School Life is Wonderful

Yesterday is history.
Tomorrow is a mystery.
But today is a gift.
That is why we call it present.
皆さま、今日も素敵な一日を!

私を変えたシロウという家族の一員を皆さんに伝えたいという想いから、2016年10月くらいからスピーチを作り始めました。
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(ここからが後編の始まりです)

もう2年くらい前の話なので定かではないですが、2つのことを意識したと思います。

1つはMISの時に配られるthree minutes speechの要素を全て取り込むことです。どんなに素晴らしいストーリーだったとしても、3T (Tap, Tease, Transport) と 4C (Character, Conflict, Climax, Conclusion) がしっかりしていないと、どんなストーリーかが頭に入ってこないと私は思ったからです。

もう1つはeasy to understandな単語を多く使うことです。当時(今も!?)語彙力が無く、しかも英語を聞く耳が鍛えられていなかったので、どんなに素晴らしいストーリーでも知っている単語が出てこなければほとんどついていけない状態でした。

私のような人でもわかってもらえるスピーチにしたい!という想いが強かったです。

そして、初のスピーチ。めちゃくちゃ緊張しました。手汗も脇汗も額汗もすごかったと思います(今も同じですが...)。所々詰まりながらのスピーチだったので、たぶん4分以上かかったと思います。そして、フィードバックタイム。

「すごく良いストーリーでした」
「感動しました」

とても嬉しかったです。しかも、audienceの何人かの方の目が潤んでいたように見えました。

そして、石渡先生からも同様のフィードバックをもらえたのですが...

「reflectionが全然ダメ」
「messageを考え直した方がいい」

厳しいフィードバックももらいました。

なぜなら、この時のmessageは"I love Shiro"だったからです(笑) 今考えれば当然のフィードバックなのですが、その時は何が悪いのかが全くわかっていませんでした。

スピーチをpolishするために、MISのビデオは見ました。何度も見ました。

私は私自身が映っている動画を見るのはあまり好きではないのですが、観客の皆さんの視点でスピーチを客観的に見ることは非常に重要なので嫌でも何度も見ました。

声は聞きやすいか、動きはわかりやすいか、などを確認していました。

フィードバックはMIS中にメモしていましたが、正確に内容を把握するために何度も見ました。

フィードバックも色々とありました。

「I'm scaredと言っているのに、顔は笑っている」
「シロウを怖がって散歩していない」
「会話の声がツトムのまま」

と言われたら、表情に注意したり怖がる演技をしたり声のトーンを変えたり

「シロウがどんな犬かわからない」
「キャラクターがわかりづらい」

と言われたら、シロウの写真を使ったりしました。
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私の演技力は皆さんのフィードバックによって鍛えられたと言っても過言ではありません(笑)

MIS以外でスピーチを見てもらうことも大事です!...と言いますが、私はほとんどしませんでした(汗)動きとかは全て頭の中でイメージしただけでした(汗)原稿チェックもほとんどなし(汗)なので、皆さんは私をfollowしないでください!

でも、一度だけ奥さんに原稿チェックしてもらったことがありました。

何を言われるのかドキドキしました。言葉は無し。あったのは涙でした。

それで十分でした。シロウを近くで見てきた人に想いが伝わってすごく自信になったことを今でも覚えています。

入院やPW専念のため一時中断したこともありましたが、MISでスピーチし続けました。

私自身途中で投げ出すことが嫌いなのもありましたが、それよりも大きかったのはこのスピーチを途中で終わらせるのはシロウに対して失礼だと感じていたからです。スピーチに対して一種の責任感があると思っていたのだと思います。

初スピーチから1年半が経ち、スピーチの回数は二桁に迫っていました。でも、finalistには選ばれず。

理由はわかっていました。message。挫けそうになりましたが、2018年になっても続けました。

すると、ある日のスピーチで石渡先生からのフィードバックのおかげで突然強いmessageが出来上がったのです!

だから、皆さん。messageが弱くても続けてください!諦めないで!

そして、とうとうfinalistに!

「シロウ、やったよ!」と心の中で叫びました。もちろん奥さんも喜んでくれました。

そこから本番直前の練習がスタートし、まずMiyu先生にスクリプトを直され、次に石渡先生にactingを直され、スクリプトも直され、発表時間がオーバーしたら、また直され...

アドバイスは次から次へとやってきました...

どれも素晴らしかったので私は全て取り入れましたが、完璧にスピーチしても発表時間オーバー...

