています。
紗弥ちゃんは財閥に嫁いだ品のある若妻の役です。お芝居に頑張ってくれているのですが、私には残念な作品でした。
本作でも性奴隷として競りに掛けられて売られてしまいます。「奴隷色のステージ」(再意欲期;レビュー済)と同じパターンです。神崎レオナさんと一緒に売られてしまうのですが、私個人的な希望では、神崎さんの役を紗弥ちゃんにやって欲しかった。
神崎さんは紗弥ちゃんのメイドの役なんですが、ドラマの中ではキーになる役どころなんですね。また設定上、淫らなからみができる役なんで、う~む、そっちを紗弥ちゃんに・・・。
明るくちょっと恥ずかしそうにエロを楽しめるからみが紗弥ちゃんの持ち味だと思うので、単に清純なキャラが汚されるパターンはいまいち紗弥ちゃんにはふさわしくないような気がします。
芝居的にはきっと財閥の若妻役の方がナチュラルさを要求されると思うので、普通の役が一番難しいっていうから、たぶん高度なんだと思うけど、正直言って神崎さんのほうが目立っていました。
紗弥ファンからすると、本作の紗弥ちゃんはちょっと損な役回りかな。
本作で紗弥ちゃんを初見のみなさん。紗弥ちゃんはもっとドキドキしたり、熱くなれるからみを魅せてくれる人なんです。よろしくです。
神崎レオナさんが色っぽかったんで☆3つです。

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実況!雪見紗弥・伊東麻央・宮下まいの見ちゃって語ってヤっちゃって (ファンタジスタ) 雪見紗弥4

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2010年12月発売作品。撮影日は「実況!雪見紗弥の見ちゃって語ってヤッちゃって」(再意欲期;レビュー済)と同時撮りかと思うので同年の5月22日です。
前作「実況!雪見紗弥の~」や人間考察から発売されている「雪見紗弥の本当はエッチしたい女の子を~」(レビュー済:AV専業期)と同様、副音声にオーディオコメンタリーが入ってます。
宮下まいさんと伊東麻央さんと競演作です。副音声でも3人と監督(イージェイ☆ライダー氏)がしゃべっています。
なかなか楽しめた作品でした。
紗弥ちゃんがリーダーとして進行役をつとめてるところが嬉しかったです。ただ個人的にはもっとAV女優としてのキャリア充分さを前面に出して落ち着いた感じの方が良かったような気がしますが、監督さんの意向は違ったのかな?素人っぽいAV女優のキャラで照れながら、恥ずかしがりながら進行しています。
紗弥ちゃんのプレイそのものは前作「実況!雪見紗弥の~」の方が圧倒的に良いです。本作では宮下まいさんの方がエロいですな。
コメンタリーや女の子同士のトークが楽しいです。紗弥ちゃんは失礼ながら自爆しております。
プライベートで複数プレイしてると話して、みんなに引かれています(笑)。監督にまでそんな娘は初めてだと言われてしまいました(笑)。
また、フェラ早抜きコーナーがあるのですが、紗弥ちゃんのお相手が立たず苦戦するシーンのコメントが痛々しい(笑)。早抜きに固執するあまり、イケイケフェラをしてどんどんモノがしぼんでしまったらしいです。
なんか、そんな不器用な紗弥ちゃんが好きだな。まあ、コメンタリーでは半分くらいお相手の男優さんのせいにしていましたが、風俗行っても早くイカそうとされると萎えるもんね、反省してください、紗弥ちゃん。
紗弥マニアの私にとっては、素直に負けず嫌いに頑張ろうと思って焦ってうまくいかない紗弥ちゃんは可愛いです。もう大物なんだから(と私は思っている)、開き直ってコーナーの狙いなんて半分くらいに聞いてればいいのに。業界では違うのかな?
くり返しになりますが、自爆しちゃう紗弥ちゃんのハートが愛しいです。
逆に宮下まいさんは、3人の中では一番露出の多い衣装を着せられてますが、プライベートではあまり経験がないと言うキャラクターで、見事にこんな清純(言い過ぎですが。紗弥ちゃんの発言のおかげで余計にそう見える。)な娘がこんなエロいことを!というエロビデオの王道を演じてくれています。まあ、パケ写でもセンターだし、制作側からすれば予定どおりなのかもしれませんな。
エロシーンは前述のフェラと3対3の乱交の二つですが、乱交シーンでも宮下まいさんが光ってました。紗弥ちゃんはプライベートでも乱交するって言っちゃってるんで、乱交でも視聴者側から求めるハードルが上がっちゃうんだよね。
それであっても楽しい作品でした。乱交好きだしね、俺。
いつかも記事に書いたけど、紗弥ちゃんと経験値の浅い女優さんの組み合わせは面白いと思う。なんらかの化学変化があると思う。今となっては実現はまず不可能なんだろうけど、もし環境が変わって再起することがあったら、買うので関係者の皆さんよろしく。
あと、エロシーンより副音声録音中の紗弥ちゃんの方が圧倒的に可愛いです。紗弥ちゃん初見の人には誰だかわからなかったりして(笑)。

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真・雪村春樹大全集 5 雪見紗弥 ( カオカコミュニケーション) 雪見紗弥1

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2010年8月発売作品。撮影時期は「快楽・女の手帳」(再意欲期;レビュー済)と同時撮りかと思うので同年の2月10日であろうと思われます。
う~ん、この作品は厳しい。圧倒的なマニア向け作品です。若干だけ本番シーンもあるもののあとは延々と縛りの過程を見せていくのみ。
不勉強でよく存じ上げないのですが、監督の雪村春樹氏はその世界では大御所らしい。確かに美しく縛っているのですが、それだけでは・・・。
作中で雪村氏が「縛って転がしておくだけで、ずっと撮っていたい」と話していますが、確かに紗弥ちゃんの白い体は縄に映えて美しく色っぽいのですが、あ~、私は転がしておくだけではいやです~。(関係者の皆さん、失礼。)(「快楽・女の手帳」は五つ星にしたので許してくだされ。)
100分作品で最後の10分に縛りを終えた紗弥ちゃんの感想があります。そこだけ好き。「イキすぎちゃった。」と話していますが作中にそこまでのイキっぷりは出てきません。おそらく「快楽・女の手帳」の後半部分のことかと推測します。
雪村監督はそれに答えて「いつもあれくらいイクんとちゃうんか?」と話し、紗弥ちゃんは「最近そんなにイカなくて。」と話しています。
イキまくりが定評となった紗弥ちゃんが、迷い期以降、芝居・演技へ傾倒していく心の葛藤に思いをはせました。
頑張ったね、紗弥ちゃん。

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NON STOP ORGASM ポルチオエンドルフィン 雪見紗弥 狂喜失神 (クリスタル映像) 雪見紗弥4

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2009年9月発売作品。撮影時期は発売まで3ヶ月程度と考えて2009年の初夏と思われます。
この作品は評判がよかったのでしょうか。その後クリスタルでは「ソープしちゃうぞ」(AV専業期;レビュー済)「筆おろし」「家庭教師しようよ」(いずれも、迷い期;レビュー済)「お貸しします」(再意欲期;レビュー済)と単体作品が計5本発売されています。
また雪見紗弥オフィシャルブログによると(閉鎖された今となっては記憶だけが頼りですが)本作監督の坂本鳴緒氏はアタッカーズの「服従オーディション」(迷い期;レビュー済)でも紗弥ちゃんを撮っております。
さて本作内容ですが、イカセもの(イカされもの)です。
催眠術、気功、性感針灸、変なディルドウを駆使して紗弥ちゃんをイカセまくります。
おもらし、潮吹き、えびぞり、ビクビク、「イキたい!イキたい!」はもとより失神させられております。
催眠と気功により、性器に触れずとも性感のツボマッサージでイカせるのはすごいですなぁ。
性感開発した後のラブラブセックスもあります。お相手はトニー大木氏。これまでも何度か紗弥ちゃんとは絡んでおり安心してみられるからみです。ごっくんもしております。
なにより紗弥ちゃんが可愛く、美しく撮れています。美しさとイキっぷりで紗弥ちゃん初見の方にはおすすめしたい作品です。
ただ、紗弥マニアの私からすると、この作品を入り口に、催眠術であればアウダースの「催眠【赤】」(就職中期;レビュー済)を、ラブラブセックスであればエスキュート「S-Cute Premiere 03」「S‐Cute EX29」(いずれもAV専業期;レビュー済)をおすすめします。もっと良いです。
また、イカセものも「鬼イカセ SEX JUNKIE」(就職中期;レビュー済)他ドキュメント系、ドラマ系といろいろあります。
本作は直接的なエロシーンの前に紗弥ちゃんを褒めあげたり、求愛したりするシーンがあります。笑顔でとまどったり、恥ずかしがったりする素っぽい紗弥ちゃんが可愛い!
しかしなぁ、紗弥ちゃんは嬉しそうな美しい笑顔をしてくれているものの、段取り上のお世辞っぽさは見え見えで、ディテールのやたら細かい「ロングトーク」(迷い期;レビュー済)での素っぽさにはかなわない。
本作は良作です。本作で紗弥ちゃんに興味をもった貴兄はそれぞれのパターンをさらに突き詰めた各作品を視聴いただくことをおすすめします。紗弥ちゃんの魅力がさらに満喫できることと思います。

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大好き!! ドM!!  雪見紗弥 (ミスター・インパクト) 雪見紗弥4

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2010年11月発売作品。

本作は再意欲期の撮りおろし作品かと思ったのですが、本ブログを見ていただいた紗弥ファンの方からコメントをいただき、過去のオムニバス作品からの総集編とわかりました。ありがとうございます。訂正させていただきます。詳しくは本記事にいただいているコメント欄をご覧いただきたいのですが、本ブログ内の分類においては便宜的に「AV専業期」とさせていただきます。。
以下は私が誤解したまま書かせていただいた内容です。

撮影時期は不明ですが同年春の撮影と思われます
再意欲期作品はドラマもの、人妻ものが多いですが、本作は紗弥ちゃんにとって就職中期、AV専業期に多かったイキたがりM女ものです。ある意味、得意にしていたジャンルと言えるでしょう。
110分7コーナーあり、全て異なる設定で(みんなイキたがりM女だけど)がっつり3本番、ごっくんも2度見せてくれています。
1.彼氏の父親とレイプ風本番。途中でイキたがりになる得意のパターン。
2.豹柄ランジェリーでフェラ手コキぬき。
3.風俗に沈められたお嬢様の拘束風本番。バイブでのおもらしの色がめっちゃ黄色いのが特筆もの。ビタミンドリンクでも飲んだのかな。
4.清純ランジェリーの積極シックスナインぬき。
5.秘書風愛人が社長を積極フェラぬき。
6.酔ったOLが上司を誘って本番。
7.女子高生がニコニコフェラぬき。
以上のメニューです。
撮り順はわからないのだけれど、1~5まで私にとってはメイクがいまいちかな~。目の作り方がおっさんの私にとってはちょい苦手でした。なんか安い女に見えちゃうんだよな~(紗弥ちゃん、ごめん。)。
紗弥ちゃんの体は全編にわたってとても美しく撮れております。
6と7が好き。可愛い。
とくに6は再意欲期には珍しいラブラブM嬢のイキまくり本番です。紗弥マニアの私がここまで100作以上見てきて初のスローセックス・イキ(?)を見せてくれています。激しいピストンで強制的にイクのは何度も見せてもらってますが、今回は、正常位挿入してぎゅっと抱きしめて、ピストンしてないのに「奥にあたる~」とイってくれております。
こういうのいいな~。個人的にですが、私のようなおっさんは体力がなくて激しくピストンできないのでこうあってほしいのダ。
迫力がないからかAVではなかなかない気がする。さすが達人紗弥ちゃんは魅せてくれますな~。
1や3のような陵辱系M嬢本番は「イキまくり懺悔」(就職中期;レビュー済)や「脅迫IN女教師スウィートルーム」(AV専業期;レビュー済)が超名作だけにハードルが上がってしまいます。
6のキャラクターの紗弥ちゃんが上司の他に彼氏と、彼氏の友だちと、彼氏の友だちの彼女と、果てには宅配便男も誘っちゃって乱交。なんて120分作品作ってくれたら買います。
頑張ってくれた作品と思うのですが、6だけに上記の評価とさせていただきます。

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ママのリアル性教育 3 雪見紗弥 (グローリークエスト) 雪見紗弥4

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2010年8月発売作品。撮影時期は同年の春です。記憶をたぐりよせると、当時雪見紗弥オフィシャルブログに記事があり、グローリークエストさんで5度目の撮影であり、何度もオファーいただけることが嬉しいことと今回はノーマルっぽい内容だったことを記事していたような。
これまでのグローリークエストさんへの出演履歴は、「いいなりレンタル妻」(就職中期)、「青春エロドラマ オレのアネキとヤラないか?」(就職中期)、「ムチャぶり」(AV専業期)、「禁断介護 義父の羞恥プレイに発情するM嫁」(再意欲期)、(いずれもレビュー済)とあり、それぞれ「デリ妻嬢」、「エロ姉」、「露出」、「老人プレイ」といずれもマニアック。本作も母・息子の近親相姦なんで本人曰くのノーマルとは言いがたいです。
しかし、いずれの作品もいい味だしてます。「ムチャぶり」以外はドラマ作品で、2ちゃんでは大根と評判の紗弥ちゃんの演技(ごめんね紗弥ちゃん)ですが、グロクエ作品では意外と上手。演出もいいのかな。個人的には「いいなりレンタル妻」ではラストでちょっとほろりとさせられちゃったり。

