January 01, 2017

FREE THROW 今後のスケジュール

※この記事が常に一番上に来るように設定してあります。
リアルタイムの更新は下の記事からになります。

10/8(土)渋谷HOME『FREE THROW Vol.108』
11/5(土)大阪南堀江SOCORE FACTORY『Rock'n Roll Birthday 6周年Party』
11/12(土)新宿MARZ『FREE THROW Vol.109』
12/10(土)新宿MARZ『FREE THROW Vol.110』

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September 16, 2016

RIDDIMATES『Swandive』(タイラ)


RIDDIMATES『Swandive』

タワレコ限定でリリースになった彼らの最新EPからリード曲。
この曲RIDDIMATESでありそうでなかったBPMとビート感で、
DJとしてもめちゃくちゃ使える感じ。
神さんが結構かけてますね。

それと、もうずっと前からそんな気がしてましたが、
今作から全員が正式メンバーに。
このタイミング、この作品はそんな音楽的な風通しの良さも感じるような。
(他の曲もめちゃくちゃPOPで、今までよりさらに外に向いてる感じがします!)

888枚限定ということなんで、気になる方はお早めに!  

September 15, 2016

Babaganouj『Do Rite With Me Tonite』(タイラ)


Babaganouj『Do Rite With Me Tonite』

この曲誠人さんホイホイだろうなと思ってたんですが、
こないだFREE THROWでかけた時に誠人さんがすぐにステージ上がって来て「シメた!」と思いました笑

全然情報わからないバンドだったんですが、オーストラリアのバンドみたい。
でもサウンドはオーストラリア、って言われると何となく納得もできるような。
読み方はバブガニューシュ、って読むらしい。全然読めない!笑


  

September 13, 2016

坂本慎太郎『ディスコって』(タイラ)


坂本慎太郎『ディスコって』

先日のFREE THROWでcabbageがかけてたこの曲。

ディスコは君を差別しない
ディスコは君を侮辱しない
ディスコは君を区別しない
ディスコは君を拒絶しない
ディスコで君は何もしない
ディスコも君に何もしない
ディスコに君は期待しない
ディスコも君に何も求めない

この歌詞メッチャ良いなぁ。
  

20160910FREETHROW Vol.107セットリスト

20160910FREETHROW Vol.107セットリスト

23:30-タイラダイスケ
01.GENESIS / BROTHA
02.THE INTERNET / PARTNERS IN CRIME PART THREE
03.KING / THE GREATEST
04.THE HUMAN BODY / EVERYTHING
05.BOSRA SHAM / BETTER DAYS
06.RHYE / LAST DANCE
07.LAURYN HILL / CAN'T TAKE MY EYES OFF OF YOU
08.ACTION BRONSON / BABY BLUE
09.MALIBU / WITHOUT YOU FEAT.RAPSODY
10.5CENT / NEED IT REAL

00:15-神啓文
11. /
12.TUXEDO / TWOWRONG
13.SUCHMOS / BODY
14.G.RINA / 黄昏のメモリーレーンFEAT.やけのはら
15.RIDDIMATES / LOVELAND(FEAT.児玉奈央)
16.TENDOUJI / LIFE-SIZE
17.SOMEDAY'S GONE / KEEP CALM
18.- / -
19.HAPPY / Cycle of life
20.THE FIN. / Silver From Over The River

00:55-弦先誠人
21.NULBARICH / NEW ERA
22.MANI / BANG BANG
23.CRUISR / WILD BABE
24.MANCEAU / FULL-TIME JOB
25.AWESOME CITY CLUB / DON'T THINK, FEEL
26.SKYLAR SPENCE / FIONA COYNE
27.LENNO / GOOD THING(RE-EDIT SHORT EDIT)
28.ORLAND / LOVE'S ON THE WAY
29.LOS STELLARIANS / SOMEBODY 2 LOVE
30.M83 / GO!
31.THE AVALANCHES / BECAUSE I'M ME

LIVE-STUTS

02:05-CABBEGE BOY
32.C.O.S.A. × KID FRESINO/ LOVE
33.LIBRO / 音信
34.DONALD BYRD / THINK TWICE
35.坂本慎太郎 / ディスコって
36.ROGER / DO IT ROGER
37.一十三十一 / サマープリーズ ‘86
38.MAC MILLER / DANG!(FEAT.ANDERSON.PAAK)
39.R.KELLY,SNOOP DOGG / HAPPY SUMMERTIME[DIRTYALBUM]
40.COOLIO / TOO HOT
41.KICK A SHOW feat.やけのはら/ DELICIOUS SUMMER
42.TOKYO HEALTH CLUB / ASA
43.3RD BASS / BROOKLYN/QUEENS[UK POWER MIX]
44.スチャダラパー / レッツロックオン
45.ENJOY MUIC CULB / EMCのラップ道
46.MAGIC,DRUMS&LOVE / FUSHIGITONIGHT
47.YOGEE NEW WAVES / FANTASIC SHOW
48.STERUSS / 真夏のジャム

