「今週のつぶやき」のスタイルを少しずつ見直そうかと考えております。理由は文章が冗長になり、読み手が疲れるだろうと考えたからです。最近は長い文章は読めないのが普通になってきたので、このブログに来られる方へももう少し配慮し、さっと読み終わるようにした方が良いと考えています。まずは今まで3つのトピを掲げさせていただきましたがこれを2つにしたうえで、2つのトピの節を3節から4節にしてみたいと思います。これが長すぎるようなら3節に戻して1節で終わるぐらいの短いトピを1つ絡ませてもよいかと思います。しばらく試行錯誤しますが、ご容赦願います。
では今週のつぶやきをお送りします。
ウォーシュVSベッセント
このタイトルを読んでも一般の読者には何も響かないでしょう。マニアックすぎると言われるかもしれません。アメリカの金融政策を担う2人のトップのスタンスがすりあわないとされる話ですが、もっと大局で見ると2人ともトランプ氏の傘下という点で枠組みは同じであります。ウォーシュ氏がジャクソンホールで語ったのは「インフレ率は高すぎるかもしれない」。一方のベッセント氏は超長期国債が売られ過ぎて利回りが上昇しすぎているからこれをどうにかしなくてはいけない、であります。
まずインフレ率ですが、7月で3.4%、短期サイクルで見ると今年5月をピークに下げるサイクルの真っただ中にあります。短期サイクルは23年以降おおよそ8-9か月程度を1サイクルで動いており、今のサイクルは26年2月からなので10-11月までは下げ基調になるように見えます。とすればウォーシュ氏が「インフレ率は高すぎる」というのは市場の反応を受けた言わされ感があり、市場がウォーシュ氏の実行力とみる9月の利上げには個人的には疑問符を付けます。一方、ベッセント氏の「長期債利回り低下作戦」はテクニカルに走ったことで市場から不評を買い、実質的に失敗したとみています。
そのインフレとされる主因はイラン戦争のとばっちりで原油価格が下がらないこと、AIブームでデータセンターなどへの高い投資と高性能の半導体需要の高まりで汎用型が十分に市場に出回らないことが上げられています。ただ、もっと大きなピクチャーで見ると国民の6割が享受する不動産価格が冴えないことで消費余力がなくなってきていることはあまり注目されていません。インフレは賃金上昇や株高、不動産高を伴ってこそ健全なインフレですが、今のインフレは関税インフレを含め、コストプッシュ型のよくないインフレに見えるのであります。
価格は市場が決める、これが基本です。ところが中間選挙が近づくにつれ、トランプ氏は何か対策を打たないとまずいぞ、という意識が高まっています。利上げは企業にも住宅購入者にも不評であり、やりにくい政策であります。ではなぜ、インフレ懸念を持ち、長期国債が不人気なのか、と言えばアメリカが不人気であり、余計な関税を払わせ、国民が高いものを買わされているからであり、「沈黙する国民の苦悩」が底辺にあるのだろうと考えています。見方を変えれば選挙が近いのに民主党もぱっとせず、将来を託す政党がないという不安感がもっと高いのかもしれません。アメリカは政治後進国ですが、改めて停滞してきたな、という気がします。
深まる分断、高市首相 VS メディアの行方
正直、日本でこのような事態になるのはかなり珍しいと思います。一方で高市氏のスタンスはトランプ氏に似ているところがあります。トランプ氏はアメリカメディアを敵に回しその後、自らが発信するスタンスに変わりました。同様なケースはアルゼンチンのミレイ大統領やブラジルのボルソナロ元大統領にも見られます。この源流をたどるとフィリピンのドゥテルテ元大統領で韓国の尹錫悦氏も同じような系統だと思います。なぜこれら国家元首はより強硬になるのでしょうか?
