イヌじゃねぇんだ!

Notヽ('A`('A`('A`)ノDog

2008年04月

すごい拷問

CMをみて、なんとなく飲みたくなったのでコンビニで購入。
ふぁんた

振るファンタ。
僕としては、なんか不思議な感じだ。
味はファンタだし、まずくはないけど・・・。

バイト先ではモーレツに人気がありませんwww
理由:「あれだよ。喉越しにくる炭酸の刺激が無いじゃないか!あの痛々しいのがいいんじゃないか!」

力説お疲れですwww

理由:「なんかあれだ。駄菓子にある。口の中でパチパチするヤツに似てね?w」

そうですかね!?

理由:「俺、炭酸を常に飲まされる拷問なら、喜んで受けれる!」

ちょwwwどこまで炭酸にやられているんだ。

バイト先で妄想は暴走し、
妹「おにいちゃん。大好きな炭酸だよ!」
兄「わーい。ってか、なんで縛られているんだ?」
妹「たんさん飲んでね!私、いっぱい買ってきたから!」
兄「んぐっ・・・ぐぼっ・・・ちょ・・・炭酸が・・・襲って・・・くる。喉が・・・いてぇぇぇ」
妹「こういう刺激が好きなんだよね。おにいちゃん」
兄「うはwww・・・・・・ゲプッ・・・もっと」

・・・どんなプレイだ?www

爆笑しながら、話していると
店長「てめぇら、仕事しろ(怒)」
さ ー せ ん orz

高い報酬=代償

3つ目
「ペイチェック −消された記憶−」

近未来の話、フリーのコンピューターエンジニアのマイケルは、プロジェクトを完成させる度、機密保持のため、そのプロジェクトの期間の記憶を消されていた。
記憶を消す代わりに、多額の報酬を手に入れていたのだが、なぜかFBIや会社のエージェントに追われる羽目になる。
なぜ捕まらなければならないのか?
手がかりは十数個のアイテム。
自分の過去、未来を知るためにマイケルは奮闘する。

<自己満足レビュー>
ユマ・サーマンがでている映画です。(キル・ビルの主役の方)
アクションシーンはすごかった。
かっこいいっと思える。
アイテムを使って謎解きをするのも、伏線がしっかりしていると思う。
流れのテンポはよかったです。

でも、おもしろかったか?と言われると僕としては微妙。
残念ながら、中盤で展開を予想できて「あぁ、やっぱり」なんて思ってしまった。
深読みしすぎたかな。

あと違法的なプロジェクトを平気で承諾する人間が変な正義感を元に「こんな未来じゃダメだ!」って、立ち上がるのもいまいち。

こういう映画は必ず悪い奴がいて、主人公の命を狙うのですが、普通に対処できているのが気に入らないかも。
プロ相手に格闘できて異常ともいえる反射神経をもって、プロ顔負けに銃を扱う。照準は抜群すぎだ。
・・・あなたは普通のSEですよね?
冒頭の「俺、かなりできます!」って感じは頭以外に格闘もできるってことなのか?
どうせならSEらしく頭を使って切り抜けてほしかったかも。


僕も元SEっぽい仕事していたので、なにか納得いかない。
人のこと言えないが、頭でっかちな人間が多いようで・・・。

そんなどうでもいいこと思い出させてくれた映画でした。

刻み込むメモ

2つ目のDVD
メメント

「メメント」
ある事故によって、数分しか記憶が続かない脳になってしまった主人公レナード。
なぜ俗に言う記憶障害になったのか。
覚えているかすかな記憶。
普通の生活もできないレナードが生きている唯一の意味。
自分に記憶障害を与え、愛する妻を強姦の上殺害された犯人を探す。

記憶が残らない自分のために、出会う人間を全員ポラロイド写真で撮り、詳細をメモで書き込んでいく。
絶対に忘れていけないことは失わないように自分の体に刻み込む。
タトゥとして。

犯人は捜すことができるのか?
自分はまだ生きる意味が(世界が)あるのか?


「本当に世界はあるのか?」
「人は記憶で自分を確認している」
「自分の世界はまだ続いていますか?」
「まだ・・・ある。それは―――」
・・・・・・
「さて どこだっけ?」


<自己満足レビュー>
知り合いから「5分でエンディングだよ」と言われ、「冗談でしょ?」と思いながら観てみた。

あれ?確かにエンディングだw

しかし、内容をしっかり見てないと、なぜこのようなエンディングを迎えてしまったのかさっぱり。
物語の進み方も特殊で
カラーの映像:時間を過去へ
モノクロの映像:本来のオープニングから終わりへ
を入り混ぜて構成されている。
だから、この映画のラストシーンは普通の映画の中盤で終わるってわけです。
難しいな。

このいう映画は人によっては賛否両論だと思う。

個人的なツボは緊迫したシーンのいいところで制限時間の数分が過ぎ、主人公が突然。
「さて どこだっけ?」ととぼけるのが好き。
思わず、「おいおいw」と言いたくなるよ。

