どうもこんにちはアニキです。



今回はあの伝説のチャンピオン

マイク・タイソンの名言を紹介したいと思います。



では早速紹介していきます(*^-^*)


マイク・タイソンだから重みがある

マイク・タイソン名言集




皆、ボクシングが“タフな男”のスポーツだと思っている。でもそうじゃない。
これは“考える男”のスポーツだ。タフな男はボクシングで大怪我をするさ


「なれるものなら君のようになりたい…」
と皆は言う。俺の境遇に身を置きたいなどという連中は、
俺のことを10分の1もわかっちゃいない。もし俺と同じ境遇になれば、
赤ん坊のように泣きだすだろう


残念なことだが、目標の達成は必ずしも楽しい作業ではないよ。
決断力や意志、執念を持っていない人は些細な挫折で降参してしまう


他人にどう思われるかを追い求めながら生きる、
俺たちはそんな社会に暮らしている。俺たちは視覚的な人間なので、
目に映るものを信じようとする。しかしそれが必ずしも真実とは限らない


何事にも動揺するな。感情を持ち込むな。悲しみや憐れみを感じてはならない。
何も感じることなどない。任務を遂げろ


人生でどうしても達成したい何かがあるのなら、お前は幸せを
捨てる意思を持たなくてはならない。恥の気持ち、内気さ…、
俺はセンシティブな心をすべて失ってきた。こういったものを
捨てなければならないんだ


鍛錬とは、嫌いなことをあたかも大好きなことのように行うことだ


カスが最も熱心に教えてくれたのは、ボクシングの技術それ
以上に心の問題だった。リングに上がるとき、ボクサーは誰
でも恐怖で凍り付いてしまう。その恐怖をどう克服するか。
修練しかない。人は熱心に励むことによって、恐怖を友人
にすることが出来る。


力ではない。姿でもない。決心と人格。これだよ・・。
カスは毎晩、毎晩、そんな話をしてくれた。俺にとって、
なんと新鮮な経験だったことか・・。


運命よ、そこをどけ!俺が通る!


