2009年04月03日
続きはこちら
http://blog.livedoor.jp/fortune_star_magic-sweetmemories/
こちらはミニブログnowaより移行したブログです。
過去の記事が見づらくなっていますので、現在、カテゴリ別にして見やすく編集中です。
また、未公開の記事も順次公開中です。
「Yahoo」「Google」よりお越しの方は、カテゴリ、タグ、または記事検索からお探しください。
また、このブログの最初の目的はDV小説でした。
他、癒し系の記事がメインとなっております。
またのお越しをお待ちしております。
あなたに幸運が訪れましように!!
(これより先の日記は上記よりリンク)
抹茶ティラミス
2009年04月01日
桜ひろた
2009年03月31日
お〜いお茶
nowaで学んだこと
私が初めて書いたブログはnowaでした。
そこでの出会いは、私にとって大きなものでした。
自分を応援してくれたり、共感してくれたりまた色々な生き方があるんだなと分かち合えたり、もちろん良いことばかりではありませんでしたが私にとっては本当に学ぶところが多かったと感じます。
フレンドにならなかったけれど気になる人もいました。
最後にフレンドになれて、フレンド限定だった記事を初めて読んで知りましたが、私の記事を書いていてくださっていた永遠の一瞬さん、その記事にコメントしてくださったれんかさん、ありがとうございますm(__)m
れんかさんは、途中からずっとブログを休んでいて連絡も取れていません。
蓮の華のように、慈愛に満ちた美しい心を持つれんかさんですから、きっと頑張ってくれていると信じてます。
私小説を始めから読んで応援してくださっていた、あんみつ姫さん、ありがとうございました!
人生の先輩であるチェリーのパパさんママさん、ありがとうございました!
nowaありがとう(^^)
みなさま、ありがとうございました!!
そこでの出会いは、私にとって大きなものでした。
自分を応援してくれたり、共感してくれたりまた色々な生き方があるんだなと分かち合えたり、もちろん良いことばかりではありませんでしたが私にとっては本当に学ぶところが多かったと感じます。
フレンドにならなかったけれど気になる人もいました。
最後にフレンドになれて、フレンド限定だった記事を初めて読んで知りましたが、私の記事を書いていてくださっていた永遠の一瞬さん、その記事にコメントしてくださったれんかさん、ありがとうございますm(__)m
れんかさんは、途中からずっとブログを休んでいて連絡も取れていません。
蓮の華のように、慈愛に満ちた美しい心を持つれんかさんですから、きっと頑張ってくれていると信じてます。
私小説を始めから読んで応援してくださっていた、あんみつ姫さん、ありがとうございました!
人生の先輩であるチェリーのパパさんママさん、ありがとうございました!
nowaありがとう(^^)
みなさま、ありがとうございました!!
2009年03月29日
ドラマ「DOOR TO DOOR 」を見て
6チャンネルで放送された脳性麻痺の若者がトップセールスマンになるドキュメンタリードラマを見ました。
私の、三回目に結婚した元の夫は脳性麻痺です。
軽度で言葉の障害はありません。
両手も普通に使えます。
ただ足に障害があり、歩くのに体が左右に大きく揺れます。
二宮和也さんの演技は、本当に脳性麻痺の動き、表情そのものです。
その歩く姿を見て、彼に出会った頃を思い出しました。
「僕だって健常者に負けたくない。僕だって結婚もしたいし子供も欲しい。」
何度も真剣に言ってくる彼を突き放すことは、私には到底出来ませんでした。
今は、非公開にしてある私小説に書いた通り、彼からの度重なるひどい暴力で離婚に至ったわけですが、人間は環境の生き物だと思いました。
ドラマの二宮和也さん演じる英雄(ひでお)は、母子家庭に育ちました。
障害があっても、母子家庭でも、ちゃんと育てれば真っ直ぐに育つのです。
私の元の夫は、障害があることで母親は甘やかして育てました。
父親は、母親にいつも暴力を奮っていました。
籍を入れてしまえば、自分の所有物になる。
何をしてもいい。
父親がしてきたこと、そのものを次は息子がやるようになる。
ドラマの中のセリフに
「僕は嘘をつく必要がないほど母に守られてきたんだ」
とありました。
守るとは、物やお金を与えることではない。
