2017年12月17日

イレギュラー

DSC_0043

昨日は地震や交通麻痺,今日は親のところから荷物が届いて,大きなステーキを食べていたために出発が遅くなり,新幹線のグランクラスしか残っていなくて思いがけない体験をしました。

イレギュラーが重なっています。

誰かの結婚話が進むときなどにこういうことがよくあるように感じます。

行動経済学の理論にありそうな例です。


frrev at 22:10|PermalinkComments(0)

2017年12月16日

バランスの誤謬

今日は,未明の3時前に震度3から4の地震で一度起き,寝直して5時半に着替え,単身赴任先を出て,自宅へと移動中に架線切断による運休の情報が入り,振替輸送となった,すし詰めの私鉄で自宅近くまで移動しました。

久々に休日出勤しないで家に帰ろうと思ったらトラブル続きです。

でも,考えてみれば震度4以下に収まって睡眠を中断された以外の被害はなかったわけですし,電車が運休になっても,窮屈な思いをしたくらいで,健康を害したわけではありません。人生のスパイスのようなことが若干あって,むしろ滅多に体験できないイベントに偶然遭遇して楽しむことができたと考えることもできます。

こんなことは長く生きていれば何回もあり,不運が重なる体験をしたときには,宝くじが買い時かも,などと考えて買ってみますが,1万円すら当たったためしがありません。

不運と幸運とは独立(無関係)であるということでしょう。

行動経済学に出てきそうなシチュエーションです。不運と幸運のバランスにかかわる誤謬といったところでしょうか。

不運が大きければ大きいほど,宝くじを買ったときの夢も大きくなり,一刻の幸せを満喫できれば,それはそれでバランスが取れているということになるかもしれません。

frrev at 17:34|PermalinkComments(0) 経済 | エッセイ向き?

2017年12月15日

パラダイムシフトの先

中国は,長期的な視点から一帯一路政策を展開し,また科学技術で世界をリードすることができるようにアメリカ等への留学に積極的に投資しています。中国は発展し,日本は現状のままでは衰退していくことがだれの目にも明らかです。

しかし,中国が目指しているのは,経済合理性に基づく発展であり,これがいずれ行き詰まることもまた明らかです。

アメリカは,既存の価値観のぶち壊しにかかっています。

既存の価値観では行き詰ることが目に見えているので,あえてトランプに託してパラダイムシフトを模索しているのです。

日本は,自力でパラダイムシフトを仕掛ける力がないので,アメリカに乗っかっているのかもしれません。この意味では,コバンザメとしてアメリカと運命を共にして,中国の先を目指していると考えることもできます。

ぶっ壊した先が見えてこないことに不安がありますが,人類が大きな転機を迎えていることは間違いありません。

frrev at 23:17|PermalinkComments(0) エッセイ向き? 

2017年12月14日

虐待の手前

昨日リンクを貼っておきましたが,早期に更新されるおそれがあるため,テキストベースでコピーしておきました。

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「夫婦間の暴言」が子どもの脳に与える影響を調べるためのチェックリストです。
★★★ 子ども自身に、自分の家庭環境を想起しながら、答えてもらうものです。★★★
福井大学とハーバード大学が、アメリカ人を対象に行った調査では、スコアが40点以上だった子どもの脳の一部が萎縮していることが確認されました。
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「夫婦間の暴言」が子どもの脳に与える影響を調べるためのチェックリストです。
★★★ 子ども自身に、自分の家庭環境を想起しながら、答えてもらうものです。★★★
福井大学とハーバード大学が、アメリカ人を対象に行った調査では、スコアが40点以上だった子どもの脳の一部が萎縮していることが確認されました。

子どもが暴言をどれくらいの頻度で聞いていたか。15個の質問に対して、0〜7で回答をお願いします。
例えば、,亮遡笋、「毎日」だったら7点。△亮遡笋、「毎月」だったら4点になります。
15個の質問の合計点が、スコアになります。