さて本作もドラマ作品です。たぶんこの頃は意欲も乗っていたのでしょう。真摯なとりくみが伝わってきます。なにかでナレーション(モノローグ)が苦手と言っていましたが、本作では多用されているのですが、かつてよりだんだんさまになってきてますよ。上達してます。
ドラマ作品ですが、シチュエーションものという趣きも強いかもしれません。(名作「現役OLの裏バイト3&11」(就職中期;レビュー済)のように設定だけ指定されたフリープレイ作品をシチュエーションものと言うらしい)。高校生の子持ちのママには明らかに若すぎる紗弥ちゃんですが、演技もプレイもリアリティを感じます。息子役の男優さんが上手いのも一因でしょうね。紗弥ちゃんも入り込んで演じてくれている印象です。
この息子役の男優さん、AVだから仕方ないけど、見た目はちっとも高校生らしくない。どっちかというと戦時中の軍人さんみたい。でも演技は上手です。なりきってます。
フェラ抜き、本番、シックスナイン、オナニー、本番とあるのですがシックスナインでの感じ様がよかった。くわえたままビクビクするのが本気に見える。本番でも騎乗位での腰使いがねっとりねちょねちょで気持ち良さそう。本気で感じたいとの意欲を感じちゃいました。
残念なのは一点。全編ワイドレンズでの撮影のようで、顔のアップになるときれいな紗弥ちゃんの顔が歪んじゃうんだよね。アップになると可愛くない。そこだけが残念な本作でした。

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10年レビュー分目次に寄せて

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明けましておめでとうございます。
DMMによる2010年下半期AV女優ランキングでは紗弥ちゃんは41位でした。
ちなみに月野りささんは38位、蒼井そらさん44位、桜木凛さん、西野翔さんといった深夜番組に出てる女優さんが57、58位。紗弥ちゃんすごい。

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2010年は11月末に突然の雪見紗弥オフィシャルブログが閉鎖となっていますが、紗弥ちゃん本人の言葉として7月7日にブログ記事となり、その後すぐ削除されたものが2ちゃんねるにコピーされていましたので、ここに転載させていただきます。

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突然更新途絶えてごめんなさぃ(∋_∈)
心配コメントが沢山寄せられて申し訳なぃ気分です〃〃反省
ただちょっと思うとこがぁるのでしばらくぉやすみさせてもらぃます(^_^)
あっっ、、まだ雪見紗弥の進退は未定だょ☆
なんだろぉな…最近の仕事が紗弥の意に反するものばかりでヤキモキしてたのが原因なんだけど、
楽しかったはずの仕事が楽しくない〃
・ぁる程度の年数を積んできてぃる私に対して求められるプレッシャー、
・それに応えきれてなぃ自分の不甲斐なさ、
・今の自分が抱えてるコンプレックス〃
この休みを期にコンプレックスだけでも克服しよぅと日々奮闘してるょ☆
19歳から一度もこの業界を離れたことがなぃから、
ちょっと離れてリフレッシュするのも大事でしょ!?(o^∀^o)
ホントッ勝手でごめんなさぃっっ!!
今後の雪見紗弥のためにも一旦雪見紗弥を休みまっす!!
ょろしくぉねがいしまっす(^-^)

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転載は以上です。
記事アップ後すぐ削除された理由を推測すると、この時点ですでに12月発売の作品まで撮り終えており、メーカーとの契約にあたって、オフィシャルブログでのアクセス数の高さが前提となっていたため、DVD発売時期までブログのアクセス数を維持することが目的と思われます。
本当は最後に本人の引退コメントがくればアクセス数も一気に増えたと思うんだけど。

今後も未見の作品をコツコツ紹介していきます。
ファンの方々も紗弥ちゃんにも、今年が素晴らしい一年でありますように。
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10年レビュー分目次 雪見紗弥出演作品レビュー

【初期】
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&Fashion 38 ‘Saya’(ゴーゴーズ) 
街行くお嬢さん・奥さん突然ですが『当社が開発したおとなのおもちゃのモニターになっていただけませんか?』(GUNMU本舗/五右衛門)
【デビュー作】 いい女は即ピストン secret desire 6 (アテナ)
萌え萌え巫女娘。2 (シャイ企画)

【シャイ企画期】

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・ SAYA@TV 雪見紗弥 (シャイ企画)
・ NATURAL HIGH 雪見紗弥 (シャイ企画)   


【就職中期】

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絶対、声だしちゃダメ!!! 雪見紗弥 (ワープ)
「女の口は嘘をつく。」 雌女ANTHOLOGY #062 雪見紗弥 (アウダースジャパン) 
公開羞恥アクメLIVE 雪見紗弥(ムーディーズ)
催眠【赤】DXⅩⅧ~スーパーコンプリート編~雪見紗弥(アウダースジャパン)
M・ザーメン・トランス  雪見紗弥 (ワープ)
青春エロドラマ オレのアネキとヤラないか? 雪見紗弥(グローリークエスト)
素人若妻ナンパ中出し EVOLUTION 4時間 3 (おかず。)
キミとドコカへ [再会] (BeFree)
新任女教師 中出し20連発 雪見紗弥 (アイエナジー)


【AV専業期】

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絶頂家族 -浮気- (カオカコミニュケーション)
接吻しまくりベロベロSEX 雪見紗弥(ムーディーズ)
みるきいHi-スクール #181 (みるきぃぷりん)
電流アクメ 3 ~勃起クリトリス電極責め~ 雪見紗弥(ROCKET)
淫尻 雪見紗弥 (アキノリ)
フェラチオ品評会 北条麻妃・雪見紗弥・鈴木杏里 (ROOKIE)
援交@一期一会 04  帰宅部 麻衣 (EROS HEARTS)
素人奥さん凌辱肉交 3  さや24歳 (サムシング)
完全主観 やりすぎ学園生活 (アキノリ)
ぼくの子宮 雪見紗弥 モザイク一切無し!!丸見え全開!!!(グリッターフィルムズ)
復活イカセ4時間 雪見紗弥 (ミリオン)
女教師in… [脅迫スイートルーム] Teacher Saya(22) (ドリームチケット)
全国美少女図鑑6 滋賀美少女さやちゃん (ケートライブ)
雪見紗弥の「本当はエッチしたい女の子」を口説く方法教えてあげます。(人間考察)
禁じられたあえぎ声ファイル 3 雪見紗弥さんの巻 (INAZUMA)
ノーパン・ハイスクール(プレミアム)
絶対領域 2nd impact Volume 12 さや(ケートライブ)
鬼イカセスペシャル! イカセ巌流島 雪見紗弥(レアルワークス)


【09年8~11月迷い期】

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美乳女子校生肉壷扱い 02 (ラマ)
新人女優 服従オーディション 雪見紗弥 (アタッカーズ)
ノーパン・ハイスクール 2 (プレミアム)
女捜査官、堕ちるまで… THE END 雪見紗弥 姫咲りりあ(アタッカーズ)
日本国民顔射記念日 (アキノリ)
快楽レズエステ 8 (アキノリ)
雪見紗弥の家庭教師でしようよ (クリスタル映像)
あなた、許して…。 欲情に流されて 雪見紗弥 (アタッカーズ) 
雪見紗弥のTVショッピング (アキノリ)
麻薬捜査官 ヤク漬け膣痙攣 雪見紗弥 (アイエナジー)
OLのアフター7シリーズ 3 連続イラマチオで失神しそうになるOL 【消費者金融会社勤務2年目】(アップス)
雪見紗弥 ロングトークAV その涙一生忘れない(本編にはありません) (FMC映像企画) 
放課後ナンパ ~某都内○校テニス部3人~(EROS HEARTS)
MOODYZファン感謝祭 バコバコバスツアー2010 ハイテンション大乱交天国!!(ムーディーズ)
超高級美少女レズ・ソープ嬢 プレミアム Vol.2 妃悠愛 (ディープス)
完全主観 一週間7股生活 (アキノリ)
マジックミラー号であなたの通う大学へいきなり伺います(SOD)
女子アナに顔射! VOL.4 (ROCKET)


【再意欲期】

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恩師に犯された若妻 雪見紗弥 (マドンナ)
スペレズ 妃悠愛/雪見紗弥 (エムズ)
雪見紗弥のS級熟女逆ナンパ!!(ヴィーナス)
奴隷色のステージ10 雪見紗弥 ましろ杏 (アタッカーズ)
悪趣味な私は、ダメ男クンの言いなりペット 雪見紗弥 (クロス)
幻母 痴女母の息子喰い 雪見紗弥 (ヴィーナス)
実況!雪見紗弥の見ちゃって語ってヤッちゃって(ファンタジスタ)
エロ~いおネエさんが本気出しちゃうプライベートな交尾 さや(21) (コージィ)
育成日記 妹の美乳 1 (ケートライブ)
溢れだす美女の泉 ~敏感なおもらし受付嬢・紗弥~ 雪見紗弥 (マドンナ)
人妻の悲劇 雪見紗弥 (なでしこ)
THE ガチンコプロレズ 4 潮!潮!潮!そしてリバース・ボストンクラブ 北条麻妃 雪見紗弥 (サディスティックビレッジ)
レンタルAV女優 雪見紗弥 (イエロー)
私の妻を痴漢して下さい 2 (ナチュラルハイ)
近親スワップ 姉の性教育  菊川麻里 雪見紗弥 (大河)
いもうとLOVE 7 (ケー・トライブ)
レズビアン幼な妻 つぼみ 雪見紗弥 (アンナと花子)
快楽女の手帳4 雪見紗弥 (カオカコミュニケーション)
おマ●コのにおい VOL.2 雪見紗弥 (サディスティックヴィレッジ)
乳首舐め殺し美女のフェラチオと精飲 雪見紗弥 (エムズ)
今日はいっぱいエッチしよっ01  さや24歳 (コージィ)
実録都市伝説 深夜に現れる痴女を検証取材 2 (グローリークエスト)
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卒業 其ノ壱 A学院大学経済学部 平成21年度修士課程修了 さや (ONE MORE)
禁断介護 義父の羞恥プレイに発情するM嫁 雪見紗弥 (グローリークエスト)

【番外編】
【番外編】公式バースデーおめでとう&オフィシャルブログ閉鎖・残念
番外編 週刊大衆 7月26日号
番外編 3/22 新宿ニューアートにて

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2010年7月発売作品。撮影時期は雪見紗弥オフィシャルブログが閉鎖されたため正確にはわかりませんが、2010年の春です。作中に桜が映りこんでます。
ドラマ作品です。それゆえ紗弥ちゃんならではのイキまくりは期待できませんが、私には楽しめた作品でした。
なにより良かったのは紗弥ちゃんにお芝居がたっぷりあることです。この当時演技学校(声優学校?)に通うなど演技に傾倒していた様子なので、きっとやりがいがあったんじゃないかな。可愛い女性をセリフや仕草いっぱいで演じてくれています。若妻役ですが、女子高生時代の回想シーンも演じているので、ファンにはダブルで楽しめます。
再意欲期のドラマ作品はアタッカーズ作品を筆頭にレイプや陵辱ものが多いため、なかなか可愛い紗弥ちゃんにお目にかかれないのですが、本作では明るく可愛い紗弥ちゃんのお芝居を満喫できます。
脚本もしっかりしてます。伏線やどんでん返しもあり、エロシーンばかりでストーリーに起伏のないドラマAVが多い中、ドラマらしいドラマ作品と思いました。
演技がだめだめとの定評(?)(ごめん、紗弥ちゃん)ですが、本作ではよかったですよ。アイエナジーの「いいなり奥さん」「新任女教師」(就職中期、レビュー済)以来の良い演技であったと」私は思ってます。
エロシーンとすれば、オナニー、輪姦ぶっかけ、ラブラブからみ、レイプがあります。やっぱりラブラブからみが一番良かったかな。紗弥ちゃんが生き生きしてるのが良かった。
紗弥ちゃんのお芝居を見たい人におすすめです。

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絶頂家族 -浮気- (カオカコミニュケーション) 雪見紗弥3

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2010年11月発売作品。撮影時期は雪見紗弥オフィシャルブログが閉鎖されたため正確にはわかりませんが、私の記憶では2009年の初春です。発売までずいぶん時間がありますが、スカパーのアダルト放送用のコンテンツだったようで2009年初夏にそちらで公開されています。スカパーアダルト放送大賞の部門賞にノミネートされていました。
あすかみみさんとの競演作品です。私の記憶では、あすかみみさんと何度目かで競演したこと、縛られたことと撮影現場の様子がアップされていたと思います。
あすかみみさんとは、所属事務所が同じでプライベートでも仲が良いようです。旅行に行った記事やハイキングに行った記事が当時ブログにアップされてました。初競演は「働く女狩り」(AV専業期;レビュー済)であろうかと思っております。
パッケージとしては120分のドラマ作品ですが、内容は異なる2作品が同時収録されており、各60分の作品です。パッケージでは「浮気をもてあそぶ方法」となっている、本編では「浮気の代償」という作品が紗弥ちゃんの主演作品です。もう一編には紗弥ちゃんは登場しません。監督は雪村春樹氏で「快楽女の手帳」(再意欲期;レビュー済)ほか再意欲期に再び紗弥ちゃんで撮っています。
当時のオフィシャルブログの様子を思い返しても、AV専業期の初めは紗弥ちゃんの意欲は最も満々の頃だったと思われます。それまであまり他の女優さんとの競演作品が少なかったようなので、この頃からAV女優仲間との交流が活発になったでしょうか。紗弥ちゃんはあすかみみさんの演技を褒めてる記事を何度か載せていたと思います。他の女優さんとの交流のなかでその演技や艶技に触発されていたものと思われます。確かに本作でもあすかみみさんは上手い。主演は紗弥ちゃんですが、縛られてその快楽に目覚める役なので基本的に受けの芝居です。芝居部分はほとんどあすかみみさんが活躍してます。
照明とポージングの賜物でしょうが、紗弥ちゃんの体が美しい。
ドラマ作品なので激しいイキまくりはありませんが、ドラマにかかわらず、みみさんの責めとよくかみ合って信憑性ある感じっぷりです。
ドラマとしても丁寧に作られた印象で出来は良いです。
縛られて感じまくる紗弥ちゃんが見たい人は「しばられたい」(就職中期;レビュー済)や前述の「快楽女の手帳」の後半をおすすめします。

