福岡県立大学硬式野球部

新入生から現役、OBまでみんなで野球部を盛り上げていくためのブログです。

新チーム始動‼

本学の所属するリーグは優勝決定戦を残しているものの、本学は22日をもって全日程を終了。
※PCの方はブログの記事(写真)に不具合があったようで、ご迷惑をおかけしました。一応修正しています。

リーグ戦終了に伴い、24日にミーティングを行い、新チームが始動しました。

ミーティングでは、リーグ戦での反省をもとに各自が「チームに足りないものは何か」をまずは、部員のみで出し合い、その後、具体的な方針や体制等を新キャプテンと監督で話し合いました。
_20160525_192458

2016年のチームスローガンは「BE READY」。
秋季リーグ戦に向け、まずは、しっかりと準備をすること、そして「元気のある」野球をモットーに、投手中心にチーム作りをすすめ、目標達成を目指したいと思います。

今週はケガの精査や積極的休養の期間と定め、新チームでの全体練習は6月からとなります。

これからもよろしくお願いいたします。

<新体制>
キャプテン:柴田誠丸(3年)
副キャプテン兼主務:野中康平(3年)
主務補佐:馬場園(1年)、伊藤(2年)、中辻(2年)、(1年)
_20160525_000246


春季リーグ戦【結果・総評】

本日をもって本学は春季リーグ戦の全日程を終了しました。

結果は3勝6敗。
7チーム中6位でした。

個人賞は、4年の浅野匠海がベストナイン(一塁手)に選ばれました。

新体制となって初のリーグは、移動距離の長さに戸惑い、日程の半数で担当校を務めることに苦労しました。(ご協力いただいた、福岡歯科大学さん、九州歯科大学さん、長崎大学さん、大分大学さん、ありがとうございました。)

人数が10数名しかいないチームで試合をしながらリーグ運営することの大変さを感じ、それだけにいかに試合前の準備が必要かも痛感しました。
試合に臨む際、集中しきれていなければ当然プレーの質は落ち、焦りや力みから勝ちたい思いは空回りするばかりでした。ようやく適応しはじめた頃にはリーグ終盤。最後こそ連勝を飾りましたが、当たり前のことが当たり前にできないまま、悔しい結果となりました。

そんな中、選手兼主務を務めた野中には功労賞を贈りたい。秋は選手として活躍することだけを考え頑張ってくれることに期待。
新キャプテンとなる柴田は孤軍奮闘したものの、まだまだ満足できる内容ではない。他を圧倒できるほど、大きく成長してほしい。
柳原はようやく試合中のスイングが調子づいてきた。これからは、よりチャンスでの結果にこだわってもらいたい。
中村、森下、1年はまた別の機会に。

そして4年生。
マネージャー川添を除く、計5人が引退(学業が一段落すれば秋まで現役を続けるものもいるかもしれないが)。
1463923453585
キャプテンの景山は真面目で、きっちりと仕事をこなせ、適応力も高い。だが、反面現状をあっさり受け入れてしまう面もあり、「探求心」が足りないところが課題。自分から自身の思いを発することも少なく誤解されることも度々あったが、長所を活かし、かつ、(コミュニケーション含め)課題克服に残りの大学生活で取り組み、社会へ飛び出してほしい。
1463928258427

吉田は何度かブログ内でも紹介したが、この学年で人一倍野球部に対する思いが熱かった。バランス感覚に優れ、細やかさもある。反面、気づいていることを言葉として発しないことが課題。1対1の場面ではいろいろな思いを語ってくれるが、優しさから全体へ向かっての発信はあまりなく、行動で示そうとするところが長所でも短所でもある。キャプテンとは違う方向から常に全体を支えてくれたことには感謝しかない。
1463928248324

