DNA

 2chアンテナサイト 
 2chまとめサイト 

結局人間って猿から進化したの?それとも



20170127-58




1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/01/27(金) 03:34:42.45 ID:BuFKGXGl0
それとも?




優性思想って何が悪いんや?

引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1452435224/



20160111-5




1: 名無しさん@おーぷん 2016/01/10(日)23:13:44 ID:0a5
強生弱死は普遍的に正しいやろ

優生学(ゆうせいがく、英: eugenics)は、応用科学に分類される学問の一種で、一般に「生物の遺伝構造を改良する事で人類の進歩を促そうとする科学的社会改良運動」と定義される。1883年(明治16年)にフランシス・ゴルトンが定義した造語である。医学者を中心とした優生学者は優生学(ユージェニクス)という発想が科学的であると考えていた。背景には著名な生物学者で進化論・自然選択説を発見したダーウィン、及び人間社会においても生物淘汰による進歩を促すべきとする社会ダーウィニズムの存在があった。
優生学は20世紀初頭に大きな支持を集めたが、その最たるものが生物学者オイゲン・フィッシャーらの理論に従って行われたナチス政権による人種政策である。他にナチス政権はオトマー・フライヘル・フォン・フェアシューアーによる双生児研究など数多くの優生学上の研究を行っている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/優生学




死んだ人間と生きている人間の違いってなに?

引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1446895645/



20151115-4



1: 名無しさん@おーぷん 2015/11/07(土)20:27:25 ID:6hE
別に哲学的な話をしようとしてるわけじゃないんだけど、死んだ人間と生きている人間の違いってなに?
人間が頭が取れたり臓器が無くなったりしたらそりゃ死ぬのはわかるけど、老衰とか心臓麻痺で死んだ人間って生前と物質的に違いあるの?
逆に人為的に人間を作ったら人間として活動できるの?どうなん?




生物はなぜ生きているのか?→子孫を残すため! ではなぜ子孫を残すのか?

引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1436857535/



20150714-4



1: 名無しさん@おーぷん 2015/07/14(火)16:05:35 ID:whY
ではなぜ子孫を残すのか?→種の保存のため!
ではなぜ種を保存するのか?→?

未来になにかあるのか?




地球に生命が誕生した理屈がおかしくね?

引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1402377525/



2014610-1



1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/10(火) 14:18:45.61 ID:5C+slzfN0.net
有機物の液体が濃縮されて偶然遺伝子が出来上がって生命が誕生ってとんでも理論じゃね?

箱の中に紙とペンを入れて振ってたら戦闘機の図面が完成したって言ってんのと同じだろ
一兆年掛かっても無理だよ



自我はどうして出来るの?

引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1402253833/



201469-1



1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/09(月) 03:57:13.81 ID:93jLbbwG0.net
「脳が有るから」ってのは他人を見ている分にはそれで良いんだけど
自分の自我を考えているとそれはちょっとどうかと思うんだ

なんで俺は俺なんだ?
記憶を基にして思考して俺が出来上がっているとは思うんだけど
いつから「俺」はこの体で発生したんだ?

精子まで遡るとそれは「俺」じゃなかったのか?



クローンって別に悪くなくね?

引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1400216810/



2014517-3



1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/05/16(金) 14:06:50.43 ID:pA0WmldH0.net
気を使うこともなく落ち着いて自分を客観的に見れるじゃん?



なんでクローンで人口増やしちゃ駄目なの?

引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1399419437/



2014510-1



1: 名無しさん@おーぷん 2014/05/07(水)08:37:17 ID:ByPd1h8gk
クローンで人口増やしちゃなんで駄目なの?



どうやれば永遠に生きれるか語るスレ

引用元:http://uni.2ch.net/test/read.cgi/life/1307979310/



2014411-5



1 :名無しゲノムのクローンさん 2011/06/14(火) 00:35:10.34
永遠に生きたいです。



【ゲノム】音楽的才能の有無、カギとなる遺伝子解明

引用元:http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1394633271/



2014315-1



1 :伊勢うどんφ ★ 2014/03/12(水) 23:07:51.87 ID:???
いわゆる「生まれか、育ちか」論争で取り上げられることの多い「音楽的な才能」。まったく同じ環境で暮らしている2人のうち、一人はピアノの名人に、もう一人は音楽的才能が皆無などということが起こり得るのはなぜか。
この答えは遺伝子にあるのか、それとも育て方にあるのか──。

