私の仕事は電話対応をすることが多く、このときはほとんどがお客さんからかかってくるので、すごく丁寧に対応しないといけません。電話で問い合わせるときに「電話係の人って、過剰に丁寧な人が多くない?」と思うでしょうが、そういう決まりがあるんです。

具体的な業種は避けますが、1日に何件もの相手をすることになれば、その中に『ストレスのたまる客』もいます。いきなり怒鳴ってくる人やネチネチごねて譲歩させようとする人など、「仕事じゃなければ、とっくにキレてるのに…」と思わせるお客さんも珍しくありません。

そんな相手でも丁寧な言葉で応じないといけないから、電話対応の仕事ってストレスがたまります。で、そのストレスを解消しないといつかは爆発してしまうわけでして、私の会社にも『ストレスが限界を迎えて客に暴言を吐いて辞めていった人』もいました。

私も同じようにしたい…と思うのですが、ストレスがたまる分そこそこ給料も良かったので、我慢をしていたのです。それにストレスについては『不倫募集掲示板』を使って適度に解消しておけば、ギリギリで爆発させずに済みました。

私はストレスがたまったとき、『不倫募集掲示板にいる女性相手に甘えつつセックスする』という解消法を行っていたのです。普段の丁寧で大人っぽい話し方はどこへやら、我ながら驚くほどの変わりっぷりですが、こうでもしないとスッキリできなくて…。

ちなみにこの前不倫募集掲示板で見つけた女性(以下K)は『胸が大きくて少しおっとりした性格』だったので、ついKを「ママ」と呼びながら甘えてしまいました。普通の女性ならドン引きでしょうが、おっとりしているKは普通にニコニコしながら受け入れてくれたのです。

Kと会った日はまず一緒にお茶を飲みましたが、このときに「胸も大きいし、性格も優しそうだし、今日は思いっきり甘えてみようかな…」と思ったのですね。それでホテルに行ったときも「いろいろあって疲れてるから、思いっきり甘えていい?」と聞き、OKしてくれたので甘えてみたのです。

相手をママと呼ぶならやっぱりおっぱいから楽しむべきでして、まるで赤ん坊のように吸い付きました。そのときもKは「よしよし」と頭を撫でてくれて、途中からは勃起したアレも優しくお世話してくれたのです。

この日は終始こんな調子だったので、あとでお礼に夕飯も奢り、それからお別れしました。Kとのセックスですっかり私も気持ちが癒されまして、またつらい仕事にも頑張れたのです。