20180606-6




1: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)11:49:45 ID:4cA
熊に戦闘させれば足軽とか雑魚やろ




2: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)11:50:33 ID:zeh
獣使いのジョブなんて無かったやろ




3: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)11:51:14 ID:4cA
>>2
でも猟師とか犬つかうやろ




8: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)11:54:03 ID:zeh
>>3
犬ぐらい使えるやろうけど戦力にならんやろ




10: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)11:55:15 ID:4cA
>>8
犬は一番使える気がするんやけどなあ
秋田県とか土佐犬とか走り寄ってきたらビビるで




4: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)11:51:36 ID:kXr
居ても火縄銃の音に駆逐されるだけやん




6: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)11:52:17 ID:4cA
>>4
その辺は訓練で何とかなるやろ




7: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)11:52:58 ID:kXr
>>6
無理やろ
人間でさえ音でビビって萎縮するのに




9: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)11:54:06 ID:4cA
>>7
まあ動物戦法がなかったってことは無理ってことか




11: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)11:56:01 ID:u5c
戦国時代ではないけど倶利伽羅峠の戦いでググれ

倶利伽羅峠の戦い(くりからとうげのたたかい、倶梨伽羅峠の戦い)、または、砺波山の戦い(となみやまのたたかい、礪波山の戦い)は、平安時代末期の寿永2年5月11日(1183年6月2日)に、越中・加賀国の国境にある砺波山の倶利伽羅峠(現富山県小矢部市-石川県河北郡津幡町)で源義仲軍と平維盛率いる平家軍との間で戦われた合戦。治承・寿永の乱における戦いの一つ。

『源平盛衰記』には、この攻撃で義仲軍が数百頭の牛の角に松明を くくりつけて敵中に向け放つという、源平合戦の中でも有名な一場面がある。しかしこの戦術が実際に使われたのかどうかについては古来史家からは疑問視する 意見が多く見られる。眼前に松明の炎をつきつけられた牛が、敵中に向かってまっすぐ突進していくとは考えにくいからである。そもそもこのくだりは、中国戦国時代の斉国の武将・田単が用いた「火牛の計」の故事を 下敷きに後代潤色されたものであると考えられている。この元祖「火牛の計」は、角には剣を、尾には松明をくくりつけた牛を放ち、突進する牛の角の剣が敵兵 を次々に刺し殺すなか、尾の炎が敵陣に燃え移って大火災を起こすというものである。この方法であれば、尻をあぶられてたまらない牛は前方に猛突進するとい うのは、実際に上手くいくかどうかはともかく、理屈としてはあっている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/倶利伽羅峠の戦い




12: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)11:56:37 ID:4cA
>>11
ググってないけどやっぱりあったんか




16: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)11:58:30 ID:u5c
>>12
実際にあったかどうかは怪しいけど、牛の角に松明をつけて戦ったという逸話があるんや




22: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)11:59:27 ID:9Iu
>>16
それだけやとアレやな
角に松明つけた牛を敵陣目掛けて崖の上から特攻させたっていう逸話




13: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)11:57:50 ID:dUL
信長の野望やと黒田官兵衛が火牛という特技もってるが
史実にあったんかなぁ




17: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)11:58:45 ID:4cA
>>13
なんやその美味しそうな特技




14: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)11:57:52 ID:ygL
河越の太田氏が犬使った逸話があるって聞いたで




24: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)11:59:36 ID:4cA
>>14
やっぱりあるんか犬




15: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)11:58:17 ID:x7K
訓練した犬に密書を持たせて籠城中に外部と連絡くらいはやったんやないか




24: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)11:59:36 ID:4cA
>>15
せやんな忍者とか使いそうよな




18: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)11:58:55 ID:56J
忍犬って戦いには使われんかったんかね




20: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)11:59:08 ID:dV7
忍犬かわいい




21: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)11:59:24 ID:zeh
忍ペンてのもおったな




25: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)12:00:13 ID:EA6
>>21
まん丸ゥー!