異論はあるかもしれませんが、一部のメディアはリベラルでエリート的地位を享受してきています。極論すれば自分たちは取材対象者をグリルできる特権階級なのだと。日本には高級紙がないのですが、諸外国には高級紙と一般紙とタブロイド紙のランク分けがあり、高級紙は高尚で学究的な面を持たせながら記者の鋭さを売りにしてきました。この上から目線が嫌な大衆はタブロイド的でわかりやすい切り口を求める傾向がありました。近年は紙媒体が減ったもののオンラインで読めるようにして、切り口を単純化し、どれだけわかりやすいか、どんな読者にも理解してもらえるかを売ります。つまるところ、オールドメディア⇒エリート層へのバッシングもこの背景が垣間見られるのであります。
政権としてもメディアを通じた情報発信が必ずしも発信者の意図したとおりにならないことがしばしば起き、またメディアが持つ思想的背景を通じて都合よく調理されてしまいます。その調理=論調は書き手により甘くも辛くもできるわけで読み手はその時点で好き嫌いが完全に分かれるわけです。オールドメディアバッシング組はその分離層であります。よって、情報を発信する側としては自らが発信すれば簡単だ、ということになるわけです。トランプ氏が好むやり方であり、高市氏が踏襲しているわけです。ではその自己発信のメッセージは正しく伝わるか、といえば難しいと思います。それは発信者が自己過信しすぎているとも言えます。
ウォーシュFRB議長が苦労しています。定例記者会見で記者の求める質問に対して「明後日の答え」が返ってくるからです。メディアはまだ我慢していますが、100日のハネムーン期間を過ぎたらバッシングを開始するでしょう。ではメディアとコミュニケーションが取れないとどうなるか、といえば短期的人気は出ることもありますが、長期的には社会の分断を招き、極めて深刻な問題を引き起こすとされます。私が思うにメディアとウマが合わない発信者の多くは我が強く、その偏狂的姿勢に対してエリート層のシビアで辛辣なペンという剣が突き刺さるのであります。
後記
マリーナの一時係留予約システムをAIで作ってもらい、メッセージ性も強化したところ、反応が逆に良すぎて一時係留の場所が足りないぐらいになりました。我々が求めるAI活用による改革路線の成果は思った以上にあることが実証されました。昨日第2弾の独自の給与支払いシステムが完成し、これにより給与管理業務がほぼ自動化されます。現在、さらに第3弾、第4弾の作業が行われており、年末ぐらいまでには業務の様相は大きく変化するはずです。当然、我々の時間の使い方も変わるはずで逆にどう使うか、模索するような感じになっています。数年前には想像もつかなった変化ですね。
では今日はこのぐらいで。
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北アメリカランキング
また明日お会いしましょう。
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ウォーシュVSベッセント
このタイトルを読んでも一般の読者には何も響かないでしょう。マニアックすぎると言われるかもしれません。アメリカの金融政策を担う2人のトップのスタンスがすりあわないとされる話ですが、もっと大局で見ると2人ともトランプ氏の傘下という点で枠組みは同じであります。ウォーシュ氏がジャクソンホールで語ったのは「インフレ率は高すぎるかもしれない」。一方のベッセント氏は超長期国債が売られ過ぎて利回りが上昇しすぎているからこれをどうにかしなくてはいけない、であります。
まずインフレ率ですが、7月で3.4%、短期サイクルで見ると今年5月をピークに下げるサイクルの真っただ中にあります。短期サイクルは23年以降おおよそ8-9か月程度を1サイクルで動いており、今のサイクルは26年2月からなので10-11月までは下げ基調になるように見えます。とすればウォーシュ氏が「インフレ率は高すぎる」というのは市場の反応を受けた言わされ感があり、市場がウォーシュ氏の実行力とみる9月の利上げには個人的には疑問符を付けます。一方、ベッセント氏の「長期債利回り低下作戦」はテクニカルに走ったことで市場から不評を買い、実質的に失敗したとみています。
そのインフレとされる主因はイラン戦争のとばっちりで原油価格が下がらないこと、AIブームでデータセンターなどへの高い投資と高性能の半導体需要の高まりで汎用型が十分に市場に出回らないことが上げられています。ただ、もっと大きなピクチャーで見ると国民の6割が享受する不動産価格が冴えないことで消費余力がなくなってきていることはあまり注目されていません。インフレは賃金上昇や株高、不動産高を伴ってこそ健全なインフレですが、今のインフレは関税インフレを含め、コストプッシュ型のよくないインフレに見えるのであります。
価格は市場が決める、これが基本です。ところが中間選挙が近づくにつれ、トランプ氏は何か対策を打たないとまずいぞ、という意識が高まっています。利上げは企業にも住宅購入者にも不評であり、やりにくい政策であります。ではなぜ、インフレ懸念を持ち、長期国債が不人気なのか、と言えばアメリカが不人気であり、余計な関税を払わせ、国民が高いものを買わされているからであり、「沈黙する国民の苦悩」が底辺にあるのだろうと考えています。見方を変えれば選挙が近いのに民主党もぱっとせず、将来を託す政党がないという不安感がもっと高いのかもしれません。アメリカは政治後進国ですが、改めて停滞してきたな、という気がします。
深まる分断、高市首相 VS メディアの行方
正直、日本でこのような事態になるのはかなり珍しいと思います。一方で高市氏のスタンスはトランプ氏に似ているところがあります。トランプ氏はアメリカメディアを敵に回しその後、自らが発信するスタンスに変わりました。同様なケースはアルゼンチンのミレイ大統領やブラジルのボルソナロ元大統領にも見られます。この源流をたどるとフィリピンのドゥテルテ元大統領で韓国の尹錫悦氏も同じような系統だと思います。なぜこれら国家元首はより強硬になるのでしょうか?
