20180704-20




1: 名無しさん@おーぷん 2018/07/01(日)19:19:45 ID:J4P
なんや?




2: 名無しさん@おーぷん 2018/07/01(日)19:21:35 ID:IHf
ロシアの山のやつ




3: 名無しさん@おーぷん 2018/07/01(日)19:22:08 ID:J4P
確かにあれは怖い




4: 名無しさん@おーぷん 2018/07/01(日)19:22:31 ID:st0
でぃあとろふとうげ




5: 名無しさん@おーぷん 2018/07/01(日)19:22:38 ID:FN1
どんな事件なんそれ




7: 名無しさん@おーぷん 2018/07/01(日)19:24:25 ID:n9g
>>5
雪山で遺体9つ
説明つかない損傷




8: 名無しさん@おーぷん 2018/07/01(日)19:26:49 ID:IHf
>>5
ディアトロフ峠事件(ディアトロフとうげじけん)とは、1959年2月2日の夜、当時のソ連領ウラル山脈北部でスノートレッキングをしていた男女9人が不可解な死を遂げたことで知られる事件であるやで。
事件は、ホラート・シャフイル山(マンシ語で「死の山」の意[1])の東斜面で起こったんや。事件があった峠は一行のリーダーであったイーゴリ・ディアトロフの名前から、ディアトロフ峠と呼ばれるようになったんやで。

当時の調査では、一行は摂氏マイナス30度の極寒の中、テントを内側から引き裂いて裸足で外に飛び出したとされたんや。
遺体には争った形跡はなかったが、2体に頭蓋骨骨折が見られ、別の2体は肋骨を損傷、1体は舌を失っていた[2]んやで。 さらに何人かの犠牲者の衣服から、高い線量の放射能が検出されたんや。

https://ja.wikipedia.org/wiki/ディアトロフ峠事件




9: 名無しさん@おーぷん 2018/07/01(日)19:27:46 ID:n9g
>>8
原住民説
狂った説
軍隠蔽説

どれも決めてやないんだったっけ




14: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)18:46:54 ID:YeP
ディアトロフ峠は雪崩やろ 
前もスレ立ってたけど




27: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:13:24 ID:wEV
>>14
雪崩だと舌や眼球がなくなってる説明がつかないのが闇深い




28: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:14:30 ID:49j
>>27
クズリ等の野生動物に食われた説が濃厚なんやぞ




33: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:19:22 ID:wEV
>>28
死体はすぐ凍ったはずやから、柔らかい部分から食べる説は説明不足やなあ
動物なら噛み跡で断定されるはずやし




44: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:25:30 ID:49j
>>33
その「はず」っていう素人考えが危険やねん
凍りつく前に食べられた可能性をなぜ端から捨ててるんや。むしろ雪に埋もれる前のわずかな時間しかなかったからこそ眼球と舌しか失われていなかったと推測されてるんやぞ




48: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:26:47 ID:wEV
>>44
危険で草生える
仮にそうだとしても動物と断定されてないところが逆に不自然なんやで




55: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:33:07 ID:49j
>>48
決定的証拠もないのに断定なんてできないやろ
拷問説より蓋然性が高いってだけやし
ちなみに舌が失われていたのは拷問によるものっていう説の根拠は、その遺体の胃から血の塊が出てきたっていう話から来てるんやけど、実際に検視報告書で上がってるのは「赤褐色の物体」であって、血ではないんや
しかも同様のものが損傷のない他の遺体からも見つかっていることから、単に食物が変色しただけというのが大方の見方や




64: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:37:34 ID:wEV
>>55
腐肉食ははっきりわかる噛み跡残すから十分不自然やで
鳥類はくちばしできれいに穴開けるみたいやけどな

拷問説は知らんけどソ連は近所の原住民拷問してたらしいな




72: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:45:42 ID:lwJ
>>64
なら鳥かもしれへんし、そうやなくてもたまたま上手く食べたのかもしれへんやろ
人為説のほうがよっぽど不自然や




74: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:48:32 ID:wEV
>>72
ロシアの雪山に腐肉食の鳥類はおらんやろなあ
舌と目をたまたまうまく食べたは草




80: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)22:11:01 ID:lwJ
>>74
なんにせよ動物の正体が断定できるほどの損傷ではなかったってことやろ
舌が失われていたリュドミラは遭難から3ヶ月以上過ぎた5月に発見されとるわけやし、何らかの自然の営みによって失われたと考えるのが普通や