裏切りから身を守るには、全ての決定を自分自身で下すことだ。


自分の情熱に従え。自分の本能に忠実になれ。人の群れに惑わされず、いつも自分でいろ。


私はこの最後の言葉が大好きです。

仕事でもなんでもそうですが人は群れたがります、
群れの中でいいポジションをとって自分の地位を
築きます。

今思うとしょうもないなと思います、特にサラリーマンや
やとわれの人に多い傾向だと思います。

特に批判はしませんが全く意味のない行動だと思います。


マイク・タイソンのように何かを成し遂げた人物、
ひとつのことに特化しやり遂げた情熱、本当にすごい
ことだと思います。


言葉に重みがありますし学ぶことがたくさんあると思います。


私も怠けずに継続できる人間になりたいと思います。



どうもこんにちはアニキです。


今回は伝説のボクサーマイク・タイソン選手
戦績について少し詳しく紹介したいと思います。

マイク・タイソン選手は現役時代58戦の試合を
しています。

かなり多いです。

まず戦績ですが
58戦 50勝 44KO 6敗 2無効試合です。


それでは紹介していきます

戦    日付    勝敗  時間・内容    対戦相手         国籍 

01 1985年03月06日  ☆  1R 1:47 TKO   ヘクター・メルセデス      アメリカ合衆国


02 1985年04月10日  ☆  1R TKO     トレント・シングルトン       アメリカ合衆国


03 1985年05月23日  ☆  4R KO     ドナルド・ハルビン                アメリカ合衆国


04 1985年06月20日  ☆  1R 0:39 KO   リッキー・スペイン               アメリカ合衆国


05 1985年07月11日  ☆  2R TKO     ジョン・アンダーソン             アメリカ合衆国


06 1985年07月19日  ☆  3R 2:04 KO   ラリー・シムズ                     アメリカ合衆国


07 1985年08月15日  ☆  1R 1:05 KO   ロレンゾ・キャナディ            アメリカ合衆国


08 1985年09月05日  ☆  1R 0:39 KO   マイケル・ジョンソン            アメリカ合衆国


09 1985年10月09日  ☆  1R 1:28 TKO   ドニー・ロング                    アメリカ合衆国


10 1985年10月25日  ☆  1R 0:37 TKO   ロバート・コーリー              アメリカ合衆国


11 1985年11月01日  ☆  1R 0:54 TKO   スターリング・ベンジャミン  アメリカ合衆国


12 1985年11月13日  ☆  1R 1:17 KO   エディ・リチャードソン          アメリカ合衆国


13 1985年11月22日  ☆  2R TKO     コンロイ・ネルソン                アメリカ合衆国


14 1985年12月16日  ☆  1R 1:19 TKO   サミー・スカフ                     アメリカ合衆国


15 1985年12月27日  ☆  1R 0:50 TKO   マーク・ヤング                    アメリカ合衆国


16 1986年01月11日  ☆  1R 2:16 TKO   デビッド・ジャコ                   アメリカ合衆国   
       


17 1986年01月24日  ☆  5R 0:46 TKO   マイク・ジェームソン            アメリカ合衆国


18 1986年02月16日  ☆  6R 1:19 TKO   ジェシー・ファガーソン         アメリカ合衆国


19 1986年03月10日  ☆  3R 2:39 KO   スティーブ・ゾウスキー        アメリカ合衆国


20 1986年05月03日  ☆  10R 判定3-0   ジェームス・ティリス             アメリカ合衆国


21 1986年05月20日  ☆  10R 判定3-0   ミッチ・グリーン                   アメリカ合衆国


22 1986年06月13日  ☆  1R TKO     レジー・グロス                      アメリカ合衆国


23 1986年06月28日  ☆  1R 2:03 KO   ウィリアム・ホシー               アメリカ合衆国


24 1986年07月11日  ☆  2R 1:43 KO   ロレンゾ・ボイド                   アメリカ合衆国


25 1986年07月26日  ☆  1R 0:30 KO   マービス・フレージャー         アメリカ合衆国   
 


26 1986年08月17日  ☆  10R TKO     ホセ・リバルタ                      キューバ


27 1986年09月06日  ☆  2R 1:41 TKO   アルフォンソ・ラトリフ          アメリカ合衆国


28 1986年11月22日  ☆  2R 2:35 TKO   トレバー・バービック      カナダ
  WBC世界ヘビー級タイトルマッチ


29 1987年03月07日  ☆  12R 判定3-0   ジェームス・スミス               アメリカ合衆国
  WBC・WBA世界ヘビー級タイトルマッチ・WBC防衛1


30 1987年03月07日  ☆  6R 2:00 TKO   ピンクロン・トーマス           アメリカ合衆国
  WBC防衛2・WBA防衛1


31 1987年08月01日  ☆  12R 判定3-0   トニー・タッカー                    アメリカ合衆国
  WBC・WBA・IBF世界ヘビー級タイトルマッチ・WBC防衛3・WBA防衛2


32 1987年10月16日  ☆  7R 2:59 TKO   タイレル・ビッグス               アメリカ合衆国
  WBC防衛4・WBA防衛3・IBF防衛1


33 1988年01月22日  ☆  4R 2:55 TKO   ラリー・ホームズ                 アメリカ合衆国
  WBC防衛5・WBA防衛4・IBF防衛2


34 1988年03月21日  ☆  2R 2:54 TKO   トニー・タッブス                   アメリカ合衆国
  WBC防衛6・WBA防衛5・IBF防衛3


35 1988年06月27日  ☆  1R 1:31 KO   マイケル・スピンクス             アメリカ合衆国
  WBC防衛7・WBA防衛6・IBF防衛4


36 1989年02月25日  ☆  5R 2:55 KO   フランク・ブルーノ                イギリス
  WBC防衛8・WBA防衛7・IBF防衛5


37 1989年07月21日  ☆  1R 1:33 TKO   カール・ウィリアムス            アメリカ合衆国
  WBC防衛9・WBA防衛8・IBF防衛6