異論はあるかもしれませんが、一部のメディアはリベラルでエリート的地位を享受してきています。極論すれば自分たちは取材対象者をグリルできる特権階級なのだと。日本には高級紙がないのですが、諸外国には高級紙と一般紙とタブロイド紙のランク分けがあり、高級紙は高尚で学究的な面を持たせながら記者の鋭さを売りにしてきました。この上から目線が嫌な大衆はタブロイド的でわかりやすい切り口を求める傾向がありました。近年は紙媒体が減ったもののオンラインで読めるようにして、切り口を単純化し、どれだけわかりやすいか、どんな読者にも理解してもらえるかを売ります。つまるところ、オールドメディア⇒エリート層へのバッシングもこの背景が垣間見られるのであります。
政権としてもメディアを通じた情報発信が必ずしも発信者の意図したとおりにならないことがしばしば起き、またメディアが持つ思想的背景を通じて都合よく調理されてしまいます。その調理=論調は書き手により甘くも辛くもできるわけで読み手はその時点で好き嫌いが完全に分かれるわけです。オールドメディアバッシング組はその分離層であります。よって、情報を発信する側としては自らが発信すれば簡単だ、ということになるわけです。トランプ氏が好むやり方であり、高市氏が踏襲しているわけです。ではその自己発信のメッセージは正しく伝わるか、といえば難しいと思います。それは発信者が自己過信しすぎているとも言えます。
ウォーシュFRB議長が苦労しています。定例記者会見で記者の求める質問に対して「明後日の答え」が返ってくるからです。メディアはまだ我慢していますが、100日のハネムーン期間を過ぎたらバッシングを開始するでしょう。ではメディアとコミュニケーションが取れないとどうなるか、といえば短期的人気は出ることもありますが、長期的には社会の分断を招き、極めて深刻な問題を引き起こすとされます。私が思うにメディアとウマが合わない発信者の多くは我が強く、その偏狂的姿勢に対してエリート層のシビアで辛辣なペンという剣が突き刺さるのであります。
後記
マリーナの一時係留予約システムをAIで作ってもらい、メッセージ性も強化したところ、反応が逆に良すぎて一時係留の場所が足りないぐらいになりました。我々が求めるAI活用による改革路線の成果は思った以上にあることが実証されました。昨日第2弾の独自の給与支払いシステムが完成し、これにより給与管理業務がほぼ自動化されます。現在、さらに第3弾、第4弾の作業が行われており、年末ぐらいまでには業務の様相は大きく変化するはずです。当然、我々の時間の使い方も変わるはずで逆にどう使うか、模索するような感じになっています。数年前には想像もつかなった変化ですね。
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コメント
コメント一覧 (48)
私のような壮年期から老年期に移りつつある読者なら長い文章やレトリックを効かせた文章も良いのでしょうが、もっと若い方達に届けるならこれは良い方法ではないでしょうか
ブログ主の発言はもっと若い方達に読んでもらいたいと常々思っていましたので、読者層(主にROMでも)を広げてほしいです
いつも興味深くコメント共々読ませていただいています
ありがとうございます
ひろ
が
しました
>🇯🇵日本国内のリベラル左翼系「Old Media達」は、毎日毎日の「⤵️支持率下げてやる…の偏向報道」で…高市総理大臣を「敵に廻し」その後、高市政権は、ぶら下がりや記者クラブに拠る記者会見に頼る発信から、
→(※) 自らが「X」で発信するスタンスに替わりました…(苦笑😄)!。
高市総理は、石破 茂 前総理と「事大主義」の「元 石破組」を苦々しく思っただけでは無くて、ずっと約1年間…🗾日本国内のリベラル左翼系「Old Media達」が、「イシバ イシバ…」と連呼をしてかつ、「報道しない自由」を駆使をして「日本国民達の国益」を【💢大いに損ねる 偏向報道…(怒)】がどれくらい【害悪】なのを、ご覧に成られていた。
