2016720-5




1: 名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水)00:33:22 ID:Kqa
古代エジプト人「この頭の中にあるある内臓は鼻水作るための臓器やからいらんな、ポイーで」




2: 名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水)00:33:44 ID:rMw
無能に見せかけた有能




3: 名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水)00:34:04 ID:zjc
生き返った時不便すぎやろ




4: 名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水)00:34:20 ID:IZG
これマジ?鼻水作る内臓でかすぎやろ…
って誰か思うやろ




10: 名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水)00:35:29 ID:FUr
>>4
ファラオ「鼻水いっぱい貯めるんやぞ」
平民「はえ~すっごい物知り・・・」

2016720-6
ファラオ




23: 名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水)00:43:49 ID:5KP
>>10
エジプトで鼻水は何かしら意味あったんか?




6: 名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水)00:34:24 ID:GS2
花粉症のワイ、羨ましい




5: 名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水)00:34:20 ID:31K
後世の住人「なんやこの死体よく燃えるやんけ!機関車の燃料にしたろ!」




7: 名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水)00:34:47 ID:27d
イムホテップは元気そうやったしセーフ




8: 名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水)00:35:00 ID:rMw
>>7
懐かC




9: 名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水)00:35:24 ID:eT4
脳ミソ湯がいて食べてたらしいで




11: 名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水)00:35:30 ID:Kqa
脳みそ捨ててる時点で生き返ってもせいぜいフランケンシュタインくらいのアホさにしかならないんじゃないですかね…




12: 名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水)00:36:22 ID:1Wc
肉も乾かすんやからどのみちアウト




13: 名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水)00:37:02 ID:Kqa
>>12
そこは熱湯3分でいけるやろ




14: 名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水)00:38:10 ID:HKx
心臓は残したのでセーフ




15: 名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水)00:39:47 ID:82S
アメンホテップ3世は今もご健在やで


2016720-2

2016720-1

アメンホテプ3世 英: Amenhotep III、在位:紀元前1386年 - 1349年、あるいは紀元前1388年 - 1351年)は、古代エジプト第18王朝の第9代ファラオ(王)。即位名はネブマアトラー。「真実の主はラーなり」の意。正妻はティイ。子はアメンホテプ4世など。
トトメス3世、トトメス4世の時代を経て絶頂に達した王国を継承した。在位期間も長く、40年近くに及んだ。アメン神を崇敬すること篤く、テーベにカルナックのアメン神殿と直結する分神殿としてルクソール神殿を建設している。このほか、同地に広大な自身の葬祭殿も建設している。葬祭殿は後に後代の王たちによって破壊されたが、メムノンの巨像と呼ばれる彼の坐像は破壊されずに残り、現在でも形をとどめている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/アメンホテプ3世




16: 名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水)00:39:49 ID:Kqa
古代エジプト人「肉体が腐らないように防腐の薬草入れまくるンゴ」

墓荒らし「これマジ?盗掘しなきゃ…」

病人「ウマァイ!」




17: 名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水)00:40:10 ID:q2d
生きた少女の心臓を取り出して天に捧げてた文明もあるし、多少はね?


2016720-4

ジュジャイジャコのミイラ。アルゼンチンサルタ州のジュジャイジャコ(ユーヤイヤコ/ユヤイヤコ)火山の山頂、標高6739mで発見されたインカ帝国時代に人身御供とされた少女のミイラ。
https://ja.wikipedia.org/wiki/ミイラ




18: 名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水)00:42:27 ID:Kqa
>>17
アステカ人「一日一つ心臓をえぐらないと太陽が昇ってきてくれないんやで」

なぜ一回くらいえぐらない日を作ってみようと思わないのか




22: 名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水)00:43:20 ID:IZG
>>18
太陽が登らなかったらどうするんですか?(正論)




24: 名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水)00:44:08 ID:Kqa
>>22
1日くらいは登らなくてもへーきやろ




29: 名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水)00:45:46 ID:sUl
>>22
たまにはゆっくり寝ててもええやろ




26: 名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水)00:44:25 ID:5fO
>>18
アステカ人「1日くらい捧げんでも...バレへんか」
生贄「は?(威圧)ワイは神に身を捧げたいねんはよせーや」


2016720-3

人身御供
生贄の儀式。石器のナイフで胸を裂き、心臓を取り出す
アステカ社会を語る上で特筆すべきことは人身御供の神事である。人身御供は世界各地で普遍的に存在した儀式であるが、アステカのそれは他と比べて特異であった。メソアメリカでは太陽は消滅するという終末信仰が普及していて、人間の新鮮な心臓を神に奉げることで太陽の消滅を先延ばしすることが可能になると信じられていた。そのため人々は日常的に人身御供を行い生贄になった者の心臓を神に捧げた。また人々は神々に雨乞いや豊穣を祈願する際にも、人身御供の神事を行った。アステカは多くの生贄を必要としたので、生贄を確保するために戦争することもあった。
ウィツィロポチトリに捧げられた生贄は、祭壇に据えられた石のテーブルの上に仰向けにされ、神官達が四肢を抑えて黒曜石のナイフで生きたまま胸部を切り裂き、手づかみで動いている心臓を摘出した。シペ・トテックに捧げられた生贄は、神官達が生きたまま生贄から生皮を剥ぎ取り、数週間纏って踊り狂った。人身御供の神事は目的に応じて様々な形態があり、生贄を火中に放り込む事もあった。
現代人から見れば残酷極まりない儀式であったが、生贄にされることは本人にとって名誉なことでもあった。通常、戦争捕虜や買い取られた奴隷の中か ら、見た目が高潔で健康な者が生贄に選ばれ、人身御供の神事の日まで丁重に扱われた。神事によっては貴人や若者さらには幼い小児が生贄にされることもあっ た。
https://ja.wikipedia.org/wiki/アステカ