私の元の夫は、虚言がひどく医者もさじを投げるほどでした。
私は、彼が転ばないようにいつも手を繋いで歩きました。
「一緒に幸せになるんだ」彼の言葉を信じました。
でも、願い叶わず私は彼の手を離しました。
今は、彼との間にできた息子を、私が一生懸命に育てることが一番だと思っています。
彼に出会ったことも、彼の子供を生んだことも、今は後悔していません。
今、私の手の中にあるものを離さずに続けることしか考えていません。
「最後に生き残る人間は一種類だけです。それは、ずっと続けた人間です。」
ドラマの最後に出たセリフです。
私の、三回目に結婚した元の夫は脳性麻痺です。
軽度で言葉の障害はありません。
両手も普通に使えます。
ただ足に障害があり、歩くのに体が左右に大きく揺れます。
二宮和也さんの演技は、本当に脳性麻痺の動き、表情そのものです。
その歩く姿を見て、彼に出会った頃を思い出しました。
「僕だって健常者に負けたくない。僕だって結婚もしたいし子供も欲しい。」
何度も真剣に言ってくる彼を突き放すことは、私には到底出来ませんでした。
今は、非公開にしてある私小説に書いた通り、彼からの度重なるひどい暴力で離婚に至ったわけですが、人間は環境の生き物だと思いました。
ドラマの二宮和也さん演じる英雄(ひでお)は、母子家庭に育ちました。
障害があっても、母子家庭でも、ちゃんと育てれば真っ直ぐに育つのです。
私の元の夫は、障害があることで母親は甘やかして育てました。
父親は、母親にいつも暴力を奮っていました。
籍を入れてしまえば、自分の所有物になる。
何をしてもいい。
父親がしてきたこと、そのものを次は息子がやるようになる。
ドラマの中のセリフに
「僕は嘘をつく必要がないほど母に守られてきたんだ」
とありました。
守るとは、物やお金を与えることではない。
私の元の夫は、虚言がひどく医者もさじを投げるほどでした。
私は、彼が転ばないようにいつも手を繋いで歩きました。
「一緒に幸せになるんだ」彼の言葉を信じました。
でも、願い叶わず私は彼の手を離しました。
今は、彼との間にできた息子を、私が一生懸命に育てることが一番だと思っています。
彼に出会ったことも、彼の子供を生んだことも、今は後悔していません。
今、私の手の中にあるものを離さずに続けることしか考えていません。
「最後に生き残る人間は一種類だけです。それは、ずっと続けた人間です。」
ドラマの最後に出たセリフです。
2009年03月28日
「辞めたい」と言いながら辞めない訳
介護士の卵、インドネシアから来た彼女たちの記事が昨日の朝日新聞に出ていました。日本人でも合格率は50%という介護福祉士の資格を目指して頑張っています。
実務経験3年以上、勤務日数540日以上という受験資格を経てから、筆記試験と実務試験があります。
私は、初め介護の仕事と営業の仕事と掛け持ちしていた為やっと、あと少しで受験資格を得ることができます。
受けるとしたら、来年になります。
調べたら、試験は一年に一度しかありません。
「介護の仕事を辞めたい」と何度も思いました。
資格を取ったからってどうなんだろ?
とも考えました。
でも、これから益々高齢社会が進むのは間違いない。
人材も全く不足している。
精神的肉体的にも大変な仕事です。
誰にでも出来る仕事ではありません。
外国から来て頑張っている人たちをテレビや新聞で見て、私も頑張ろうと思いました。
辞めてしまったら、今まで頑張ってきたことが無駄になってしまうから。
アロエ
昨日、帰り道のルートを変えて花屋さんに寄りました。 花を買うためでなく、金魚の水草を買うためです。
その花屋さんでは水草やメダカやなども売っています。
店の片隅で、ずっと売れ残って値下げされているアロエがいました。
去年の夏からずっとありました。
小さな鉢に窮屈そうに納まっている、そのアロエを見過ごすなんて私には出来ません。
植え替える鉢とアロエを買いました。
私がまだ20代で、最初の結婚をして娘が生まれ、都営住宅に住んでいた頃に近所の方にもらったアロエがあったのですが、三回目の離婚でもめていた時に枯らしてしまいました。
また「アロエ」を育てたい。
アロエは「天露恵」と漢字をあてはめることも出来る、と本で読みました。
「医者知らず」と呼ばれ民間薬として栽培されたり、健康食品としても利用されています。
皮をむいてヨーグルトにいれたりハチミツをかけて食すのは胃腸に良く、日焼けあとの肌に汁を塗るのも良い。