・一度もない  0点
・2年に1回  1点
・1年に1回  2点
・1年に2〜3回  3点
・毎月  4点
・毎週  5点
・週に2〜3回  6点
・毎日 7点

質問:父親(母親)が母親(父親)に対して
叱りましたか?
大声をあげましたか?
ののしりましたか?
行ったことを責めましたか?
はずかしめましたか?
危害を加えると脅かしましたか?
気分を悪くするような悪口を言いましたか?
ばかで、行動が幼稚だと言いましたか?
行わなかった行為について責めましたか?
人前でばかにしたり、恥をかかせたりしましたか?
批判しましたか?
明らかな理由なしにヒステリックにどなりつけましたか?
無能で価値のない人間だと言いましたか?
無能で価値のない人間だと感じさせるようなことを言いましたか?
声を荒げましたか?
                        
*福井大学・ハーバード大学調査より
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暴言を聞かされることは脳を萎縮させる。それが直接自分に向けられたものでなくても。暴言が自分に向けられたり,暴力被害を受けたりするようになると,それはもはや虐待です。

年齢が低いほど,効果的な手当てができます。子どもが生まれる前から専門家が関わることで,低いコストで不幸な子を減らすことができるように思います。

frrev at 22:26|PermalinkComments(0) 用語 

2017年12月13日

来年度は週4日

飲み会の翌朝はいつもにもまして早く目覚めます。目覚めてからもしばらく布団の中にいて,5時20分頃に起きました。

今年4回目の雪かきです。今日は雪が深くて重く,30分ほどかけてやると汗をかき,戻ってからしばらくTシャツ1枚で過ごしました。今シーズン一番の重労働?に,疲労感を覚えました。

来年度は,週4日の勤務となりそうです。勤務地はまだ決まっていません。統廃合が進んでおり,望むような仕事ができる保証はありません。

今夜は,ふたご座流星群の極大。来年,暖かいところで観測したいものです。

大きな生活の変化は,たとえ苦しい状況から解放されるとしても,ストレスになります。

今日はまとまりのないことを書いて終わりますが,明日はこれについて考えてみます。

frrev at 22:32|PermalinkComments(0)

2017年12月12日

大雪の街

忘年会は往復が大変でした。

昨日は雨だったのに,一夜明けたら大雪。今シーズン3度目の雪かき作業をしたけれど,どんどん雪が降り,交通量の多い幹線道路も真っ白になってしまいました。

一夜にして姿を変える街は,朝起きたときに,昨日の苦しみや悲しみは夢だったかのではないかといった錯覚に現実感を与えることができます。

今年の漢字は「北」だそうです。

北朝鮮や九州北部豪雨から連想される「北」ばかりではなく,癒しの北もあります。住んでみなければわからない北の魅力もあります。

「北」へどうぞ。私はそろそろ「南」に帰ろうと思います。

frrev at 23:16|PermalinkComments(0) エッセイ向き? 

2017年12月11日

雑念

夏の終わりから続いていた仕事のヤマをどうやら越えたようです。まだまだ油断はできませんが,今日次のヤマが来るかと思ってあらゆる準備をしていたのですが,準備が無駄になる結果となり,ヤマは訪れませんでした。ほっと胸をなでおろしています。

ヤマは越えても,高原がまだ続くので,気は抜けません。

さて,昨年から続けていスワイショウです。手をぶらぶらさせながら,その回数を数えています。だいたい200回以上ぶらつかせていますが,200程度の数を数えることは,何も難しいことではないのですが,数えているといろいろな雑念が浮かんできて,正確な回数が分からなくなることがあります。何とか数えているけれども,ちょっと間違ったかもしれないと思うこともしばしばあります。

数えるときはテレビなどを消して,外的な刺激に惑わされることがないようにしているのですが,その日の仕事のことなど気になっていることが頭に浮かぶと,そうした雑念にとらわれて正確な計数が難しくなります。

