2010年05月16日

サブリミナル・サブリミナル音楽

1abea1d5.gifアメリカで一番を取った日本人コンサルタントが作った

自己啓発のためのサブリミナル音楽です。

仕事をしながら聞いているだけで潜在意識に働きかけ、
自己啓発していきます。

興味のある方はちょっと覗いてみてください。

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潜在意識に効果的にメッセージを送る方法について

あなたはどんなメッセージを潜在意識に送っていますか?
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潜在意識は、パワーハウスと言われています。何かを実現するのに、
実際の実現に向けて働き続けるのは、顕在意識ではなく、
潜在意識と言われています。

潜在意識は、24時間、休みなく働き続けます。
その意味で、潜在意識が正しく働くかどうかは、あなたの人生で
何が実現されるかに、大きく関わってきます。

しかし、潜在意識にもいくつか欠点があります。それは、
良くも悪くも、自分で判断をしない、という点です。
別の言い方をすれば、方向性の舵取りをしない訳です。
どこに行くかは、外から受け取った情報を、そのまま素直に
受け入れて、後はひたすらその実現に向けて働き続けます。

あなたの中に、夢の実現に向けて働き続けるパワーハウスが
あると考えると、心強くありませんか?

それが、潜在意識です。

さて、潜在意識は、外から受け取ったメッセージに従順に
従うと言いました。では、外からとは、具体的にどこからでしょうか?

この一つは、顕在意識からのメッセージです。顕在意識で
いつも考えている事、心から信じている事が、そのまま
徐々に潜在意識に浸透していきます。

潜在意識がメッセージを受け取る方法は、もう一つあります。
それが、サブリミナルと言われる方法です。

サブリミナルでは、顕在意識をバイパス(中抜き)して、メッセージを
潜在意識に直接届けます。


顕在意識は、時に新しい観念や考え方に抵抗をします。
そこで、素晴らしいメッセージがあっても、それが潜在意識まで
無事届かないことがあります。

新しい考え、と書きましたが、これは、今まで自分が信じてきた
考えと異なる考え全てを指します。ところが、今までの考えは、
必ずしもあなたが意識して選択した考えではありません。

親、教育機関、既存の人間関係、特定の地域の文化、しがらみ、
そんな環境からの古い価値観、捨て去りたい価値観、忘れたい
トラウマなどが、現在のあなたの顕在意識を占有している可能性が
あります。

すると、ポジティブなメッセージは、あなたにとっては異端となり、
顕在意識はそれらに抵抗を示します。

考えてみると、そもそも日本の教育は、減点法ですので、ポジティブな
意識を持っているのが難しい国と言えます。


これらの観点から、サブリミナルは、あなたの潜在意識に
新しいメッセージを送るのに、極めて有効な方法と言えます。

何しろ、顕在意識が何を考えていても、それらをバイパスするのですから。
これを活用しない手はありません。

しかも、潜在意識は、前述の通り、ひとたび方向性を受け取ると、
その目的地に向かって片時も休まず船をこぎ続けます。

24時間休みなく、受け取ったメッセージの実現に向けて
働き続けてくれるのです。

それだったら、一刻も早く、ポジティブなメッセージを送るのが
良いですね。








4em MARKETING SERVICE 広岡勝時

fresh4em at 13:52|Permalinkclip!コンサルティング | 経営

習慣や伝統 ?



さて、前回「習慣や伝統でやっている」と言いましたが、これは是非自社の強みとなる良い部分で継続していただきたいですね。
気が付いた問題は日々即座に改善に取り組むことを習慣や伝統にするべきです。

直近でお付き合いをさせてもらった年商100億円の企業も以前お付き合いさせていただいたラーメン屋さんも同様で、やはり始まりは「わかっているのにナゼ…」からでした。

会社やお店の規模に関わらず起きていることです。

改善の第一歩は「問題点の放置は負を蓄積させる」ことを肝に命じるところからですね。




4em MARKETING SERVICE 広岡勝時

2009年03月20日

ご相談ください

私は今まで「サッカーJ1の某チーム」「エステティックサロン」「スポーツ店」「飲食店(ラーメン屋さん・キャバクラ等)」「貴金属店」などなど、多くの業種の現場で「利益を伸ばす仕事」をしてきました。

その経験をお伝えする事で、皆さんの会社やお店のお役に立てるのではないかと思います。

『今の状況をなんとかしなければ』
現状が存続すら危機的状況に陥っている

『以前は良かったんだが…』
以前は業績がよかったのに今は厳しい状況にある

『この部署の業績を上げたい』
業績が落ちている部署や会社の方向性を担う部署の業績をあげる
経営者の方のみならず、部長・課長の意識が重要

『独立や起業を考えている』
事業を始める時点でやってはいけないことを認識する事で事前に危険回避

ご連絡をいただければお手伝いをさせていただきます。

info@4emms.jp









4em MARKETING SERVICE 広岡勝時


fresh4em at 17:06|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

2007年11月03日

習慣や伝統



お付き合いをさせていただく企業やお店の問題点は、

私の指摘で問題点の解消に取り組むのですが、

私が指摘することで

「そう言われればそうだ」

と気が付く場合も多々ありますが、

実際には経営者の方々はわかっていることばかりです。



習慣や伝統?でやってきていることで、

経営者としても今さら言いづらいということもあるのでしょうが…




4em MARKETING SERVICE 広岡勝時

2007年10月21日

負の連鎖 わかってるのにナゼ…

私の仕事は純利を増加させることですので、飛ぶ鳥を落とすほどの勢いで絶好調の会社やお店からは依頼がきません。 けっこう苦しい状態で四苦八苦しているところからの依頼がほとんどですので、係わった瞬間から一刻の猶予もないわけです・・・ 今すぐ成果の上がることを連発し、とりあえず一息つけるところまでもって行きます。 そこから分析を開始して本格的に問題点の解消に取り組みます。 がしかし、この問題点の解消に取り組み出してしばらくは「わかってるのにナゼ…」ということばかりなんですね。 ほとんどの場合それが負の連鎖を引き起こしています。