 数百人を対象に比較調査した結果、この疑問への答えに到達するための第一歩は「DNA」、すなわち音を聞き取る能力に関係するいくつかの遺伝子にあるとする研究論文が11日、英科学誌ネイチャー(Nature)系オンライン医学誌「モレキュラー・サイキアトリー(MolecularPsychiatry)」に掲載された。

 研究チームは、7歳~94歳までの76家族767人から血液サンプルを採取し、その血液サンプルから抽出した遺伝情報を解析して被験者間で比較分析を行い、被験者のDNAに存在する変異を調べた。血液サンプルには、プロの演奏家を多く輩出している音楽性の強い家系のものも含まれた。

 被験者はまた、音楽に関する3種類のテストを受けた。テストでは、音調と長さがわずかに異なる音の区別や「連続した音」の微妙なバリエーションの識別などが問われた。

 このテストで好成績を収めた人たちの中で大きく際立っていた点は、第4染色体にあるいくつかの遺伝子に些細だが有意な相違があることだった。 この発見は、人がどのように音を聞いて認識するかを決定付ける一助となる。

■「一次的」要素と「二次的」要素

 一つの変異は、内耳の有毛細胞にとって重要な「GATA2」と呼ばれる遺伝子上にあった。
有毛細胞にある繊毛は、異なる振動数に応じて動き、聴覚神経を通して脳に信号を送る。

 証拠を示すもう一つの変異は、「へんとう体」と呼ばれる脳の部位で重要な役割を果たす「PCDH7」と呼ばれる遺伝子。
へんとう体は、音をパターンに変換する仕組みをつかさどっていると考えられている。

 これらは、遺伝子が運ぶと思われるさらに多くの情報のほんの一部にすぎないが、いずれにしてもDNAで部分的ながらも音楽能力を説明できると論文の執筆者らは述べている。

 広く知られている説によると、音楽的才能には、音調と音階を識別する身体的能力という「一次的」要素があり、これは、個人の文化や環境に左右される演奏技能という「二次的」要素への必須条件だという。

 論文は「音楽的才能は複雑な行動特性」としており、今回の実験はその「一部のみを説明する」ものだと強調している。

 今回の論文では、音楽の創造性、すなわち作曲能力に関する考察は行われていない。

2014年03月12日 10:14 AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3010172

Molecular Psychiatry
A genome-wide linkage and association study of musical aptitude identifies loci containing genes related to inner ear development and neurocognitive functions
http://www.nature.com/mp/journal/vaop/ncurrent/full/mp20148a.html



人類ってもうこれ以上進化しないの?

引用元:http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1391398587/



201423-1
チャールズ・ダーウィン。自然選択による進化の理論を提案した。

進化理論の発展
ダーウィンが提案した進化理論の中で、共通祖先からの進化、集団内の変異の変化によって生じる進化、種分化と分岐による生物多様性、適応進化における自然選択の役割は現在の進化学においても揺るぎのない枠組みとなっている。一方20世紀中盤に進化学に加わった中立説は分岐系統学に新たな証拠を提供し、自然選択の働かないランダムな進化過程のメカニズムを明らかにしようとしている。
現在、集団遺伝学、生態学、生物地理学、古生物学などの総合的な分野として発展してきた進化学は、さらに、分子生物学、進化ゲノム学(Evolutionary Genomics)、進化医学な ど、様々な分野の進展を取り込みながら、確立された科学の一分野として発展している。
近年、発表される様々な報告や機構の提唱などは、基本的にダーウィン の考えた大まかな進化の枠組みを基盤として、さらに発展させる方向に進んでいる。 しかし、一部の学者はダーウィニズムやネオダーウィニズムを原理主義であると考えており、科学ではないと言う見解がある。

http://ja.wikipedia.org/wiki/進化論




1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/03(月) 12:36:27.96 ID:+X6X6ln50
突然変異で優れた個体が偶然誕生することの繰り返しで進化してきたわけだけど
今の人類が完成形なの?




