引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1413213271/



20141027-5



1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:14:31.11 ID:j1lgn7Yn.net
英領インドの飢饉



63: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:26:45.31 ID:fJ6Wf8ot.net
>>1
なおチャーチルはノーベル平和賞を受賞



88: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:30:05.99 ID:bZXakEJQ.net
>>63
チャーチルって平和賞とってたっけ
文学賞ちゃうの?



92: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:30:49.30 ID:fJ6Wf8ot.net
>>88
文学賞やわ



2: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:14:49.40 ID:yAb+x/Tx.net
ハーメルン



6: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:16:34.90 ID:N+IF/MJP.net
>>2
これほんま怖い



14: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:18:51.46 ID:qNxxC4h/.net
>>2
結局ハーメルンの話の元は子供が祭りで丘登ったら崖から沼に落ちた説が有力なん?東方植民でもペストでもないやろ



20: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:19:33.60 ID:N+IF/MJP.net
>>14
なんで崖から落ちるんですかね・・・



41: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:23:08.98 ID:qNxxC4h/.net
>>20
その町の伝統的な祭りで丘の上に夜に灯をともす→子供達が真似をして丘へ→夜見通しが悪く崖から落ちて下の底なし沼に→目の見えない子供と口がきけない子供の2人が落ちずに帰還



47: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:23:59.20 ID:N+IF/MJP.net
>>41
ガバガバすぎる



15: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:19:12.26 ID:yBMkRw/5.net
ハーメルンkwsk



22: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:19:56.42 ID:yAb+x/Tx.net
>>15
集団失踪やで
ワイも詳しくは判明してないけど



39: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:22:53.79 ID:N+IF/MJP.net
>>15
とある町でネズミ大量発生で困ってると笛を持った不気味な男がきてネズミ退治するから金くれやという
んでその男が笛をふくとネズミが皆夢遊病みたいになって男についてきて男が池の中に入ったら皆溺れ死んだ
だけど町の連中は金を払うのが勿体無くなり約束を破る
激怒した男は翌日笛をふきながら町にいくと子供がネズミと同じ様になってその男についてゆく
男が山の前まで行くと山が開いて子供と一緒に皆入ってそして山は閉じられ
誰1人として帰ってこなかった
ちなみに当時の町の記録でガチで大勢の子供が消えたと記録されてる



122: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:35:08.27 ID:3oQVOnUh.net
ハーメルンは笛吹き男が徴兵官で徴兵された奴皆戦争で死んじゃったとか
人身売買で一度に大量に子供を売ったとか
はたまたハーメルンで生まれた子供達が別の村を新しく作るために出て行ったとか
色々説があるらしいけどな



18: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:19:26.06 ID:3z609I2R.net
そら暗黒時代よ



19: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:19:29.07 ID:E3uLcjdf.net
世界史かっつーと微妙だけど
キリシタン大名



514: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 01:21:15.33 ID:feBs9tzN.net
>>19
それとあの時代の南蛮人がノーマークすぎ
日本サイドが鉄砲の為に利用したとか、ニュートラルな貿易関係だけだったみたいな扱いだけど、本当にそれだけだろうか



23: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:19:59.95 ID:1g9k+pC2.net
ヨーロッパなんて血みどろすぎて全部暗黒史でしょ



28: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:20:51.33 ID:FVrOWJoW.net
>>23
キリスト教が関わるとロクなことないイメージ



25: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:20:20.98 ID:j1lgn7Yn.net
少年十字軍



30: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:21:31.40 ID:XlT4YmAI.net
インダス文明とか新大陸の古代文明も謎に包まれとるな



42: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:23:22.65 ID:oNnAZjWf.net
カノッサの屈辱



43: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:23:28.50 ID:SomrEE0I.net
ピサロ、コルテス軍の鬼畜ぶりwwww



48: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:23:59.76 ID:V2KLRoz3.net
プラハ窓外投擲事件


20141027-6

プラハ窓外投擲事件
(プラハそうがいとうてきじけん、チェコ語: Pražská defenestrace, ドイツ語:Prager Fenstersturz)は、1419年と1618年に起こったボヘミア(現・チェコ)の神聖ローマ帝国に対する反抗。前者はフス戦争の契機、後者は三十年戦争の契機として知られる一方、チェコにおける民族運動とも評価される。http://ja.wikipedia.org/wiki/プラハ窓外投擲事件



55: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:25:27.17 ID:oNnAZjWf.net
無知ですまんがボニファティウスの憤死ってなんなん?