どこを削るべきか悩みに悩みました。

それが2週間続きました。過去のfinalistの方から「本番直前の練習はso hard」と聞いていましたが、その通りでした。が、学ぶこともたくさんありました。

それは、「感情を言葉ではなく表情や演技で伝える」ということです。当たり前のことかもしれませんが、スピーチでは「happy」「sad」「afraid」「surprised」と言いがちです。

私も「scared」と言っていましたが、顔や動きでscaredな感じを表現すればscaredと言わなくても皆さんに伝わります。

それにこれが出来ると、スクリプトのword数の削減にも繋がります。

以前、他の生徒さんからactingも考えると1分=100wordsで考えておいた方がいいと言われたことがあったので、それを実現するのにも非常に助かりました。

2週間の中で他のfinalistとの合同練習も出来、finalistのスピーチから得られるものも多くあり非常に充実した時間でした。石渡先生とMiyu先生には感謝感謝です!

そして、 本番当日。recitation同様に緊張しましたが、recitation同様にスピーチを始めたら緊張は自然と解けました。
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スピーチが終わった時、シロウの話とmessageを伝えられたという満足感に浸っていました。recitation同様にchampionにはなれませんでしたが(涙)

後日、石渡先生からメッセージカードを頂きました。それを楽しみにしていた私は recitation 同様、電車の中ですぐに読みました。

ストーリー、message、演技など皆さんから色々とフィードバックを頂きましたけども、一番嬉しかったのは

「舞台の上を走り回るシロウが見えました」

でした。しかも、1人ではなく何人もの方から。シロウのスピーチをやってよかった、と心の底から思いました。
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スピーチを作り、皆さんに伝えることも無事に達成でき、シロウの供養になったと信じています。

同時に1つの物事を継続することの大切さを再認識できました。それはシロウからのプレゼントだったのかなと思っています。

スピーチを作るのは非常に大変です。時間も労力も必要です。が、使った時間と労力に比例して多くのものを得られますので、まだやっていない方は是非一度でいいからやってみてください!

さて、次は何にしようかな…


(こちらがスピーチです)

こんにちは。先々月『Be a Finalist!』と題したブログを投稿したTsutomu です。
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7月のmini festivalから数日経ったある日、石渡先生から1通のメッセージを受け取りました。

「続編として、シロウのスピーチについて書いてみないか?」

はい、と即答しました。

そうなんです!

前回ブログの最後に書いていた今年の目標のひとつである「シロウのスピーチでファイナリストになる」を見事達成することができたんです!

そのスピーチについて、前回の続編として書きたいと思います。

まず、シロウと私の話をしたいと思います。

元々、奥さんの家庭で犬を飼っていましたが、2001年3月に亡くなりました。動物が大好きな奥さんのお父さんはかなり落胆。

ある日、お父さんが同じく動物好きの奥さんの妹を誘って、市の保健所を訪れます。そこには保護された数多くの犬が檻の中に。その犬たちは貰い手が見つかるまでしばらくの間保護されています。が、見つからない場合は残念ながら1匹ずつ殺処分されてしまいます。

お父さんと妹さんはその中にいた白い若い犬が気になりました。保健所の方によると、年齢はまだ1歳くらい。体型はガリガリに痩せていて、足の形もちょっと変に見えるちょっとワイルドな犬でした。2人はその犬が気になり、引き取ることを決めました。そして、シロウと名付けました。

私とシロウの出会いは2001年9月。奥さんの家に行った時のことです。

「人に吠えたりしない大人しい犬だから」と言われましたが、犬が大の苦手だった私はそんな言葉を信じられるわけもなく、関わらないことが一番と思い、触ることはもちろんのこと、極力目も合わそうとしませんでした。奥さんの家には年に何度か行くことがあったので、その時だけ我慢していればいいと思っていました。

状況が変わったのは2010年3月。

ある日、奥さんから「家庭の事情でシロウを飼えなくなった」と言われました。選択肢は2つ。私たちが引き取るか保健所へ戻すか。奥さんは私の犬嫌いを知っていましたが、シロウをなんとかしたいという思いが強く「シロウを飼いたんだけど、どう?」と相談されました。

悩みました。犬嫌いが犬と毎日生活する。想像できるわけありません。でも、シロウが保健所に戻ったら…悩んだ末、「いいよ」と答えました。

それから、シロウが飼える家探し、ペット用品の準備、散歩の当番決め。シロウと生活するための準備をしました。

そして、3か月後の2010年6月、ついにシロウが家にやってきました。シロウとの生活のスタートです。

最初は本当に何もかも嫌でした。散歩。食事。匂い。大量の抜け毛。なんでこんなことをやらないといけないのか。なんで一緒に住むと言ってしまったのか。心の中はモヤモヤでいっぱい。

シロウは全く悪くないのですが、シロウにあたったりしたこともありました。ですが、奥さんのおかげもありシロウとの関わり方を学んでいくに連れて、シロウというより犬への苦手意識が少しずつ薄れていきました。もちろん、モヤモヤ感も。

