20180109-17




1: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)00:53:11 ID:xex
詩が難解で理解され難いのは分かる
けど一般人は科学者の業績や理論なんて全然理解できてないやん
それならなんで科学者だけがこんなに賞賛されるんや




2: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)00:54:45 ID:X7L
人類が分らなかったものが分かるようになる
この世になかったものを作る
ってのが凄いんやろ




4: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)00:55:27 ID:xex
例えば最新の宇宙理論を理解できる一般人は少ないやろ
詩だって難解やけど世界解釈でもあるんやで




6: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)00:55:53 ID:vq5
一流の小説家は絶賛されてるやろ




8: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)00:57:01 ID:xex
>>6
もう小説家が褒められる時代ちゃうで
文系学部は要らんって意見も多いしノーベル文学賞は完全に過去の古い認識で作られた賞って思われとる




16: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:00:18 ID:vq5
>>8
いらないのはノーベル賞って言う括りなだけで優れた小説家は高く評価されてるやろ
村上春樹なんて日本じゃどの科学者より有名やんけ




19: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:01:22 ID:xex
>>16
いや小説自体が単なる娯楽って見方してる奴は多いやろ




10: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)00:58:36 ID:MTe
フィードバックがないからというのがでかいかな
でもノーベル賞なんかは等価に扱っとらんかな




14: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)00:59:38 ID:xex
>>10
まあ実益が無いってのはそうなんやろうな




11: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)00:59:10 ID:xex
一般人「小説家とか芸術家ってなにが凄いんや?意味わからん」

一般人「ほえー科学者凄いなあ、意味わからんけど」

こんな感じやと思うんだが違うか?




13: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)00:59:31 ID:z8B
科学の進歩は生活に影響するからな
車ができたのも科学のおかげや
どんなに良い小説があっても今の生活は変わらない




17: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:00:23 ID:xex
>>13
生活が変わらなくても物の見方(認識、解釈)は変わるやん?




15: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:00:02 ID:T9u
小説家でも賞取った時は賞賛されてるやん




22: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:03:35 ID:xex
じゃあ一般人が科学者を尊敬して信頼する気持ちと詩人や小説家をそう思う気持ちは等価やと思うんか?
絶対ちゃうやろ




23: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:04:17 ID:Mhi
資本主義社会やからやろ
科学は金になるけど、本はそんなに金にならんやん




24: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:04:19 ID:kRA
科学者のうち賞賛されるのはわかりやすい実績を出した奴だけやで
小説家や詩は文化や言語の壁があるからどうしてもグローバルな共通の有名人にはなれない
科学は翻訳さえしてしまえば全く同一の結果として受け入れられるが小説や詩はあまりにも翻訳者の技能で決まってしまう所が大きい




27: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:05:11 ID:xex
>>24
たし蟹




26: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:05:01 ID:T9u
いうほど一般人が科学者を尊敬して信頼してるか?




28: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:06:00 ID:xex
>>26
現代ほど科学信仰が強い時代は無いで
細かく言えば日本では原発事故で科学信仰が薄れたという人もおるけど




31: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:08:05 ID:kRA
>>26
科学者そのものより科学者が出した結果とその産物を尊敬していると思う
今あるコンピューターの原型を作ったのはノイマンとして知られているが
実際にはノイマンはアドバイザー程度の存在でノイマン型を作ったアーキテクトチームは別途存在する
しかしこれはあまり知られていない

名も無きエンジニアや研究者の積み重ねこそが科学に対する信頼であり
別に一個人に対して大衆が尊敬を抱くかと言われると疑問
個人に対する尊敬であれば小説家の方が大衆においてはよっぽど大きいと思う




34: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:09:53 ID:xex
>>31
でもやっぱアインシュタインは有名やし
科学者のエピソードとかが取り上げられたりするやん
それは功績だけやなくてその人物に関心があるからちゃうのん




29: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:06:30 ID:MTe
極端かもしれんけど詩や小説は誰でも書けそうって思えるやん
科学者はわけわからんけど偉い人が褒めとるからすごいって感覚とちゃうかな




32: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:08:53 ID:xex
>>29
まあ素材が言葉やからな
言葉ってのはみんな使うもんやしそのみんな使う意味が分かる前提からどうやって独自性を発揮するかみたいな芸術やけど
確かに絵や音楽と違って誰でも描けそうな感はある




33: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:09:15 ID:Mhi
イチローに憧れてるのと、iPS細胞の人を尊敬しているのは同じ感覚やな




41: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:12:39 ID:24t
「賞賛」の定義が科学と文学では全く違うから、比べても意味がない気がするなぁ。




45: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:14:06 ID:xex
互いに尊敬されているけどその度合いは科学者に傾いているよねって話なんやが
一般人はどちらの内実も理解できんのに




52: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:17:42 ID:T9u
度合いが同じじゃない根拠は?




58: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:19:09 ID:xex
>>52
極論で言えば科学が無くなる生活と文学が無くなる生活どっち選ぶ?
その科学を発展させる人間と文学を発展させる人間どっちが偉いと思う?