20141027-11
http://ja.wikipedia.org/wiki/ボニファティウス8世_(ローマ教皇)



170: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:39:40.97 ID:CyWbsMQm.net
>>55
破門した国王に後にやり返されて幽閉され無事死亡
ボニカス自体前任者を嵌めて教皇位についたぐう畜なので因果応報やで



382: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 01:00:19.07 ID:D3brDv2D.net
>>170
そして息子の逆襲



58: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:25:52.04 ID:SomrEE0I.net
アヘン戦争の原因はイギリスの教科書に載っていません

やっぱジョンブルってクソやな




64: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:27:04.01 ID:Fhgfh9G2.net
魔女狩りが一番やばいに決まってるやろ



69: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:27:42.46 ID:N+IF/MJP.net
>>64
あれほんま基地外
頭イっとるわ



86: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:29:59.17 ID:EQXJ2Xfz.net
>>64
ワイ魔女狩りの研究してるけどなかなかおもろいで



93: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:31:10.85 ID:N+IF/MJP.net
>>86
kwsk



129: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:35:47.10 ID:EQXJ2Xfz.net
>>93
魔女狩りは暗黒の中世の象徴とされてるけど実際は近世なんやで



97: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:31:41.60 ID:N+IF/MJP.net
魔女狩りとか近世の出来事だと信じられん土人っぷり



90: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:30:20.71 ID:ytlgSAld.net
水晶の夜事件


20141027-12

水晶の夜事件
(すいしょうのよるじけん、ドイツ語: Kristallnacht(クリスタル・ナハト)) とは、1938年11月9日夜から10日未明にかけてドイツの各地で発生した反ユダヤ主義暴動である。ユダヤ人の居住する住宅地域、シナゴーグなどが次々と襲撃、放火された。ナチ政権による「官製暴動」の疑惑も指摘されている。事件当時は「帝国水晶の夜(Reichskristallnacht)」と呼ばれていた。この事件によりドイツにおけるユダヤ人の立場は大幅に悪化し、後に起こるホロコーストへの転換点の一つとなった。なお、水晶の夜という名前の由来は、破壊されたガラスが月明かりに照らされて水晶のようにきらめいていたところにヨーゼフ・ゲッベルスが名付けた事にあるとされている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/水晶の夜事件



99: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:31:45.53 ID:CyWbsMQm.net
>>90
ナチ関連だとフリードリヒ・フロム上級大将絡みが闇深そう



105: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:32:44.53 ID:wNb2mf8T.net
>>90
ナチス関連ならもっと闇深いのあるやろ




103: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:32:31.04 ID:LMLZQGRm.net
憤死ってよく出てくるけどどういう死に方なの?



109: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:33:37.55 ID:jwbn0u8D.net
>>103
あまりの屈辱に怒り狂って死ぬ



115: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:34:29.10 ID:LMLZQGRm.net
>>109
それは分かるんだけど怒り狂うのと死ぬのが繋がらないわ漫画みたいに血管ブチーなの?



124: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:35:17.89 ID:wNb2mf8T.net
>>103
自殺なんじゃない



104: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:32:43.24 ID:3x/6+H6k.net
ナチ関係ってもっともっと闇出て来そうだよな



111: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:33:53.88 ID:N+IF/MJP.net
>>104
大量に色々ともみ消されてるからな
もっとヤバい真実がある筈やで



108: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:33:03.24 ID:jH5ew4Pb.net
恐竜なんてホントはいなかったんじゃね説



110: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:33:47.13 ID:k3hOq7Wp.net
鉄仮面


20141027-10

鉄仮面(てっかめん、仏: le masque de fer、英: the man in the iron mask)または仮面の男(かめんのおとこ)は、フランスで実際に1703年までバスティーユ牢獄に収監されていた「ベールで顔を覆った囚人」。その正体については諸説諸々。これをモチーフに作られた伝説や作品も流布した。
http://ja.wikipedia.org/wiki/鉄仮面



113: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:34:10.64 ID:wNb2mf8T.net
アメリカのインディアン政策とか闇深すぎて草はえる



118: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:34:37.27 ID:Oy6Skcdl.net
中国近現代史はわけわからん



154: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:37:46.75 ID:ydXGuNwc.net
>>118
あれは無理や。
五湖十六国のが遥かに分かりやすいとかいうレベルのカオス



