20171017-4




1: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:24:12.25 ID:FjX8KBbN0
神やん




2: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:24:51.81 ID:GfnFPW8Z0
どんなに文明が進化しても古典的な楽器でしか音楽作れない現代人




3: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:25:14.62 ID:Edu6HHSn0
たしかにすごE




5: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:25:34.65 ID:MNzGdGLS0
うっわ!めっちゃ音出てる!とか言って驚いたんやろな




6: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:26:50.12 ID:/6PPRP1C0
ギターとかいうクッソ保守的な楽器よ




7: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:26:54.99 ID:bTW379mv0
いきなりピアノが作られたんと違うんやで




8: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:27:37.75 ID:GL7p3mhOr
逆に現代でも新しい楽器作ったらええやん
音階や音楽理論は楽器とは別に独立して存在しとるから似たようなものにはなるんやろうけど




11: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:28:22.25 ID:MOeLDEFWd
>>8
楽器は今でも新しいの結構発明されとるけど弾く人がおらんかったら曲も作られないんやで




9: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:27:47.10 ID:pDiVhwO+0
ピアノは古さを全く感じさせないのがすごい




14: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:28:46.93 ID:8r4Rd3Lvd
>>9
楽器の中ではかなり新しい方やからな




12: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:28:33.32 ID:KZStYgEG0
最新ピアノ

20171017-5




15: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:29:27.58 ID:bTW379mv0
>>12
こんなんで音響くんか?




18: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:30:19.76 ID:KZStYgEG0
>>15
作りは変わらん




43: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:35:25.01 ID:KZStYgEG0
>>12の他の画像

20171017-6

20171017-7

20171017-8




48: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:36:27.03 ID:KVSEX8+O0
>>43
ええやん




52: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:37:20.13 ID:KZStYgEG0
>>48
ちな約3000万円




60: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:38:10.85 ID:3SdBi8Ho0
>>43
宇宙に漂ってそう




13: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:28:45.70 ID:jJfbTVXa0
今ならシンセサイザーが新しい楽器やな
ピアノの派生やけど




16: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:29:40.01 ID:l2T4JRUI0
楽器作った先人もすごいけどクラシック曲を作った音楽家もすごいやろ




21: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:30:40.38 ID:0OQ/YLR2p
>>16
バッハ「曲できたわ!うーん、曲のタイトルは…俺のケツを舐めろ!にしたろ!w」




30: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:32:59.24 ID:nnpbhmqh0
>>21
モーツァルトだぞ




51: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:36:34.46 ID:Cjje7d/jM
>>21,30
バッハへの熱い風潮被害




40: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:35:15.22 ID:USQDDwSNa
>>16
陰キャが持ち上げ続けてきた結果だぞ




46: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:35:48.16 ID:q7vLTWyZd
>>40
貴族やブルジョアは陰キャやったんか




17: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:29:45.89 ID:KZStYgEG0
ヴァイオリン未来予想図

20171017-9




25: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:31:28.39 ID:g74JdHzld
>>17
出て来てから顎当てと弦と指板くらいしか改良されとらんしヴァイオリンは今更変わらんやろ




29: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:32:45.08 ID:Z2rEcT0fa
>>17
今のバイオリンのほうがかっこいいやんけ




24: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:30:58.22 ID:i6g5x1f20
見た目変えただけやんアホか




20: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:30:35.94 ID:127whbN40
日本がちょんまげでござるとか言ってた頃にはこのレベルの音楽が完成してたんだよなぁ




22: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:30:45.58 ID:z3E2klsn0
最初にピアノ弾けるようになった人はどうやって練習したんや




23: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:30:54.65 ID:bJkBaL1vr
最新の楽器って何かあるん?勿論機械とか使わず




45: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:35:37.59 ID:kyzViRsU0
>>23
どっかのおっさんが勝手に作ったやつぐらいでええんやったらYaybaharておもろい楽器あるで
言うても3・4年前やけど


https://www.youtube.com/watch?v=j_LW-eUYt7Y





31: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:32:59.45 ID:bTW379mv0
20171017-10




26: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:31:34.28 ID:JCaZb71S0
弦楽器の起源何やねん




27: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:32:21.02 ID:OXktT0Gxd
>>26
ヴァイオリンとかの事言っとるんなら多分中央アジアって言われとるで




28: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:32:40.94 ID:nnpbhmqh0
地味にハープがヤバイぞ
ただの竪琴ちゃう




33: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:33:03.13 ID:W6YRwOxX0
チェンバロとピアノてなにがちがうん

20171017-11
チェンバロ




34: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:33:31.50 ID:rmm61v1O0
>>33
音が全然違うやん




35: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:33:51.32 ID:wJlIq04x0
>>33弦を叩くか弾くか




37: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:34:18.57 ID:0OQ/YLR2p
>>33
チェンバロって強弱ないんちゃうのん?




