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道後に来たら
ゆ~ 湯~ you~

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新し~に出来た
あっこの湯も ええぞね。

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椿の湯にも
オンセナ~ト

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ねぶたの様な立体感のある
椿と水が躍動感があって凄いかい。

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椿の湯もええけんど
今は、こっちじゃわね。

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本館にも負けんくらいの
優美なシラサギが暗闇の中を輝きながら
羽ばたっきょる。

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「どうぞ入って行って下さい」

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ゆっくり大広間でゆっくりしたいけん
90分 1250円ので えかろ

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引き戸を入ったら

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木造りの明るーて
真新しいエントランスじゃ。

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立派な書が飾られとる思うたら

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立体的な作品になっとって
横から見ても躍動的な作品じゃった。

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でっかい湯玉のデザインの横を
回廊の様な階段

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本館とは違うて
古風でオシャレな雰囲気じゃわい。

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今日は、大広間にもお客が居らん
「貸し切りじゃわい」

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床の間には
大きな 道後界隈の絵が飾られとるかい。

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シラサギになった気分で
道後の賑わいを眺めて見たれ。

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本館も忠実に描かれて

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駅前では、
みこしが鉢合わせしよらい。

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こっちが飛鳥の湯ーかね?

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みきゃんも
ダークみきゃんも ひょっこりはん。

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このカバは、何のキャラクターぞね。

聖徳太子も居るみたいなけんど、何処ぞね?


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ほうじゃ ほうじゃ
お風呂に入りに来たんじゃった。

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脱衣所のロッカーも湯玉

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石鎚さんの陶板番壁画を見ながら
「ざぶーーーん」

本館同様、熱ーい ええ湯じゃかい。

時間によっては、
サギが飛ぶプロジェクションマッピングが映し出されて
ゆっくりできるけんど、「熱いかい」

注)お風呂の画像は、HPよりお借りしています。

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大汗をかきながら
大広間でゆっくりしたろ思うとったけんど
どろどろ汗が噴き出すがね。

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「こりゃいかん」
外の冷んたい風を受けながら

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小雨が降る外を見ながら
夜涼みじゃわい。

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古代の雰囲気を醸し出すランプシェードも
優雅で、贅沢じゃがね。

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「お茶をお持ちしましょうか?」

ええタイミングで
従業員のおばちゃんが声をかけてくれるかい。

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体が、ちーと冷えだした頃に
苦みが効いた熱いお茶が「美味--っ」

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甘すぎん和菓子も
お茶にもベストマッチじゃった。

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お茶碗の中にもシラサギが居った。

右を向いとるシラサギも
レアで居るらしいかい。

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雨が降る静かな夜に
高貴な飛鳥の時代に迷い込んだみたいな
贅沢な時間を過ごさせてもろたわね。

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翌朝は、よー晴れて

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ええ散歩日和じゃったわね。

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飛鳥の湯もよかったけんど

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次回は
ゆっくり本館じゃわね。

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来年には、改修工事が始まって
入れんなるお風呂も在ったりするんじゃろ。

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何度も増改築された複雑な本館の形も
変わるかもしれん。
 
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庶民的で懐かし古い この雰囲気が

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ええねー!

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夜から昼から道後でゆっくり

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ええ命の洗濯が出来たわね。

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「がおーーっ」

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