15: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)18:50:13 ID:YeP

ディアトロフ峠事件とかいうただの雪崩事故
http://blog.livedoor.jp/foufif/archives/53673409.html




11: 名無しさん@おーぷん 2018/07/01(日)19:35:58 ID:GxD
タマムシュッド事件すき

タマム・シュッド事件(the Tamam Shud Case) 、または「タマン・シュッド事件」(the Taman Shud Case)は、1948年12月1日午前6時30分頃、オーストラリア南オーストラリア州のアデレードの南、グレネルグ(英語版)のソマートン公園(Somerton Park)の海岸で、身元不明の男性の遺体が発見された事件。

事件は、遺体のズボンの隠しポケットから見つかった紙片に、ペルシア語で「終わった」「済んだ」という意味を表す「タマム・シュッド("Tamám Shud")」という語句が記されていたことに因み名づけられた。この紙片は、11世紀ペルシアの詩集『ルバイヤート』 のある版本から、最後の頁の語句が破り取られたものであることが判明している。遺体発見当初、グレネルグ在住の男性が、自分の車の後部座席にその本が置か れているのを発見し、警察の呼びかけに応じてその本を供出した。本には他に、電話番号のような数字も記されていた。遺体で発見された男性は「ソマートン・ マン(the Somerton Man)」の通称で呼ばれ、現在も身元が判明していない。

発生当時から「オーストラリアの最も深い謎の1つ」とされ、推理の対象となってきた。 冷戦期の緊張が高まっていた時代に発生した事件であり、暗号めいた遺留品、特定できない毒物、正体不明の犠牲者、そして報われない恋愛劇の可能性等の様々な要因により、依然事件に対する世間の関心は高い。
https://ja.wikipedia.org/wiki/タマム・シュッド事件




12: 名無しさん@おーぷん 2018/07/01(日)19:40:31 ID:n9g
>>11
これええな




17: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:01:19 ID:6H0
マリー・セレスト号
単にマスコミが脚色した説もあるが


20180704-17

メアリー・セレスト
(英: Mary Celeste)は、1872年にポルトガル沖で、無人のまま漂流していたのを発見された船である。

メアリー・セレストは、全長103フィート(約31メートル)、282トンのブリガンティン(2本マストの帆船)である。もともとは1861年、ノバスコシアのスペンサー島で「アマゾン」の船名で建造された。その時からいわく付きだったようであり、建造中におびただしい数の事故が発生したとも伝えられるが、真相は明らかではない。アマゾンは数回にわたって所有者が変わり、1869年にメアリー・セレストと改称された。
1872年11月7日、船長ベンジャミン・ブリッグズの指揮下、メアリー・セレストはニューヨークのメッシナ・アッカーマン&コインから出荷された工業用アルコール(おそらくメタノール)を積み、ニューヨークからイタリア王国のジェノヴァへ向けて出航した。船には船員7人のほか、ブリッグズとその妻サラ・E・ブリッグズ、娘ソフィア・マチルダの計10人が乗っていた。

前ハッチも食料貯蔵室も共に開いており、掛時計は機能しておらず、方位磁針(羅針盤)は破壊されていた。六分儀とクロノメーターは 失われており、船が故意に遺棄されたことを示唆していた。この船唯一の救命ボートは無理矢理引き離された、というよりも故意に降ろされていたようだった。 3つの手すりに謎めいた血痕があり、1つの手すりには説明のできない引っかき傷があった。また、血まみれの刀剣(に見えたが、実際は赤錆だった)が船長の 寝台の下に隠されていた。
1700樽のアルコールは後にジェノヴァで降ろされたとき9樽が空であったと分かったが、それ以外は無事で、6か月分の食料と水も残されていた。船内の書類は、船長の航海日誌以外は全く見つからなかった。最後の日誌の記入は11月24日の、アゾレス諸島の西方100マイルの海上にいたと書かれており、11月25日にはアゾレスのサンタマリア島に到着できる位置である。
https://ja.wikipedia.org/wiki/メアリー・セレスト




18: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:05:01 ID:rXS
>>17
脚色したのはマスコミやなくてオカルト作家やぞ