恐怖の記憶は遺伝すると判明!何故か怖いものは遠い祖先の体験が原因か

引用元:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1386594267/



20131209-24



1 : フォーク攻撃(catv?) 2013/12/09(月) 22:04:27.20 ID:rRlPbbpK0 BE:1141823982-PLT(12001) ポイント特典

「身の危険を感じる体験をすると、その「記憶」が子々孫々に遺伝して受け継がれる」

 そんな研究結果が、米国エモリー大学の研究チームよりまとめられ、12月1日に英科学誌「ネイチャー・ニューロサイエンス」に掲載された。

 実験は、雄のマウスの脚に電気ショックを与えながら桜の花に似た匂いを嗅がせ、その匂いを嗅ぐと恐怖を感じさせるというもの。電気ショックを何度か繰り返すと、桜の匂いを嗅いだだけで身構えるようになる。

 その後でメスとつがいにして、生まれた子どもにさまざまな匂いを嗅がせた。すると、父親が恐怖を感じた桜の匂いを嗅いだ時だけ、強く怯える仕草を見せた。

 この反応は、孫の世代でも同様に見られた。

 電気ショックを受けた父親と子孫の精子のDNAを比較したところ、両者とも嗅覚を制御する遺伝子に変化した跡が見られたという。もっとも、こうした一致は、親が子に「教育」した結果とも考えられる。その可能性を排除するため、父マウスから精子を採って人工授精で生まれた子の脳を調べたところ、同様の変化が見られた。

 父との接触がまったくない人工授精マウスでも、桜の臭いを嗅ぐという「恐怖体験」が、精子のDNAを介して継承されるという結果になったわけだ。

 マウスに限らず、人間でも「恐怖」に代表される「感情」が遺伝して子孫に伝わるとしたら、現代の科学的常識を覆すことになるが、本当にそうなるかどうかは今後の研究を待たなければならない。

http://tocana.jp/2013/12/post_3334.html




遺伝子操作で生まれてくる子供を美男美女に設計することが可能に

引用元:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1382226565/



20131021-22



1 : チェーン攻撃(大阪府) 2013/10/20(日) 08:49:25.28 ID:D1KgZW6h0 BE:579689137-PLT(12001) ポイント特典

 【岡崎明子、ワシントン=行方史郎】青い目で足が速く、乳がんになるリスクが低い子どもが欲しい――。
親が望む特徴をもつ赤ちゃんを作る「デザイナーベビー」につながる遺伝子解析技術が考案され、米国で特許が認められた。自分と、精子や卵子の提供候補者ごとに遺伝情報を解析して、望み通りの子どもが生まれる確度を予測するシステムだ。科学者からも「倫理的に大きな問題」と批判が出ている。

 特許化されたのは、米国の個人向け遺伝子解析会社の大手「23アンドミー」(本社・米国カリフォルニア)の手法で、米特許商標庁が9月24日付で認めた。

 同社はIT大手グーグルの共同設立者らが出資。2007年から、唾液(だえき)に含まれるDNAの遺伝子配列のわずかな違い(SNP)を分析して、アルツハイマー病や糖尿病など約120の病気のリスクのほか、目の色や筋肉のタイプなど計250項目を判定する事業を展開している。価格は99ドル(約1万円)で、利用者は50カ国以上、日本人を含め40万人を超えている。

http://www.asahi.com/tech_science/update/1020/TKY201310190433.html?ref=com_top6_1st



米教授「3DプリンタがあればDNAを『印刷』出来る!生物を他の星に送れる」 どこでもドアが現実に

引用元:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1382020716/



20131018-10



1 : ラダームーンサルト(WiMAX) 2013/10/17(木) 23:38:36.68 ID:WfmkNy3k0 BE:2569104094-PLT(12001) ポイント特典

ガチでSFな時代が到来するかもしれませんね~。

アメリカの分子生物学者であり、実業家でもあるクレイグ・ヴェンター博士は「細胞をプリントできる3Dプリンタとソフトウェアがあれば、エイリアンのDNAを地球上で再現することができるだろう」と予測しています。


そうなれば火星のエイリアンそのものを地球上で再現することが可能だと言うのです。まさかの宇宙人DIYの時代到来なのでしょうか!?


