イヌじゃねぇんだ!

Notヽ('A`('A`('A`)ノDog

2007年10月

ラーメン缶についてロケしてみた。

初樹さんのラジオにて、お祝い品として頂いたラーメン缶が売っている所にいってみました。

思いっきり現在地を言ってしまっているのは大目に聞いてください。
途中、気持ち悪い・・・。とかいっているのは、目をモチーフとして作られた監視カメラが「ギョロギョロ」っと擬音が聞こえているぐらい動いた為です。

携帯で音声を録音したので、雑音が入りまくってます。
詳しくは、↓の音声ファイルより。(重いです・・・)
ラーメン缶についてのロケ?(3GP版)

ラーメン缶についてのロケ?(mp3版)アドレスはCFMに飛びます



ラーメン缶


ミンティア


キャラメル


中にはこんな品もありました。一部ですが。

なんだかんだで、ラーメン缶の類は売っている自動販売機も多いようです。
うん。ロケになってないです。

3GPでごめんなさい。
mp3はアップロードできないんですよねorz

結構経つけどみたDVD

「善き人のためのソナタ」

1984年当時の東ドイツが置かれていた監視社会の実像を克明に描いている。
国家保安省(シュタージ)の局員ヴィースラー大尉が反体制の疑いのある劇作家とその同棲相手の舞台女優を監視するよう命じられる。

うーん。プライベート無視の盗聴器で対象者の生活がこと細かく監視される様は、ここまでやるかってくらい怖い。

冒頭に少しでも疑いがある反体制の人間や西へ逃げる手伝いをした人間に対して、聞き込み(拷問)のシーンがあるが、過剰な暴力を使わず同じ姿勢を維持させ、「○○日に何をしていた?」と質問するだけ。
しかも、何十回も。
疲れてきたと答えようが、いい加減にいてくれと答えようが同じ質問を続け、対象者の本音を聞きだす。
本当のことを話すまで永遠と・・・。(もちろん裏が取れている状態で拷問を行っていると思うけど)

そんな凄腕(?)な国に忠誠を誓っているヴィースラー大尉だが、監視しているうちに劇作家がピアノで弾いた「善き人のためのソナタ」という曲を耳にした時、ヴィースラーの心は激しく揺さぶられてしまう。
「この曲を本気で聴いた人は悪人にはなれない」
出世をかけた任務なのに、変わりゆくヴィースラー大尉の哀しみと歓びを静かに物語る。

まぁネタバレになるので、これ以上は書けませんが本当に静かに終わります。
こういうのが嫌いな人には眠たい作品かも?
ただ、僕はじわりと涙がでてきた。

そういえば、ヴィースラー大尉役のウルリッヒ・ミューエも東ドイツ出身なので監視されていたとか・・・。しかも、妻が行動を密告していたらしい。
劇中にもあるようにベルリンの壁が崩壊した後は監視されていた資料が本人が望めば閲覧できるようだ。

部屋がカオス。

物が多すぎて、部屋がカオス状態だったので掃除しました。
3畳部屋なのに、多すぎるんだよ。俺のボケェ
そんな中、発掘されたモノがこれ。
ミーナ菓子


某姉からもらったものだが、すっかり忘れてた。
キャラは電車男でチラッと見た程度のものなので知りませんが。
お菓子なので、問題なく食す。

ヘルシースナック味ねぇな・・・。
もっとこうパンチがほしいな。

食し終えて、空き箱をしてようとした時に気づいた。
中身

賞味期限/07.07.19

(*・ω・)・・・・
orz

はい。最近家族会議がガチで続いているみつばでした。
・・・もうね。
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