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スペレズ 妃悠愛/雪見紗弥 (エムズ) 雪見紗弥5

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2010年7月発売作品。撮影時期は雪見紗弥オフィシャルブログが閉鎖されてしまい、詳しくはわからなくなってしまいましたが2010年初春です。
妃悠愛さんとの競演作品で、巨匠二村ヒトシ監督作品です。
紗弥ちゃんにとって二村ヒトシ監督は「ふたなり×白い体液」(AV専業期;レビュー済)に次いで2度目、悠愛さんとの競演も「超高級美少女レズ・ソープ嬢 」(迷い期;レビュー済)に次いで2度目であり、きっと良い雰囲気で撮影できたことでしょう。意欲的に見えました。
オフィシャルブログの記事では、悠愛さんが可愛くてエロくて、人気があるのがわかると書いていたように記憶しています。
抜ける作品です。紗弥ちゃん自体にかつての大丈夫かってくらいのイキまくりはなかったのですが、全編(長尺220分)にエロスが漂ってます。単刀直入にエロ行為のみ。
監督のセンスなのでしょうが、ほとんど全てのカットに紗弥ちゃん、悠愛さん2人が写ってます。さらにほとんど全てのカットでどちらかが休むことなく2人ともエロ行為を行なっています。乱交好きの私にはもってこいです。
全体は4シーンから成ります。
1.レズ+森林原人さんとの3P
2.レズ+複数チンポのフェラ+ローション
3.レズ+超そりかえりチンポもてあそび
4.レズ+若い男優さんとの3P
以上です。
DMMでのレビューによると4.が良いように書いてありましたが、個人的にはまず1.の原人さんとの3Pが良かった。本レビューブログには何度も書いたけど、紗弥ちゃんと原人さんは相性ばっちり。キャリアと相性がばっちりな2人がまだ不慣れな(?)悠愛ちゃんをチームワーク良く責めてるみたいな3Pでした。紗弥ちゃん積極的。久々に「気持ちいい・よぉ」って言ってます。
3.も面白かった。紗弥ちゃんがそりかえりチンポを使って悠愛さんにチンポピンタをくわえています。「今、ペシッていったよ!」と、キャリアが先輩だから後輩へのいじめか(笑)。楽しそう。
4.も二人とも積極的でエロいです。
全編通じて、複数プレイ中に空いてるマンコ、アナル、チンポ、潮、精液があればお互いに必ず舐める、しかも楽しそうに。タイトルはスペレズですが、必ずしもレズと精液にだけこだわってるわけでなく、参加したみんなで積極的に楽しむセックスがフューチャーされてます。
紗弥ちゃんが自然にリーダーシップを発揮してるところも好感がもてました。(これまでの作品を見るところ、どうもなかなかうまく発揮できないようで。)
悠愛さんはなんか、おとなしそうで品があるけど、プレイは大胆でいいな。
また見てみたいと思いました。
紗弥ちゃんと紗弥ちゃんよりキャリアの浅い反応の良い女優さんとの組み合わせは絶対面白くなると思ってたんで、その点でも満足。逆にこのパターンはまだまだ面白い作品が作れると思ってたんで、紗弥ちゃんの活動休止はその点でも残念。
本作を見て、ましろ杏さんと競演のピエロ作品、12月発売のファンタジスタの競演作が楽しみになりました。

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【番外編】公式バースデーおめでとう&オフィシャルブログ閉鎖・残念

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12月1日は紗弥ちゃんの公式バースデーでした。おめでとう。
去年はライブチャットであぶないパフォーマンスを見せてくれた後、自ら告知していたっけ。
それが今年はオフィシャルブログの急な閉鎖という残念な結果に。
スーさんという紗弥ちゃんファンの方が、本レビューブログの「絶対、声だしちゃダメ!」のコメント欄に貴重な書き込みをしてくれました。
今回の件に関する紗弥ちゃんの所属事務所よりの説明です。スーさんもきっと紗弥ちゃんを愛する皆さんのために書き込みしてくれたことと思うので、ココにも転載させていただきます。詳しくはスーさんのコメント本文をご覧ください。


①雪見紗弥のブログを削除した件
 本人が仕事を続けるか、どうか悩んでいた事は確かでした。
 もちろん私たちスタッフも継続する事を願っていましたし、
 説得も続けていましたが、最後は本人の意思によって除籍する事となりました。

②サイトのモデル一覧から削除した件
 以上の結果、除籍による削除をしました。

③復活の有無
 私たちスタッフも復活を信じていますが、本人の諸事情が
 解決された時、実現できると思っています。

ファンの皆様にご心配ならびにご迷惑をかけた事を
心からお詫びします。

今後とも弊社モデルを応援して
頂けますよう、宜しくお願いいたします。

ファイブプロモーション 広報部


転載は以上です。

ビデオで見られる紗弥ちゃんは、きっと本当に紗弥ちゃんの一部分だけで、私には本当の紗弥ちゃんはわからないのだけれど、私の妄想では、純粋で世渡りが下手なキャラクターです。純粋っていうのは、未熟ゆえのところもあって、本人がブログでも書いていたわがままな性格もそれに含まれるのかな。
誰かがこんなに楽しそうにセックスする女優は初めて見たって書いていたけど、倫理や社会規範にとらわれず、セックスに入り込めるのが、私には純粋さに見えました。白痴っぽくエロいセックスをする女優さんも多いと思うんだけど、紗弥ちゃんのはそうじゃないんだよな~。ブログやイベントでの対応や「ロングトークAV」での紗弥ちゃんはバカじゃないもんね。(アホかと思わせる笑えるパフォーマンスはいくつも見せてくれているのだけれど。)
未熟で純粋だけど、思い切って突き進むから、応援したくなるし、なんか私は自分のことを見ているような気がしちゃうんだな。(私はもういいおっさんなんだけどね。)
紗弥ちゃんくらい実績があれば、引退作で何本も商売してもいいはずなのに。敢えてそれをしないのは、事務所との信頼関係もこわれてしまったのかな。そんな最悪な現場があったのかな。
でも、AVよりもっと幸せなことを紗弥ちゃんが見つけたなら、それも良し。
応援します、やっぱり。
紗弥ちゃん、このページ見てますか?もしその気になったら本レビューブログに書き込みませんか?専用のカテゴリーを用意します。
オフィシャルブログは閉鎖されたけど、本レビューブログはまだまだ続きます。紗弥ちゃんの魅力を発信したいからね。紗弥ちゃんが自分がAV女優だったことを抹消したいと思ってないかだけが心配。
鈴木麻奈美さんみたいになってくれないかな~。似てる一面があると思うんだけどな~。(鈴木麻奈美さんは再復活するらしいです。)


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絶対、声だしちゃダメ!!! 雪見紗弥 (ワープ) 雪見紗弥5

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2008年9月発売作品。撮影時期は不明です。初夏の撮影と思われます。シャイ企画を卒業し、就職しAVと両立させていたこの時期、名作を連発しています。
文句なしの名作です。露出プレイものです。紗弥ちゃんの発情が見事に映し撮られています。そして楽しそうな笑顔も満開です。
メニューは以下のとおり。
・マネージャーからの電話に通話中に指マン
・見知らぬオフィスの傍らで見つからぬように本番
・タクシー内で見つからぬようにフェラ、指マン、オナニー
・居酒屋で打ち上げ中にフェラ、指マン⇒トイレで全裸フェラ
・ホテルで隣にメイクさんが寝てるのに3P
いずれのシチュエーションも声を出さなければバレないからと、このようなタイトルがついています。
実際は仕込みなんだろうけど、紗弥ちゃんは撮影内容を知らされていないというドキュメントタッチで進行します。ほんとに知らされてないのかな~?、紗弥ちゃんの反応と発情ぶりには緊迫感ありありです。ほんとに知らされずにやってることはないと思うので、紗弥ちゃんの演技&発情が、仕込みの嘘っぽさを感じさせず、リアリティを与えています。かつて2ちゃんねるでどんな企画でも及第点にもっていくのが紗弥ちゃんのポテンシャルと書かれていましたが、まさに面目躍如です。
しかし、最近の作品では何故演技がいまいちか?謎だ(笑)。
オフィシャルブログの記事でも、作品で求められる撮影内容の確認には、あらかじめ気をつけていた様子だから、ガチでドキュメントではないと思ったのですが、もし、ホントに内容を知らずに臨んだのであれば、よほどスタッフとの信頼関係ができていたんでしょうね。
露出プレイ作品には「ムチャぶり」(AV専業期;レビュー済)があり、あれもなかなかの作品だったけど、本作の方がそれを超えています。
「ムチャぶり」では走行中のタクシー内で本番を見せており、より過激ですが、本作の方が紗弥ちゃんの発情度は高く見受けられます。お相手の男優さんの力量も大きいのでしょう。後半の3パートでは紗弥ちゃんお気に入りのイタリアン高橋さんがお相手です(シャイ企画作品他でたびたび共演しています)。前半パートも失礼ながら名前は存じ上げないのですが有名男優さんがお相手です。
本作を名作にさせたのはなんと言っても、居酒屋での打ち上げシーンからのくだりでしょう。「ロングトークAV」(迷い期;レビュー済)でも語られているのですが、どうもガチらしい。ガチにしか見えない。
当時、公式年齢が19歳のためオレンジジュースを飲んでることになっていますが、どう見ても酔っ払いです。モザイク越しに見るところでは居酒屋チェーンの甘太郎にて、それも営業中にゲリラで、フェラと潮吹きを見せています。さらに店の出口から階段下のトイレにほぼカットを割らず移動。トイレ個室内で全裸フェラ。その瞳は欲情して潤ってマス!
そう言えばオフィシャルブログの記事で紗弥ちゃんに飲ませる企画がよく来るってのもあったっけ。「鬼イカセ」(AV専業期;レビュー済)や「女教師 脅迫 IN SWEET ROOM」(AV専業期;レビュー済)でも飲んでるようだけど、圧倒的にコレが先なんで、コレが業界内で話題になったのかもしれないなあ。
見る人から見るとある意味醜態なんで、もしかしたら紗弥ちゃんは抹消したいかもしれないけど、人間みんな自分を飾ったりいろんな壁をつくって日々生活してるんで、こんな無防備な自分を解放した姿を僕らに見せてくれて、私はうれしいです。
でもきっと紗弥ちゃんも大人になってると思うので、これからは、本当に信頼できる人の前だけで見せてね。
本作は「伝説」として残していただいて、表現者紗弥ちゃんとしては、しらふで発情する大人の女を表現していただければうれしいです。

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雪見紗弥のS級熟女逆ナンパ!!(ヴィーナス) 雪見紗弥2

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2010年9月発売作品。撮影日は雪見紗弥オフィシャルブログによると4月3日です。「幻母」(再意欲期;レビュー済)と同日撮りであろうと思われます。
街頭での逆ナンパものです。しかし・・・。
リアリティ皆無です。うーん。やはり2本撮りはこれが限界か・・・。
なんとか形にしようと、紗弥ちゃんは精一杯やっている様子なんですが。
逆ナンパにリアリティがないため、エロ行為もただ穴に棒を入れてるだけ、口に棒を含んでるだけ、に見えてしまいます。やっつけ感は否めません。
セックスって行為そのものがエロいんじゃないんだね。ノーマルでもアブノーマルでもプレイする人が欲情してることが大事。
メニューとするとフェラが2回(二人相手と一人相手)、本番が1回。
せつない。

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「女の口は嘘をつく。」 雌女ANTHOLOGY #062 雪見紗弥 (アウダースジャパン) 雪見紗弥5