『合成生命体(synthetic life)』の作成に成功したことで知られているヴェンター博士は、細胞をプリントすることが可能な3Dプリンタのアイデアに大きな夢を抱いており、今後のデジタル設計技術は生物を「プリント」できるだろうと予測しているんだそうです。それは医療の進歩だけでなく人間の寿命を延ばすことまで、様々なことに応用できるでしょう。

そして、面白いことに彼は「いるかもしれないエイリアンのDNAを解読して、制御された遺伝子の配列を、他の惑星へロボットによって送れる日はそう遠くない」と断言しているんですね。
これは一体どういうことなのかというと、火星に住んでいる生物の遺伝子データを地球に送ることができれば、3Dプリンタによってエイリアンをこの地球で再現することが可能なのです。

ヴェンター博士はTEDで講演されるほどの有名な学者

遺伝子をデータ化し、そのデータをもとに再現する......まさにSFの世界ですが、本当に実現できるのか気になるところです。

ところでエイリアンと言えば、車椅子の天才物理学者で知られるホーキング博士は「アメリカの先住民族はコロンブスによって征服されてしまったのだから、我々人類は宇宙人とは接触すべきでない」という立場をとっているのですが、もし再現することが可能であれば注意深く進めていきたいところですね。


http://www.kotaku.jp/2013/10/future_3d_printer.html





理化学研究所、一滴の血からクローンを誕生させる技術を発表! 恐ろしいことになるぞ…

引用元:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1372464897/



2013629-1




1 : ラ・パーマ(WiMAX) 2013/06/29(土) 09:14:57.82 ID:3IO6kajV0● BE:4601804696-PLT(12001) ポイント特典

理化学研究所(理研)は6月26日、1滴の血液から分離した非リンパ球の白血球を用いて、体細胞クローンマウスを作出することに成功したと発表した。

同成果は、理研バイオリソースセンター 遺伝工学基盤技術室の小倉淳郎室長(筑波大学大学院生命環境科学研究科教授兼任)、上村悟氏大学院生リサーチ・アソシエイトと、生体情報統合技術開発チームの三好浩之開発研究員、および統合生命医科学研究センター統合ゲノミクス研究グループの小原收グループディレクター(かずさDNA研究所副所長兼任)らによるもの。詳細は、米国の科学雑誌「Biologyof Reproduction」オンライン版に掲載された。

体細胞核移植クローン技術は、同じ遺伝情報を持ったコピーを無限に生産できることから、畜産分野、創薬、絶滅の危機にある種の保存などに応用が期待されており、マウスでは、これまでに10種類以上のドナー細胞からクローンを作出できることが報告されてきた。

しかし、従来法ではドナー細胞を臓器から採取するために、ドナー細胞提供動物に手術などを行い採取する必要があり、個体を犠牲にする必要がある場合があったほか、比較的容易に採取できるとされる皮膚の細胞(線維芽細胞)を用いる場合でも、クローンに適した細胞を得るのに約2週間という長い細胞培養時間が必要という課題があったことから、ドナー動物に負担をかけず、迅速にわずかな量だけ採取することでクローンを実現することが求められていた。

そこで今回、研究グループは、わずかな量でクローンを行うために、調査の結果、白血球が十分な量の細胞を採取できる可能性があることから、マウスに負担への少ない尾部から1滴(15~45μl)の血液を採取し、ランダムに選んだ白血球をドナー細胞として用いて、体細胞クローンマウスの作出に成功したという。

  2013629-2
http://news.mynavi.jp/news/2013/06/28/161/images/011l.jpg

http://news.mynavi.jp/news/2013/06/28/161/index.html

※具体的なことはソースに書いてあります



Google 「今から30年以内に人類を電脳化する。90年以内に人類をサイボーグにする」

引用元:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1371795863/


1 : アメリカンショートヘア(埼玉県) 2013/06/21(金) 15:24:23.95 ID:3zA+emH/P BE:2463141247-PLT(12001) ポイント特典

2013622-1
http://i.dailymail.co.uk/i/pix/2013/06/19/article-2344398-1A66F656000005DC-975_634x465.jpg


(要約)

 今から30年以内にシンギュラリティが起こり、人類は精神をまるごとコンピュータにアップロードしてデジタルな不死を獲得できる。
そして2100年頃には生身の体を機械の体に置き換えることもできる――Googleのフューチャリスト、レイ・カーツワイルは先週末、ニューヨークで開催されたグローバルフューチャーズ2045国際会議での演説でそう主張しました。