(※)印 : 高市総理大臣からの (^o^) 「発信のスタンス!」は、その研究👆の成果を「遺憾なく発揮をされた」ものでは内科医…(^^)/。 ひろ様へ…、何しろ「石破 前政権」の時代に比して「高市連立政権」でのspeedyな「政策立案→提出→可決」を、リベラル左翼系「Old Media達」が一切報道しない自由を実行している点からも、ご理解頂けるのでは…?。
また、話は逸れますが…、「ICC」の1件で You-tuber インフルエンサー達に拠ります…「👤赤い影」 = 超党派議員達(中谷 衆議院議員他 石破 茂 元総理 元石破組 , リベラル左翼系 媚中国の野党議員達)の影響がとても濃い内容が、「へライザー総統 , デーリーWill. , やなチャン! , ただいま取材中…」等々からも、暴露をされてございますのでね〜…(苦笑😄)!。
ひろ
が
しました
日本の広告市場が拡大を続ける一方で、テレビ広告の存在感は明確に低下している。
2015年、地上波テレビ広告費は約1兆8,088億円で、広告市場全体の約29.3%を占めていた。一方、インターネット広告費は約1兆1,594億円で、当時はまだテレビがネットを大きく上回っていた。
ところが2025年には状況が完全に逆転した。
日本の総広告費は過去最高の約8兆623億円まで拡大したにもかかわらず、地上波テレビ広告費は約1兆6,333億円。広告市場に占める割合は僅か約20.3%まで低下した。
対照的にインターネット広告費は約4兆459億円へ急拡大。10年間で約3.5倍となり、現在では地上波テレビ広告の約2.5倍の規模である。
重要なのは、広告市場そのものが縮小しているわけではないことだ。
広告市場は過去最高まで拡大しているのに、テレビのシェアは29.3%から20.3%へ約9ポイントも後退した。
広告主の資金が消えたのではない。テレビからインターネットへ移動したのである。
そしてテレビ業界の問題は、広告市場での地位低下だけではない。近年は各局で、組織統治そのものを問われる問題が相次いでいる。↓
ひろ
が
しました
中居正広氏をめぐる問題では、第三者委員会が重大な人権問題だけでなく、経営判断、情報共有、企業風土、ハラスメント対応など広範囲にわたる問題を指摘。フジテレビ自身も、第三者委員会から「全社的にハラスメント被害が蔓延していた」と厳しい評価を受けたことを公表している。
さらに、コンプライアンス担当役員・担当部署に事案が共有されないまま番組出演が継続されていたことも明らかになった。
▫️日本テレビ
『セクシー田中さん』問題では、日テレ自身の調査報告書が、原作側と制作側の認識の違い、ミスコミュニケーション、制作スケジュール、制作体制、契約書締結時期など複数の問題点を認め、制作体制の見直しに追い込まれた。
▫️テレビ東京
『激録・警察密着24時!!』では、「4人逮捕」と放送しながら3人が不起訴になった事実を伝えず、事実ではない内容や過剰なテロップ・ナレーション、さらに事後撮影した映像を事実と誤認させる形で放送。
テレビ東京社長自ら謝罪し、再発防止研修を実施する事態となった。
◇◇◇
広告市場ではネットに主役の座を奪われ、その一方で内部では人権、コンプライアンス、情報共有、制作管理という企業として基本的な部分の不備が次々と露呈する。
「貧すれば鈍する」という言葉がある。
テレビ広告のシェアが約3割から僅か2割へ後退するなかで相次ぐこれらの問題を見ると、テレビの衰退とは単なる視聴率や広告費の問題ではない。
市場での影響力低下と、組織ガバナンスの劣化が同時進行していることこそ、現在のテレビ業界が抱える深刻な問題なのである。
ひろ
が
しました
未だ反高市路線を継続しているのは、以下5社。
�‘�本経済新聞社
�∋�事通信社
�6ζ営命�社
�な現娵藁�
�ニ萋�新聞社
それ以外は一部地方紙を除き、極端な偏向記事を控えるようになった。