浅野は、後輩に慕われ、人一倍気付きも多い。一方で、その場限りの思いが多く、継続できないことが、切替のよさとして長所ともなり得るが、大きな短所ともなりかねない。野球だけでなく、生活費をアルバイトで稼いだりする部分は野球部以外の学生からみても見習いたいところ。気づいたこと、やるべきことを継続できれば、人望も厚いだけにもっと魅力が増すはず。奔放さも残しつつ、でも締めるところはきちんと締められる人になってほしい。
1463928227693

マネージャーの神、内川は先日の記事を参照ください(笑)
昨日のブラウニーとクッキーはおいしくいただきました。
この学年は部員集めから苦労し、コミュニケーションの取り方に悩み、自分たちのせいでチームが弱くなっていると後ろめたさを感じていた。
準備がたりないことも多く、遅刻や連絡ミスという、小学生みたいなことでも何度もいろんな人から怒られてきた。
そんな学年だったが、それはそれで卒業して何年かすれば笑い話になる。
今の苦労は社会人になるための準備の一つに過ぎない。ぜひとも、野球部での経験を自分たちの肥やしにしてほしい。

本リーグ戦では、多くのご父兄、OBの方々にご声援いただきました。遠くは岡山や宮崎から足を運んでいただきました。
本当にありがとうございました。

チームとしては、世代交代となります。
これからも全力で邁進していきます。
よろしくお願いお願いいたします。

春季リーグ戦vs九州歯科大学

本日、春季リーグ戦最終戦(二次リーグ三日目)、猪位金球場にて九州歯科大学と対戦しました。

九歯大|001|000|2 | 3
福県大|601|110|1×|10

投手ー捕手:中村、柴田ー浅野

リーグ最終戦。一般企業への就職活動や国家試験対策に取り組む4年生は、本日で形式上引退を迎えるのが本学の慣例。

最後は勝利を、との思いはもちろん、昨日の勝利も手伝って明るい雰囲気での試合入りとなった。
先発は、中村。オープン戦は肘の違和感で登板できず、後輩に2番手も譲る格好となっていた男は、「2番手どころか2枚看板のつもりですが、何か」と言わんばかりの態度の大きさで、相手打線を手玉に取り、6回を1失点の好投。

打線も中村、馬場園のタイムリーや柳原の2塁打など見せ場も多く、2日続けてのコールド勝ちをおさめた。

先週までの状況が嘘のように、昨日・今日は快勝。エラーや個々の課題はまだまだありますが、4年生を勝利で送り出すことができました。

現状に満足することなく、悔しさをバネにレベルアップすることを引き継ぎの際、下級生は4年生と約束しました。

昨日・今日も多くの父兄の方々に応援いただきました。本当にありがとうございました。
昨日の写真ですが…
1463828485319

春季リーグ戦vs立命館アジア太平洋大学

5月21日、猪位金球場にて春季リーグ戦二次リーグ二日目、立命館アジア太平洋大学と対戦しました。

APU|200|002|1 | 5
福県大|052|013|1×|12
7回コールド

投手ー捕手:柴田、中村ー浅野

待ちに待った打線の奮起、エース柴田の好投で1次リーグでサヨナラ負けを喫したAPUにリベンジを果たしました。

と言っても、試合前の雰囲気は最悪。試合補助の疲れなのか、それとも体に負けることが染みついているのか、シートノックでは声を出すことすらできない状態。
そして、初回4年のフライ落球に中継ミスも絡み2失点…
2回にも別の4年生が落球。ピンチを招く。

ここで、意地を見せたのが柴田。
_20160521_200319
「これまで不甲斐ないピッチングをしてきた」との思いと「でも自責点は何点なんか?」「負けばっかりつけられて、耐えられない」との思いを持ち続けてきたエースは一気にトップギアに。
落球した4年生にもう一度チャンスを与えるべく、再度フライを打たせる気遣いも見せながら得点を許さない。

2回裏、制球が定まらない相手投手から吉田、浅野が四球を選び出塁、柴田の2塁打で同点に追いつく。さらに、森下の四球、中村の2塁打、相手のワイルドピッチとミスにも乗じて一気にこの回5点奪い逆転に成功する。
3回裏にも柳原の2塁打を足掛かりに2得点。
5回は柴田、馬場園のヒットで1得点する。