03;15-タイラダイスケ
49.曽我部恵一 / 土曜の夜に
50.HOMECOMINGS / DON'T WORRY BOYS
51.BABAGANOUJ / DO RIGHT WITH ME TONITE
52.WHITNEY / THE FALLS
53.THE BEATLES / HELLO, GOODBYE
54.HALFBY / SLOW BANANA
55.HARVARD / CLEAN AND DIRTY
56.RAU DEF / FREEZE!!! FEAT. SUGBABE
57.くるり / 琥珀色の街、上海蟹の朝
58.小沢健二 / ラブリー
59.NEVER YOUNG BEACH / 明るい未来

03:50-神啓文
60.PUNPEE / お嫁においで2015 FEAT.PUNPEE
61.奇妙礼太郎トラベルスイング楽団 / 機嫌なおしておくれよ
62.星野源 / SUN
63.LUCKY TAPES / TOUCH!
64.CERO / ORPHANS
65.LUVRAW&BTB / ON THE WAY DOWN
66.SUCHMOS / MINT
67.ORLAND / BECAUSE OF YOU

04:25-弦先誠人
68.PASSION PIT / LIFTED UP(1985)
69.SMLLPOOLS / DREAMING
70.くるり / EVERYBODY FEELS THE SAME
71.WEEZER / CALIFARNIA KIDS
72.TENDOUJI / ORANGEJUICE
73.DYGL / LET IT SWAY
74.ディアドラ / Steven Tyle
75.BLOSSOMS / BLOWN ROSE
76.RADIOHEAD / CREEP
77.BEAT CONNECTION / SO GOOD
78.TUXEDO / DO IT
79.!!! / FREEDOM!'15
80.MARK RONSON / UPTOWN FUNK
81.STUTS / FURIOUS FEAT. CAMPANELLA & KID FRESINO
OUTRO.WHITNEY / NO MATTER WHERE WE GO  

FREE THROW×STUTSありがとうございました!(タイラ)




先週のFREE THROW遊びに来てくれた皆さまありがとうございました!
レギュラー初めてのHOME開催。
試行錯誤しつつですが、良い夜が作れたかと。

GUEST LIVEはSTUTS。
ライブやっぱりめちゃくちゃ良かった!
ちゃんとライブ感があるってのは見ていて楽しいですよね。
おまけで1曲追加してくれたの嬉しかったなぁ。

DJは久々にステージでやったんですが、
なんかHOMEのステージの高さもちょうど良くって気持ちよかったです。
cabbageの70分とっても良かった。

来月は10/8(土)渋谷HOMEでの開催。
11月からはまたMARZに戻る予定ですので是非この機会に遊びに来てください!
来月はさらに良い空間に出来るはず!
GUEST LIVEはSEVENTEEN AGAiN。
こちらも念願のブッキングです。
今は二人編成になっている彼らですが、絶対に素晴らしいライブを見せてくれると思います!


SEVENTEEN AGAiN『ダイヴ』


SEVENTEEN AGAiN『NOBODY KNOWS MY SONG』

ジャンルとかシーンとかに良い意味で拘らず、
その時にかっこいいと思う人と一緒にやりたいと思っています。


ご予約は予約フォームより!
お待ちしております!


  

September 09, 2016

Predawn『Universal Mind』(タイラ)


Predawn『Universal Mind』

3年半ぶりのアルバムから。
これは最高・・・!

序盤は今までの彼女のイメージにかなり近いですが、
曲が進んでいくにつれ1:12あたりの歪んだギターから音像がちょっとずつ変わっていって、
(このギターもPredawnがひいているのかな??)
アウトロは完全にローファイサイケガレージな雰囲気。

ただこの感じって実はPredawnはずっと好きで持っていたもののような気がするし、
個人的に違和感は全く感じないんですよね。

なんとなくBeckを思い浮かべたり。

Beck『The Golden Age』

アルバム、とても楽しみです!

  

明日はFREE THROW×STUTS(タイラ)

明日はレギュラーFREE THROW。
GUEST LIVEにSTUTSをお迎えします!