38: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:34:41.07 ID:nnpbhmqh0
>>33
ピアノはピアノフォルテの略称
チェンバロに強弱つけれるようになったのがピアノ




41: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:35:17.31 ID:k3qWf4Azd
>>33
チェンバロは撥弦
ピアノさ打弦




50: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:36:31.81 ID:vIfmN04f0
>>33
チェンバロ 弦を爪でひっかく。ギターの親戚筋
ピアノ 弦をハンマーで叩く




42: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:35:24.77 ID:vIfmN04f0
ピアノは工業の進化とともに成長してきた。昔は演奏でぶっ壊すやつがいた
チェンバロとかは鍵盤楽器としては先祖やけど仕組みが全然違う




49: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:36:31.01 ID:Kx1nHgYBd
ぶっちゃけピアノとチェンバロってピアノとオルガンくらい違う楽器やで




62: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:38:52.59 ID:W6YRwOxX0
レスくれたニキ達サンガツ

>>49
ピアノ聴きにいったら「原始ピアノ」みたいな説明されたもんやから…




36: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:34:02.33 ID:q6yD08sj0
ピアノの汎用性の高さほんまやばいな
もう耳にタコできるくらい聴いたわ




39: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:35:09.49 ID:3K+wQYRO0
オールドのバイオリンがもてはやされる理屈がよくわからん




44: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:35:29.03 ID:euxeLtPp0
それと比べて科学技術を駆使して作られたのがテルミンとかいうゴミ




57: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:37:50.08 ID:kyzViRsU0
>>44
まあ形いろいろ変えてオンドマルトノなったからへーきへーき


20171017-12

テルミン
(ロシア語:Терменвоксチルミンヴォークス)は、1919年にロシアの発明家レフ・セルゲーエヴィチ・テルミンが発明した世界初の電子楽器である。

テルミンの最大の特徴は、テルミン本体に手を接触させず、空間中の手の位置によって音高と音量を調節することである。

テルミンはコンデンサをもつ高周波発振器を2つ内蔵している。このうち片方の発振周波数は固定されているが、もう一方の周波数は可変である。

楽器正面に向かって右側から垂直方向に伸びたアンテナは音高を決める「ピッチアンテナ」であり、左側面から水平方向に伸びたアンテナは音量を決める「ボリュームアンテナ」である[3]。ピッチアンテナに右手を近づけたり遠ざけたりすると、演奏者とアンテナとの間に蓄えられる静電容量が変化し、これに伴って可変なほうの発振器の発振周波数が変動する。2つの発振器の周波数差からうなりを起こして可聴周波数を抽出し、アンプとスピーカーを介して発音させる。ボリュームアンテナに左手を近づけると音量が減少し、遠ざけると音量が増大する。また、左手を素早く上下動させることで、ある程度スタッカート奏法が可能である。
https://ja.wikipedia.org/wiki/テルミン


20171017-13

オンド・マルトノ (Ondes Martenot) とは、フランス人電気技師モーリス・マルトノによって1928年に発明された、電気楽器および電子楽器の一種である。

鍵盤(英名キー key 、仏名クラヴィエ clavier )またはその下につけられたリボン(英名リボン ribbon 、仏名リュバン ruban )を用いて望む音高を指定しつつ、強弱を表現する特殊なスイッチ(英名タッチ touch 、仏名トゥッシュ touche )を押し込むことによって音を発することができる。多くの鍵盤型電子楽器がオルガン同様両手の同時演奏や和音による複数の音を同時に発することができるのに対し、オンド・マルトノはテルミンに類似しており、基本的には単音のみの発音しかできない。
https://ja.wikipedia.org/wiki/オンド・マルトノ