60: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:19:47 ID:T9u
>>58
その頭悪い問いに答える意味ある?




64: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:21:08 ID:xex
>>60
頭悪い根拠は?




69: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:22:51 ID:T9u
>>64
極論持ち出してる時点で頭悪いのは明らかなんですけど




61: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:20:11 ID:Mhi
>>58
いや、スレタイは賞賛されてるかやろ?
同じように賞賛されてるやん




53: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:18:10 ID:reK
科学も進歩しすぎると今度は文学に走ると思うで




56: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:19:04 ID:MTe
芸術と科学を同じ土俵で比較するのは難しいと思うで
芸術はあってもなくても生活に影響せんかもしれんけど科学は直接関わってくる可能性があるわな

>>53
それは文学より哲学が近いと思う




59: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:19:41 ID:kRA
科学者の発明や結果は過去の圧倒的積み重ねの最後の1ページを載せた結果なので
科学者を信仰してるのではなくその積み重ねを信仰しているのだと言いたい
科学者信仰とは理性的な人類そのものに対する信仰である



勿論文学にも系譜や積み重ねはあるがその人個人の独創性の度合いが重視される上
文化的な価値観の相違があるのでグローバリズムには同調出来ない
ただ個人としての価値は文学の方が重視されると結論付けたい




63: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:21:01 ID:24t
ワイは媒質の問題やと思うわ
科学は媒質(文化や風土)関係なしに理屈が通るけど、
文学は媒質に書き手、読み手が同時に浸っていなければその美しさは共有されない
ノーベル文学賞とかは違う媒質にいる人間でも、互いに分かり合えるのかってところを評価しているのだと思う
グローバルとか平和とかはそういう概念やと思う
現代は明らかにインターナショナリズムで、そういう概念の権威が薄れてきてるから、「文学はいらない」とかいう極論を持ち出す人が増えてるんやないかな




82: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:25:50 ID:MOH
文系理系どっちの学問も必要とされる要素があるから存在している
それを所詮個人の主観で必要不必要優劣を決めたりしようとする時点で間違っているんじゃない(適当)




85: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:27:09 ID:yrp
実際文学だけでなく未来に繋がると思えない科学もけっこう不遇やけどな
優遇されてるなら周期表なんかどこまでも埋められてるわ




88: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:28:41 ID:Mhi
ぶっちゃけ文学がなきゃ、科学を後世に伝えられない




91: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:29:17 ID:xex
>>88
小説や詩は?




94: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:29:45 ID:Mhi
>>91
面白いのは賞賛されてるやん




90: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:29:05 ID:MOH
文系の学問が好きな人は文系学問を、理系の学問が好きな人は理系学問をやればいい
好きな事を一生懸命に研究したその姿勢自体は文系理系問わず社会でもしっかり評価される
学問が違うんやし出来る事出来ない事に違いがあって当然なんやからそこで見下すとかせんでええと思います(小並感)




93: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:29:42 ID:kMb
イッチがなにを言いたいのかよくわからんな
科学者は実用性で称賛されとるし
文学者は感性や継承性を称賛されとるやろ




97: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:31:02 ID:MOH
それに技術進歩が必要不可欠な戦時中でもないんやからそんな事に振り回されて好きな学問も学べなけりゃ何の為の平和なんやろなって




98: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:31:14 ID:Mhi
ワイは理系やけど、根本は小説の「星を継ぐ者」シリーズやし




101: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:32:09 ID:kRA
なぜ文学が書籍と言う媒体に縛られてカウントされるのかは理解できない
ネットコンテンツとして文学はもはや人類文化に完全に定着している存在のはず
明治維新ごろから日本では普及してきた新参コンテンツごときがイキるなと言われても仕方がない




103: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:32:26 ID:5SY
だいたい文学とか時代遅れなんじゃマイカ?
表現技法としては音も色も形も伝えられる映像の方が優れてるし




107: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:33:10 ID:kRA
>>103
映像も文学の範疇だぞ
活字本だけが文学ではない




116: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:35:11 ID:MTe
>>103
異なるメディアの優劣を比較するのはどうなんかな 




105: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:32:57 ID:xex
文学の定義広げまくれば無限だからやめちくり~
なんか文学=言語みたいに思ってる奴もいるし




107: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:33:10 ID:kRA
>>105
事実だからごめんね




118: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:35:46 ID:a2s
詩人や小説家ってのは個々の感性によって良い悪いって決まるやん(たぶん
だから研究結果と違って賛否両論起こるから称賛され辛いねん




120: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:36:13 ID:xex
>>118
まあそういうのもあるやろうね




119: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:36:06 ID:z8B
そもそもなぜ同等だと思ったのか?