FREE THROW vol.107

2016/9/10(土)@渋谷HOME
open&start 23:30
adv.¥2000(D別) / day.¥2300(D別)

*GUEST LIVE
stuts

STUTS

*DJ
弦先誠人 / 神啓文 / タイラダイスケ / Cabbage boy

STUTSを知るきっかけになったのはシャムキャッツの企画でした。
初回の「easy」に彼が出ていて、当時の自分は不勉強でSTUTSという名前があまり見慣れない名前だったので気になって調べてみるとこの動画が。



ニューヨークでのストリートライブ。
この動画が鮮烈でした。



この動画を見てもらうとよくわかると思うのですが、
STUTSは素晴らしいトラックメーカーであると共にMPCプレイヤーでもあります。
MPCっていうのが何かと簡単に説明すると、各パットにサンプリングしたデータを割り振って、叩いて操作するという楽器。
これが見ていてライブ感があってめちゃくちゃ楽しい。

最近のパフォーマンス動画だとこちら。

めっちゃかっこいい!

今年は待望の全国流通のアルバムが発売。
その中の曲がこちら。


STUTS『Sail Away feat. Alfred Beach Sandal』


STUTS『Furious feat. Campanella & KID FRESINO』

たぶん軸足はしっかりとHIP HOPにあると思うんですが、
彼の魅力はその軸足をぶれさせずにもう片足をすごく遠くまで伸ばせることだと思うんです。
最近個人的に気が付いたのは俺はやっぱりPOPなものが好きなんですが、
ただPOPなだけだと軽薄な感じがして、根っこがちゃんとしっかりしているPOPが好きなんだなと。
STUTSのスタンスはまさに自分にとってそれです。


STUTS『夜を使いはたして feat.PUNPEE』

この曲は特にその感じがばっちりな大名曲。
PUNPEEもその雰囲気ある人ですよね。
ライブ映像も上がってました。
(どちらもアンオフィシャルですいません!)



先日初めて話せた彼の人柄も最高。
FREE THROWの今までのイメージだとあまり馴染みがない音楽性かもしれませんが、
音楽好きだったら当然ここにたどり着くような、今ジャストな日本のPOP MUSICがSTUTSだと思います。

ちなみに今回の会場は新宿MARZではなく渋谷HOMEなのでご注意を!
MARZの会場都合で、9月10月は渋谷HOME開催なります。
いつもと違う環境でより新鮮にParty出来たらと。
最近HOMEめっちゃ音良くなったんで楽しみ。

ご予約は予約フォームより!
明日渋谷でお待ちしております!

  

September 08, 2016

BAYCAMPのFREE THROW DJ TENTについて(タイラ)




昨日に続いてBAYCAMPの話を。

BAYCAMPでは毎回「FREE THROW DJ TENT」という形で、FREE THROWがDJブースステージを担当させて頂いています。
もうちょっと詳しく話すと、当日のブースの運営やDJとしての出演だけではなくて、主催の青木さんとFREE THROWで相談をしながらバンド/DJのブッキングも一緒にやっていくという形。
もちろん全バンドFREE THROWがブッキングをするというわけでは無いんですが、このバンドどうですか?と提案をして出演が決まるバンドやDJもいる、という感じです。

こういう機会をくれる青木さん、BAYCAMPには本当に感謝しかなくて、
だからこそきっちり意味のある場所にしたいという気持ちがすごく強いんですね。

というのも、純粋な意味でいわゆる「DJブース」があるFESってそんなに多くないなと思うからです。

自分が若いころにROCK IN JAPAN FESで見たDJブースは鮮烈でした。
あの場所で山崎洋一郎さんがブルーハーツ「ダンスナンバー」をかけていて、
「DJってROCKかけても良いんだ!」と思ったことは今の自分のバックボーンになっていると思っています。
もしかしたら、あの時よりもROCKをかけるDJって市民権があるのかもしれないけれど、
(ここら辺は内側に入りすぎてちょっと正しい判断が出来ないのですが)
やっぱりそういう場所でありたい。

そこが入り口としての機能もあり、かつ安っぽくない場所。
そんなものを目指したいと思っています。

御幣あるかもしれませんが、やっぱりDJにとって「FES選曲」ってあると思うんです。
みんなが知ってる曲をかけて瞬間わっと盛り上がろう的な。
それを否定する気は全くなくて、どちらかというと自分はそういうのが苦手(似合わないともいう)だったり、
そういう曲自体を自分があんまり好きじゃなかったりするというのがあって、
数年前からFES用の準備というものをしないようになりました。
いつもの自分がやっているDJで、もちろん前後のバンドや、時間、場所なんかでアレンジして、
絶対にみんなに良かったって言ってもらうDJをしようという風に考えをシフトしたんです。
これってFESって場所ではやっぱり地味に見えてしまったりして、毎回やりながらトライ&エラーの連続です。