YouTube、Xで強い国民からの批判に晒され、スポンサーへの影響などに配慮が必要となったようだ。
逆に日本経済新聞社、共同通信社、時事通信社、この3社は敵国の情報機関のようだ。
ひろ
が
しました
イランの核開発に加担してきた金融機関がこれから次々と明らかになるだろう。
大半が原油先物を根城とする投機に手を染めている。
(バンク・ミスルUAEについて)
Banque Misr本体は1920年設立のエジプトを代表する銀行の一つで、現在エジプト国内に850以上の支店を持ちます。
UAEでは40年以上営業しており、ドバイ、アブダビ、シャルジャ、ラス・アル・ハイマなどに計5支店を展開。
法人融資、貿易金融、個人銀行、資産管理、為替・トレジャリーなどを扱っています。
◇◇◇
米国が2026年8月28日、Banque MisrのUAE支店を米金融システムから遮断する措置をUAE側に通告。
米財務省側は、2024年1月〜2026年6月に、イラン関連企業に絡む「潜在的に不正な取引」を約18億ドル処理したとみている。
現時点ではBanque Misr本体やエジプト政府全体を制裁対象にしたわけではなく、UAE支店だけの措置。
つまり、米国政府の最終通告と思われる。
ベッセント財務長官は「バンク・ミスルUAE」という銀行名をXを通じて、世界中に発信した。
おそらく今、中国共産党やオールドメディアにも激震が走っている。
ひろ
が
しました
共感する、若しくは共感を覚えるだよな。
SympathyとSympathizeゴッチャんなってるよな。
Do not say so, that's like you're saying "Headache aches"っつっといたんだけど。頭痛が痛ぇよー。みたいな。
..アリか?アリっちゃアリだけどな。今っぽくて。
今っぽく無ぇか。十分古い?あぁそう。
何か勝手にテキトーな日本語学習コンテンツ作成してんだよ。
中国人が。んで俺のとこに投下されてくんの。直せって。
😂😂😂
何で中国人の日本語のコンテンツを日本人が英語でダメ出ししないといけないんだよ。面倒くせぇな。
俺中国語喋れないっつってんだろうがよ..
あと俺が教えといたのがね、申し訳御座いません?
All you can do is just apologize without any excuses because you're saying no excuse.って教えといた。
あとは..まもなく?
Next thing happens just after that without a momentって。
合ってる?オジサンの高校英語だからよ。
日本語の意味も変わってるけどな。もう少ししたら..暫くしたら..みたいな。間が無ぇっつってんのによ。
テキトーなコンテンツは矯正してくから。
生粋の日本人に失敬だからな。君、失敬だな!みたいな。
失敬ってカッコいいよね。また使うようにしようぜ。
失礼よりカッコいいじゃん。礼より敬いが欲しいよね。
よろしく。
ひろ
が
しました
ひろ
が
しました
ただ、それよりも書き手側のヒロさんの方が大変だと思いますので、無理はなさらないず本数も少なくされてよろしいのではないでしょうか。
で、今日のまとめ記事の中から「ウオーシュVSベッセント」について一言だけコメントさせてもらいたいと思います。
さてこのお二人、言うまでもなくアメリカのみならず世界経済の中心人物と言ってもいいような立場の方々ですが、まあ日本で言えば植田VS片山と言ったところでしょうが、前者二人と後者二人世界経済に与える影響の大きさは比べ物にならないという風に言うべきところでしょうが、個人的にはこの2プラス2の組み合わせはどちらも似たようなところがあって、優劣つけ難いのではないかというのが自分的な見立てなのですがどうでしょうかね。どちらも個性が強すぎるリーダーの金庫番として絶対に間違いが許されないというような胃が痛くなるようなポジションに就いていて、その一挙手一投足による世界経済への影響力の大きさについても甲乙つけがたいものがあると思っています。その理由は・・、長くなるのでこれくらいにとどめたいと思います。