171: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:39:42.58 ID:+Vk/0bNT.net
>>154
五胡十六国って名前だけ見たら三国志以上のカオスに見えるけどなぜドラマにならんのや



220: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:44:28.68 ID:ydXGuNwc.net
>>171
八王の乱→西晋滅亡辺りの流れが滅茶苦茶過ぎる。



123: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:35:17.17 ID:a0tDrWOW.net
魔女狩りってあくまで更生させるためにやってたんだよなあ
あんまり闇深くない

子どもに言語を全く教えなかったらどうなるか実験したら全員死んだやつの方が闇が深い



135: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:36:14.57 ID:N+IF/MJP.net
>>123

>>子どもに言語を全く教えなかったらどうなるか実験したら全員死んだやつの方が闇が深い


怖過ぎて草



155: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:37:53.13 ID:wNb2mf8T.net
>>135
やってる奴が割と有能だからそんなに闇は感じない気もする



190: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:41:45.21 ID:xNvXiHTL.net
>>155
有能どころかエルサレムを無血開城せしめた史上唯一のスーパーマンなんだよなあ



217: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:43:59.67 ID:wNb2mf8T.net
>>190
なお教皇はご不満の模様



183: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:40:57.91 ID:F2e1JnNT.net
>>123
何で検索したらいいか教えちくり~



276: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:49:32.40 ID:a0tDrWOW.net
>>183
下ならフリードリヒ2世やで
高校の時使ってた世界史の資料集とかにコラムで載ってたりするでたぶん



199: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:42:26.15 ID:jBL/FWSr.net
>>123
人間って脳の言語野が発達してないとすぐ死ぬんやったけたしか


20141027-7

フリードリヒは人体実験を多く行っており、フリードリヒを敵視する僧侶サリンベーネ(英語版)が 著した年代記には、彼が行った実験が記録されている。その一例として、教育を受けていない子供が最初に話す言語を知るため、乳母と看護師に授乳している赤 子に向かって何も話さないように命じた実験がある。しかし、育ての親から愛情を与えられなかった赤子たちは全て死に、フリードリヒの苦労は無駄になった。また、食事をしたばかりの人間や狩りをしに行った人間を解剖させ、消化の機能について調べた記録も残るる。
http://ja.wikipedia.org/wiki/フリードリヒ2世_(神聖ローマ皇帝)



141: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:36:41.72 ID:Jj1Z7g4z.net
ソ連時代の民族強制移住とかよく知らんけど闇が深そう



180: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:40:24.00 ID:3oQVOnUh.net
>>141
バイカル湖には25万人位沈んでるらしいで



158: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:38:42.01 ID:EQXJ2Xfz.net
魔女狩りと異端審問は関係があるようで実は別物なんや
んで同時期でもこの二つがあった地域は異なっている

たとえばイタリアは異端審問は盛んでも魔女狩りはなかった

そのあたりが実に興味深いんや



167: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:39:21.20 ID:lZHgmTSj.net
>>158
つまらんなぁ~



194: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:42:12.99 ID:EQXJ2Xfz.net
>>167
要は当時のインテリ層がどれくらい話にかんでたかって話なんや

魔女狩りは民衆主導説と教会主導説の二つがあって結局よくわからんのや

だから魔女狩りの盛んな地域での教会の勢力が重要になってくる



162: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:38:49.04 ID:re6SMhqJ.net
血のバレンタイン事件やろなあ
遺伝子操作って怖いわ

聖バレンタインデーの虐殺(せいバレンタインデーのぎゃくさつ、英: St. Valentine's Day Massacre)とは、1929年2月14日にシカゴで起きたギャングの抗争事件である。別名、聖バレンタインデーの悲劇、血のバレンタインとも呼ばれる。
事件はアル・カポネが指揮していたと言われ、抗争を繰り広げていたバッグズ・モラン一家のヒットマン6人及び通行人1人の計7人が殺害された。この事件は犯人たちがパトカーを使い警官に扮していたこともあり、全米中のマスコミの注目を集めた。
http://ja.wikipedia.org/wiki/聖バレンタインデーの虐殺



181: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:40:26.24 ID:QYU5E5qC.net
メンゲレの人体実験は資料焼いたから全貌はほとんど分かっていない


