寝るギリギリ前に、テレビつけてたらアニメやってた。
「東京マグニチュード8.0」
第2話だったので、普通に見れました。
でも、偶然だったのでこれから見るか不明です。

それを見てたら、ヤンマガで連載中の「COPPRLION」が見たくなったので、衝動買い。(現在4巻まで)
どういうベクトルで読みたくなったかは不明。
coppelion

車検の順番待ちで読んでます。
B級的なニオイがする「迷作」が好きなだけです。

どうでもいいですが、小手川ゆあ先生の新連載。
第1話見逃したorz
単行本まで待つよ・・・。

車検の書類待ちで知り合いの人と雑談中に飲んでいた苺・オレを逆噴射いたしました。
200907231542000

チラっと広告が見えた瞬間、脳裏に流石兄弟のAAが浮かんできたので。
兄「OK。紙媒体に掲載されたぞ。健康効果は十分だ」
弟「いまさらに上に、必死だな。兄者」
(AAry)
雑談していた方々はなんのネタかもわからないのですが!w
「COPPRLION」
<ざっくりとしたあらすじ>
近未来、どんな地震にも耐久があると科学的に打ち出され、反対を押し切って東京お台場で大規模の原発を開発。
しかし、首都を大規模な地震が襲い、原発事故が発生。
放射能汚染で封鎖され、最大のゴーストタウン「死都・東京」と化す。

数10年の月日が経つ。
人口90%死滅したかと思われた東京から救難信号を受け取った政府は
遺伝子操作によって、放射能の抗体を備えた作り出された子供達。
陸上自衛隊・第三師団所属の特殊部隊「COPPRLION」を派遣する。
派遣されたのは女子高生たった3人。
「保健係」として、救助活動を進めていくが・・・。


重すぎる話ではないですが、軽い話じゃない。
理論的な話は正直、僕にはわかりません。
結構「あれ?」と思うことも多々あるそうです・・・。

個人的には、放射能で死と隣り合わせて、防護服(着ても濃度によっては死ぬんですが)必須着用の一般人と生身で活動している子供達(化け物扱いされますがね)のギャップが斬新と感じます。