昨日あんなことを経験しました。
こういう場合は「裏被り」と言われていますね。だけれども、こちらの場合はかなり納得がいくわけです。

この「裏被り」に納得がいくのは、この距離での記録だったからかもしれません。
線路際のことであったら、本当にそう感じるでしょうかね。

中にはわざわざ「すれ違う」場面を記録することもありますが。

少々口説くなりました。

記録するときに「カブル」を昨日初めて経験しました。勉強になりました。
事前にダイヤ把握しておくことを、今更ながら。


  2019.11.02 山陽本線
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