23: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)11:59:27 ID:Q9H
基本的に毛皮や脂肪の厚い生物は
運動するとすぐ自分自身の体温が上がりすぎてバテるから
1日がかりで戦争やろうってときにはあんまり役に立たないぞ

だからヒトと同じく汗腺が発達していて
発汗で体温調節できるウマが使われたんや




27: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)12:00:52 ID:4cA
>>23
そうなんや勉強なる
そういや馬って競馬とか見てると汗かいてるもんな




28: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)12:01:46 ID:Vn2
馬なら呂布の乗ってたさけとばとかいうのがすこ




29: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)12:02:12 ID:u5c
忍者やったら猿をよく使ってたで
動物の中では利口やし、猿回しに変装できる




30: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)12:03:22 ID:Vn2
豊臣秀吉も忍者になればよかったのに




31: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)12:04:40 ID:6Sg
>>30
豊臣秀吉が忍者説もあるで




34: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)12:06:28 ID:Vn2
>>31
猿回し役は誰がやってたんや?




32: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)12:05:21 ID:x7K
信長は猿回し?




33: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)12:06:20 ID:AA0
三楽犬の入替えでググれ

『甲陽軍鑑』によると、資正は軍用犬を 飼いならして活用しており。城に訓練させた犬を数匹飼い、敵が攻め寄せてきた場合には書状を入れた竹筒を犬の首に結び付けて城外に放ち、味方と連絡を取り 合い、北条勢を撃退していたとする逸話を記している。資正の伝令犬戦術は「三楽犬の入替え」として知られており、北条側が配下の風魔一党に命じて人間の使者を捕殺しても、犬の使者までは完全に捕殺できず、常にその軍事行動が太田側に筒抜けになり、「資正は曽祖父・道灌に劣らない名将ぶりを見せた」と人々も褒め称えたという。

太田 資正(おおた すけまさ)は、戦国時代から安土桃山時代にかけての武将。太田資頼の子。武蔵国岩付城(現在の埼玉県さいたま市岩槻区)主、のち常陸国片野城主。
https://ja.wikipedia.org/wiki/太田 資正




35: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)12:13:02 ID:xYU
早雲「牛に火近づけたら暴れるな…… せや!牛の頭に松明くくりつけて敵城方向に放ったろwwwwww」




36: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)12:13:54 ID:dJ0
>>35
ちゃんと敵城のほうに行くんかそれ




37: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)12:14:21 ID:Vn2
>>36
自爆して落城しなかったんやからなんとかなったんじゃね?




39: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)12:17:19 ID:xYU
>>36
正確には、味方だった領内に火のついた牛1000頭を放して暴れさせて「何?え?何事?????」ってなってるあいだに城盗んだだけやで




40: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)12:18:48 ID:Vn2
>>39
牛はそのあと大丈夫だったの?




41: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)12:21:10 ID:xYU
>>40
知らん
勝手に消えて火と人間さんがトラウマになったくらいで野良に帰ったんじゃね?




42: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)12:22:41 ID:URy
やっぱり戦においては馬以外は雑魚すぎるヒヒン




43: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)12:26:58 ID:xYU
>>42
駱駝「ほーん」

20180606-3

20180606-4




44: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)12:27:29 ID:u5c
>>42
馬カスお前実際には荷物運びと逃げるときにばっか使われとったやん




46: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)12:28:53 ID:zeh
>>44
武田騎馬隊




45: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)12:27:58 ID:Vn2
でもラクダっていうほど楽じゃなさそう




48: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)12:35:12 ID:xYU
>>45
現代でも砂漠のスカウト兵で利用されとるで
ジープも運用できんような場所に使えるやで




50: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)12:42:04 ID:Vn2
>>48
乗るのが




51: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)12:45:37 ID:xYU
>>50
チビのジョッキーさんがデカイ馬に軽々登っとるやん
訓練次第やで




53: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)13:03:17 ID:Vn2
>>51
でもラクダにはコブがあるから




47: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)12:29:55 ID:Q9H
マイナーではあるけど象部隊とかもあったな




49: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)12:36:26 ID:jn7
使い手の思った通りに動かない点では、動物兵器とパンジャンドラムは似ている




52: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)12:51:40 ID:310
最初の有名な火牛計は紀元前3世紀の中国、斉の田単っておっさんやで

木曾義仲も北条早雲もそれを元ネタにしてるだけで実際やったかは知らんってのが実情や




54: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)13:07:35 ID:K2D
フタコブラクダは騎乗用にならんのやな




55: 名無しさん@おーぷん 2018/05/30(水)13:31:08 ID:xYU
猫使って当時最強の国をぶっ潰した作戦

20180606-5