121: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:36:36 ID:xex
小説家がやたら持ち上げられた時代ってなんだったんや
ノーベル文学賞とか大半が小説家やし




126: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:37:07 ID:kRA
>>121
今はSNSが持ち上げられるようにコンテンツの主力が
書籍だっただけよ




123: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:36:40 ID:Hfl
数学・物理・化学・生物屋「なんか凄いもん発見したで!」
人々「はえ~(何言っとるんかよく分からん)」
工学者・医学者・薬学者「これ発見したらこんなことが出来るぞ」
人々「うおおおおおおおおおお!!!!!」

こういうイメージ




127: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:37:23 ID:kRA
>>123
ほんとこれで草




133: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:39:07 ID:yrp
>>123
科学者「凄いの見つけたで!」
一般(よく分からん…)
科学者「命名権はワイが手に入れたで!」
一般「うおおおおおおおおおおおお」




134: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:39:24 ID:syK
>>133
それはちょっと違うかな




139: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:40:18 ID:yrp
>>134
千葉時代とかニホニウムとかけっこう騒がれてたやろ
なおよく説明できん模様




143: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:41:20 ID:syK
>>139
業界が騒いでるだけで実際そこまで別に嬉しく無いやろ
一般人からしたらニホニウムも何たらの証明も大して変わらんと思う




146: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:42:34 ID:yrp
>>143
そうなんかな?ワイはけっこう嬉しいんやけどな
まあニホニウムとかは小学生でも周期表で見つけられて分かりやすいってのもあるか




149: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:43:19 ID:syK
>>146
まあニホニウムなら日本の名が付くから命名権の中ではマシかもな
でもそうじゃない日本人が命名権得たって別に・・・やろ




145: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:42:30 ID:P0s
小説は娯楽とも文学とも取れる訳やけど文学としての偉業なんてここ最近であったか?




154: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:44:33 ID:xex
>>145
そういうのの偉業ってなんなんやろうな…
賞なら大江健三郎が90年代にノーベル文学賞受賞したけど




147: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:42:50 ID:O0v
ボブディランとか授賞式出てないんやなかったっけ
文学賞もらうほどの詞かと思うが
歌手は好き嫌いもあるし




153: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:44:19 ID:yrp
>>147
まあ影響という面ではここ最近の文学者(にしていいか分からんけど)の中では大きいやろ




160: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:46:22 ID:15K
科学は応用の幅が広い

家電は仕組みを理解していなくても便利に使えるが
小説は嗜める人じゃないとその良さを理解しがたい




163: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:47:22 ID:P0s
結局同程度の偉業に対しての賞賛で無ければ比較のしようが無いやん
娯楽としてなら科学者より賞賛を受ける表現者なんて山程おるで




168: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:48:38 ID:5SY
そもそも文学って娯楽のためのものとちゃうんか?
学が浅いんでわからんのやが
面白い文章書いて人々から面白いと賞賛されるのが文学とちゃうんか?
科学と並ぶような偉業もなにもないやろ
完全にベクトルが違うやん




169: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:48:59 ID:z8B
>>168
それな




190: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:54:16 ID:xex
>>168
いわゆる大学学問としての文学は西洋が発祥で
当時は宗教的な世界観が崩壊していたから新しい倫理として文学部が必要だった
日本は明治になって西洋パクるうちに近代化した国って文学部あるんか!ってノリで文学部作った
あと言文一致にも貢献した




191: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:55:18 ID:kMb
>>190
そんならいまこれだけグローバル化しとるのは文学のおかげやろ
もうこれだけで十分やないか




192: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:56:41 ID:xex
実際日本では言文一致はガチの国語の革命やった
難しい文語を廃して当時喋る言葉がそのまま文章として通用するようになった
これでどれだけの人間が文章書けるようになったことか
小説はそれを広めるのに役立ったからな




196: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:58:26 ID:z8B
>>192
科学の革命なんて例を挙げたらきりないで




206: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)02:04:16 ID:xex
>>196
だよね
ていうか言文一致は日本の特殊な事情やし
媒体の問題で内容は関係無い




197: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)01:58:38 ID:yrp
>>192
でもそれ以降文学は画期的な革新はないやろ?
後は基本個人がどう捉えるかやしある人にとっては進歩でもある人にとっては衰退なんてことがほとんど




200: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)02:00:01 ID:xex
>>197
元々文学にそんな役目は無いし
日本の場合は結果的に言文一致を広める媒体だったってだけ




202: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)02:02:27 ID:xex
文学はどっちかと言うと
デカルトの哲学で自我が絶対的なものってのが広まって
それならそういう心理を追究できる小説って凄いんじゃね?ってなって持ち上げられた




205: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)02:04:13 ID:P0s
結局イッチの主張はなんなん?




207: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)02:04:56 ID:xex
>>205
文学はオワコンだけど時に大切
科学は実益があるけど過信は危険




222: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)02:26:17 ID:z8B
そもそも文理を分けているのは日本だけなんですけどね




223: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)02:34:22 ID:5SY
科学の方向性を決めるのって文学をはじめとする創作よな
AIとかロボット技術とか、まだ存在しない科学のビジョンを与えるのは他でもない創作物だと思うんや
そうしたビジョンに即発され、科学者は新たな技術を開発していくんやろな




226: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)02:50:49 ID:MTe
科学はそのパワーアップに貢献し 詩や小説はメンタルの安定に貢献しとるな