ひろ
が
しました
FRB議長にすれば「国債が売られているのは「猫も杓子もAI熱に浮かされているから」で、FRBとは関わりの無い政治問題。
そうは言っても財務長官にすれば、債務上限(41兆ドル)まで残り1兆ドルでイラン戦費も未決議。中間選挙前に政府閉鎖でも起きたら・・・と悩みは尽きず。
ましてやトップ会談前に中国に弱みを見せられないし(尤も、今の中国は頭を下げられても米国債購入の余裕はないと思うが)。
で、話は逸れるが、大ブームのデータセンター建設。一大拠点のテキサスで反対運動が過熱。下手すれば、Red StateがBlue Stateになるかもらしい。何せ、あのG・アボット知事が、「州内での新規プロジェクトの承認を一時停止」に追い込まれたのだから。
で、それついでにもう一つ。諸物価高騰の元凶たる原油価格。
Financial Timesが「中国の膨大な石油備蓄がなかったら、世界は石油ショックに陥っていた」と。
https://www.ft.com/content/f3ad032f-3c06-4ed4-82e2-7c2e5e68af26?syn-25a6b1a6=1
さらにThe Economistが「石油価格をコントロールしているのはOPECではなく中国」と。
https://www.economist.com/finance-and-economics/2026/08/09/china-is-now-the-worlds-great-oil-power
具体的には、イラン戦争で日量約1,400万バレルの原油が湾岸内に閉じ込められた。これに対し、サウジ・UAEなどが迂回パイプラインで約「500万バレル/日」を提供、IEA(国際エネルギー機関)加盟32ヵ国が約「200万バレル/日」の備蓄を緊急放出することに。しかし両者を合わせても約700万バレルで、1,400万バレルの半分でしかない。
このとき中国が輸入量を半減(1,160万バレル/日→550万バレル/日)させたことにより、投機屋の思惑が外れて150ドル/バレルに届かなかった。
王毅が恩着せがましく世界行脚する筈。
ひろ
が
しました
確かに。
けれど、不甲斐ない民間部門の尻を叩くために「370兆円の官民投資」、しかも「17分野」「62の製品、技術」へ戦略的に重点投資を謳う政府に「『戦略』という言葉の意味、解っとるのか?」と突っ込んだメディアは無い。
ましてや日経はFTと提携していなかった?
力量は推して知るべし。
それとも英語が理解できなかった?
ひろ
が
しました
SNSだけでも煽動は強いのですが、色んな意見もあるので煽動への耐性は強いです。ただ大衆意見が必ずしも正しいとは言えないこともあるので、行動を起こす前には検討が必要です。
選択肢が増えたことで、煽動には強くなりましたが、情報を検討する機会が増えて判断のコストが常に上がります。 それはそれで大変なので自分に関係ないところの情報はカットしたり、流したり、認知負荷を下げる技術も必要です。
ひろ
が
しました
今迄の財務省の緊縮一方の在り方に対して、別の切り口を示したことで選挙に圧勝し、それを推進しようとするのを財務省が抵抗をしている図式だ。
日本経済新聞は財務省の走狗であるから、高市政権を潰そうと躍起になっている。他のマスコミも基本的には同類で、財務省に逆らうと彼らの利益にならない。経済関連の情報収集に困難を生じる恐れがあるし、新聞の消費税が軽減税率になっているのが引っ繰り返されかねないからだ。
ただでさえ新聞業界は完全なる衰退産業だ。おとなしく財務省の言う事を聞く方が身の為である。報道の自由よりも御身大切。
もう日本のマスコミの欺瞞は多くの国民から見透かされている。
今のままでは読者の離反が進み衰退が加速する要因が揃っている。
ひろ
が
しました
メディアって日本の大手メディアのことですか?