6回、ギアを上げ続けながら、攻撃でも活躍してきた柴田に疲れが見え始める。四死球も与え、2失点。
その裏、このままでは追い上げられてたまるかとの思いから、吉田が四球で出塁し、浅野がヒット、森下・馬場園も四球を選び野中のヒットなどで、3点奪い、突き放す。

7回、中村に投手交代。いつの間にか1失点したものの安定したピッチングを見せる。
そして…吉田、浅野の連続ヒット後、代打石川。
1463828476921
石川の大学初打席は緊張していたが、四球をきっちり選ぶ。
最後は馬場園がレフト線へタイムリーを放ち、コールド勝ちをおさめた。

試合前は一喝する必要があるほど、元気がありませんでしたが、エースの奮闘に応えるような形で打線も勢いづき、リベンジに成功しました。
いよいよ春季リーグも最終戦を迎えます。勝って終われるように、チーム一丸となって頑張ります‼
1463828511216


春季リーグ戦vs福岡歯科大学

本日より、順位決定をかけた二次リーグ。本学は筑豊緑地球場にて福岡歯科大学と対戦しました。

福歯大|072|022||13
福県大|201|000|| 3
6回コールド

投手ー捕手:柳原、中村ー浅野

1次リーグでは勝利を収めた相手でしたが、悪いときは、何をやってもうまくいかないもので、ミスからの失点を挽回できるチーム力はなく、痛い痛い一敗。

気を吐いた、吉田、柴田に続くものはいませんでした。初回2打点を挙げた柳原も後半は沈黙。

あまりのミスの多さにやりきれない思いばかりが募りました。


そして今日もまた1人、本日をもってラストベンチを迎えた。マネージャーの内川。本学はマネージャーが複数名いるため、選手同様に原則春で引退といってもマネージャーは最後にベンチに入る日を「ラストベンチ」として引退日を定めることが伝統となっている。その後の試合には参加するが、やはりベンチに入る・入らないで大きく変わるためだ。
内川は、いつも笑顔で場を和ませることが多く、神が「厳しさ」なら内川は「優しさ」で全体をまとめるタイプ。内川は内川であえて厳しく言わないことを悩み、バランスが取れないチーム状況を何とかしようと模索した時期もありました。そんな内川を慕う部員は多く、内川もまたチームに欠かせない存在でした。お疲れ様でした。ありがとうございました。

二日間ともに納得のいく結果は残せませんでした。残すはあと二戦。何とか建て直しを図りたいと思います。

今日は多くの父兄の方々、友人たちに応援いただきました。悔しい結果となりましたが、悔しさを糧に頑張ります。応援ありがとうございました。

春季リーグ戦vs長崎大学

平成28年5月14日(土)、筑豊緑地にて長崎大学と対戦しました。
1463272371774

長崎大|010|400|002|7
福県大|000|010|000|1

投手ー捕手:柴田ー浅野
1463272473105

2回表、四球と安打で走者を出し、1死1・3塁のピンチを迎える。バッテリーはカウント0ー2としながらの3球目、ボール球勝負でよかったが、やや甘く入ってしまい、センター前へ弾き返され1失点。
4回表は、先頭打者を安打で出塁させると次打者の犠打をうまく処理できず。そこから4失点。

6回裏、1死後、ラストバッター園田が四球で出塁。続く中村が、ライトへの二塁打を放ち、1死1・3塁。ここで相手のミスを誘い1点を返すがあと1本がでず。

9回にもミスが出て、2失点。
結果はまたしても敗戦となった。
先週の思いはどこへやら、ミスが絡んでの失点に鬱憤は募るばかりでした。
1463272487418

「たら・れば」は何の解決にもなりませんが、要所でのミスがなければ、1ー1に持ち込める展開でした。
ミスをした中でも勝てるチーム力をつけることはもちろんですが、まずは不要なミスをなくし、自分たちの野球をすることから始めなければなりません。