 会議はロシアの億万長者ドミトリー・イツコフによって開催され、有識者たちが2045年に世界はどう見えるかについて語りました。
カーツワイルによれば、人類は控えめに見積もってもその知性を数十億倍に拡大できるといいます。
彼はムーアの法則を遺伝子配列決定と3D印刷技術に当てはめ、著書の中でシンギュラリティに向かう道のりをグラフで表しています。

 (ムーアの法則:パソコンは20年で2倍早くなるとかなんとか)

 また、人々の脳と知性は彼らの死後もデジタルデータとして蓄えられるようになるため、シンギュラリティはデジタルな不死につながります。
彼はまた、神経工学や脳をモデル化する最新の研究、生物学的機能の置換技術がこれを可能にすると付け加えました。

 このような技術の例として、蝸牛のインプラント――脳の蝸牛神経に電気的な刺激を与え、
耳が不自由な人の聴覚を修復します――がLiveScience(http://www.livescience.com/)で取り上げられてています。
 他の例としては、神経系が損傷された後に運動技能を復元できる技術が含まれています。

 今年の初めに、コーネル大学の医師は軟骨の細胞を用いた人工耳を作成するために3Dプリントを使用しました。
プラスチックモールドが印刷され、その後モールドは高密度コラーゲンで充填されます。そして軟骨細胞がコラーゲンの母材に添加されます。



  2013622-2
http://i.dailymail.co.uk/i/pix/2013/06/19/article-2344398-1A66F652000005DC-37_634x347.jpg

  2013622-3
http://i.dailymail.co.uk/i/pix/2013/06/19/article-2344398-1A66F64C000005DC-650_634x537.jpg

http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-2344398/Google-futurist-claims-uploading-entire-MINDS-computers-2045-bodies-replaced-machines-90-years.html



「クローン人間は無理」英科学誌に立花研究員、サルの研究から類推

引用元:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1368699024/



2013517-4



1 : アムールヤマネコ(家) 2013/05/16(木) 19:10:24.11 ID:V35kbDEuP BE:2589257849-PLT(12000) ポイント特典

 
人のクローン胚性幹細胞(ES細胞)作製に成功したと米オレゴン健康科学大が発表したのを受け、英科学誌ネイチャー電子版は15日、現在の手法では人のクローン胚を母体に入れても「クローン人間」は誕生しないという研究チームの立花真仁研究員らの見方を紹介する
記事を掲載した。

立花研究員は取材に対し、近く学術誌に論文発表するサルのクローン研究などに基づく分析と説明。今回と同様の手法で作ったサルのクローン胚は、マウスなど他の哺乳類と異なり、胚盤胞と呼ばれる段階に成長した後で雌ザルの子宮に入れても、全て流産して子ザルにならなかった。

人でこれを確かめる実験はできないが、立花研究員は「高等霊長類とそれ以外の哺乳類の間には大きな壁がある」とみている。

再生医療に詳しい米カリフォルニア大デービス校のポール・ナウフラー准教授は今回の研究について「患者の治療に役立つ可能性がある。
重要で前向きでエキサイティングな成果だ」と高く評価した。(共同)

http://sankei.jp.msn.com/science/news/130516/scn13051615420000-n1.htm

米オレゴン健康科学大の立花真仁研究員(本人提供・共同)
http://sankei.jp.msn.com/science/photos/130516/scn13051615420000-p1.htm






【議論】”なぜクローン人間を作ったらダメなの?”ネット上で議論が白熱

引用元:http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1368332419/




2013512-3





1 :BaaaaaaaaQφ ★ 2013/05/12(日) 13:20:19.59 ID:???0
2ちゃんねるのまとめサイト『哲学ニュースnwk』で、「なんでクローン人間って作っちゃダメなの?」というスレッドが紹介されている。

 クローンとは、ある個体とまったく同じ遺伝情報を持つ生物体のこと。現在、ヒツジ、マウス、ネコなどの哺乳類でクローンが作られたことがあるが、クローン人間が作られたという報告はない。また日本では「ヒトに関するクローン技術等の規制に関する法律」によって、クローン人間の作製が法的に禁止されているほか、世界各国でもクローン人間を禁止する法整備が進んでいる。