イギリスのテレグラフなんて、「日本の首相、孤独すぎ、「日本の首相、孤独すぎてゴキブリと友だちになった」である。
日経本日の記事に、ワシントン支局長の「米国の覇権支え失う。同盟国とマネーが離反」という拝米日本に対する警鐘ともいえるものがありました。アメリカに100%頼るのは危険ということで、湾岸諸国は新たな同盟を作ったり、EUはアメリカのテクノロジー支配から離反に向かっていると。
UAE除く湾岸諸国とトルコ、エジプト、パキスタン、エジプト、ここにバングラデシュも参加希望だそうですが、いずれイランなどアジアとアフリカのイスラム教の国々も入ると思われます。ヨルダンの国王が今週北京に行って習近平と会談したのも、アメリカプラスの動きだと思います。
高市首相も戦後の世界秩序がトランプ政権で決定的に大きく変わってしまったことに気が付かないはずはないと思うのですが、西洋の衰退に対峙するマインドリセットが出来ているのかどうか。
ひろ
が
しました
ひろ
が
しました
>福岡県議会の金銭授受疑惑などを受けて、自民党本部が県連幹部に「次の県議選での公認は出せない」と通告しました。この通告は、高市早苗総理大臣(党総裁)の意向であることがTNCの取材で分かりました。
ひろ
が
しました
なんかいつもより長く感じられました。
塊を大きくするよりも塊が小さいほうが読みやすいのでは?と思いました。
あと、ひろさん。
AIでシステム作って運用する場合、セキュリティだけ気を付けてください。
そこだけはちゃんとしたエンジニアにチェックしてもらうとか外部の調査会社にチェックしてもらったほうがよいかと思います。
ひろ
が
しました
You-tuber インフルエンサー 兼 政治系 フリージャーナリスト の 「須田 慎一郎 のただいま取材中!」 と云う動画配信が、ございます。 👇 ひろ様の大好きな日経新聞さんが実は…、🌀風前の灯火🔥でござる。
「【官邸激怒の、大チョンボ 】 日経新聞さん…終了!」 (約6.6万人 視聴者数 約3時間前に 動画 up.)
ひろ
が
しました
メディアは左派に偏ってますから・・なるほどと思わない限り適当です。
歳をとると「国家、社会、安定、家族愛、協力関係、助け合い・・・」
こうした事柄を比較しながら「なぜ?何故?と自問する日々です」
その中で戦争や紛争、意味のない「宗教対立、民族闘争」マイナスです。
今のイランも、ロシア、ウクライナ、反日国家など・・
また、極端な監視社会も同様です。
国家の成長は国民が幸せであることです。
軍事強化は必要な場合はありますが・・それを優先する国家は不幸です。
世界の趨勢をみれば明らかです。
ひろ
が
しました
ただ投稿者さんのカウンターウエイトの比喩が難解だったので、念のためGoogleタブにあるAI「Geminiに相談」に訊いてみました。以下その質問と回答の転載です。
−−−−−
このコメント13の投稿者は、カウンターウエイトをどのような意味で使っていますか? 現在のオールドメディアへのバッシング現象は、大衆側の反発がクレーンなどのカウンターウエイトのように、自然発生的にそういう現象(反発)になっている!という意味でしょうか?
(AIGeminiの回答)
質問者様のご理解の通り、バッシング現象そのものが何かの意図的な計画というよりは、偏りに対する構造的な「自然発生的・対抗的な反発現象」として捉えられています。
投稿者が述べているロジックを整理すると以下の通りです。
偏りの発生: オールドメディア(書き手)がスポンサーや特定の利益関係者の方向ばかりを向き、大衆を一方的に煽動・誘導しようとした。
反発(カウンターウエイト)の発生: その偏りや押し付けに対して、大衆側に「バランスを戻そうとする反作用の力」が生じた。
結果: その反発力が具体的な「バッシング現象」という形で現れている。
つまり投稿者は、「バッシングは単に過激な発信者や書き手の問題(悪意)だけではなく、オールドメディア側がバランスを欠いたことによって大衆側に引き起こされた自然な反作用・自浄的な均衡力である」という解釈でこの言葉を使用しています。
−−−−
ひろ
が
しました
さすが最先端AIGemini、秀逸な回答でした。ロジックを組み立てて投稿する!大事ですねw。ロジックがしっかりしていると説得力が違う。ロジックこそ万人を納得させる武器なんでしょう。たとえ、今回の投稿者さんの現実の意図と異なってもです。
ひろ
が
しました
その為の下地作りしている気配があるのと、西海岸の企業であるという事。理由はこの2点。
ひろ
が
しました
戦争も人と人の殺し合いではなくドローンの世界です。
精密機械と精密兵器です。センサーで情報処理を瞬時に行う光学機械が搭載されてます。
日本製鉄がUSスチールを買収、一年で黒字転換しました。
ほとんど破産状態にあった会社、かつては世界一の企業でもありました。