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2008年10月発売作品。撮影時期は不明です。紗弥ちゃん就職中の夏の撮影と思われます。
プライベートでは新卒で就職し、少し慣れた夏頃、AV業界においてはシャイ企画専属を卒業し、多方面の活動を始めたこの夏頃、紗弥ちゃんは本気イキの名作を連打して、業界内でエロい女優№1の地位を不動のものとしました(言いすぎ?)。
本作も名作です。実は本作は紗弥ちゃん本人もいろいろな媒体で代表作の一つとして挙げています。確か撮影会でも聞かれて「ナチュラルハイ」(シャイ企画期;レビュー済)とコレを挙げていた時があったと思います。
本人曰く「演技の楽しさを感じた作品」(だったかな?)。確かに演技、上手です。再意欲期のドラマものよりこの頃の方が何故か上手いんですよね(ドラマものではアイエナジーの「いいなり奥さん」「新任女教師」(いずれも就職中期;レビュー済)など)。あえて厳しい言い方をすれば、名子役が大人の女優に脱皮するのに苦労するみたいなものかしら。この頃の方がきっと取り組み方が素直だったのかな。大人になるにつれて、いろいろ考えることも多くなるし、また、求められることも多くなるし、でも、急に社会経験を積めるわけでもないし。
私は、本作初見は紗弥ちゃんからの各媒体でのおススメを見てからのことでした。「ナチュラルハイ」を先に見ていたので、あれは衝撃作だったので、あら意外と期待した程でもないな、と思ったけど。でも今日改めて見てみると、やっぱり本作は名作です。紗弥ちゃん本人の感想以上に、紗弥ちゃんのあらゆる生き生きとした表情が愛情たっぷりに網羅されてる点で本作は名作です。キャプチャー画像を見ていただければご同意いただけると思います。もしかしたら本作が、ではなくて本シリーズなのかもしれません。シリーズ他作品は見てないのでなんとも言えませんが、とても女優さんに対する愛情溢れる作品です。
確か本レビューブログにコメントをくれたどなたかも書かれていましたが、特典映像のメイキング部分等が素晴らしい。紗弥ちゃんの素顔らしき表情が満載です。キャラクターはシャイ企画時代の作品に近いので、きっとメイキングカメラを意識して、完全に素、とも言い切れないだろうけど、でも可愛いからいいのだ。前向きに楽しんで取り組んでることが間違いなく伝わってきます。
内容は本編として、オムニバスが5編。できるエロメイド編。お姉さん図書館司書編。ドジっ娘ナース編。Sな女子高生編。久々に逢ったラブラブな彼女編。職業の前に性格設定がついているのがミソです。このへんが女優さんの演技の楽しさを引き出すのではないかな。
全て主観カメラ(相手役の)です。同メーカーの「癒らし」(就職中期;レビュー済)も主観カメラだけど個人的には本作の方が可愛く撮れてる。エロもいいところ押さえてます。カメラマンさん上手です。また紗弥ちゃんの反応もいい。ノーマルからみでエロいのはさすが紗弥ちゃんです。指マンされてイク~となるところ、イキきれなかったのか、イキ演技で締めず、さらに継続指マンを要求したり、一緒にイクつもりで我慢してたら、射精とタイミング合わずイケなかったり。予定調和にならないところが本気としか思えず好きです。
そして特典映像に本編それぞれの紗弥ちゃんの感想とメイキング。
設定なしの紗弥ちゃん本人のオナニー。これもエロい。指ずっぽり。
芸術写真っぽくパッケージ撮り風景。
理想のチンコをスケッチコーナー。
パンティプレゼントをかけてのゲームコーナー。ちょっと髪型も大人っぽく、個人的には、ここがこの頃の普段に一番近いのかなって想像したり。
とにかく紗弥ちゃんファンなら本作はおさえるべき一本です。高いけどね。中古でもいいし。
長尺モノでもこれなら満足。

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奴隷色のステージ10 雪見紗弥 ましろ杏 (アタッカーズ) 雪見紗弥2

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2010年8月発売作品。撮影時期は雪見紗弥オフィシャルブログによると3月24日、25日の二日撮りです。ましろ杏さんとの競演作品です。ましろ杏さんとは同じ事務所でこれをきっかけかわからないけどプライベートで遊んだりするらしい。
なんと3時間半にわたる超大作ドラマ作品です。AVにしては本格的なドラマ作品であり、セット、照明、出演俳優など大掛かりに用意して望んだ大作と思われます。
ストーリーは紗弥ちゃん、杏さん姉妹が拉致されて調教されるもの。紗弥ちゃんは人妻設定で、旦那まで拉致され、旦那の前での陵辱や妹と旦那のセックスなど強要されます。
紗弥ちゃん、杏さん、それぞれの本番のほか、レズ、3P、輪姦と盛りだくさんです。
紗弥ちゃん姉妹は、それぞれお互いが拉致調教されていることを知らずに調教されており、相手が妹(姉)であることを知らずに目隠しでレズらされたりします。紗弥ちゃんのお芝居としては、無事だと思っていた妹が自分のすぐ横で陵辱されている真実を目の当たりにし、驚きと絶望を感じるところが一番の見せ場かな。
しかし、残念ながら個人的には私はこれでは抜けません。紗弥ちゃんも杏さんも最後まで嫌々仕方なくエロ行為を行なっていて、確かにビジュアルだけはエロいんだけど、私の息子はぴくりともしません。
最初は嫌々だけれども、変態エロ行為の快楽のとりこになってしまう演出ならよかったと思うのだけど。
本作は性奴隷でなくて、ほんとの奴隷のようです。これってSMと言えるのかなぁ。
ここから先は私の個人的な妄想です。
プレイの内容でなくて、本作のストーリーは紗弥ちゃんはじめAV女優をやってる人には苦しい内容ではなかったかな。
想像ですがAVの現場はエロ行為をすれがするほど褒められる、認められる社会ではないかと思います。そうして女の子を盛り上げていかないと仕事にならないはずだからね。女の子にしたってそうやって気持ちを盛り上げて人前でのエロ行為に臨んでると思う。
でも本作のストーリーでは、紗弥ちゃんは、人前でのエロ行為や見ず知らずの男とのエロ行為についてあくまで否定的な、強制的にやらされて苦しむキャラクターとして存在します。
紗弥ちゃん本人はストリップ経験済であるにもかかわらず、強制的にストリップをやらされて男どもにせせら笑われるシーンもあります。個人的には男どもが大興奮で拍手喝采の演出であってほしい。そうでなければ、自分のエロ行為に陶酔して感じてしまう紗弥ちゃんの演出であってほしい。(経験者の割にさまになってないってところは苦笑いなんだけど)。
さらに旦那の前でエロ行為させられるシーンでは、家族の前でもこんなエロ行為をする恥知らずとあおられてます。個人的には旦那の前でもエロ行為を楽しむ変態プレイであってほしい。しかし本作の紗弥ちゃんはあくまで苦しげな悲しげな絶望的な表情でエロ行為します。
妄想ですが、このストーリーに(キャラクターに)感情移入すると、AVに出演することすら嫌になってしまいそう。
3時間半にわたり、人前でエロ行為を行なう恥じ知らず、と言われ続け、終いには家族にもそんな姿をばらされるという、なんとも救いのないストーリー。
紗弥ちゃんが気持ちの中で本作のストーリーとAV女優という仕事をシンクロさせなかったことを祈ります。
もっと楽しいストーリーで紗弥ちゃんの本格ドラマが見たかった。

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悪趣味な私は、ダメ男クンの言いなりペット 雪見紗弥 (クロス) 雪見紗弥4

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2010年9月発売作品。撮影時期は雪見紗弥オフィシャルブログによると6月1日です。
とても面白い企画だなと思いました。ダメ男に惚れて変態プレイを受け入れる美女ってそそる。残念だったのは男がどんなふうにダメ男なのか、その描写があまりないこと。セックスしたくなってお互いに仕事に行けないところは良かったけど、それ以外描写がなくて、ただ変態プレイの羅列になってしまっています。
紗弥ちゃんの方はいづれのプレイでも彼氏にラブラブの演技をしてくれています。
まず野外でおしっこ。彼氏にかけて、かかった彼氏をなめなめしています。
それからセーラー姿でイラマチオ&セックス。
野外でバイブ&ディルドオナニー。
バスルームでいちゃいちゃして彼氏のおしっこを浴尿。
氷を含んでフェラ。
仕事に行けずにセックス。といったメニューです。
最初のおしっこと最後のセックスが特に良いです。というのも、この二つのシーンは彼氏役の男優さんがちゃんとしゃべってるので、エロくなった紗弥ちゃんが自然に表現されてます。他のシーンは男優さんの体力・精力の問題でしょうが、別の男優さんが体のみの出演で紗弥ちゃんの彼氏役を演じているため、ほとんで紗弥ちゃんの一人語りでちょっと不自然に見えます。
会話のキャッチボールのある紗弥ちゃんのセックスが私は好き。
キャプチャーした画像でもわかると思うけど、紗弥ちゃんはなかなか可愛い表情をしてくれています。
ラストのセックスでは久々の(?)超えびぞりを披露してくれてます。
現実的には予算的に難しいのだろうけど、5日撮りとかして、同じ男優さんで一日1シーン1変態プレイしていけば、きっといいものが撮れるんだなって思いました。

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接吻しまくりベロベロSEX 雪見紗弥(ムーディーズ) 雪見紗弥5

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2009年8月発売作品。撮影時期は雪見紗弥オフィシャルブログによると2009年3月29日です。前日に「ぜんぶ、ごっきゅん」(AV専業期;レビュー済)翌日に「ムチャぶり」(AV専業期;レビュー済)を撮影する3連投の二日目の作品で、前日に急に出演が決まった作品だそうです。予定していた女優さんがばっくれちゃったのかなぁ。
しかし、急に決まった(決めた)作品であるにもかかわらず、内容は良いです。
監督はキョウセイ氏といい、主にプレミアム、かつてはkawaiiで主に活躍している監督さんです。「ノーパンハイスクール」(AV専業期;レビュー済)「同2」(迷い期;レビュー済)もこの人が監督です。やはりトップメーカーで監督しているだけあり、紗弥ちゃんを美しく可愛くきれいに撮ってくれています。なぜか本パッケージはいまいちですが・・。うん、中身が良いだけにもったいない・・・。
エロ行為にキスがいっぱいの作品です。紗弥ちゃんもいろんなところで「キスが好き」と公言しているので乗ってやれる内容だったことでしょう。照明もとてもきれいで、衣装、セットもバリエーション多く、そのあたりも気持ちを盛り上げられる要素だったかも。
フェラが3シーンで4本、本番がしみけんさんと森林原人さんと2回ありますがいづれもごっくんしてます。前日もごっきゅんしまくりですから、うん、ごくろうさま。でも、紗弥ちゃんの充実度は見てとれます。ほんとに可愛い!!
しみけんさんとの本番は女子高生、めがねっ娘、そして妹と萌え設定満載です。過去にも競演があり(「イク時は泣き顔!」(レビュー済;就職中期)など)、しみけんさんの実力のほか、打ち解けているのもあるのでしょう、設定にノリノリのエロキャッチボールできてます。「ロングトークAV」(迷い期;レビュー済)に出てきたうん〇の話はコレですね。紗弥ちゃん「色のついた汁がでてきたよ~」「苦い」と言いながらもしみけんさんのアナルをペロペロしてくれています。もう、ほんとにほんとに可愛い。
ちなみに紗弥ちゃんは2008-9の冬あたりにレーシックの手術をしたらしくて、それまでは眼が悪かったらしいので、プライベートでもこんな眼鏡姿だったのかも。
森林原人さんとの本番はなんと前日に続いて2連投です。(許せん!原人さん)。前日もささやき合うラブラブセックスを見せてくれていましたが、今回も同じです。パターンが同じなのはプロとしてはやりにくかったかもしれませんが、今回はよりカメラを意識しない(?)演出だったのではないでしょうか、さらにラブラブな自然なセックスに感じました。(それでもカメラはあるんだけど。)クンニされてる紗弥ちゃんの表情がほんとに良くって、最近多いドラマ作品よりやっぱりナチュラルな雪見紗弥モノがいい。そしてお返しのフェラの笑顔のほんとにキュートなこと。もうそんな顔してくれるんならセックスしなくていいや。ずっとフェラしてて(笑、失礼)。
この時期はAV専業となりブログ再開や新居に引越しなど、紗弥ちゃんにとっても前向きになれる環境だったのかな。かもし出る笑顔、仕草、心のやさしさ(言いすぎ?でも原人さんの額の汗までぺろぺろしてるんだよ)が表現されてて、良作に仕上がりました。パッケージなんとかしてくれ(笑)。
ルックスの可愛さだけなら前日の「ぜんぶ、ごっきゅん」の方が上なんだけど、イキまくりなら他にもあるけど、なんか星五つあげたい。

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幻母 痴女母の息子喰い 雪見紗弥 (ヴィーナス) 雪見紗弥4

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2010年8月発売作品。撮影時期は雪見紗弥オフィシャルブログによると4月3日です。(たぶん)。
その記事によると、「最近人妻役が多い、オファーがあるのはうれしいことだけど紗弥まだ若干21歳・・・苦笑」とのことで、本作の紗弥ちゃんは私が見た中では、最も思い切りマダムってます。
エロマダム。頭の中エロしかない淫乱熟女役です。
う~ん、熟れてる。恥じらいある若妻じゃないんですよ。エロエロ下品な熟女なんです。いや、また、それがけっこうはまってるんですわ。二十歳くらいの息子がいるんですが、なんと、んなわけないだろって感じじゃなくて、もしかしてこんな熟女いるかも。って思えちゃうのはオフィシャル21歳の紗弥ちゃんには失礼かしら?いや、なりきる紗弥ちゃんのパフォーマンスを褒めるべきか。
エロ熟女は乱丸作品が熟女になってドラマになったイメージかな。
カメラマンのテクニックもあるのでしょうが、本作の紗弥ちゃんの体、むちむちでエロいです。淫乱熟女役に作りこんできたのか。同日2本撮りの高円寺で逆ナンパものも見てぜひ確認したい(笑)。
内容は昭和の香り漂うドラマもので、オナニー⇒息子の友人をフェラ⇒シャワー⇒息子をフェラ⇒息子と本番です。
パッケージがぞくっとくるような美熟女に撮れており期待度が高かったのですが、本編中ではもっと下品なエロ熟女になってます。(キャプチャー画像はいつものきれいな紗弥ちゃんだけど)。エロ熟女、それはそれで実際に身の回りにいそうでリアリティを感じちゃいました。
演技、思い切ってますよ~。