47: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:35:50.94 ID:nnpbhmqh0
オルガンは建築




53: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:37:23.55 ID:cg+v/2mdM
ピアノは神楽器やろ
すべての楽器の頂点やわ




56: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:37:49.75 ID:nnpbhmqh0
サックスは木管楽器やで
おもろいよな
爆笑や
あはははははははははは




32: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:33:00.38 ID:W/NJL4fk0
シンセサイザーを初めて聴いたやつウキウキやったやろな




55: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:37:38.90 ID:3SdBi8Ho0
シンセサイザー以来なんか凄い楽器発明ある?
ボーカロイド?シンセの延長とも言えるけど




59: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:37:55.62 ID:YqwKxM0B0
新しい楽器ってもうソフトとかアプリになる気がする




61: 風吹けば名無し 2017/10/17(火) 01:38:33.90 ID:vIfmN04f0
ベーゼンドルファーとかいう「リストが弾いても壊れなかった」で名を上げたピアノメーカー




20171017-14

バルトロメオ・クリストフォリ・ディ・フランチェスコ
(Bartolomeo Cristofori di Francesco, 1655年5月4日パドヴァ - 1731年1月27日フィレンツェ)は、イタリアの楽器製作家であり、ピアノ技術者。フィレンツェのメディチ家に仕え、ピアノを発明した人物として知られる

クリストフォリが1698年に はピアノの製作にとりかかっていたことを示す記述が、メディチ家の宮廷音楽家、フランチェスコ・マヌッチの日記に見えるという説が一時期語られていたが、 現在ではこの史料の信憑性は疑われている(詳しくは Pollens 及び O'Brian を参照)。信頼できる最古の記録は、前述の1700年のメディチ家の目録となる。目録中、クリストフォリのピアノに関する項目は次のように始まっている。

Un Arpicembalo di Bartolomeo Cristofori di nuova inventione, ch fa' il piano, e il forte, a' due registri principali unisoni, con fond di cipresso senza rosa... (強調引用者、「1台のバルトロメオ・クリストフォリによるアルピチェンバロ、新規発明による、優しく、また大きく響くもの、ユニゾンに調律した2レジスター、ローズ無しの杉板の響板……」)

「アルピチェンバロ」という語は、文字通りには「ハープ・ チェンバロ」の意となり、当時広く用いられていた語ではなかった。エドワード・グッドは、この「アルピチェンバロ」こそがクリストフォリが自分の楽器に与 えた名前であったとしている。しかし、年月とともに、引用部太字部分が省略されて、現在用いられる「ピアノ」という語になっていった。
https://ja.wikipedia.org/wiki/バルトロメオ・クリストフォリ


20171017-15

ヴァイオリンの起源は、中東を中心にイスラム圏で広く使用された擦弦楽器であるラバーブにあると考えられている。ラバーブは中世中期にヨーロッパに伝えられ、レベックと呼ばれるようになった。やがてレベックは立てて弾くタイプのものと抱えて弾くタイプのものに分かれ、立てて弾くタイプのものはヴィオラ・ダ・ガンバからヴィオール属に、抱えて弾くタイプのものはヴァイオリン属へと進化していった。

世にヴァイオリンが登場したのは16世紀初頭と考えられている。現存する最古の楽器は16世紀後半のものだが、それ以前にも北イタリアをはじめヨーロッパ各地の絵画や文献にヴァイオリンが描写されている。レオナルド・ダ・ヴィンチの手稿にもヴァイオリンに似た楽器の設計図が見られる。現存楽器の最初期の制作者としてはブレシアのガスパーロ・ディ・ベルトロッティ(通称ガスパーロ・ダ・サロ)、クレモナのアンドレア・アマティ、ガスパール・ティーフェンブルッカーが有名である。

17世紀から18世紀にかけて、イタリア北部のクレモナにおいてニコロ・アマティ、ストラディバリ一族、グァルネリ一族など著名な制作者が続出した。特に卓越していたのがアントニオ・ストラディヴァリとバルトロメオ・ジュゼッペ・グァルネリ・デル・ジェスである。また、現在のオーストリアのインスブルック近郊のアブサムで活動したヤコブ・シュタイナーの作品も18世紀末までは最高級のヴァイオリンの一つとして取引された。
https://ja.wikipedia.org/wiki/ヴァイオリン