クレペリン検査も,単純な計算をひたすらやっているようですが,その間に,外的及び内的な刺激にとらわれて,処理効率に影響が出るようです。

雑念は,どこからどのようにして湧き上がってくるのでしょうか。これはけっこう奥の深い問題のような気がします。

frrev at 22:47|PermalinkComments(0) 整理 努力を要す 

2017年12月10日

VoLTE

今私の使っているスマホは,VoLTE対応です。携帯電話の音質が悪いことへの差別化で生まれたものだと思います。

携帯電話の音は,必ずしも原音に近いのが良いわけではなく,聞き取りやすいことが大切と考えられていたのではないかと思います。ノイズと音声を区別し,音声を原音よりくっきりと表現することで,聞き取りやすい音になるでしょう。電話での音声に関わる情報量が少ない時代の工夫です。

携帯電話でも,一度に遅れる情報量が格段に増加した今となっては,原音に近い音声を届けるメリットもあります。

原音に近い赤ちゃんの声を携帯電話で聞いた母親は,その聴覚情報が母親の脳のいろいろな部位を刺激して,いとしい気持ちが高まったり,乳腺が刺激されたりするに違いありません。

ヒトの聴覚情報がどこでどう処理されるか突き詰めていくと,ハイレゾの価値も見えてくるのかもしれません。

frrev at 16:43|PermalinkComments(0) 横目で脳科学 

2017年12月09日

鎌形赤血球症

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最初に原因が明らかになった分子病で、鎌形赤血球病は、ヘモグロビンを構成するアミノ酸の一つをコードする部位に突然変異がおき、別のアミノ酸をコードするようになったことが原因となる劣勢の遺伝病。マラリアに耐性があるため、劣性形質として特定のヒト集団に保存されてきた。赤血球が低酸素条件下で鎌状に変形するためにこの名称がついている。
>>>(鎌形赤血球症

ヒトとしては適応力の低いマイノリティーかもしれませんが,マラリアが蔓延する環境にあってはむしろ適応的に生きることができます。

一定の割合でマイノリティーを抱えることで,環境変化に対応できる変幻自在で強靭な種であることができるのでしょう。

frrev at 23:49|PermalinkComments(0) 用語 

2017年12月08日

保険依存の形成

ここのところ,このブログの書き込みをするまでのプロセスに障害があって,いささかストレスを感じています。それを理由として投稿をサボることにもなりそうです。

それはさておき,健康保険です。60を過ぎると,劇的に月々の掛け金が上がります。もういらないから,やめてもいいと思うのですが,気持ちはすっきりしません。

30年以上かけ続けていた生命保険をやめると,何だかやめた途端に死んでしまいそうな気がします。医療特約を外すと,途端に病気になりそうな気がします。だんだん逸れていきますが,自動車の任意保険を安いものに変えたら,事故を起こしてしまいそうな気がします。

長く無事でいたとすると,その後も保険金をもらえる可能性の方が低いのに,やめた途端に無事でなくなるのではないかという不安が高まります。行動経済学の何とかの法則というのがあてはめられそうです。

「分かっちゃいるけど,やめられない」のは,健康保険も同じ。中毒とか依存のようなメカニズムが形成されてしまっているのでしょう。

保険をすっぱりと止めて,健全な生活を送るのがベストの選択ですと新皮質。割り切れない旧皮質。

3月までに結論を出さねばなりません。

frrev at 23:05|PermalinkComments(0) エッセイ向き? 