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実況!雪見紗弥の見ちゃって語ってヤッちゃって(ファンタジスタ) 雪見紗弥5

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2010年9月発売作品。撮影時期は5月22日です(雪見紗弥オフィシャルブログによる)。ただしオフィシャルブログには宮下まいさん、伊東麻央さんと競演となってるけど本作にはその部分がありません。別作品があるのかな?
タイトルやパッケージから見て、あまり期待していなかったんだけど、良作です。私にはとても楽しめました!
紗弥ちゃんの笑顔がいっぱい。
紗弥ちゃんはノーマルプレイがエロい。
いろんなジャンルやってるけどナチュラルさが出てる雪見紗弥モノ。
素顔(かな?たぶん)。
トークが可愛い。
と、私が好きな「雪見紗弥」がたっぷりフィーチャーされておりました。
メニューはインタビュー⇒オナニー⇒フェラ抜き⇒シャワー⇒ノーマルからみと80年代のAVのよう。
副音声に紗弥ちゃんと監督(イージェイ☆ライダー氏)のコメンタリーが入っております。
オフィシャルブログにも紗弥ちゃんがしたいようにさせてくれたと記事にしてくれているけど、それがよかったのでしょう。からみの本気度が高いです。最近作のからみの中ではトップじゃないかな(まだ見てない作品も多いんだけど)。えびぞりしてます。びくびくしてます。イキそうな男優さんに「まだだめ~」ともっとして攻撃しています。体の使い方が良い意味で見せるからみっぽくないんだよね~。コメンタリーではおまんこでおちんちんをかみしめてるって独特な表現を自らしてました。ホントに気持ち良さそう!!
男優氏はゆうさくさんという若い男優さんです。コメンタリーではかなり気に入った発言をしております。くそ~妬ける(笑)。
オナニーについてはもうオナニークイーン八神康子を超えてます(古い!古すぎる!)。初期~シャイ企画期の頃のオナニーは表情がリアルで好き。「生撮りスイッチ」(就職中期:レビュー済)のオナニーはリアルさに加えて貪欲さが出てて好き。本作でのオナニーは、リアルさ、貪欲さに加えてライブチャットで鍛えた見せるテクも存分に発揮されて最高峰かもしれません(監督の演出もあるかもしれないけどね)。指の出し入れと足の親指でバイブを押し込む姿は最高エロい。
作中で自分のからみやDVDを見るパターンは「雪見紗弥の本当はエッチしたい女の子を~」(レビュー済:AV専業期)がまさに本作と全く同じでコメンタリー付き、他にNAODVD(番外編12月1日参照)や「ムチャぶり」(AV専業期:レビュー済)、「ロングトーク」(迷い期:レビュー済)などでちょっとやっています。本作中で監督に「自分のからみ見るの初めて?」と訊かれて「うん」と答えるのですが、「うそ、ちょこっと見たことある」と訂正しております。「初めて」にしておいた方がスタッフさんは喜んだでしょうけど、雪見紗弥ヘビーユーザーの私にしては、訂正してくれたのがなんかうれしかったです。
作品によっていろんな顔(メイク)をしてる紗弥ちゃん、本作の本編ではマックスのレイナみたいです。個人的にはコメンタリー録音シーンでのナチュラルメイクの方が好み。ばりばりメイクしたほうが大胆に乱れられるのかな。
パッケージでは「雪見紗弥・全てを語る」とありますが語っているのは自分のエロ行為についてのみです。前述の「本当はエッチをしたい~」での童貞指南や「ロングトーク」におけるプライベートへのアプローチはありません。そういった意味ではトークは本作の重要なファクターではありますが、マニア向けになることなく、雪見紗弥ファンはもちろん、そうでない方、ただ抜きたいだけの方でも充分楽しめる作品になっているかと思います。

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エロ~いおネエさんが本気出しちゃうプライベートな交尾 さや(21) (コージィ) 雪見紗弥3

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2010年8月発売作品。撮影時期は不明ですが、同メーカーの3月発売作品「今日はいっぱいエッチしよ」(再意欲期:レビュー済)と同時撮りであれば2月12日です。(雪見紗弥オフィシャルブログより)
いずれもハメ撮りメインの作品ですが、男優兼カメラマンは違う人が担当してます。
前作では24歳設定ですが本作では21歳です。昭和おやじの私からすると前作の方が若いメイクのような気がするけど違うかな?
本作のハメ師さんはカメラのアングル設定が手馴れています。基本ハンディカメラと固定カメラを併用しているのですが、エロポーズをばっちり押さえてくれています。しかしなかなか難しいもの。あんまり手馴れていると逆に臨場感はそがれるんですね。
スタートから約35分間、バイブオナニー。じっくり見せてくれます。ライブチャットで鍛えたパフォーマンスが全開かな。あと、これでもかと抜き差し画像があるので、無修正なら迫力かも。(もちろん修正ですが。)
その後、おしっこ、シャワーシーン、電マ、手マン、フェラ抜きと続きます。
潮吹きもたびたび見せてくれています。
ハメ師さんが手マンで噴かせた手についた潮を紗弥ちゃんに舐めさせようとするのですが、笑ってごまかして拒否しておりました(笑)。
終盤の20分がハメ撮りです。いやあ、ここは興奮できました。やっぱり、バイブや電マよりも生身はいいですな。
メイクのせいかと思うのですが前半はいまいち紗弥ちゃんが可愛く撮れてないかな(個人的な好みもあると思うのですが)。ハメ撮りシーンのハンディカメラは可愛く撮れてました。紗弥ちゃんの反応もよかったです。
残念だったのは前述しましたがハンディカメラの臨場感がちょっと欠けるところ。構図バッチリなのでエロ行為をハンディカメラに上手に撮られるテクニックをちょっと感じちゃいました。撮られてることによる興奮があらわれてて、いやらしい私をもっと撮って~とか、大好きなあなたにもっと撮られたい~とかそんな表現があればのめり込みやすいんだけど。本作はハメ撮りシーン以外が、やることやってる割にからっとしてる感がありました。エロ行為に会話が少ないとこも残念です。
そう考えると「恋夜」(就職中期:レビュー済)がやっぱり良作でしたね。
特筆すべきところはラスト中出し(?)精液をひりだすところで、まんぺがでちゃってます。
そんな恥ずかしいところで喜ぶなんて、ごめんなさい、紗弥ちゃん(笑)。

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2010年5月発売作品。撮影時期は雪見紗弥オフィシャルブログによると2月16日です。本作内にも2月16日とセリフで出てきてます。2本撮りでもう1本は「いもうとLOVE 7」(再意欲期:レビュー済)です。
WAKAHORIという監督さんですが、この監督さんは女優さんをロリ系に可愛く撮りますね。本作、「いもうとLOVE」のほか、「絶対領域」「美少女図鑑」(いずれもAV専業期:レビュー済)とどの作品も紗弥ちゃんを可愛く撮っています。(美少女図鑑は監督名クレジットなし)
2010年は人妻づいている紗弥ちゃんですが、ロリな役柄でも充分いけます。可愛いです。
まあ、ただ私くらい紗弥作品を見続けてしまうと、カマトト演技に苦笑してしまいますが、それはそういう設定だからしょうがない。紗弥初見の方には充分満足いただける可愛さと思います。
最初にこれを見て、次に「イキまくり懺悔」(就職中期:レビュー済)なんか見ると仰天するかもです。
これを見て「kawaii girl」(AV専業期:レビュー済)あたりを見るのが感動パターンかも。いもうと設定出てくるしね。
本作はおっぱいを大きくしたい妹がお兄ちゃんに相談し、おっぱいを大きくするためお兄ちゃんといろいろエッチする内容です。しかし、お兄ちゃんはおっさんだな(笑)。そもそも紗弥ちゃんのキャラは何歳の設定?制服は着ているものの(笑)。
できればナチュラルな紗弥ちゃんの可愛さ&エロさが見たいな。本作ではアニメキャラみたいな紗弥ちゃんです。
オフィシャルブログでも初めて会う人が少ない現場でした、と書いてくれているけど、2本撮りで疲れると思うけど、良い顔で映っているのはスタッフとのコミュニケーションの良い現場だったんでしょうね。
生き生きエロエロな紗弥ちゃんが見たいです。

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美乳女子校生肉壷扱い 02 (ラマ) 雪見紗弥1

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2009年11月発売作品。撮影時期は不明です。AV専業期の「文科系部活少女」「素人奥さん陵辱肉交」(いずれもレビュー済)が同日2本撮りであることから、前記2作と同発売元であり、本作と発売日の近い「あの人には内緒だよ」(迷い期:レビュー済)が同日2本撮りである可能性があります。秋口の撮影と推測します。
「あの人には内緒だよ」は良作でした。しかし本作はう~ん・・・。
制服姿の紗弥ちゃんが薄暗い和室に監禁されており、制服を切り刻まれながらのもてあそび行為が50分続きます。責め手は、上記3作と同じ人です。独特の口調で怪演です。ちょっと、から回って、笑えたりします。(失礼)。当ブログでターミネーターさんと呼んでいる男優さんか、あるいは監督さんか、どっちかな。レイプ系プレイでは私の股間は反応できないので、全く興奮はありませんでしたが、実は紗弥ちゃんは熱演してくれています。気合の乗った演技と見ました。締め切った窓の脇から光が漏れていたのでこのシーンは昼間に撮ったのでしょう。
続いて赤いスクール水着での陵辱、青いレオタードでの陵辱とあるのですが、紗弥ちゃんひどい顔をしています。2作あわせて最後の方に撮ったんじゃないかな。紗弥ちゃん、疲れきっています。まあ、しかし、ストーリーでも、監禁2日目、3日目という設定だからそれでいいっちゃあいいんですが、ますます私の股間は反応しません。
最後に「文科系部活少女」の使いまわしらしい(すいません、今回確認してませんが)フェラシーンがあります。4枚目のキャプチャー画像ですが、こちらは可愛いので、先のシーンが疲れきっているのが余計に目立ちました。
個人的にはレイプ系プレイに趣味がないので、リアルさを追求してホントに疲れた顔で撮るのは勘弁していただきたい。リアリティはなくても、ばっちりキレイな顔にして監禁してください(笑)。
本作の良かったところとすると制服シーンでの紗弥ちゃんのおっぱいはおおっという感じでした。コンパクトなのに意外と豊満な感じは感じ取れました。エロい肉体です。(こんな言われ方は紗弥ちゃんはどう思うのかしら?褒め言葉ですよ~。)
「あの人には内緒」が良作なだけにこちらの作品がなおさら残念に感じてしまいました。

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みるきいHi-スクール #181 (みるきぃぷりん) 雪見紗弥4

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2009年8月発売作品。撮影時期は雪見紗弥オフィシャルブログによると同年の5月4日です。「みるスポごっくん」(AV専業期:レビュー済)との同日撮りかと思われます。
内容はパケ写でのセーラー服姿によるエロ行為です。制服を着ている以外にはハイスクールらしさの演出はありません。
なかなか素敵なパッケージ写真ですね。パケ写に劣らず中身も可愛いです。この当時、もろもろ職業ものなどが多く、セーラー服はもうちょっと・・などと思われ始めていたようですが、いやいや全然似合ってました。
本作はほぼハメ撮り作品です。終盤に浴室での(しかも狭いユニットバス・笑)汁男優さんらしき二人とのエロ行為があるものの、それ以外、本作の大部分は1対1での撮影によるものと見ました。
実は初見時は低予算が目に付いて、なんとなく評価する気になれませんでした。しかし今回、再見してみると、低予算はいたし方ないものの、紗弥ちゃんのパフォーマンスは気合充分、やる気まんまんでした。
そう言えば2ちゃんねるで、「どんなへぼ企画・へぼ監督でも及第点に持っていく雪見紗弥のポテンシャル」って書かれていたっけ。(あ、関係者のみなさん、本作がへぼ企画と言ってるわけではないですよ~。)
愛撫⇒バイブ攻め⇒フェラ⇒ハメ撮りが一連の流れですが、どのシーンでも紗弥ちゃんはかわいい。会話なく進んでいくものでは、やっつけ感を感じるものが多いんだけど、本作は、それでも仕事っぽさ・やらされてる感が全然なくて紗弥ちゃんのプレイへの意欲を感じます。(あたりまえか。紗弥ちゃん、失礼。)
なかなか激しいハメ撮りで直球勝負の感があります。紗弥ちゃんも積極的に応えてくれているので、エッチな美少女好きにはおすすめです。

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溢れだす美女の泉 ~敏感なおもらし受付嬢・紗弥~ 雪見紗弥 (マドンナ) 雪見紗弥4

