2017年04月01日

あなたは「あなたの達人」に

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さて、このふたつのメッセージ、あなたならどう受け取りますか?

それが、あなたの見たい景色に影響するかもしれませんし、
しないかもしれません。

今日もいい一日を・・・。

      



freesia_2000 at 00:00|PermalinkComments(29)

2016年07月23日

峠越え

肩、「ひと山、越えたね」と院長先生に言われ、
理学療法士の先生にも「スピード回復」と言われています。

先生方のおかげです。

が、目標が高いので、まだまだ関節技の日々は続きます。

(痛み止めも服用は減ってはいますが、まだちょいちょい飲んでいます。)





freesia_2000 at 11:05|PermalinkComments(0)

希望のもと(「希望のつくり方」と「弱くても勝てます」)



希望学

希望とは?

Hope is a Wish for Something to Come True by Action



何度も手に取っている本。
読むたびに発見がある。

希望は知性から生まれる。

***

この2冊がつながるところ。

freesia_2000 at 09:48|PermalinkComments(0)

言葉の影響力

「〇〇さんの言葉には影響力があります」などと言っても言われても、
実際、何も変わっていなければ、それは「ない」。

単に「ハッとしましたー!」というだけだ。
「目からウロコ」なんて言っても、
翌日には、また装着してるよね、そのウロコ。




freesia_2000 at 08:52|PermalinkComments(0)

スキルの転化

例えば、
コンセプチュアル・スキル、
テクニカル・スキル、
ヒューマン・スキル、
の3つを挙げるとする。

大体、スキルの話になると、「ある」のではなく、
「ない」場合のことが多い。

上記3つが万遍なく高い人も少ないし。

でも、低いスキルも他のスキルに転化して使うことはできると思う。
補うのではなくて。

と、この話がわかる人は、それができる人。





freesia_2000 at 08:48|PermalinkComments(0)

〇〇風

父が言いました。
「かしこ風のアホは、だいたいアホやで」。

これは「アホ風のかしこ」と対で。



freesia_2000 at 08:43|PermalinkComments(0)

スクランブルエッグ?
わたしは、塩昆布とマヨネーズです。





freesia_2000 at 08:41|PermalinkComments(0)

社の存続

帝国データバンクの統計では、30年続く会社は、わずか100社に3社。
百年続く会社は、1万社に4社。

だそうですね。

金剛組は、578年創業で現存する世界最古の企業。

http://www.kongogumi.co.jp/index.html




freesia_2000 at 07:03|PermalinkComments(0)

2016年07月20日

「人生に、文学を。」

http://www.jinsei-bungaku.jp/

朝、新聞で見たときには、
「文学とは?」が頭に踊り、新聞を破りそうになった。

「人生に、物語を。」だったら、そうは思わなかったと思う。
(ただし、趣旨が変わってしまう。)

これで得をしたのは広告屋さんと媒体屋さん?
ずらりと並んだ会社は痛い印だけもらった気がする。
(社名、ふむふむと思って見たからね。)

大体、漫画やアニメのほうが多く輸出されているよね?とも思うのだ。
「芥川賞」や「直木賞」作品よりも。

想像力のないキャンペーン。
おいくつくらいの方が書いた(もしくは書かされた)のかしら?



freesia_2000 at 22:37|PermalinkComments(0)

曜日

三連休で曜日を見失ってから、迷子のままだ。
このまま年末になってしまうかもしれない。

(何もアポが入っていない三連休なんて、
記憶にないくらい、本当に記憶にないのだ。)





freesia_2000 at 22:31|PermalinkComments(0)

時代

性別に関わらず、というところにもう少し早くたどり着けると思っていたのにな。
21世紀、まだまだ古い。古くさい。





freesia_2000 at 22:28|PermalinkComments(0)

2016年07月18日

ヒトラー 〜最期の12日間〜



劇場公開版に未公開シーンを追加したロング・バージョンなるものを観た。
計3時間弱。

原題:Der Untergang(ドイツ語で「失脚」「没落」の意)(英題:Downfall )は、
2004年公開。ドイツ、オーストリア、イタリアの共同制作。

オリヴァー・ヒルシュビーゲル監督は、
2015年に『ヒトラー暗殺、13分の誤算(Elser)』も。

1945年4月20日、ベルリン。
迫りくるソ連軍の砲火を避けるためヒトラー(1889年4月20日 - 1945年4月30日)は、
ドイツ首相官邸の地下要塞に退却していた。
味方すら敗戦を疑うものはいなかったが、もはやヒトラーは正常な感覚を失いつつあった。
ついに敗北を決意した彼はある重大な決意をすることになる。
ヒトラー最期の12日間を、秘書トラウドゥル・ユンゲが敗戦後に告白した実話。

ユンゲがタイプした、ヒトラーの遺言状全文と実物のコピー(ドイツ語)

ヒトラーを演じたブルーノ・ガンツはハマりすぎで心配になるくらいなんだけど、
この作品以降もいろんな役をやってる。

有名なキレ芸は、吹き替えをつけられて面白動画でなっているもの。
左手の痙攣も印象的。

秘書ユンゲ役のアレクサンドラ・マリア・ララはキレイすぎて…。
その秘書(本人)のインタビューで始まり、インタビューで終る。

少年を含む市民兵も狂信的にソ連軍と戦い、その横にある医師たちの奮闘や絶望も拾う。
同時に地下要塞ではパーティーが繰り広げられるという…。
ヒトラーのそばにいる女性たちの華美な装いにはビックリ。(本当にあんな感じだったの?)