でもいつもやっているDJとFESでやるDJって何が違うかって基本は何も変わらないはずだと思うんです。
そこで極端に場にアジャストするんだったら、自分が自分としてその場所でDJをする意味がない。
いつもと違うことをやって、間違ってその子たちが自分たちのPartyに来た時に「FESでかかってたあの曲全然かからない・・・」ってがっかりしたとしたら、それは心苦しい。
(もちろんその場合は絶対に楽しんで帰ってもらえるように頑張ると思います)

いつもの自分たちの現場とFESの現場は地続きであってほしい。
でもやっぱりその場をお客さんに楽しんでもらえなかったらそもそも入り口としての意味をなさない。
この2つの要素は考えながらやっています。

そういう意味でDJのブッキング基準はある種明快で、
「活動を頑張っている人たち」というのが一つの基準になっていたりします。
だってFESが入り口になったとして、次に行く場所やPartyがなければせっかく入口入っても路頭に迷ってしまう。
だから「次」を場所として提示してくれる人が良いなと思っています。

それとFREE THROW的では無い人の方が良いかなとも思っています。
お客さんにとってはトータルでその場所を楽しむわけで、だったら色んなタイプのDJがいた方がいい。
だから自分たちが出来ないことをやっている人という観点で選ぶことは多くなってきました。
(今回でいえばFREE THROWの出番をもうちょっと減らしてGUESTを増やしても良かったかなという反省もあります。)

個人的に「何かに偏りたくない」って気持ちがすごく強いんです。
ニュートラルにその時に面白いものを偏見なくチョイスしたい。
その為にはもっともっと色んなものを遊びつつ見聞きしなきゃですね。
もちろん自分個人としてももっと良いDJしたい。

あの場所をもっともっと面白い場所にして行きたいし、所謂「FESのDJブース」とは違った価値観の場所にしたいというのが自分の想いです。
あの人やあの人呼びたいなと夢想しながら、また一年後BAYCAMP出れるように自分も頑張ります。

今回のステージ、雰囲気も、スタッフさんの感じも、音も例年よりもバッチリでした。
良い環境でDJさせて頂いたBAYCAMPスタッフさんに感謝。
一緒にタフな遊びしてくれたお客さんの皆さんにも感謝。
また来年、その前に多分あるであろう2月の冬のBAYCAMPでもお会いできること楽しみにしています!

※願わくば次回は4人で出たい!
  

September 07, 2016

BAYCAMPありがとうございました(タイラ)




遅くなりましたが、先週末はBAYCAMPありがとうございました。
金曜日夕方から日曜の朝まで約36時間の長丁場。
途中雨もありましたがタフに遊びきってくれた皆様に大きな感謝を。

見れたライブはどれも素晴らしかった。
金曜のKidoriは不慮の事態をひっくり返すライブ。
どこかギラッとしてる感じが良かった。


シークレットで出演のFRONTIER BACKYARD。
鍵盤、ホーン二人を加えた新編成。
ステージの興奮がこちらまで伝わってくるライブ。
先輩のそういう姿は自分にとって勇気になる。

ミツメ、あんな広いステージなのにどこか密室感がある外音。
最高です。

トリのMOROHA。
最後のMC「俺達に責任をとらせてくれ」に彼らの精神性が凝縮されている気がしました。
言葉の力。

翌日BAYCAMP2016。

朝のNOT WONK。
ちゃんと生意気そうで自信満々で良かった。
彼らの前にDJが出来たことも嬉しかったな。

シャムキャッツはやっぱり今日本で一番のロックバンドかもしれない。
AFTER HOURSめちゃくちゃ染みた。

リーガルリリー、「リッケンバッカー」って曲は本当に名曲。

lovefilm、初ライブをFEVERで見た時とは見違えるバンド感。
こういうのは単純にすごく嬉しくて刺激になる。

LEARNERSは個人的ベストアクト。
下北沢の地下がそのままの純度で川崎の大きいフェスに。
ステージ前方のちゃんと「踊ってる」感じが良かった。
最後のチャーベさんのダイブ。
自分たちの先輩はみんな懐にナイフを隠し持っている。




初見のNakamura Emiさん。
あまり今まで接点なかったんですが、ライブ本当に素晴らしかった。
黒くってブルースでどこかキュート。
この曲が大好きになりました。


DJ TENTトリのTHE BEACHES。
SE出ない、ギタートラブル等々トラブルライブで、
見る側はヒヤヒヤしたりしたんですが、当人たちはそんなの全く関係ないというか、
逆にその度にギアを上げるような。
最近のというか、THE BEACHESをやると決めた時からヒサシさんのDJも変わった感じがしていて、
「どんな状況でもその場をかっさらうぞ」ってギラギラした感じ。
当然バンドとなればそれはより顕著になるわけで。
最後の最後あれを見れた人はラッキーですね。

と、ライブの感想書いたところで長くなってきたのでDJについてはまた次回。