正に魔法です。
日本は「世界一の対外純資産国」です。
つまり、国内に金はなくても世界から収入を得ている訳です。
それが今、日本国内に環流し始めてます。日本への投資です。
本来なら円安が続くとインフレになりますが、やっとインフレに近づいた日本です。それが株高で分かります。
この間、マスメディアは何を言っていたか・・「失われた30年」の連呼。
世界から見放された日本です。何も知らない無知メディアです。
日本企業は世界で活躍してます。
世界のゴミを集め、その再生やクリーン事業に変えてます。
半導体のナノ世界、超極小素材、世界で使用されるCRコードや絵文字。
さまざまな新素材から、ハイテク技術、ロボットの世界・・
中国だ〜、アメリカだ〜・・・バカ言うな隠れた日本技術力を忘れる!。
粗悪な中国製品〜・・軍事力も張子の虎です。
もう少しまともなメディアはないのか? そんな印象です。
ひろ
が
しました
>CRコード・・>QRコード
ひろ
が
しました
最初は安い、壊れても買いですが・・
これは国の産業を破壊することにつながります。
これが進むと自国の産業が育たない、国内産業の崩壊につながります。
何故、トランプは関税を掛けるか? それは国内産業の保護です。
今、欧州各国にも広がってます。
日本は欧米に比べてデフレ期間が長かったから助かってますが・・・・
今後は各国が中国製の製品に課徴金をかけてくるでしょう。
中国製品は何故安いか・・・当初は安売りで市場の寡占・独占です。
そして他社を排除してから「価格を釣り上げ、相手国の逃げ場を奪います」
今は、国内景気の悪化と地方の止まらない歪んだ行政です。
その内、「そして誰も買わなくなった〜」に変わり国家崩壊に直結です。
ドローン、ソーラーパネル、EV車の新品が山の様に積み上がってます。
そしてものすごい勢いでこれらは進化してます。
これを聞いて「むかつきませんか?」 常識の通じない国・中国です。
ひろ
が
しました
そして世界を走るモーターサイクルは日本の4車、ホンダ、鈴木、ヤマハ、カワサキです。
産業用のロボットも日本が世界一ですが、今は人型ロボットが注目されてます。
中国が凄いとか、アメリカが〜と・・・・色々言われてます。
ホンダは指の極小動作をロボットに要求する技術です。
今、北米の農業機械はDear から「クボタにシェアが一位」になってます。
トラクターなどの農業機械「クボタ」はタイ農業の総称になってます。
あの巨大な馬力を誇るアメリカの車とバイクですが・・・
今はハーレーダビッドソンから日本車、巨大なアメ車から日本の軽自動車です。
時代の変化はその時代のニーズを表します。
会社の方針や古い方式をそのまま維持していると「負け犬」になります。
USスチールと同じです。
常に社会のニーズ、使う側のニーズを考え最適な商品を送り出す会社です。
その変化ものすごい勢いで変わっているのが現代社会です。
正直、日本以外の国がこうした変化についていけないのではと考えてます。
ひろ
が
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・参政神谷氏、自民の公認「出せない」は「延焼避ける建前」…福岡県議選30人擁立で攻勢 2026/08/28 17:57-
(d menu News 経由→sankei.com 様より)
>参政党の神谷宗幣代表は28日の記者会見で、金銭授受疑惑に揺れる福岡県議会を巡り、自民党の鈴木俊一幹事長が県議への公認を見送る可能性に言及したことについて、「自民党全体のブランドが毀損されるので、トカゲの尻尾切りではないが、一度切り離して延焼を避けようという狙いだろう」と分析した。
鈴木氏は同日、自民・福岡県連の幹部に対し、来春の統一地方選について「今のような事態であれば、県議に対して公認証を出せる状況ではない」と指摘した。
神谷氏は「国会議員を押し上げるためには、【県議や市議の協力が必要】だ。 公認を出さないからといって縁が切れることはない。 建前上そう言ったとしか捉えていない」と指摘。 参政党にとって「プラスにもマイナスにも働かない」との見方を示した。
参政党は、来春の福岡県議選(定数87)で30人の候補擁立を目指す「県議入れ替え大作戦」を掲げている。 神谷氏は「全部を入れ替えるのは難しいが、3分の1くらいの選挙区には候補者を立てたい」と説明した。…(以下略)
ひろ
が
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あとユニクロ下げ動画が投下されて来る。自分らのとこに企画のヘッドオフィスあるんだけどね。中国の一般人は知らねーのか?自分らの首絞めてんだろ。笑
ひろ
が
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