ヒトラーの妻、エヴァ・ブラウンにまつわる10の悲劇
ヒトラーより23歳年下のエヴァ・ブラウン

ゲッベルスとマクダ夫人、6人の子どもたちの件は、痛ましい。

が、ヒトラーの替え玉説、その周辺にもいろいろあって、
それには、もちろんノータッチ。


freesia_2000 at 11:43|PermalinkComments(0)

尊敬されたい欲求

人間の数ある欲求の中で「尊敬されたい」ほど卑しいものはないように思う。
他人を自分を崇めるために配置したいってどういうこと?

(最近は、強み云々より欲求ベースで観る方が的確だと思っています。)





freesia_2000 at 11:14|PermalinkComments(0)

2016年07月16日

EDEN/エデン



音楽さえあれば、僕らの楽園は永遠に続くと思っていた…。
ということで、このタイトル。

90年代パリのエレクトロ・ミュージック・シーンを駆け抜けた一人のDJの夢と挫折。
(ほとんどドキュメンタリーのように見える。)

ダフト・パンクは生き延びて、彼はダメだった?
そこに理由はあるのか、ないのか。

とにかく長い時間をパッケージしている。
「ガラージ・ハウス」という音楽に夢中になった大学生ポールが時代の波に乗り、
パリのクラブシーンでDJとして掴む成功とやがて味わう挫折、そして恋と友情の20年間。
第1部「パラダイス・ガラージ」、第2部「ロスト・イン・ミュージック」の2部構成で描く。

監督はフランスの若き女性監督ミア・ハンセン=ラヴ
『あの夏の子供たち』(09)でカンヌ国際映画祭〈ある視点〉部門で審査員特別賞を受賞し、
Variety誌で“世界で注目すべき映画監督ベストテン"に選出された気鋭。
2016年第66回ベルリン国際映画祭では銀熊賞・監督賞を受賞。

この作品では、実兄スヴェン・ハンセン=ラヴとコラボレーション。
主人公=20年間DJとして活躍し、現在は作家として本作の脚本にも参加している、
8歳年上の実兄がモデル。

最後のシーンはいい。
人生や世界の受け入れ方のひとつとして、あるアメリカの詩人の詩が英語で読まれる。


freesia_2000 at 18:15|PermalinkComments(0)

ニースの件、すぐに「犯人は地獄行きやな」と思いましたが、
次の瞬間、「そんな言葉、何の役にも立たない。黙れ、わたし」と思いました。



freesia_2000 at 18:05|PermalinkComments(0)

他人を娯楽担当にすることの傲慢

自分は弱者だから(ということにして)、ゆえに努力はしない、
でも、日々を楽しむことはしたいから、〇〇さん、ぜひ楽しませてください。

みたいなの、何それ?と思いますよ、そりゃ。





freesia_2000 at 17:55|PermalinkComments(0)

勇気

どうってことのない映画を観て、勇気を得ることもある。
こんなんでも、映画化できたんか、である。




freesia_2000 at 16:57|PermalinkComments(0)

2016年07月15日

雨上がりの涼しさ

「勝ち負けとは関係のない上品なところにいる自分」を装うのに注力する人を、
わたしは自分のそばには置きませんの。



freesia_2000 at 19:54|PermalinkComments(0)

2016年07月13日

offerの元にあるmiseryな無理ゲー

人は自分の欲しているものを提供しようとする。

「承認不足の人」はそれを、
「【みんな仲良く】に飢えていた&いまだに飢えている人」は、
「チームビルディング」の目的をそれにすり替えて。

なんというミザリー。

飢餓ベースのゲームは上がりがない。
それは求道に上がりがないのとは、話の種類が違う。
つまり、無理ゲーというやつ。

どうすんの、それ?とは思うけど、
まぁ、as you likeよ、これも。

***

ちょっとお茶漬けでも食べてくるわー。



freesia_2000 at 22:31|PermalinkComments(0)

その人なりの?

その人なりの「誠実さ」と、その人なりの「健全さ」が「体現」されていれば、
まぁ、それでいいと言えるのかも。

「その人なりの」というところに限界はあるのだけれど。

(限界しかないとも言えるが、いずれにしても命に限りもあるもんね。)



freesia_2000 at 22:23|PermalinkComments(0)