また、この試合で一足早く引退を迎える部員が1人。マネージャーの神。神の評価は歴代OBからは特に絶大でした。
神は4年マネージャーの中で、いつも嫌な役を買って出てくれ、チームが一つになるために欠かせない存在でした。ときに、主将をも叱責し、後輩の指導も人一倍厳しかったように思います。そんな厳しい先輩役を演じるのは辛かったことでしょう(と推察しますが…)。しかし、辛さや不満を漏らすことは一切せず、学業も疎かにすることなく、チームの黒子役として尽力してくれました。
野球のことはもちろん、野球以外の学祭のまとめ役等々も、本当にお疲れ様でした。ありがとうございました。
1463272328425

15日(日)から二次リーグです。全力で頑張ります。
1463272497236

春季リーグ戦vs立命館アジア太平洋大学

5月8日、別大興産スタジアムにて、立命館アジア太平洋大学と対戦しました。

福県大|110|300|010 |6
APU|010|110|301×|7

投手ー捕手:柴田ー浅野

本日は就活中の主将が不在の中、残る4年2人を中心に戦いました。

結果は悔しいサヨナラ負け。

この試合、誰よりも気合いが入っていたのは、4年の吉田文平。
寡黙であまり自分から自身の気持ちを言葉にすることは少ない男ですが、リーグ開幕前からチームとしての結果にこだわり、チームに、後輩に、何か残るように、と奮闘していました。優しすぎるところが、ある意味では課題で、ここまで結果の出ないチーム、自分自身に鬱憤を溜め込んでいました。

そして主将不在の状況で、今日こそは、との思いが溢れていました。

試合前のじゃんけんで負けたことすら悔しがり、はじめの円陣ではガチガチでした。
その空気感、昨日の結果から、いい緊張感で試合はスタートしました。

前半は本学のペース。四球や相手のミス、さらにはヒットから着実に点数を重ねていく。
一方守備では、ランナーを出すものの、柴田が締め、大量失点は許さない。

4回の攻撃途中、相手投手が交代。ここから徐々に流れが相手へ。
5回の攻撃は四球で一人の出塁のみ。
6回はこの試合初めて3人で打ち取られる。
7回、再びチャンスを得て一気に突き放したかったが、本学の拙攻で無得点…
するとその裏、ここぞとばかりに攻め込まれ逆転を許してしまう。

しかし、ここで黙っていないのが、吉田文平。
8回、死球で柳原が出塁すると、吉田はファールでタイミングを計り、カウント2ー2からの7球目。振り抜いた打球はライト線へ。吉田は一気に3塁へ。送球が乱れる間にホームまで狙うがタッチアウト。同点止まりではあったものの、チームは息を吹き返す。

9回表1死2・3塁を作るも、チャンスを活かせず…

逆にその裏、同じく1死2・3塁を作られ、儀飛から失点、サヨナラ負けとなった。

1つのプレー、1点の重みを改めて学びました。

野球を知っている人が見れば、ミスが多く大味な試合だったと思いますが、選手たちは必死に戦いました。試合後4分の1の選手は涙し、全員が飛躍を誓いました。
この悔しさを決して忘れることなく、日々の行動から見直すことで、次につながると思います。そして、力をつけてはじめて今日の試合が価値のあるものになるのだと思います。