38 1990年02月11日  ★  10R KO     ジェームス・ダグラス             アメリカ合衆国
  WBC・WBA・IBF王座陥落


39 1990年06月16日  ☆  1R 2:47 KO   ヘンリー・ティルマン             アメリカ合衆国


40 1990年12月08日  ☆  1R 2:27 TKO   アレックス・スチュワート      アメリカ合衆国


41 1991年03月18日  ☆  7R 2:22 TKO   ドノバン・ラドック                 アメリカ合衆国


42 1991年06月28日  ☆  12R 判定3-0   ドノバン・ラドック                  アメリカ合衆国


43 1995年08月19日  ☆  1R 失格     ピーター・マクニーリー            アメリカ合衆国


44 1995年12月16日  ☆  3R 2:32 KO   バスター・マシスJr               アメリカ合衆国


45 1996年03月16日  ☆  3R 0:50 TKO   フランク・ブルーノ               イギリス
  WBC世界ヘビー級タイトルマッチ


46 1996年09月07日  ☆  1R 1:49 TKO   ブルース・セルドン              アメリカ合衆国
  WBA世界ヘビー級タイトルマッチ・WBC防衛1


47 1996年11月07日  ★  11R TKO     イベンダー・ホリフィールド    アメリカ合衆国
  WBA王座陥落

48 1997年06月28日  ★  3R 失格     イベンダー・ホリフィールド       アメリカ合衆国
  WBA世界ヘビー級タイトルマッチ


49 1999年01月16日  ☆  5R 2:59 KO   フランソワ・ボタ                    南アフリカ共和国
この方はK1にでていましたね(笑)


50 1999年10月23日  NC  1R 3:00     オーリン・ノリス                     アメリカ合衆国


51 2000年01月29日  ☆  2R 1:03 TKO   ジュリアス・フランシス          イギリス


52 2000年06月24日  ☆  1R 0:38 TKO   ルー・サリバーゼ                 アメリカ合衆国


53 2000年10月20日  NC  2R       アンドリュー・ゴロタ                 ポーランド


54 2001年10月13日  ☆  7R TKO     ブライアン・ニールセン           デンマーク


55 2002年06月08日  ★  8R 2:25 KO   レノックス・ルイス                  イギリス
  WBC・IBF・IBO世界ヘビー級タイトルマッチ


56 2003年02月22日  ☆  1R 0:49 KO   クリフォード・エティエンヌ      アメリカ合衆国


57 2004年07月30日  ★  4R 2:51 KO   ダニー・ウィリアムズ             イギリス


58 2005年06月11日  ★  6R 3:00 TKO   ケビン・マクブライド              アイルランド


おおまかですがこれがマイク・タイソン選手の対戦相手と
戦績です。


かなりの試合をこなしていますね。

1度デビュー戦から最後の試合までぶっつづけで観たいなと
思います。

今回はマイク・タイソン選手の戦績を紹介させていただき
ました。


最後まで読んでいただきありがとうございました。

こんにちはアニキです。

ここでは伝説のボクサーマイク・タイソン
(本名 マイク・ジェラルド・タイソン)
について紹介したいと思います。

やはりボクシング界で誰が強いの?
ときけばこの名は出てくるでしょう。

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画像参照

通称 アイアンマイク
    マイティーマイク
    キッド・ダイナマイト
階級
ヘビー級
身長
180cm
リーチ
180cm
国籍
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
誕生日
1966年6月30日
出身地
ニューヨーク州の旗ニューヨーク州ニューヨーク市
ブルックリン区ベッドフォード・スタイベサント地区
スタイル
オーソドックス(ピ-カブ-スタイル)

アマチュア通算成績
記録に残っている中では52戦47勝5敗。


ただし記録に残っていない非公式の試合もあるらしく
詳しい戦績はわからないらしいですね。


プロ転向後の戦績は
58戦 50勝 44KO 6敗 2無効試合


以前マイク・タイソンのドキュメンタリーを
見ましたが、やはり私生活は荒れていたようですね。

名トレーナーカス・ダマト死去、ドンキングによるプロモート
女性関係、喧嘩等、、、、、、、、、、、


そしてジェームス・ダグラスに負けてしまいます。


ドキュメンタリーではこのときろくに練習もしていなかったと
いっています。

やはり普段のタイソンではなかったのでしょうか。


栄光と挫折を経験したマイク・タイソン選手ですが
今は50歳になっています。


なんでもタレントとして活動していると聞いています。


奥さんとお子さんもいるらしく稼がないといけないようですね。



今回はマイク・タイソン選手について紹介しました。


次回は詳しい戦績も含め紹介したいと思います。


最後まで読んでいただきありがとうございました。







 

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