 世界的にクローン人間が禁止されているものの、禁止する明確な理由を説明することが難しいという現実もある模様。前述のスレッドでは、こんな意見が交わされている。

「倫理的にも別にありなんじゃないかとは思うんだけどね。だって別人じゃん。
DNAが同じだからって細胞単位で違う訳だし」
「亡くなった大切な人のコピーが作れると考えると有りじゃないかとは思う」
「臓器やその他の移殖用素材を取り出すために量産するとかしたらいいのにな人
権を与えずただ家畜のように養殖するだけ」
「それが人としての倫理に欠けるという事」
「(編集部補足:クローンであっても)人間である以上それを物扱いするのは倫理的にみて間違い」

http://yukan-news.ameba.jp/20130511-116/




【研究】マンモスがよみがえる!DNAで絶滅した種もクローンとして再生

引用元:http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1367599953/



201355-1




1 :そーきそばΦ ★ 2013/05/04(土) 01:52:33.68 ID:???0
シベリアのツンドラ地帯を歩くマンモス。1万年以上も前に死滅した大型肉食動物のホラアナライオンのうなり声が響き渡る。
そんなハリウッド映画「ジェラシックパーク」を彷彿させる光景も、すでにリアルなシナリオとなっているとご存知ですか。

遺伝子技術を使って絶滅した動物種を再生しようと、世界中で研究が行われているのです。

●2009年には絶滅種も蘇った今年の3月にはオーストラリアのニューサウスウェールズ大学が、80年代に死滅したカエルの一種の遺伝物質を親類のカエルの卵細胞に埋め込む実験を行いました。ただ、実際に胚子にまで発達したものの数日で死んでしまったそうです。
また、2009年にも絶滅したヤギの一種のクローンが生まれるも、生後数分で死亡しています。

●クローン化のブレークスルーは間近
しかし、学者たちは絶滅種のクローン化のブレークスルーは間近だと予測しています。「カエルだったらあと1年、または2年で成功するかもしれません」と遺伝子技術の専門家ヘンドリック・ポイナー氏は語っています。
「マンモスの場合はあと20年か30年はかかるかも知れませんが、もしかするともっと早いかも知れません」

[マイナビニュース]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130503-00000021-mycomj-life

(続)




【あなた疲れたいるのよ】人類はエイリアンによってつくられた? 人間のDNAの97%が地球外生物の…

引用元:http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1367314110/


1 : サバトラ(新疆ウイグル自治区) 2013/05/01(水) 09:16:16.45 ID:uOuX2viy0 BE:189098742-BRZ(10000) ポイント特典

http://karapaia.livedoor.biz/archives/52126103.html

人類はエイリアンによってつくられた?
2013年05月01日
 
201351-2
http://livedoor.blogimg.jp/karapaia_zaeega/imgs/c/9/c96cb90b.jpg

 13年に渡るヒトゲノムプロジェクト(2003年に完了)の研究者グループが、驚くべき科学的発見をした。人間のDNAの97% を占めるいわば非コード配列は、地球外生物の遺伝子コードだというのだ。

 ジャンクDNAとして知られる非コード配列は、数年前に見つかったが、その機能は謎に包まれている。人間のDNAの圧倒的大多数がもともと地球外のものだからだろうか。コンピューターのプログラマー、数学者、識者など、他分野の専門家たちとの総合的な分析の結果、研究に携わったチャン教授は、人間のジャンクDNAは地球外生物のプログラマーのようなものがつくりだしたものなのではないかと考えた。

スポンサードリンク
カテゴリー
最新記事(画像付)
アクセスランキング
QRコード
QRコード
スポンサードリンク
アーカイブ
foufifty%

top2

このブログは2ch.sc、おーぷん2ちゃんねるから木に成るスレをまとめています。(オカルト、歴史、科学、アニメ、漫画等個人的嗜好です)

☆画像、動画について

当ブログに掲載されている動画及び画像の著作権は各権利所有者に帰属致します。
当ブログは権利を侵害する目的は一切御座いませんので、掲載について問題がある場合はお手数ですが各権利所有者ご本人様が下記メールアドレスにご連絡下さい。
確認後、速やかに対応させて頂きます。

当ブログで紹介しているサイトや画像等のご利用・閲覧は自己責任でお願い致します。

foufifty45@gmail.com
  • ライブドアブログ