28: 名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水)00:45:12 ID:Kqa
>>26
なお末期は志願者すらいなくなって対外戦争しまくって生贄集めていた模様
そしてその結果弱体化しスペインに滅ぼされる




30: 名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水)00:48:13 ID:q2d
>>28
やっぱり古代って糞だわ




34: 名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水)00:51:43 ID:UmS
>>30
なお15-16世紀の文明な模様




25: ■忍法帖【Lv=2,ゴートドン,wB3】 2016/07/20(水)00:44:11 ID:lWa
>>17
生贄を禁じたキリストってやっぱ神だわ




19: 名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水)00:42:31 ID:HKx
現世やなくてあの世で復活するとか




20: 名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水)00:42:53 ID:Kqa
>>19
あの世で復活するのに体が必要なんやで




27: 名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水)00:44:40 ID:HKx
>>20
たまにこの世に帰って来る
お盆みたいなものかな




21: 名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水)00:43:19 ID:zoN
中国「猿を縛り付け脳を切り開き掬って食うンゴ」
猿「キィーキィー」




31: 名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水)00:49:05 ID:Kqa
ヴァイキング「捕虜の背中にナイフ入れて肩甲骨ひっくり返してオーディンの象徴の鷲に似せるやでー」

ヴァイキング「最後肺を抜いて翼にするまで捕虜は死なせたらあかんで、気絶もあかんで」

ワイが一番やられたく無い生贄




32: 名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水)00:50:55 ID:X4t
日本も処女の娘生贄にしてたし多少はね




33: 名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水)00:51:43 ID:Kqa
>>32
ワイ、神になりたい




38: 名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水)00:54:12 ID:FUr
>>33
ブサイク処女「いや・・・神様やめて・・・」




36: 名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水)00:53:23 ID:DSa
>>32
ワイ女と間違えられて生贄にされたことあるで




37: 名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水)00:53:27 ID:zoN
>>32
やるせなくて、悔しくて自殺も考えたンゴ




39: 名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水)00:54:20 ID:Kqa
マヤ人「泉に生贄投げ込むゥーんだ!」

マヤ人「泉の水ウマァイ!」

ええ…




40: 名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水)00:56:17 ID:HKx
南米の生贄ミイラは何故か美少女にされがち




41: 名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水)00:58:27 ID:Kqa
>>40
雪山の少女かわいいンゴねぇ…




42: 名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水)00:59:36 ID:HKx
確かに美少女もいる




43: 名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水)01:03:09 ID:G2V
ムスリム「聖戦で死んだら72人の処女が待ってるってマジ?!」




44: 名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水)01:09:19 ID:X4t
>>43
今頃先輩テロリストにまわされて中古になってるけどな
あと熟女好きのテロリストは可哀想やな




46: 名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水)01:40:07 ID:Ebc
>>44
千一夜物語では天女の処女膜は毎日復活するんやで




45: 名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水)01:10:31 ID:yAW
>>43
これもともとだと処女じゃなくて食べ物とかの不自由ないとかだったんだっけ

イスラムにおける天国(جنّة jannah) は、信教を貫いた者だけが死後に永生を得る所とされる。イスラム教の聖典『クルアーン(コーラン)』ではイスラムにおける天国の様子が具体的に綴られている。

コーラン出来事章 (クルアーン)10 節から24節『(信仰の)先頭に立つ者は、(楽園においても)先頭に立ち、これらの者(先頭に立つ者)は、(アッラーの)側近にはべり、至福の楽園の中に (住む)。昔からの者が多数で、後世の者は僅かである。(かれらは錦の織物を)敷いた寝床の上に、向い合ってそれに寄り掛かる。永遠の(若さを保つ)少年 たちがかれらの間を巡り、(手に手に)高坏や(輝く)水差し、汲立の飲物盃(を捧げる)。かれらは、それで後の障を残さず、泥酔することもない。また果実 は、かれらの選ぶに任せ、種々の鳥の肉は、かれらの好みのまま。大きい輝くまなざしの、美しい乙女は、丁度秘蔵の真珠のよう。(これらは)かれらの行いに 対する報奨である。』および56章27節から40節『右手の仲間、右手の仲間とは何であろう。(かれらは)刺のないスィドラの木、累々と実るタルフ木(の 中に住み)、長く伸びる木陰の、絶え間なく流れる水の間で、豊かな果物が絶えることなく、禁じられることもなく(取り放題)。高く上げられた(位階の)臥 所に(着く)。本当にわれは、かれら(の配偶として乙女)を特別に創り、かの女らを(永遠に汚れない)処女にした。愛しい、同じ年配の者。(これらは)右 手の仲間のためである。昔の者が大勢いるが、後世の者も多い。』、先頭のものとは最良のムスリム、右手の者とは一般のムスリムのことである。
そのためこのような天国での物質的快楽の描写がジハードを推し進める原動力となっているという指摘もある。実際に過激派組織が自爆テロの人員を募集する際にこのような天国の描写を用いている場合が少なくないとされ、問題となっている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/天国_(イスラーム)