シロウも最初は私に全く関心がなかったのですが、徐々に飼い主と認識してくれるようになりました。そうなると、不思議なことに徐々にシロウともっと仲良くなりたいと思うようになりました。

平日は仕事があるので散歩当番をするのは難しかったですが、時間のある土日は出来るだけ散歩をするようにして、出来る限りシロウとの時間を作ろうと心掛けました。散歩以外にも毛繕い、シャンプーなどもしました。仮装写真も撮りました。
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小旅行もしました。
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私の仕事の愚痴も聞いてもらいました(笑)
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2014年夏、暑さで体調を崩しましたがすぐに回復、その後元気に生活していましたが2015年末に白内障を発症し、手術をしたあたりから散歩がしんどくなり始めました。2016年になると、加齢による筋力低下の影響が大きくなってきて、少し歩いたら休憩も必要となりました。

2016年9月のある日。私が家に帰ると、横になった状態から必死に起き上がろうともがいているのに起き上がれないシロウがいました。衝撃でした。パニックにもなりました。なんとかシロウを起き上がらせることは出来たのですが、もうシロウ1人だけでは起き上がれなくなっていました。

それから1週間後、帰宅するとなぜか奥さんが目の前に突っ立っていました。その目には涙。下を向くと...16歳でした。

その夜、ベッドに横になり2人でシロウとの6年の思い出を振り返りました。2人とも涙が止まりませんでした。シロウを飼い始めた時はこんな気持ちになるなんて正直想像すらしていませんでした。

シロウは私にとって、飼っていたペットではなく大事な家族の一員だったと再認識しました。同時にシロウの最後を看取れなかったという後悔の念がこみ上げてきました。
(実はこのブログも泣きながら書いています、それに全然簡単に書いてなくてすみません)

そして私を変えたシロウという家族の一員を皆さんに伝えたいという想いから、2016年10月くらいからスピーチを作り始めたのでした。
(後編に続く)

Good morning! 
日曜日の朝は、
ドラマクラス、日本文化のクラス、子ども英会話、そしてワンデープログラムが並行して行われています。生徒さんのお友達もワンデープログラムに参加されているので、17時からのプレゼンテーションが楽しみです。


今日の日曜朝ドラマクラスの様子  
ドラマクラスとは
FORWARDの要のクラス、Project Workです。
英語だけで一つの作品を仕上げます。
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先生が講義をするスタイルではなく
生徒さんがFacilitatorになってクラスを回していく
Student centerdのクラスです。

英語ができるようになるだけじゃなくて
ビジネス、人生で役立つ様々な能力が伸びます。

《学びポイント》
・英語に関する能力全般
・コミュニケーション
・課題解決力
・リーダーシップ力
・チームビルディング
・発言力・発信力
・柔軟性
・協調力
・ネゴシエーション力
・スピーキング能力
・自分の意見を言えるようになる
・プレゼンテーション能力
・創造性
・傾聴力


そんな
FORWARDのDrama Educationメソッド
”Projecto Work”が体験できる
9月・10月の開催日程はこちらです!
9月16日(日)10:00-20:00
9月23日(日)10:00-20:00
10月7日(日)10:00-20:00
10月21日(日)10:00-20:00
10月28日(日)10:00-20:00



また、FOWARDに入学を考えている方で
学校で開催されているクラスを実際に受講していみたいという方は
体験入学も開催しています。

・9/26(水)10:00-17:00
・9/29(土)13:00-19:30
・9/30(日)12:30-19:00
・10/10(水)10:00-17:00
・10/13(土)13:00-19:30
・10/14(日)12:30-19:00
・10/31(水)10:00-17:00
 体験入学の詳細・お申し込みはこちら


皆様のお申し込みお待ちしています!

FORWARDには通学コースオンラインコースがいくつかあります。

もちろん毎週通学していただくのが一番理想的ではありますが
遠方にお住いの方などを対象に

”ハイブリットコース”というのがあります。


何がハイブリットかと言いますと、
 
・月1のオンキャンパスミーティング
・オンラインミーティング


のハイブリットなんです。
月1のオンキャンパスミーティングに向けて
オンラインミーティングでコミュニケーションをとり、プレゼンを仕上げます。

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今日はハイブリットコースのミーティングの日でした。
11月の発表会に向けて、出来上がったスクリプトをチェック。

ハイブリットコースのテーマは・・・ホロコースト。

どんなプレゼンになるのか、とても興味深いです。


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聞き手をイメージしながらプレゼン方法やスクリプトに工夫を加えていきます。
伝わるプレゼン。心に訴えるプレゼン
さてどうなるでしょう。


発表は11月です!