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2010年4月発売作品。撮影日は雪見紗弥オフィシャルブログによると1月7日です。
なかなかの良作でした。まず画面が明るく紗弥ちゃんがきれいに撮れてます。セットや男優さんも豪華でした。
おもらしモノです。(そんなジャンルあるかな?)一日でこんなにおしっこして尿道酷使しすぎかもってくらい、飛ばしてくれています。
おもらしだけでなく、からみも充実していました。久々に迫力ある3Pを見せてもらいました。田淵正浩さんと原人さんとの3Pがあります。お二人とも紗弥ちゃんとの共演は多く、おそらく気持ちの通じ合える関係でのからみだったことでしょう。すぐにイッちゃう~、またイッちゃう~といきまくりパフォーマンスを見せてくれています。ごっくんもばっちり行なっており、最近作ではかなりの充実ぶりです。
最近作に多いように思うのですが、からみで盛り上がってきて、手で顔を隠しちゃうのは演出かな~?初期作みたいに凄い形相でイってくれるとリアリティ高く、個人的には感動なのだけれど。
紗弥ちゃんには積極的にエッチを楽しむキャラクターが似合います。本作では1シチュエーションは嫌々言ってますが、他の2回、根がエッチ好きなからみです。
制作者のみなさん、絶対、この方がいいって!
もっと楽しく、もっともっと楽しくエッチする紗弥ちゃんの作品を作ってください。

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人妻の悲劇 雪見紗弥 (なでしこ) 雪見紗弥4

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2010年7月発売作品。撮影日は4月2日と雪見紗弥オフィシャルブログから推測します。記事には、はやぶささんからリリースとありますが内容からいうとコレかな。
なかなかよかったですよ~。まず第一に紗弥ちゃんがとてもきれいに撮れてます。パッケージも素敵。
「なでしこ」ってメーカーは私は初めて知ったのですが、トップマーシャルグループなんですね。確か「S級素人」もそう。そう言えば本作はドラマの体裁ですが、ほとんど芝居部分はなく、紗弥ちゃんを美しく撮って、設定だけ与えているS級の「OLの裏バイト」2作(レビュー済:就職中期)に比較的近いテイストかと思いました。
前半は仕方なくもてあそばれる悲劇の人妻なんですが、後半は快感にあがなえず、超気持ち良さそうにセックスしております。
久々に得意の王道パターンの「もっとして」を連発してます。
「いってもいいですか・いってもいいですか・いってもいいですか・・・・・・」の連呼や「チンポで・チンポで・チンポで・チンポで・・・」の連呼などいいねえ。抱きしめたくなってしまいます。個人的性癖でお恥ずかしいが(笑)。
オフィシャルブログに「久々にからみが豪華でした」とあるのですが、からみが3回あったってことかな?それとも、男優さんがみな一流どころだったってことかな?私にはちょっとわからなかったんだけど、たぶん本作の男優さん3人はエキスパートですな。紗弥ちゃんが映える。
声大きい系、イキまくり系、実はM女系、そして本気系の紗弥ちゃん王道のからみが展開されてます。
笑顔がなかったところが残念なんですが、作品のストーリーから言って仕方ない。笑顔で本作のようなセックスですと私にとってはベストです。あと乱交も入れて(笑)。笑顔なら星五つでした。
あまり量産せず、月に一本くらいずつ、本作のようなからみを、永く発表していってほしいな、紗弥ちゃん。

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THE ガチンコプロレズ 4 潮!潮!潮!そしてリバース・ボストンクラブ 北条麻妃 雪見紗弥 (サディスティックビレッジ) 雪見紗弥4

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2010年6月発売作品。撮影日は雪見紗弥オフィシャルブログによると3月12日です。前日まで体調不良だったようだけど作中では見受けられず頑張ってくれた作品です。
北条麻妃さんとの競演作品です。北条麻妃さんとは「フェラチオ品評会」(AV専業期:レビュー済)でも競演しており2回目かな。キレイで芸達者な熟女優さんです。
しかし、またまた、おバカAVに出演してくれましたな~。このシリーズ、おバカ企画でありながら過去にはつぼみさんや小澤マリアさんなどをキャスティングしており、一般ユーザーを取り込む努力が見られます。
ちなみに、紗弥ちゃん出演でおバカ企画と言えば、
前述の「フェラチオ品評会」なんとフェラだけで2時間、
「雪見紗弥の「本当はエッチしたい女の子」を口説く方法教えてあげます。」(AV専業期:レビュー済)なんと副音声に本人解説付き、
「DOROCOS」(AV専業期:レビュー済)なんとほとんど顔が出てない、
「雪見紗弥ロングトークAV」(迷い期:レビュー済)なんとほとんど素トーク(?)、などが挙げられます。
よくぞ出演してくれました、こういうなんでもやってみる姿勢はエラい!私は好きです。
内容はパッケージのとおり、プロレスとレズです。いやあ、アマチュアの女優さんに戦いの流れをいちいち演出していくのはたいへんでしょうなぁ。アドリブでここまで尺をかせぐのは無理と思うので、制作者の皆さんの苦労が忍ばれます。
紗弥ちゃんファンにとって特筆すべき点は、紗弥ちゃんが怒った演技をしてくれています。ちょっと「ん~?」って感じですが。そして、怒り顔はあんまり可愛くないのですが、それ以外とても可愛く撮れてますよ~。後半はちょっとスマイルのシーンもあるのですが、キュートです。髪を上にまとめるのは似合うなぁ。好きです。
プレイ的にはプロレス中にいろんな格好で伝マおもらしするところが見どころかな。個人的には出した紗弥ちゃんのおまんを北条さんがぺろぺろ舐めるところが良かった。さすがです。
エロいからみとするとラストのふんどし姿のローションレズ。可愛く、エロく撮れてます。
あと、個人的に思うことは、紗弥ちゃんに北条さんの役をやってもらいたいなぁ。きっと面白いと思うけど。

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新人女優 服従オーディション 雪見紗弥 (アタッカーズ) 雪見紗弥2

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2010年7月7日発売作品。撮影日は雪見紗弥オフィシャルブログによると2009年11月30日です。アタッカーズは撮りから発売まで半年もかかるのか。これまで「あなた許して」の撮影日と間違っておりました。
当時の引退宣言撤回後、初のdvd撮りのようだが、・・・う~む、正直言って私には残念な作品でした。紗弥ちゃんが可愛く撮れてない。
11月27日にDMMライブチャットがあって、それも見たんだけど、そっちは超可愛かったんですよ。可愛いというより超きれいなお姉さん。
それなのに、それなのに。まあ、作品によって顔もプロポーションもしょっちゅう変わる紗弥ちゃんだから、そうなのかなぁ。紗弥ちゃん双子説(笑)。パッケージは肉感的でとても良いけど。
内容ですが、ドラマもののテイですが演技的なものは最初の10分だけです。それも動きもセリフもほとんどなく。
残り110分陵辱エロ行為となります。紗弥ちゃんイキまくりを見せてくれています。
構成的にいうと「イキまくり懺悔」(就職中期:レビュー済)や「女教師IN 脅迫スイートルーム」(AV専業期:レビュー済)と同様です。
本作の毛色の変わったところはストーリーの流れの中にポルチオ性感師が現れるところです。ただこちらの方は本作と同じ監督が作ったらしい
「NON STOP ORGASM ポルチオエンドルフィン 雪見紗弥 狂喜失神」(AV専業期:未レビュー)の方がドキュメントタッチでさらにじっくり楽しめます。
エロ行為をするにあたって、紗弥ちゃんにはカセが与えられるんだけど、これが利くのかよくわからない、なんか弱い気がしちゃったなぁ。(前述した「イキまくり懺悔」では陵辱されてもプライドにかけて性的に感じない、感じるはずがない、感じたくないというのがカセになってとても利いていた。)
堕ちていく、堕ちた、というのが私にはあまり伝わりませんでした。
プレイは頑張ってくれているので評価はしたいのですが、ドラマとしては伝わってこなかったのと、何より紗弥ちゃんが可愛く撮れてないので、星二つにしておきます。関係者のみなさんすいません。あくまで個人的な感想です。これも雪見紗弥ビギナーにとっては充分興奮できる作品であることでしょう。

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レンタルAV女優 雪見紗弥 (イエロー) 雪見紗弥4

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2010年7月発売作品。撮影時期ですが雪見紗弥オフィシャルブログに記事があったような気がしていたのですが、今見たら見つけられませんでした。気のせいだったのかな?以前は検索窓があったから探しやすかったんだけど。春の撮影と思われます。
内容はファン宅を訪問してエッチする作品です。
「アパートの鍵」(レビュー済:迷い期)、「雪見紗弥お貸しします」(レビュー済:再意欲期)とこのテイの作品も紗弥ちゃんにとって3度目。
ここにクリエイティビティはあるのか。
まあ、しかし、紗弥マニアの私にとってはまあまあ楽しめました。紗弥ちゃんがニコニコしてるからね。それと可愛く撮れてる。照明をばっちり組んでるようには見えないから、紗弥ちゃんのコンディションがよかったのかなぁ。リラックスして前向きに取り組んでるように見受けられます。(そんなの当たり前か。(笑))
3人のファン宅に訪問しエロ行為を行ないます。本番2回とフェラ抜き1回です。一人目の本番はカメラの構図がなんか怪しく「?」と感じちゃいました。
でもリアリティと緊迫感からすると「アパートの鍵」が一番かな。(関係者の皆さんごめんなさい)。リアリティを狙わないなら、ファンの性欲が並々ならず紗弥ちゃんがたじたじになるとか、あまりに部屋が汚くて紗弥ちゃんがひきつるとか、紗弥ちゃんのファンと言いながら実は部屋には月野りささんのDVDがいっぱいとか、なんかちょっとひねりが欲しかったかも。
安心して見られる作品です。アイドルっぽいパッケージといい雪見紗弥の入り口としては良いのではないかな。

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&Fashion 38 ‘Saya’(ゴーゴーズ) 雪見紗弥5

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2006年12月発売作品。撮影時期は不明です。でも紗弥ちゃんがAVを始めて間もない頃であることは間違いないでしょう。初の単独主演作品ではないかと推測しています。(撮影デビューは「いい女は即ピストン」)本人にとっても印象深い作品で、この衣装は自前だそうです。(「雪見紗弥ロングトークAV」より引用)
デート物です。ラーメン屋の娘という設定が与えられた紗弥ちゃんとハメ撮り監督のさわやかな(?)1日デート。
90分作品ですがエロ行為に至るまでなんと45分を費やしています。この前半45分を楽しめるかどうかがこの作品鑑賞の肝です。紗弥ヘビーユーザーの私にはばっちり楽しめました。
もう紗弥ちゃんが徹底的に可愛い。植物園、公園、河川敷、食事のデートなのですが、ガーベラとカスミ草が好きとか、自然が好きとか、料理への関心とか、その後の作品で語られる雪見紗弥像を網羅しており、本人が乗って撮影に望めるよう、よく打ち合せされた撮影プランであることが想像されます。
パケ写ではぱっちり目のお嬢さんですが、中身ではもうちょっとロリで無邪気な女の子に映っています。この頃はとても目が悪かったそうで(「ベストビデオスーパードキュメント」より引用)そのへんがぱっちり目でなくて潤んだ瞳で映りがちな理由かもしれません。
各デートシチュエーション後、紗弥ちゃんが自画撮りで感想を語るコーナーが付いているのですが、この演出はいいですね。私が監督ならデート物でなくてもあらゆる作品で使いたい。例えば、バイブ攻めシーンの前に「これからバイブ攻めの撮影です~。でも用意してあるバイブがちょっと硬いんだよね~。やるけどさ~。おチンチンの硬いのは好きだけど。コレなんか痛そうなんだよね~。」と言って、バイブシーンになって、それでもイキまくるとか、面白くありませんか(笑)。
話がそれました。
前半45分をちっともエロビデオじゃないなと思いながらも、完視聴したユーザーには、後半は宝物です。
はんぱない感じっぷりをパフォーマンスしてくれています。こんな可愛い娘がこんなにエッチ、と王道の展開です。
特に必視聴なのはローターをパンツの中に入れたままフェラするシーン。
勝手にひとりで登りつめて、フェラ中断し崩れ落ちます。
「きもちいい・よぉ~」連発。最近作ではこのワードは見られなくなりました。年齢とともに性感が衰えるのはおやじの私は実感済みですが、紗弥ちゃんにはまだ早いと思うが、様々な経験を積み仕事とプライベートをはっきり分ける分別がついたのかな。初期作品の本作でのイキまくりはとても演技とは思えません。
さらにバックスタイルで自分の両手でお尻を開いて挿入を待ちわびる姿には、私の興奮も最高潮でした。
構成、尺、紗弥ちゃんのパフォーマンス、どれをとっても良作です。
紗弥ちゃんの代表作の一つにいれていいんじゃないかな。

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私の妻を痴漢して下さい 2 (ナチュラルハイ) 雪見紗弥2

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2010年5月発売作品。撮影時期は雪見紗弥オフィシャルブログによると2月17日です。
この頃のオフィシャルブログには「誇りをもってAV女優をやる」とか「エロいって何だろうって良い作品を作りたいから考える」などと前向き発言が目立ちます。
そんな時期に撮影したドラマ物です。昭和のエロ劇画を実写化したかのような作品です。う~ん、その意味ではドラマとも言えないか。
期待したんだけどちょっと私には無理でした。エロ漫画の実写化はいけるけど、エロ劇画の実写化はきついです。
なんというかリアリティが中途半端なのかな?ありえないバカバカしさなら入り込めるけど、ありえないけどシリアスなんだよな~。好きな人は好きなんだろうし、きっと固定ファン向けなのでしょうね。
さて、紗弥ちゃんはいろいろ痴漢にあってます。嫌なのと恐怖と恥ずかしくて言えないのと、表情で演技してくれてますが、ちょっとオーバーアクション。
私にはラストのダンナとのラブラブセックスが一番良かったけど、その中にも、痴漢に覗かれてるのを気付くがダンナには言えないという表情の芝居があり、そもそも論になってしまいますが、その演技は私にはいりませんでした。
う~ん、なかなか難しい。
そういえば紗弥ちゃん、エロいって何かは見つけられたのかな?