19: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:07:10 ID:IOR
ミニョネット号事件

ミニョネット号事件(ミニョネットごうじけん)とは、19世紀に漂流船上で起きた食人のための殺人事件とイギリスで行われた裁判を総称していう。

1884年7月5日、イギリスからオーストラリアに向けて航行していたイギリス船籍のヨットミニョネット号 (Mignonette) は、喜望峰から1600マイル(約1800キロメートル)離れた公海上で難破した。船長、船員2人、給仕の少年の合計4人の乗組員は救命艇で脱出に成功したが、艇内にはカブの缶詰2個以外食料や水が搭載されておらず、雨水を採取したり漂流5日目に捕まえたウミガメなどを食い繋ぐも漂流18日目には完全に底をついた。19日目、船長は、くじ引きで仲間のためにその身を捧げるものを決めようとしたが、船員の1人が反対した為中止された。しかし20日目、船員の中で家族もなく年少者であった給仕のリチャード・パーカー(17歳)が渇きのあまり海水を飲んで虚脱状態に陥った。船長は彼を殺害、血で渇きを癒し、死体を残った3人の食料にしたのである。
https://ja.wikipedia.org/wiki/ミニョネット号事件




21: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:08:31 ID:rXS
>>19
解決してるやん




25: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:13:05 ID:IOR
>>21
小説とそっくりの状況になった部分は未解決やん




36: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:20:19 ID:49j
>>25
偶然やぞ。実際の事件ではくじ引きに当たって食べられたわけちゃうし、そもそも小説はその部分を主眼に置いた物語ちゃうし
リチャードもパーカーもありがちな名前や




20: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:08:25 ID:Meg
ロッキー山脈で人肉食いもあったはず
誰も詳細語らないから未解決的




22: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:09:25 ID:OIU
タイタニック




23: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:11:02 ID:Meg
言うて911も未解決ちゃう?




24: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:11:45 ID:49j
未解決というか陰謀論やろ




26: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:13:14 ID:Meg
>>24
ビルの上の階の工事を聞いた男は検索したらおらんかった
案外釣りで片付くかも
遠く離れていても崩壊したビル以外は




29: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:15:14 ID:wEV
アメリカのドキュメンタリーでビルが911の数日前に保険に入ってるとかあったなあ




31: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:17:53 ID:Meg
>>29
あれ噂に過ぎないで
70億ドルの損害で65億ドル補償だった
テロ2回やから補償2倍や裁判不発った




32: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:18:39 ID:Meg
>>29
保険に入ったのは約2ヶ月前

日本のオカルト系は英日翻訳する際に盛るのが伝統




30: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:17:22 ID:bJp
やっぱ未解決事件は日本のやつが一番怖いンゴね
近く感じるからか




34: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:20:14 ID:lQ3
カエル少年事件

カエル少年事件(カエルしょうねんじけん、朝鮮語: 개구리 소년 사건)は、大韓民国大邱広域市達西区に住んでいた5人の小学生が1991年3月26日に失踪した事件である。華城連続殺人事件、イ・ヒョンホ誘拐殺人事件と合わせて、韓国三大未解決事件と称される。
事件直後から警察や軍を動員して捜索活動が行われたが、2002年に白骨死体として発見されるまで、全く捜査の糸口が掴めなかった事件であった。「カエルを捕まえに行く」という最後の言葉が脚光を浴びたことから、失踪小学生は通称「カエル少年(개구리 소년)」と呼ばれている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/カエル少年事件




35: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:20:18 ID:AwQ
一番の謎は大型飛行機が現代で消えたやつやろ
いまだに情報ないとか




37: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:21:06 ID:Meg
>>35
マレーシア?




40: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:21:48 ID:AwQ
>>37
せやせや




43: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:24:06 ID:Meg
>>40
マジで解明しようという意思もなかったで




39: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:21:46 ID:KIj
>>35
まだないんか




46: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:26:41 ID:YeP
マレーシア航空もあれやろ
荒れた海に落ちたら飛行機の痕跡なんてほぼ残らんで




38: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:21:41 ID:qcR
犯人は兄貴と言われてるジョンベネ事件




42: 名無し 2018/07/04(水)21:23:25 ID:1Kt
未解決ではないけど、ボストン糖蜜災害。
一応、正確な原因という意味では不明なので未解決や。




47: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:26:41 ID:qcR
毒入り危険食べたら死ぬで、も有名やな




49: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:27:15 ID:wEV
世田谷一家殺害事件とかいう未解決なのが不思議な事件