まだまだリーグ戦は続きます。改めて一から頑張ります。

小野さん、藤九さん、応援ありがとうございました。
また、多くの方からメッセージもいただき、ありがとうございました。

今後ともよろしくお願い致します。

春季リーグ戦vs福岡歯科大学

5月7日、本学にとって4戦目。別大興産スタジアムにて福岡歯科大学と対戦しました。
今日は初勝利にて長文です。ご容赦ください。

福県大|100|300|000|4
福歯大|000|110|000|2

投手ー捕手:柳原、中村、柴田ー浅野

1462604676440

本学はこれまで全敗。いつもに比べ、緊張した面持ちの選手が多い中、チーム全員で勝利を掴もうと気合いを入れて試合に臨みました。

初回、この日1番に入った中村が敵失で出塁し、3番野中の進塁打で2死2塁。
4番柳原がライト前へ運び、1点を先制する。

1回裏、先発は、公式戦初登板となる、柳原。
4番を務めながらの先発マウンドは気合い十分。
1462604694238

3回まで、1つ四球を与えただけで、完璧なピッチング。試合を作る。

4回表、先頭野中の打球はライトへ。待望のヒットで出塁。すかさず、2盗・3盗を決め、一気に無死3塁のチャンスを演出。続く4番柳原、今度はセンターへの大飛球。犠飛となり、2対0。
1462604663360

2死後、6番浅野がヒットで出塁すると、7番は主将景山。「勝ちたい」と最も口に出していた主将は、レフト線へ2塁打を放ち3対0。8番森下もレフト前へヒットで繋ぎ、2死1・3塁。
「ここが勝負どころ‼」とエース柴田が代打で登場。自画自賛のレフト前で4対0とする。

その裏、柳原は1死取った後、突如3連続四球を与え、1死満塁のピンチを招く。相手6番打者の気持ちの乗った打球はレフトへ。1点を返されてしまう。
しかし、次打者の打球をセンターへの飛球を中村が好捕し、ダブルプレーとしたことでピンチを切り抜ける。

5回裏からは中村がマウンドへ。
四球絡みで1点奪われるも、その1点のみで6回までの2イニングスをきっちり締め、7回からをエース柴田に託す。

その後はお互いあと1本が出ず、4対2のまま試合終了となった。

何とか勝ちました。試合終了時のベンチのマネージャーのガッツポーズが印象的でした。
途中は、「大分までトスバッティングをしにきたのか⁉」とツッコミが入るほど、ピッチャーゴロを連発…福岡歯科大学の強さを随所に感じ、最後の最後まで必死でした。
_20160507_160809

今日は表立った活躍はなかったものの、複数ポジションをかけまわってくれた馬場園、ランナーコーチやバット引きなど試合の裏方に徹してくれた1年生、そしてマネージャー、全員の力で勝利を手にできました。改めてチーム一丸となって戦うことの大切さを学びました。
写真も鶴崎が自分の役割の傍ら頑張ってくれました。

明日はAPUとの試合。連勝できるよう、チーム一丸となって頑張ります。個人としては、吉田の活躍にご期待ください。
1462604668160

OBの小野さん、連日の応援や差し入れありがとうございました。
また、名前は出せませんが、もう一方OBより温かい声をいただきました。ありがとうございました(一部で県立大学が悪いことをして怒られているのかと思われてました笑)

そして、たくさんの祝福の声をありがとうございました。明日もよろしくお願い致します。

今週末の試合予定

3日はあいにくの天気でしたが、GW返上で、試合に向けた練習に励みました。

IMG_20160505_145512


ケガや人数的なことも考慮し、重点化すべきところに絞った練習ではありますが、日中に調整できたことはよかったように思います。



リーグ開幕以降全敗で、決していい状況とは言えません。とにかく総力戦で、今週末の試合に臨みます。

今週末の予定は、
5月7日(土)9時〜vs福岡歯科大学(別大興産スタジアム)
5月8日(日)14時〜vsAPU(別大興産スタジアム)
です。

応援よろしくお願いします‼︎

春季リーグ戦vs大分大学

本日、佐賀ブルースタジアムにて、大分大学と対戦しました。

結果は0対14でコールド負け。

投手ー捕手:柴田、中村ー浅野

詳細は九州地区のホームページを参照ください。

ここまで3戦は結果が出ず、部員は皆悔しい思いをしています。GWを有効活用し、建て直しを図るしかありません。

次戦は、別大興産スタジアムにて、福岡歯科大学との対戦です。

まずは“準備”をしっかりとすること、できることから1つずつ始めたいと思います。

これからもよろしくお願い致します。
Recent Comments
Recent TrackBacks