2017年12月07日

腸内細菌と精神

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発達障害は,典型的には発達期早期,しばしば就学前に明らかになり,個人的,社会的,学業または職業に機能の障害を引き起こす特徴をもつ。特に,コミュニケーションと社会性,想像性に問題を認める自閉スペクトラム症(Autism spectrum disorder,以下ASD)と腸内細菌との関係が近年注目されている。ASDには消化器症状を併存する頻度が高いとする研究成果は蓄積されつつあるが,近年はさらに,腸内細菌叢が発達障害の症状に影響を及ぼすことを示唆する報告が見られる。本稿では,人の腸内細菌叢の生後発達と腸内細菌叢の役割についてプロバイオティクスの中核であるビフィズス菌を中心に概観した上で,腸内細菌と発達障害の関係に焦点を当てて考察するとともに,腸内細菌の健全化の観点から,発達障害の症状に対する予防的アプローチの可能性にも言及した。
>>>(ここ

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総合診療科には精神疾患を伴うFD患者が多く受診するため,われわれはその臨床的特徴の把握を試みた。当科と心療科の両方を受診した精神疾患を伴うローマIIIのFD患者29例(男性9例,女性20例,中央値;38歳)を対象とした。方法は胃十二指腸運動機能検査を超音波法の4つの項目で評価し,腹部症状やうつと不安は自己記入式質問票(GSRS,HADS)を用いて評価した。【結果】精神疾患は適応障害7例,抑うつ障害5例,不安障害とパニック障害7例,身体症状症5例,双極性障害,統合失調症,神経発達障害,強迫性障害,摂食障害が各1例であった。GSRSの腹痛尺度は3.19,消化不良尺度は2.53と通常のFDより高値となり,HADSの異常は21例中10例に存在した。運動機能異常は29例中26例(89.7%)に存在し,近位胃拡張率低下が16例(55.2%)で最多であり,胃排出率低下は9例(31.0%)であった。
>>>(ここ

詳細は良くわかりませんが,腸内細菌と精神疾患あるいは発達障害との関係について,学術的な研究が進んできているようです。

その仕組みにも興味があります。この研究から2年余りが経過しているようですから,新たな知見もどこかで紹介されているかもしれません。

frrev at 22:33|PermalinkComments(0)

2017年12月06日

ネスカフェ〜〜〜

安いときに買ってあったネスカフェの詰め替えパック。瓶に刺せばサーッと流れ出る快感が得られます。

ところが,詰め替えパックは120gなのに,瓶は90gの容量しかありません。どうしたものかと悩み,しばらくは詰め替えをしていませんでした。

そしてついにインスタントコーヒーがなくなり,今朝はこれを開けないことにはコーヒーが飲めない状態に陥りました。

ええいやっちゃえ!

あふれてくるコーヒーの粉を受け止める皿があれば良かろうと考え,小皿の上にコーヒーの瓶を置き,詰め替えパックを刺しました。

瓶がいっぱいになるところで,一度止まります。そこから引き抜こうとすると,パックの中身が出てきて溢れ出します。

溢れ方が液体と違っていました。

瓶の口からコーヒーの粉が八方に広がり,小皿の縁を超えて,台所の上に散らばってしまいました。小皿の中にもコーヒーの粉は残っていましたが,散らばった分の方が多かったかもしれません。

散らばった分もかき集めて別の器に入れるという選択肢もありましたが,ええいめんどくさい!と思い,シンクに流してしまいました。

切羽詰まると,リスキーな行為に及びやすくなるのは,私に限られたことではなく,一般的な人にもあることでしょう。

競争社会はギリギリの闘いを強いられますから,切羽詰まりやすく,リスキーな行為にも陥りがちです。このことを自覚して,自分をコントロールする必要があります。

frrev at 22:55|PermalinkComments(0) エッセイ向き? 

2017年12月05日

アカペラ2


アカペラで検索して,世界で一番再生されているグル―プのようです。

仕事のヤマがようやく下り坂に差し掛かってきたところで,別のヤマであるプロジェクトが急に目前に迫ってきました。

定年間際の自分のところにばかり負担が増えることに痛みを感じます・・・?不平等を感じるとき,脳の痛みを感じる部位が活動するという話があったような。

忙しいので,アカペラ第2弾にて終わりにします。

frrev at 23:09|PermalinkComments(0) エッセイ向き? 