2000年(平成12年)12月30日午後11時頃から翌31日の未明にかけて、東京都世田谷区上祖師谷3丁目の会社員宅で、父親(当時44歳)・母親(当時41歳)・長女(当時8歳)・長男(当時6歳)の4人が殺害された。隣に住む母親の実母が31日の午前10時40分過ぎに発見し、事件が発覚した。
この事件は、20世紀最後の日に発覚した、大晦日に差し掛かろうとする年の瀬の犯行だったことや、犯人の指紋や血痕など個人を特定可能なもの、靴の跡(足跡)の他、数多くの遺留品を残している点、子供もめった刺しにする残忍な犯行、さらに殺害後に長時間現場に留まった可能性が指摘され、パソコンを触ったりアイスクリームを食べたりするなどの犯人の異常な行動、これらの多くの事柄が明らかになっていながら、犯人の特定に至っていないことでも注目される未解決事件である。また、年の瀬に発生した殺人事件という時期柄もあって、一年を振り返る区切りとなる年末近くになると、警視庁による情報公開が行われ、マスコミが話題に取り上げることが多い事件である。
https://ja.wikipedia.org/wiki/世田谷一家殺害事件




53: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:31:50 ID:Meg
>>49
ウィキペ読み込んだ思い出
下手なホラーより




58: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:33:27 ID:wEV
>>53
あれwiki読めば犯人分かりそうなぐらい情報出てるのに
ほんま謎




62: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:35:14 ID:Meg
>>58
ワイ近所のスケートボーダー怪しむも軍人ムーブの説明付かず…




69: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:41:44 ID:wEV
>>62
混乱させるためにわざといろんな証拠残しとるのかもしれんな
アメリカの砂とか珍しい靴とかわざとらしくもあるし




50: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:27:16 ID:cKZ
フィラデルフィア計画!!!




51: 名無し 2018/07/04(水)21:27:57 ID:1Kt
ミユキカアイソウ




52: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:29:02 ID:qcR
>>51
あれ字が汚いのがまた不気味




57: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:33:25 ID:oYb
ボットン便所に挟まって死んだやつ




61: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:34:18 ID:YeP
>>57
あれ覗きやろ
自分で入るより他人が入れる方がよっぽど難しい




59: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:33:44 ID:Z5J
犯人がまったく分からない事件はもやもやする
こいつ黒に近いけど証拠がないってパターンが好き




60: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:34:10 ID:CjI
増山ひとみさん事件ワイの地元でびっくりしたゾ
ちなみに行方不明になったコンビニはミニストップやで




63: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:35:15 ID:CjI
名古屋妊婦腹裂き事件とかいうサイコホラー




66: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:39:26 ID:CjI

20180704-18




67: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:39:42 ID:92A
>>66
なんやこれ怖い




70: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:42:45 ID:CjI
>>67
電波ジャックされて突然これがながれたんやで




73: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:46:07 ID:92A
>>70
調べた
2回も流れるとかちびるわ




68: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:40:12 ID:yBP
>>66
マックスヘッドルームすこ

マックス・ヘッドルーム事件は、1987年11月22日、アメリカ合衆国イリノイ州シカゴ一帯で発生したテレビ放送の電波ジャック。テレビ業界での「放送信号割り込み」の一例として知られている。侵入者は3時間のうちに放送信号割り込みを成功させた。発生から30年近く経つ現在も未解決事件となっている。

最初の放送信号割り込みはWGN-TV (シカゴ9ch)(英語版)のゴールデンタイムの生放送ニュース番組で発生した。シカゴ・ベアーズが、本拠地でデトロイト・ライオンズに30対10で勝利したというニュースをスポーツコーナーで報じている途中で、画面が15秒間真っ暗になった。画面が戻るとマックス・ヘッドルームを模したマスクにサングラスを着けた男が現れ、周囲を歩き回ったり、飛び跳ねるなどした。彼の後ろにある動く波打った金属板はマックス・ヘッドルームのテレビと映画シリーズの背景映像で使われたエフェクトを模したもので、音声はガヤガヤした音と振動する音だけだった。この電波ジャックは、WGNの技術者たちがSTLの周波数をジョン・ハンコック・センターの送信機に切り替えたことにより解決した。
この事件は、スポーツ解説者のダン・ローンを呆然とさせ、彼は「えーっと、視聴者の皆様は何がおこったのかと思っていらっしゃるかもしれませんが、それは私も同じですよ。」とつぶやいた。彼は事件が発生する前に話していた内容を繰返すこともできなかった。
https://ja.wikipedia.org/wiki/マックス・ヘッドルーム事件




71: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:44:36 ID:Meg
日本の電波ジャックもええよな
確か赤軍系やった 未解決ではないか




75: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:50:44 ID:CjI
日本代表はなんやろな




76: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:51:32 ID:yBP
>>75

20180704-19




77: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:53:06 ID:wEV
ダウン症か何かの少女がハイキングコースから短時間で消えたやつ
引率の教師がそろそろ来るかなってコースで待機してたらそのまま来なかったやつや




79: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)21:55:01 ID:wEV