20141027-8

ヨーゼフ・メンゲレ
(Josef Mengele, 1911年3月16日 - 1979年2月7日)はドイツの医師、ナチス親衛隊 (SS) 将校。
第二次世界大戦中にアウシュヴィッツで勤務。収容所の囚人を用いて人体実験を繰り返し行った。実験の対象者や、直ちにガス室へ 送るべき者を選別する際にはナチス親衛隊の制服と白手袋を着用し、クラシックの指揮者さながらに作業にあたったと伝えられ、彼の姿を見た人々からは「死の 天使」と恐れられた。人種淘汰、人種改良、人種の純潔、アーリア化を唱えるナチス人種理論の信奉者。愛称のベッポ (Beppo) はJosefのイタリア語読み「ジュゼッペ」(Giuseppe) に由来する。
http://ja.wikipedia.org/wiki/ヨーゼフ・メンゲレ



182: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:40:43.80 ID:yAb+x/Tx.net
19世紀以前のアフリカ
未踏すぎて闇深すぎるやろ



193: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:42:09.60 ID:dWnao4wW.net
>>182
原住民が狩猟生活しとったんやろ



216: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:43:54.39 ID:2s0/tBxc.net
>>193
黒人が黒人捕まえて白人に売りさばいてたんやで

なお日本もそうなりかけた模様



225: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:44:43.73 ID:dWnao4wW.net
>>216
なんか考えとったのと違ったわ
怖い(小並感)



258: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:47:46.73 ID:EQXJ2Xfz.net
>>225
ちなみに捕虜を増やすために部族戦争を激化させるべく銃が売られたんやで
そして捕まった奴隷が作った綿糸が産業革命の基礎になった
その資本は奴隷交易の金や

今の資本社会の始まりは奴隷なんやで



228: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:45:04.28 ID:RcM9JO4v.net
>>216
日本もそうなりかけたっていつの話や



234: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:46:15.07 ID:dWnao4wW.net
>>228
豊臣時代長崎から輸出されとったからキリシタン狩りしたらしいで



261: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:47:57.47 ID:2s0/tBxc.net
>>228
戦国時代に宣教師を通じて奴隷貿易をしてたとか

いちおう天正遣欧使節の手記に、外国でこきつかわれてる日本人の記述がある



201: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:42:41.20 ID:wNb2mf8T.net
教科書ではサラッと流されてるけど古代ローマでキリスト教が大迫害を受けたけど最後は認められてめでたしめでたしってなった後



204: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:43:01.70 ID:N+IF/MJP.net
>>201
どうなったんや?



226: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:44:50.63 ID:CyWbsMQm.net
>>204
ケルトやら他の地場宗教が根絶されて祭祀も禁止された
お陰でウィッカーマンやドルイドみたいな一部の判り易い行事以外何やってたか全く謎に



211: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:43:42.92 ID:/a47uaLn.net
ハーメルンって実際にある致命なんか



223: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:44:38.23 ID:HL0i5Dfq.net
なんか勘違いしている奴もおるがハーメルンの笛吹男は間違いなく実話やで、笛吹男自体も確実に存在した
事件の数年後に立てられたステンドグラスにもこの事件に関する無念の句が刻まれておったし、笛吹男に対する憎しみも綴られていた

何が言いたいかって言うとハーメルンは間違いなく世界史で最も闇が深い



285: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:50:18.64 ID:wteATruA.net
ハーメルンについてはキートンで天然痘対策の解釈がされてたっけ



213: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:43:46.67 ID:nb2lbAJ8.net
秦が20万人生き埋めにしたやつは?



245: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:46:55.63 ID:wNb2mf8T.net
>>213
長平の戦い

なお40万人の模様



218: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:44:16.88 ID:X1YgpOmg.net
西ローマ帝国の滅亡



244: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:46:55.77 ID:9n56tFyS.net
大西洋三角貿易
黒人同士でも奴隷の売り買いしてるんだよなぁ



251: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:47:18.91 ID:Nc9bp7Ot.net
KKKとかシャーロックホームズのオレンジの話呼んでビビった思い出があるな
急に勢力が衰えて解散というところに怪しさを感じる



259: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:47:48.03 ID:kxinVjOM.net
古代の皇帝「独りだけ墓に入るの寂しいンゴ、生きてる兵士も沢山一緒に入るンゴ」
↓↓↓↓↓
あんまりなんで代わりに塙みたいな人形を入れるようになる



266: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:48:40.68 ID:N+IF/MJP.net
>>259
卑弥呼の墓とかも生きてる人間が一緒に閉じ込めれたんだっけ?
ヒエッ・・・・闇深過ぎやろ