 


皆さんから頂いたコメントシート。ありがとうございました。

沢山の嬉しい言葉を頂きました。そして、それと同じくらい、発音が課題であるとのアドバイスを頂きました。

次からは英語を意識して丁寧に取り組もうと思いました。そして新たな課題となった Steve Jobs のスピーチに挑んだのです。

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(ここからが後編の始まりです)

キング牧師のスピーチがゴスペルソングなら、

ジョブズのスピーチは吹き矢で無駄なく真っ直ぐメッセージを飛ばすクールなラップでしょうか。

今回の3カ月でthの発音を身につける。など、発音に目的を定めて取り組みました。

またRecitation club に参加するようになりました。

みんなで行う練習はとっても楽しいです。

互いにアドバイスし合ったり、刺激をもらったり。お互いを高め合っています。

Forward 生の皆さん、ほぼ毎週日曜日の夕方やっているので、ぜひ一緒にやりませんか。

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さて、発音とは別に、Jobs のスピーチの『感覚遊び』は苦戦していました。

気持ちを込めたとしても表面的に滑って終わるような感覚から抜け出せずにいました。

自分には何かが足りない。

正に I need to change something. です。

スピーチの最後のパートになりました。

何か分からないけど変わりたいなと思っていました。

そしてある日、Recitation clubの ベテランstudent 、Dodoちゃんからの一言。

「Kayoさんは、仕事柄かな。相手の話を聞いて受け止めることが多く、自分の感情を抑えること多いよね。それがレシテーションにも出ているのよ」と。

スコンと腑に落ちました。。正にその通りです。変わりたい変えたい自分を見事に指摘してもらいました。

そう、実は、感情表現が苦手なんです。

凄いですよね。Recitation朗唱練習からこんな会話が生まれるんですよ!!

石渡先生も以前、最初の1センテンスを聞くだけで、どういう人か、今どんな状態か、ある程度分かるから、みんなの朗唱を聞くのが本当に楽しい。と語っていたのを思い出します。

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目標が定まりました。

『言葉に、自分の素の感情を乗せて届ける』
この感覚をRecitationを通して味わいたいと思いました。

意識したことは以下の2つ。

1.両足裏で大地を踏みしめてしっかり踵で立つこと。(Dodo ちゃんからのアドバイスです)

2.オーディエンスのことだけを考えて、心から伝えること。です。

Elimination Contestのビデオを見たベテランstudent でEPA メンバーのAkky から、
「言葉を届けようとする伝えようとする朗唱って感じだったよ」と感想をもらいました。

あぁ、ちゃんと伝わったー!! 素直に嬉しかったです。

そして、今回もびっくり。決勝大会のファイナリストに選んで頂きました。

本番前の練習では同じファイナリストの仲間と練習したり、Jobs について語り合ったり、心地良く充実した時間を過ごせました。

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本番のステージでは、大きな収穫がありました。

オーディエンスの皆さんに集中すると、一緒に場をそして空気を作っていることが良く分かりました。

あぁ、これがアイコンタクトなんだなと。

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アイコンタクトの意味が少し分かった気がしました。

レシテーションもスピーチも、オーディエンスと一緒に作り上げていくものなんですよね。

こちらの動画が決勝大会での朗唱です。



次の目標はまだ定まっていません。

ただ、こういうプロセスを楽しんで行きたいと思います。

コンテスト後に、石渡先生と約束しました。

EPA のclass で毎回スピーチを行うこと。

この約束も楽しみながら守りたいと思います。

EPA はオンラインコースで、海外や日本各地の仲間とオンラインで石渡先生のレッスンを受けています。

毎回時差を越えてGood Morning! Good evening!と挨拶し合って始まるLive class 。

メンバーのスピーチを通して徐々に分かる人柄や背景、仕事に対する情熱に触れることが、とても楽しいです。

私は人に対して好奇心、興味関心が強いので、先生や仲間が目をキラキラさせて語る英語に着いていけないと、録画ビデオを観て単語の意味を調べたりして理解しようと努めます。

結果、それが英語学習になっており、私にはピッタリな方法だと思っています。



最後に。私が心がけていることをシェアしたいと思います。

『遊び』という言葉は魔法の言葉です。

なぜなら、課題や苦手なこと困難なことも、『遊び』と語尾に付けるだけで、それは遊びになるからです。

例えば、『逃げ出したい事に挑戦する遊び』『嫌いな事と対峙する遊び』『失敗を怖がる遊び』『恥ずかしい思いをする遊び』『困難を克服する遊び』『ジタバタする遊び』

どうですか?ワクワクしませんか?

そして『この遊び、しんどいからアドバイスして欲しい』と、仲間や誰かに、助けてもらって。分かち合って。このプロセスを楽しめたら良いなと思っています。

入学してからずっと、温かい眼差しで応援してくれ勇気づけてくれるForward のみなさん、いつもありがとうございます‼ 

みなさん、『遊び』を楽しんで行きましょうね!!

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