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番外編 週刊大衆 7月26日号

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週刊大衆7月26日号に紗弥ちゃんのグラビアが載ってました。雪見紗弥オフィシャルブログによると5月26日の撮影です。
どうやら紗弥ちゃんはこれまで原則18禁媒体での活動をしていたようです(厳密にはイメージビデオなど外れるのでしょうが)。
おそらくは関係者バレを心配してのことでしょう。「雪見紗弥ロングトークAV」のほか、就職中の時期はブログを休止していたことなどからもうかがい知れます。
そんな紗弥ちゃんが一般誌、しかも全国誌にパブリシティオープンしました。活動の幅を広げたい意欲の表れかと思われます。
そろそろ今号の発売期間も終わりのようですが、おそらくそんな思いのつまった作品と思われますので、機会があればファンのみなさんは是非お手にとって見てみてくださいね。
また、今号は4ページ16カットの掲載ですが他の媒体などで発表されることなど、あるかもしれませんので、もしおわかりの方がいらっしゃれば教えていただければうれしいです。
しかしなぁ、せっかくの全国誌でブログのアドレスが掲載されてるこの時期にオフィシャルブログの更新が滞ってるとは間が悪い。
でもなんか、そんな不器用な感じが紗弥ちゃんらしいのかなとも思えて、なんだかせつなくもあります。
紗弥ちゃん、リフレッシュしてまた自分らしく活動してくださいね。

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 *冨貴塚宏樹氏の撮影作品です。

近親スワップ 姉の性教育  菊川麻里 雪見紗弥 (大河)雪見紗弥4

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2010年6月発売作品。撮影時期は雪見紗弥オフィシャルブログにおける「従姉妹スワッピング」との表記がこれにあたると思われ、そうであれば2月25日です。
このレーベルは私は知らなかったのですが、ホームページによると「本番のある本格官能ドラマ」とのこと。それに違わずAVにしては丁寧なつくりのドラマ作品となっています。スタジオ、照明、カット割りなど“本格”を意識した作りで好感が持てます。
基本的にAVでドラマ作品は見ないので、紗弥ちゃんが主演していなければまず見なかった作品ですが、見てよかったなとは素直な感想です。AVはライブ感のあるものが好きなのですが、本作はAVの祖となった愛染恭子のドラマもののテイストで、本気で作るならそれもありなんだと思わせられました。けっこう興奮しました。
ストーリーは彼氏の精力が強すぎて困り気味の紗弥ちゃんが、年上の従姉妹の菊川麻里さんに相談すると、逆にスワッピングの世界へ導かれてしまう、というもの。
うん、紗弥ちゃんの演技はぎりぎり及第点かと。菊川麻里さんをはじめ、ほかの出演者の皆さんが演技達者なので全体的には助けられてたかな。
オフィシャルブログにも困り顔が笑顔になってると言われたと書かれているけど、なるほどちょっと表情の芝居はわざとらしい(?)ところも(失礼)。からみの演技はとても上手なので、それ以外のお芝居も立派な演出家さんに鍛えられたらいいよね。
スワップのところで彼氏が菊川さんにしゃぶられて、紗弥ちゃんの拗ね怒りの演技がよかったです。代々木忠のいんパフォシリーズを彷彿とさせました。
苦手らしいモノローグ(「雪見紗弥ロングトーク」で言ってました)もぎりぎりオッケーです。彼氏に言いたいことが言えない内気な役なので、たどたどしいモノローグもそれらしかったです。
でも、ドキュメント系や設定があってもライブっぽい作品ではエロエロな役(?)が多いのに、ドラマ作品では紗弥ちゃんがうぶで清純な役が多い気がする、なんでだろ?(紗弥ちゃん自身が清純でないとは言ってないので念のため(笑))
紗弥ヘビーユーザーの私としては、本作においては、菊川麻里さんの役を紗弥ちゃんにキャスティングして欲しかったなぁ。若いから仕方ないのかな。だけど、性にオープンな演技ができる役の方がこれまでのキャリアを生かせると思うんだけど。
それから本作の紗弥ちゃん、とてもきれいです。スタッフさんがしっかりしてるとみえて、美しさにみがきがかかって映っています。
なお、オフィシャルブログにあるもじゃもじゃを見せないからみとは、浴室のレズシーンです。スワッピングシーンは通常のAVらしくやってます。
さて、自分の作品をあまり見ないらしい紗弥ちゃん。四苦八苦して撮った作品(オフィシャルブログより)はちゃんと見てくださいね。そして次回作も楽しみにしてるので、それに生かしてくださいね。

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いもうとLOVE 7 (ケー・トライブ) 雪見紗弥3

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2010年6月発売作品。撮影時期は雪見紗弥オフィシャルブログによると2月16日です。5月発売の「妹の美乳」との2本撮りのようです。
監督はwakahori氏。「絶対領域」の監督さんなので紗弥ちゃんとは少なくとも2回目以上の顔合わせです。
最近は人妻役の多い紗弥ちゃん、本作では超ロリです。正直、大人になった紗弥ちゃんにロリ設定は苦しいのでは?と思っていたのですが、いやいや、こんな言い方も失礼なのですが、なかなかイケておりました。可愛いい!作品によってとても顔の感じが違う紗弥ちゃん、まだまだ美少女です!衣装や髪型の違いも大きいとは思うけど、まあそれは脱いだり、乱れたりしちゃうんで、根本のところはメイクの仕方でしょうか。本作のメイクはとても好きなので、人妻役でもメイクはこのパターンでいっていただきたい(笑)。AVにはパケ写と中身が全然違うこと、ありがちだけど、本作は中身もばっちり美少女に撮れてます。
内容は全て妹とお兄ちゃんの設定で
(1)フェラ、オナニー、本番(擬似っぽい、すまん)
(2)スクール水着でバイブ
(3)岡田一発さんと本番
紗弥ちゃんのお芝居、リアクションも、最初は設定を意識しすぎかな~と思ったもののだんだん自然に見れるものになってきました。
パッケージの監督名のところに「職人魂」と入ってるのですが、本作のスタッフは良い意味で職人さんなんでしょうね。そんなに現場予算があるようには見えないのですが、照明、カメラワークが上手なのでしょう、紗弥ちゃんをとても可愛く撮ってくれています。(2本撮りのもう1本はまだ見てないけど)。
イキッぷりはまあまあ普通です。ラブラブセックスでも陵辱系でもないので、しかもロリ設定なので、積極的に激しくイキまくるのもためらわれるところでしょう。
大人になっても変わらない紗弥ちゃんの美少女ぶりを楽しむ作品です。

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レズビアン幼な妻 つぼみ 雪見紗弥 (アンナと花子) 雪見紗弥3

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2010年5月発売作品。撮影日は雪見紗弥オフィシャルブログによると2月4日です。つぼみさんとの競演作品です。人妻設定で一応ドラマとも言えるのですが、内容は事件などは何も起こらずレズビアンのからみのみです。
1.人妻仲間のつぼみさんに紗弥ちゃんが性的欲求不満の愚痴をこぼすとつぼみさんは紗弥ちゃんをレズの世界に誘ってくれる。
2.今度は紗弥ちゃんがつぼみさんを責めるレズ。
3.お互いに舐めあい、お互いに指いれ。
4.月日が経ってより積極的になった紗弥ちゃん。ディルドつけてタチ役でつぼみさんを突く。その後双頭ディルドで結合。
内容はこんな感じです。
印象深かったところは以下です。
つぼみさんに舐められながらぴゅーっと潮吹き。でもつぼみさん、ちょっと離れてやり過ごしてました。画的には浴びるか飲むかしてくれれば迫力あったけど。
つぼみさんに「舐めていい?だめ?」と訊かれて「だめって言ったら?」と得意のフレーズで返し「ずるい」と言われてます。その後「嫌だ」と拒絶したままカットが変わって互いの足舐めになっています。その後のやりとりが見たかったな~。
つぼみさんのアソコを丁寧に舐めて「いやらしい匂いがする」と羞恥責めしてます。いつも自分がされてることを仕返してますな(笑)。
全体的な印象で私にとって残念なのは、つぼみさんの方が可愛くエロく映ってること。紗弥ちゃん、ちょいと負けてるような(すまん、紗弥ちゃん)。
紗弥ちゃんがうぶな若妻役だからそうなのかな~。紗弥ヘビーユーザーの私にはちょっとらしさが足りなかった。
実はレズものには期待してるんですよね。
ドキュメントテイストで紗弥ちゃんが新人女優さんをリードしてレズるのが面白いと思う。きっと生き生きとアドリブをかましてくれると思うんだけどな~。アンナと花子の企画担当の方、お願いします。私をスタッフに入れてください(笑)。

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電流アクメ 3 ~勃起クリトリス電極責め~ 雪見紗弥(ROCKET)雪見紗弥4

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2009年8月発売作品。撮影時期は雪見紗弥オフィシャルブログを何度も見返したけどわかりません。ただ、作中の表情(前半)はいきいきしているので意欲満々で取り組んでいる頃と思われます。
雪見紗弥ロングトークAVにて、本人が「これはあんまり見られたくないな」と言っている作品があって、どの作品かよくわからないのだけれど、「アクメっちゃうヤツ」らしく、タイトルからいうとコレかもしれません。
内容ですが、インタビューから入るライブものです。設定はなく雪見紗弥のドキュメントライブ作品です。
インタビュー後、まず普通のからみをしましょうとのことで、いきなりからみです。名前はわからないのですが、よく見る男優さんがお相手です。これがなかなか気合の充実したからみです。男優さんの目を見つめながら微笑みながら、自然に構図にも気を配って、そしてイキまくる。良いからみです~。興奮させられました。紗弥ちゃんも健康的で美しい。
そして、その後電気責めになります。
電気責めをしながら、電マ責め、イラマチオ、4P輪姦中出しと続くのですが、正直私の性的嗜好には合わず。
電気責めはEMS器具のようなものを身体にいっぱいつけたり、電極らしきものを乳首、舌、小陰唇などにつけたりして行なうのですが、なにしろ電気は映像には見えないので、紗弥ちゃんの反応のみが頼り。普通のからみでも激しいだけに、電気で特別に凄い反応とは思えませんでした。男優のチンポにも当ててみて、そのリアクションも撮ったらいいのになと思いました。
泡をふいたり、白目をむいてるカットもあるのですが、演出なのか、ガチなのかわからず。また、ガチであっても、気持ち良さそうに見えないため私の性的嗜好には合わず、ガチの場合、頑張った紗弥ちゃんには申し訳ないと私の下半身は申しております。
4P輪姦ではEMS器具が衣装と化しており、普通の4Pの方が良かったのでは?
作品を作るってなかなか難しいなあ、と強く思った本作でしたが、シリーズ化されているわけですし、固定ファンがいるのでしょうね。性癖も人それぞれ。
前半のからみがよかっただけに、後半も、エグさは控えめでも、オフショットシーンや笑えるところを入れて作っていただければ私好みでした。

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快楽女の手帳4 雪見紗弥 (カオカコミュニケーション) 雪見紗弥5

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2010年5月発売作品。撮影時期は雪見紗弥オフィシャルブログによると、たぶん2月10日です。
パッケージによると紗弥ちゃんを緊縛調教するライブ作品のオモモチです。後述しますが中身はそんなに緊縛してないです。
星五つにしようか四つにしようかとても迷います。
ていうのは、本作は120分あって、2パターンの衣裳から成るんだけど、前半50分(昭和のお嬢さん風衣裳)の紗弥ちゃんはなんか可愛くないんだな~。(個人的な嗜好の問題だと思うので関係者のみなさん、ごめんなさい)。
なんだか疲れたような顔してる。ドラマではないもののなんやら設定があるようなんだけど、セリフもお約束っぽくてなんだか唐突な感がしました。
ここには本番はあるのだけれど緊縛はありません(???)
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ところが、50分過ぎの黒レースのボディストッキング衣裳に変わってからは、紗弥ちゃん、急に可愛く、美しく、生き生きしてきます。
作中でも、監督(調教人)が紗弥ちゃんに首輪をつけさせて、「やっとコミュニケーションが伝わるようになったな」と言っていましたが、このへんから監督と紗弥ちゃんがかみ合い出したのでしょうか。
色っぽく、いたずらっ子ぽく、子猫のようにあまえる紗弥ちゃんです。う~ん、かわいい!!
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ボディストッキングになってからの本番はなく、拘束しての言葉による羞恥責めとバイブ責めです。105分あたりからのベッドでの両手両足拘束でのバイブ絶頂は必見です。これまで紗弥ちゃんのイカセものは何本も見ましたが、1・2をあらそうイキッぷりと見ました。リアリティ、臨場感が伝わってきます。
そしてラスト、チャプターではメイキングとされているこのベットシーンOK後の紗弥ちゃんの様子、最高に可愛いです。余韻がたっぷりです。
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この作品の監督は雪村春樹さんという方です。不勉強で存じ上げないのですが長いキャリアを持つ縛りの巨匠のようです。鶴瓶師匠がエロじじいになったような関西弁の言葉責めを展開します。(苦手な方もいるかもしれませんな。)
作中で雪見とは2回目やなとしゃべっていますが、1回目はスカパーの「人妻おしおき劇場・人のダンナを寝取った女はお仕置きよ」の監督のようです。雪見紗弥オフィシャルブログの2009年4月13日14日の記事で、あすかみみちゃんと二人で縛られているもののようです。dvdになっているのかいないのか、見たいのだけどまだ見れていません。
紗弥ちゃんと縛りというと、拘束椅子系はもういろんな作品で出てきます。縄による縛りだと前述の「人妻おしおき~」のほかにはドリームチケットの「しばられたい」(レビュー済・就職中期)やシャイ企画作品にも多少登場してるでしょうか。
雪村春樹監督のブログにて本作について本格緊縛作品でお願いしていたのだが現場で変更した旨、書かれており、撮影内容について製作側、事務所、紗弥ちゃんで多少行き違いがあったのかもしれません。(想像すると紗弥ちゃんサイドは手足の拘束はOKだけど体全体の縛りはNGとか。)
そんな成り行きを想像すると本作の前半部分と後半部分の出来の違いも合点がいきます。わだかまりが解消されての後半とか。
後半の紗弥ちゃんのパフォーマンス(イキッぷり)は過去作品に比べても(個人的には)かなり上位に入ると思います。撮りたいものが撮れなかったスタッフに、内容を変更してくれた監督に、お返しの入魂パフォーマンス。なんて思うのは妄想がすぎますか(笑)。実はただ朝は紗弥ちゃんが眠かっただけだったりして(笑・失礼)。
本作品、前半はいらなかったな~。70分作品でもいいのに。でもそれじゃあ売りにくいのかな。
本レビューブログではオムニバス作品でもその一部紗弥ちゃんの部分のみで恐縮ながら星をつけさせていただいているので、本作は後半部分のみで星5つつけさせていただきます。
作中で監督が紗弥ちゃんに「おもちゃがあれば男いらんやろ」と責めてましたが、できることなら、おもちゃを使わないで美しくいやらしくなっていく紗弥ちゃんを見たいな。製作スタッフのみなさん、よろしく。