260: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:47:48.12 ID:C2PbsWTx.net
切り裂きジャック



272: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:49:14.85 ID:lvUKXMA8.net
【カンビュセスの審判/ヘラルト・ダヴィト】

アケメネス朝ペルシャのカンビュセス2世は、汚職裁判官シサムネスを皮剥ぎの刑で処刑し、剥ぎ取った皮で椅子を作った(右上の椅子)。


その椅子に座る後任の裁判官には、シサムネスの息子を指名した。



296: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:51:26.56 ID:Hwq6wiKV.net
>>272
アステカには生贄の皮を剥いでその皮を神官がかぶって一週間踊り続ける祭祀があるよ



301: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:51:45.67 ID:K2A15hKr.net
>>272
ぐう畜にもほどがある



290: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:50:46.18 ID:EfOEgWPG.net
宦官



356: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:57:56.61 ID:kxinVjOM.net
>>290これもやな…
でも宦官って性欲は満たせない分、金銭や権力欲は凄かったらしい



293: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:51:21.20 ID:ritMFzkw.net
コンゴ自由国はさすがにひどいと思う
最初からベルギー政府領じゃいかんのか

コンゴ自由国(コンゴじゆうこく、État indépendant du Congo)は、かつてアフリカのザイール川流域に存在した国である。国と称しているが、実態はベルギー国王レオポルド2世の私領地であった。植民地時代を経て、のちにコンゴ共和国(後のコンゴ民主共和国)として独立を果たす。

ベルギー国王レオポルド2世はスタンリーにザイール川流域を探検させる。国王の支援のもとでの探検だったので、その成果は国王に帰属し、国王は1882年に「コンゴ国際協会」に委託支配させ、1885年のベルリン会議ではこの地域は公式に国王の私領地になった。それがコンゴ自由国である。

国王の私領となったコンゴ自由国では耕作地も全てが国王の所有となり、住民は象牙やゴムの採集を強制された。規定の量に到達できないと手足を切断するという残虐な刑罰が情け容赦なく科され、前代未聞の圧制と搾取が行われていた。コンゴ自由国の自由国とは、「住民が自由な国」という意味ではなく、自由貿易の国という意味を当てこすった英語の俗称(Congo Free State)であり、公用語である仏語における正式国号はコンゴ独立国であった。
http://ja.wikipedia.org/wiki/コンゴ自由国



344: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 00:56:08.76 ID:lNVX98PB.net
カスパー・ハウザーやろ
どんだけ闇深いねん


20141027-9

カスパー・ハウザー
(Kaspar Hauser、1812年4月30日? - 1833年12月17日)は、現在においても未だその正体と背景が不明なままのドイツの孤児。16歳頃に保護されるまで長期に渡り地下の牢獄に閉じ込められていたため、その性質からしばしば野生児に分類される。発見後に教育を施されて言葉を話せるようになり自己の生い立ちを語り出すようになったが、それが明らかになる前に何者かによって暗殺された。特異なまでの鋭敏な五感を持っていたことでも有名。文献も多く、殺害現場となったアンスバッハでは現在、祭礼が二年毎に行なわれている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/カスパー・ハウザー



429: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 01:09:03.23 ID:kxinVjOM.net
歴史上最大範囲の制覇しといて落ちぶれたモンゴル帝国



437: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 01:09:59.41 ID:hdb79wgS.net
>>429
やっぱ宗教ってクソだわ



447: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 01:11:19.21 ID:VTleZTOe.net
>>437
モンゴル人ってもともと無宗教に近い状態だったんやろ

それが仏教に陶酔してあぼーんか



459: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 01:13:50.42 ID:yowD15CM.net
>>447
元々宗教知識ないが故に感化されやすかったんやろなぁ
日本でもオウムなんて他宗教の上辺ばかり切り取ったようなものばっかりやったそうやし
ああいうんなら逆に宗教知識ちゃんとあれば引っかからん類や



466: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 01:14:47.63 ID:kxinVjOM.net
>>437余りに範囲広いからハーン一族で国を分け合ってたら、身内同士の争いになったんやなかったっけ?

そこに乗じて西欧からゴート族だかゲルマン一族が攻め立てた



446: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 01:11:06.79 ID:ydXGuNwc.net
>>429
落ちぶれたとはいえ、12世紀から19世紀までモンゴル国家はあったんやで。