4em MARKETING SERVICE 広岡勝時

2007年09月07日

末期症状

会社やお店は順調に純利を生み出していますか? さて、私は2月の中旬に依頼のあった仕事の立ち上げで忙しい毎日でした。 今回はかなり手ごわい仕事でしたが、なんとか契約期間内に目標を達成する事ができ、一息ついたところです。 仕事の内容は、年商100億円ほどの会社で、十分な実績がありISO(国際標準化機構)も取得している企業で、自社ブランド立ち上げを司る、いわばもっとも最先端の尖っっているべき部署の再生?です。 問題点は案の定いつもと同じ・・・ 仕事を始める際に、取締役(次期社長で現在の社長のジュニア)・部長・課長とお話をさせていただき、私の仕事の範囲・契約期間・ギャランティ・社内のアプルーバル(承認)の流れを確認し、契約書も取り交わさずにすぐに仕事を開始しました。 契約書も取り交わさず・・・ そうする必要があるほど急を要す末期症状でしたから。




4em MARKETING SERVICE 広岡勝時

2007年09月05日

守秘義務

前回、企業やお店の問題点が、業種や規模が違っていても内容が同じだというお話をしましたが、おかげで何度も同じ説明をすることがシバシバあって、「こりゃあ効率がわるいなぁ」と感じていました。

そこで質問が来たら答えるという受身ではなく、こちらから発信してしまえば「一度で済むぞぉ」と思い、「ブログに載せておくよ」作戦をやってみようと思っています。

このブログではいろいろなパターンを具体的な業種の実例と共に紹介&解説をしようと思います。

ただ、サッカーJ1の某クラブをはじめとする各企業に対して「守秘義務」がありますので、許される範囲内でということにはなりますが。

誰も知らない会社ならまだしも、やなにしろ、Jリーグについては表も裏も全部知ってますので…






4em MARKETING SERVICE 広岡勝時

fresh4em at 13:56|Permalinkclip!コンサルティング 

2007年09月04日

どうして?

多くの企業やお店とお付き合いをさせていただいた経験から会社やお店を見ると、「ナゼこうしないのだろう?」「こうすればもっと純利が増えるのに」という思いがいつも湧いてきます。

もちろん、見ず知らずのお店や会社にそんなことを言うような「余計なお世話」はしませんが…。

今まで関わってきた企業やお店の担当者や経営者の方々から、契約期間満了後もいろいろな質問や相談を受けますが、業種や規模が違っていてもその質問の内容がほとんど同じです。

ナゼ業種や規模が違っているのに質問の内容が同じなのか? 

その理由も同じなんです…








4em MARKETING SERVICE 広岡勝時

2007年09月03日

仕事

私の仕事は、ブランディングやマーケティングと言われる部署で、一定の契約期間で成果を上げなければいけない仕事です。

契約期間があるということは、仕事を開始した時点で結果がわかっているわけです。
もちろん、思惑が外れて思ったような成果が出ない場合もありますし、逆に思った以上の成果が出る場合もあります。

本屋さんで売っている多くのビジネス書や今ネットで流行の情報商材のように、その本や有料レポートを読んだ人がどのようになろうとも責任がないのならばいいのですが、より良い結果が出た場合は別として、目標を下回る結果を出しているようですと、お金をもらってその役割を請け負うわけですから問題があります。
ですから、必ずや目標を達成するにはどうしなければいけないかを現場で身につけてきました。

その経験を事例を挙げてお話していこうと思っています。












4em MARKETING SERVICE 広岡勝時

2007年09月02日

現場主義・結果最優先

私は「結果」を最優先します。

もちろん現場での結果であって、机上の空論を微塵も述べるつもりはありません。
要するに、カッコをつけてわざわざヨコ文字で表現するつもりもありませんし、専門用語も出来るだけ使わないように意識しています。
泥臭いかもしれませんが、現場で結果を出すために不要なことは時間の無駄です。
お話をさせていただく方々が理解できなかったり、カッコつけたがために質問が発生することは無駄以外何ものでもありませんから。

なにが言いたかったのか・・・

ようするに、なるべくわかりやすい言葉で表現し、必要があってヨコ文字や専門用語等を使った場合は解説を入れます。








4em MARKETING SERVICE 広岡勝時

fresh4em at 13:54|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!経営 
プロフィール
名前:fresh4em

年齢:40代なかば

職業:ブランドプランナー
   マーケター
   (ネットではなくリアルで)


私は今まで「サッカーJ1の某チーム」「エステティックサロン」「スポーツ店」「飲食店(ラーメン屋さん・キャバクラ等)」「貴金属店」などなど、多くの業種の現場で「利益を伸ばす仕事」をしてきました。

今まで成功率100%の
純利UP請負人です。
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