2017年12月03日

アカペラ


アカペラで検索をかけて割とすぐに出てきたグループです。初めて聴きました。

ヒトの顔の形状や表情を読み取るための脳部位はかなり多くを占めています。ヒトが生きていく上で欠くことができない重要な情報がそこにあるからです。ソンディテストは,そうしたヒトの脳の処理能力が背景にあると考えると解釈がしやすいかもしれません。

聴覚においても,ヒトの声は,生きていく上で欠くことができない情報を多く含んでおり,それゆえ,多くの脳部位を活用して処理されているに違いありません。

この意味で,アカペラは,楽器を一切使っていないにもかかわらず,脳への豊かな刺激を与えてくれます。ヘッドフォンなどを用いることで,ヒトの声が心に響いてくるのを,いっそう強く感じることができます。

楽器は,種類によって,刺激する脳部位が異なっているように思います。

トロンボーンやホルン,クラリネットなどの管楽器はヒトの声に近いものを感じます。チェロやバイオリン等の弦楽器もそれに近いでしょう。

ドラムやシンバルは緊張や興奮をもたらす刺激のようです。逆に,心臓の鼓動のリズムを聞いているような安心感を与えてくれるかもしれません。

梵鐘やお鈴(仏具)の長く響く音は,呼吸をゆっくりさせる効果があるような気がします。

ヒトの声は,これらの楽器を用いて演奏されるオーケストラにも勝るほど,多くの脳部位を刺激するのではないかと思っています。

frrev at 17:39|PermalinkComments(0) 横目で脳科学 

2017年12月02日

腸内フローラと発達障害

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近年の研究で、人間の身体に棲みついている微生物の多くはわたしたちの健康に欠かせない存在であることがわかってきた。その大切なパートナーを「清潔すぎる」環境によって失っていることに警鐘を鳴らす科学者もいる。
特に乳幼児の成育過程における過度な除菌や消毒は、子どもたちの生涯の健康に悪影響を及ぼすというから注意が必要だ。ぜんそく、アレルギー、うつ、そしてADHD(注意欠陥・多動性障害)までもが、そうした微生物、とりわけ腸内細菌の貧弱さによってもたらされうることもあることが明らかになっている。ではいったいどこまできれいにすればよいのか?『「きたない子育て」はいいことだらけ!』の著者が答える。
>>>(子どもを極端に清潔な環境で育てていいのか

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ある研究で生物学者たちは、アフリカで隣り合って暮らす2つのヒヒの群れから長期にわたり微生物サンプルを採集した。2つの群れは同じ種類のエサを食べていたが、ある重要な行動に違いがあった。

一方の群れは社会的グルーミングを行っていたが、もう一方の群れは行っていなかった。面白いことに、2つの群れのあいだではマイクロバイオータに差があった。さらに、群れの中で微生物を比較すると、互いにグルーミングしていた群れのほうが、していない群れよりも、群れのメンバー同士の微生物コミュニティが似通っていた。

この研究が示しているのは、わたしたちの体で育つ微生物の種類は食事だけで決まるのではなく、身体的接触のような社会的交流にも重要な役割があるということだ。したがって、他人との身体的接触を制限することは、赤ちゃんと周囲の人間との微生物の交換を制限することになる可能性が高いといえる。
>>>(同上)

身近で家畜を飼っている環境にあるとアレルギー疾患が少ないという話はどこかで聞いた気がします。また,最近,青洟を垂らしている子が減ったのとアレルギー疾患が増えたのと関係しているのではないかということも言われていたかもしれません。

ヒトと共生していた微生物が駆逐されたことがアレルギー疾患や発達障害と関係している可能性については,検証してみる価値があるでしょう。

これも,メタボローム解析でエビデンスを見つけることができないでしょうか?

frrev at 22:32|PermalinkComments(0) HMT