密室の電話ボックス

フォーン・ブース

近くの三洋堂がDVDレンタルオール90円セールなので、
DVDを4つほど借りてきました。

「フォーン・ブース」
主人公のスチュは傲慢で契約を取るためなら嘘もつきまくる宣伝マン。
美人の妻がいるのに新人女優パメラを狙う(自分のものにしたい)。
そんな彼はパメラに電話するときは携帯電話は使わない。
いまや急速に使用者がいなくなっていく公衆電話。
いつもどおりパメラに電話をかけて、落とそうと試みる。
いつもどおりパメラに逃げられ、電話を切った瞬間
なぜか公衆電話のベルが鳴った。

「その電話を切ったら、殺す」

素性も名前もわからない電話主。
最初は傲慢な態度で押し切ろうとするが、
自分の胸には銃で狙われている証拠のサーチレーザー。
そして、脅しの発砲。
大通りの雑音で周りの人間は気づくはずもない。

電話ボックスという密室に閉じ込められたスチュ。
犯人を捜そうにも周りには何千と並ぶ窓。
犯人と自分を繋ぐ糸はこの電話しかない。
異様な恐怖を感じながらスチュは生き残ることができるのか。

<自己満足レビュー>
内容は物凄くシンプルでトリックのようなものはない。
映画としては1時間ちょっとの珍しい短さだが、常に緊迫したシーンが続く。
あっという間に映画は終わる気がするが、2時間近く見た気分になる。

物語の展開を先読み最中に次のシーンへいってしまうので、
じっくり考えている暇がない。

小さな密室での出来事を心理的に迫ってくる感じ。
嘘と信用、駆け引き。

携帯電話が復旧したこの時代では、見ることの少なくなった電話ボックス。
スチュが長電話しているので関係ない人達が「いい加減に変われ!」と迫ってくることなど。
久しく見ていない光景だ。
普通におもしろかった映画だと思う。

はじmΣ(・ω・ノ)ノ お久しぶりです

一応、振○会の整備講習が今週からはじまりました。
いまさら感がありますが、高校卒業からのブランクがあるので・・・ね。

期間は8月まで月5,6回です。

講習責任者「工学の講師を紹介します。○○講師です」
僕「・・・(ふーん)」
講師登場
僕「Σ(=ω=ノ)ノ」

講習の講師=高校の担任兼自動車工学の先生デスタ。

5年ぶりぐらいかな・・・。
名前順なので僕の席は一番先頭です。
講師「○○です。はじめまして。・・・じゃない人もいますが!
思いっきり強調したので。
僕「で す よ ね」
思わず反応してしまいましたwww

僕らが高校卒業時、定年退職

やっと趣味の畑を耕そうか

某自動車専門学校の非常勤講師を3年ほど勤める

今度こそ畑をやろうか

再び声をかけられ、講習の講師になる

講師になって数年を迎える

僕「○○さん。畑は?」
講師「土地買ったけど、放置だ」
僕「お疲れ様です」
講師「8月で講習終わりだから、お前で最後だな」
僕「その言葉、高校卒業時にも聞きました」
講師「同じ話すると思うけど、寝るなよ!」
僕「ウスッ!」
あぁ・・・思いっきり高校モード突入です。
ってか、お爺ちゃんのくせに元気すぎだろ!www

意地悪ワンダフルワールド

昨日、代引で荷物が届きました。
アマ○ンさんで注文した記憶がなくなんだったかな?と思ったら。

アラヤダ>(゚д゚)

Plastic Treeの新曲だ。
すっかり忘れてた。
『ハローアゲイン、ワンダフルワールド』

通販なんてめったしにしないのですが、名古屋勤務時代でも発売日に店頭に無いって言う凹みっぷりを発揮したので、アマ○ンさんでいいやって注文したんだった。

PT アローアゲイン

今回も激しくないな。
しっとりしてる。
浮遊感。ふわふわー。

しっかし、もう30過ぎてると思うんだけど、年々若く見えるな。この人たち。

どうでもいいけど、そろそろワーキング5巻はまだまだ先だな。
25日か。
10日じゃなかったかな・・・。
延びたか。

VS AE7.0

After Effects7.0を譲ってもらったので頑張って触ってみることに。

専門時代5.0を触っていたので、大体の操作はわかっているんだけど・・・。
5.0に比べて大分直感的にできるようになっている。
エフェクトなどもざっと見た感じ変化なし。

とりあえず、30秒程度のavi動画を作成。
音無しだけど、問題ない。

さて、ここからが問題。

音を入れると一気に処理が落ちる。
プレビューでは何も問題ないのだが、出力するとコマ送りのようになる。
壊れたテープな感じ・・・。

パソコンの問題なのだろうか。
圧縮、エンコード。うーん。思い当たる節が多すぎてわからん。
とりあえず、ネットや参考書を頼りに探したけれどどこにもない。
・・・やばいな。
この作業だけですでに6時間以上も費やしてるな。
効率悪いorz

やばい。完全にスパイラルはいりました。
独学はやっぱ手厳しい。

貰った友人に聞きたいけど、忙しいらしくつながらないな。
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