おマ●コのにおい VOL.2 雪見紗弥 (サディスティックヴィレッジ)雪見紗弥5

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2010年5月発売作品。撮影日は雪見紗弥オフィシャルブログによると3月1日です。
パッケージは紗弥ちゃんのアソコの匂い付きとのこと(本気で嗅ぐ気にはならなかったが(笑))、私はこのメーカーの作品は初見で、かつ、このようにうさんくさいパッケージ(関係者のみなさんごめんなさい)のため、全く期待せずに拝見しました。
しかし、内容は良かったです!
170分にわたる長尺作品、ですが、だらだら長いだけではなく、充実したコンテンツでした。タイトル、パッケージからすると極端なマニア向けを想像しますが、実は旧ビデ倫系女優ものにも通ずるポピュラーなエロ作品となっています。
紗弥ちゃんの作品群の中ではシャイ時代を彷彿とさせる構成です。スタジオ、スタッフ等にも予算をかけている様子、撮り方も丁寧で、これまで知らなかったけど、サディスティックヴィレッジさん、頑張ってるメーカーさんなんですね。
匂いフェチプレイとすると「痴女サミット」(AV専業期・レビュー済)がありますが、あれは私にはだめでした。全く意味わからずで。しかし本作の匂いフェチアプローチはとても良いです。ドラマではなくライブものです。そしてフェチものというより、羞恥プレイものになっています。身体のパーツのいろんな匂いを嗅がれ、恥ずかしがったり、本気で拒絶しながらも、あんあん言ってしまう紗弥ちゃんが本作の肝です。
DMMでサディスティックヴィレッジさんの過去のラインアップを見てみると羞恥ものが多いですね。得意なジャンルなんでしょうね。私も羞恥プレイ大好き。見てみたいと思いました。
主な内容ですが、現場に到着⇒シャワーシーン⇒インタビュー・ここ、かなり女優もののノリです。初めて紗弥ちゃんを見るユーザーにもきっと良いです。⇒いろんな匂いを嗅がれまくる⇒匂いマニアを3人射精させる⇒花岡さんと本番⇒さらに匂いマニアを3人射精させる⇒しみけんさんともう一人と3P。
得意の電マ潮吹き(おもらし)いい感じに魅せてくれています。かなりの本気イキです。えびぞり、びくびく、魅せてくれています。お相手の一流男優さんのテクニックとスタッフの情熱と完全に意欲を取り戻した紗弥ちゃんがとても良いコラボを見せてくれたみたいです。
紗弥ちゃんのナチュラルな表情も満載です。アソコにティッシュが付いてると言われるところ、アナルの匂いを嗅がれるところ(アナルが徹底的に写ってるのでそちら方面が好きな方にもおすすめ)、へそのごま(?)を取られるところ、口腔マニアにびっくりしてるところ、人の良さそうな紗弥ちゃんのキャラクターがよく出ています。
アソコになんだかわからない液体を入れられ、中が熱いよ、大丈夫?と本気で心配する様子ながら、スタッフに洗い流しますかと訊かれ、やっぱいこのまま本番してみたいと、かつてのエロ好奇心を取り戻したみたいです。あぶないっちゅうの。
本作に好感とリアリティを生み出しているのは、スタッフの女優さん(紗弥ちゃん)に対する態度ですね。紗弥ちゃんの反応を見て、だんどりをどうすすめるか、たびたび本人に確認しています。女優さんのキャラクターや撮影の雰囲気が垣間見れてユーザーにはうれしいシーンだと思います。
あと本作はカメラマンさんも大変だったんじゃないかな。接写や細かい反応を丁寧におさえるのが必須の作品で、でも安定して撮れていたと思います。長い時間集中力を切らさないのはすごいね。見る方の私は3日間に分けて見たものですから。
オファーを受ける側の紗弥ちゃんにはコントロールできないのかも知れないけど、紗弥ちゃんには今後もこんなスタッフに意欲ある作品に選んで出演して欲しいと思いました。(メーカーの大きい小さいではないよ。)

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ノーパン・ハイスクール 2 (プレミアム)雪見紗弥5

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2010年4月発売作品。競演作品です。共演者は青山ひかる、桜木ハル、河純ひなみ、長坂美空、ほか。最初のコーナーで自己紹介があるけどクレジットされてなくて全員は覚えられませんでした。ごめんなさい。
撮影時期ですが、河純ひなみさんのオフィシャルブログから推測すると2009年11月20日かな?この日は雪見紗弥オフィシャルブログでは、引退撤回宣言をしてくれている日です。あと、すっぴんで休憩中の紗弥ちゃんの姿がアップされてます。紗弥ちゃんのブログには本作品の記事はありませんが、そうだとすると、心新たに前向きに臨んだ作品ということになりますね。作品を見ると本番が3回あり、長尺ものなので2日撮りかもしれません。
内容は良いです。DMMのレビューではいまいちな様子でしたが、私には1作目より良かったような気がします。永井豪的エロの具現化で、ハレンチ学園か、けっこう仮面か、まぼろしパンティか、って感じの馬鹿馬鹿しさが良い。ああ、こんな学校に入りたい~!!中高生の頃妄想したのを思い出します。今の若い方には永井豪もわからないのかな。
内容の詳細は下記です。
1.全員の自己紹介とピエール先生によるミニスカ長さチェック。(もちろん全員ノーパンです。)いや、ワクワクしますな。お恥ずかしい。
2.紗弥ちゃんのアメスク衣裳でのからみ。一流男優さんとのからみです。すいません、名前がわかりません。紗弥ちゃん、なかなか良い笑顔で充実したからみです。からみに入る前に屋上でイメージシーンのようなシークエンスがあるのですが、きれいですよ。伝説の名作「SAYA-STYLE」(レビュー済・シャイ企画期)でのドラム缶の上でのセーラー服イメージを彷彿とさせます。
3.全員によるダンス練習⇒フェラ。ダンスが馬鹿馬鹿しい。笑えます。
4.青山ひかるさんのからみ。
5.紗弥ちゃん、青山ひかるさん、桜木ハルさんによる3対3の本番。からみに入る前に3人でスカートに下から風をあて、楽しそうに「七年目の浮気」ごっこをするのがエロい。どうも紗弥ちゃんはこの映画のタイトルを忘れたっぽいがそのままOKシーンになってるような感じです。(違ったら失礼。)あと、紗弥ちゃんが森林原人さんに顔騎するところがこれでもか~って感じで興奮させられました。なお、ここでは紗弥ちゃんはしみけんさんと本番してます。
6.桜木ハルさんのからみ。
7.全員による乱交。
ここでも乱交に至るまでの流れがエロかった。試験中に紗弥ちゃんはじめ女子生徒が男子生徒にスカートをまくってチラ見せして、代わりに答え教えてと迫るくだり。紗弥ちゃんも実にうれしそうに演じてくれてるけど、このへんがまさに永井豪なのだ。70年代エロ少年まんががなんと実写で蘇った感動。ここでは紗弥ちゃんは前作に引き続き森林原人さんのみと本番しております。(有名男優さんばかりだから、いろんな人としてくれればいいのになぁ、契約上の問題かな・・。)
前作より完全に紗弥ちゃんがリーダー格です。ほかの女優さんのキャリアがいまいちわからないのだけれど、おそらく紗弥ちゃんが最も出演経験豊富なのでしょう。他の女優さんをリードしようという気概が感じられました。(からみでは男優さんにおまかせのようでしたけど。)
紗弥ちゃんがキャリアの浅い女優さんをリードする複数プレイは面白いと思うな。それもデビュー間もない頃の紗弥ちゃんみたいな感度抜群な新人女優さんを紗弥ちゃんがリードする複数プレイが見たい。本作はそんな期待も抱かせていただきました。
カメラワークも私好みでした。画面の後ろのほうでもバコバコやってる乱交が好きなので、その点では、寄り過ぎず引き過ぎず一画面に複数のエロ行為を入れ込んでいて、私好みでした。1作目より上手に自然に入れ込んでるような気がしました。
紗弥ちゃんがもっとどんどん男優さんを変えてプレイしてくれれば、もっと良かったんだけど、それでも本番以外のエロ行為では実に積極的に実に笑顔で演じてくれていて、個人的には大満足です。

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乳首舐め殺し美女のフェラチオと精飲 雪見紗弥 (エムズ)雪見紗弥5

ブログネタ
AV女優の魅力がいっぱい に参加中!

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2010年3月発売作品。撮影時期は雪見紗弥オフィシャルブログによると2009年12月8日です。引退撤回宣言をして、12月5日に撮影会のファンイベントをして以降初のVTR撮りがコレのようです。(翌日はクリスタルの「雪見紗弥お貸しします」(レビュー済・再意欲期))
オフィシャルブログに乳首押しの撮影とあり、パッケージもお笑いだし、エムズさんですし、かなりマニアものかな~と思ってたんですが・・・、内容はかなり良かったです。
なんと言っても、紗弥ちゃんがかなりきれいに撮れてます。可愛く、きれいに、美しく撮れてます。照明もメイクも紗弥ちゃんのコンディションも良かったんでしょうね。
監督はK・WESTさんです。あの感動の(個人的にかもしれませんが)「M男くんのアパートの鍵貨します」(レビュー済・迷い期)の監督さんです。紗弥ちゃんの表情は前作よりも明らかに穏やかに可愛く撮れてます。前作のおかげでより信頼関係が深まったあかしではないかな。
「アパートの鍵」関連で言えば、前作は基本Mキャラクターの紗弥ちゃんの痴女プレイをプッシュしたものでしたが、本作もその流れを踏襲し、紗弥ちゃんが責め側になってパフォーマンスしてしています。
紗弥ちゃんがきれいなのがまず一番、ほかにも、会話などリラックスした様子で素顔っぽいところも見せてくれてます。イクイク~とえびぞり、びくびくも見せてます。ごっくん4発。ドラマものではありませんし、シャイ企画期・就職中期の紗弥ちゃんでお腹一杯になった方にも、ちょっと大人になった紗弥ちゃんを堪能するのにおすすめできる作品かと思いました。
内容は4コーナー。
1)インタビュー⇒愛撫⇒乳首舐めさせながらオナニー⇒フェラ抜きごっくん。紗弥ちゃん、なぜか自分で脱いだパンティの匂いを嗅ぐ(笑)。たくさん濡れた?
2)小悪魔衣裳(?)の紗弥ちゃんがビジネススーツ姿の男と乳首舐めあい、またがって本番ごっくん。背面騎乗位の腰の動きのやらしいこと。
3)紗弥ちゃんファンと名乗る中年おやじを乳首責め、フェラ、手コキ、ごっくん。「ファンの証拠見せてよ」と疑ぐる紗弥ちゃんの笑顔が可愛い。衣裳は黒の長袖カットソーなのですが、良く似合います。個人的にはこんなちょいお姉さん的な衣裳が好き。紗弥ちゃん本人はもうちょい強めな格好が好きなのかしら。ちなみに「M男くん」ではGジャン・ショーパンでした。あと、中年おやじ氏がかなり悶えるので、その方面を気にされる方にはおすすめできないコーナーです。
4)一流男優さんと乳首舐めあい、本番⇒ごっくん。男優さん、名前わからないけど、何度も競演してる売れっ子さんです。私が紗弥ちゃんを初めて見た「乱交・援交・最高」(AV専業期・レビュー済)にも出てました。さすが一流男優さん、紗弥ちゃんも久々の(たまたま私が見たものがそうだったのかもしれませんが)スーパーえびぞりで応えてくれています。
うん、内容が良かっただけにパッケージがちょっと惜しい。エスワンやムーディーズを見るようなノンマニアな一般ユーザーにも見ていただきたい作品でした。

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