2010年06月

2010年06月30日

昨日分も含めまして

桃花源を討て!
いっきに第74、75話を
更新いたしました。

とうとう…… 

という感じですよね。


それから、おぶぎょう様からいただいた

コミックのパスワードは

「mainpower」

です。

もし、コメントをいただけると
また、次の作品をいただけるかもしれません。

よろしくお願いいたします。

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更新 

2010年06月27日

ただいま、桃花源を討て! 

第72話を、更新いたしました。

調教シーンの佳境です。

お見逃し無く。

それと、古川さとしの部屋にて
親しくしていただいている
「おぶぎょう様」の18禁漫画が置いてあります。

率直なご意見をいただければと思います。

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更新 
ただいま

古川さとしの部屋」にて

桃花源を討て! 第71話を
更新いたしました。

余裕があれば、夜にも更新したいと思います。

村長のモノが身体を満たして
響子の、さらなる苦悩と悦びが始まります。

どうぞ、ご期待下さい。

fsatosi at 10:20コメント(0)トラックバック(0) 
更新 

2010年06月26日

すみません。
ちょっと、いろいろなことが重なって
ブログも、小説も止まってました。
すみません。

先ほど、最小限度の手間で更新するため

古川さとしの部屋」から
「桃花源を討て!目次」のページで

「第66話」を踏んでいただくと

一気に70話まで読めるようにいたしました。

よろしくお願いいたします。

明日には、いつものように戻れると思います。
すみません。

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更新 

2010年06月23日

本日も、遅くなりそうなので

朝から、第66話を更新いたしました。

空気を切り裂いて
振り下ろされる、しなやかな竹の鞭。

都会で大切にされて生まれ育った
響子にとっては、理不尽ながらも
容赦のない「力」。

抗う術もない響子は
身を汚すより他に
選ぶ道はなかったのです。

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更新 
実は、ビール党でして。

ビールにかかる酒税を安くしてくれるなら
次の参院選は、きっと、そこの党に入れるんですけどね。

でも、流行り物に背を向ける性格のせいか
「ドライ」は、全く駄目です。

で、その対極にあるのがヱビスなんですけど
これは、昭和32年の製造記録を解析して
ほぼ同じ味を作り出したとか。

で、飲んでみると、うまいんですよ。

たぶん、今の味からすると
「重たい」ってことになるんでしょうけど
独特の腰があって、単なる「喉の刺激」ではない
「味」がある気がするんです。

やっぱり、こういうのが好きって言うことは
時代から取り残されているんですかねえ。
でも、私、これが発売されていた時は
この世に、影も形もないんですけど。





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世間 
ギリギリ
明日になってしまった……

ともかく
本日も、「桃花源を討て!」を
更新いたしました。

いよいよ、調教シーンが
佳境に入ります。

ごゆっくりお楽しみ下さい。

fsatosi at 00:06コメント(0)トラックバック(0) 
更新 

2010年06月21日

ただいま

古川さとしの部屋」にて

桃花源を討て! 第64話を
UPいたしました。

このあたりの、調教シーンは
最も書きたかったところです。
ごゆっくり堪能下さい。

なお、一部、不適切な部分があり
第63話を、訂正いたしました。





fsatosi at 23:14コメント(0)トラックバック(0) 
更新 
朝、書きました
「マンホール」という作品も
天使の囀りも、寄生虫がメインですよね。

でも、本来的に
寄生虫って、生理的な嫌悪の対象です。
でも、それをあえて「楽しみたい」って
人も結構います。

目黒に「世界でただひとつ」の寄生虫博物館
と言うのがあるのをご存じですか?

目黒寄生虫館といいます。

マニアな方とか
それと、刺激の欲しいカップルのデートとか
いろいろな使い道がありますけど
いやあ、ちなみに現在の「特別展」は

「知られざるゴキブリの世界」

だそうでして

いやはや、なんとも。
ここに酔ってから、帰りに寿司屋かなんかにいけるのは
医者か、よほどの変人ですよね。

ちなみに、ミュージアムショップが
もう、マニアの方垂涎!!

『オリジナルデザインのTシャツは全6種類。
 中でもTシャツから浮き出る加工が施された
 サナダムシのリアルさは格別です。
 (画像上、立体サナダTシャツ:2,900円)』

『研究員が実際に採取した寄生虫入りキーホルダー
 (各1260円)は本物志向の方にお勧め。
  当館の人気グッズです。 』

いやあ、くれぐれも「シロウトさん」は
手を出しちゃいけない世界ですねえ。

あ、ただ、なぜなのかわかりませんけど
女子大生あたりに、意外に受けることがあるそうで
来館者に、女性は珍しくないんだそうですよ。

ちなみに「天使の囀り」で寄生するのは
新種のセンチュウだそうです。




fsatosi at 20:57コメント(0)トラックバック(0) 
読書 | 世間
ヤングガンガンに連載された

筒井哲也氏の「マンホール」

一応は「バイオサイエンス」という
設定になっているんですけど
社会派サスペンスの要素を
より強く意識している気がします。

ある日、マンホールから現れた裸の男が
いきなり、血を吐いて倒れる

という事件から徐々に
話を発展させて

その裏側に
「引きこもり」「DV」「幼児誘拐監禁」
おまけに、熱帯魚の輸入に
学校への侵入事件、等々

これでもか、と
「ありふれた」事件をつなげつつ
その裏側に
「人に取りつく新種のフィラリア」という設定を
うまく使っています。

まあ、脳に住み着くという点は
貴志祐介氏の「天使の囀(さえず)り」が
文句なくトップに来るんでしょうけれど
コミック分野で「寄生虫」が
ここまで正面から取り入れられるのは
「バオー 来訪者」以来かな?(笑)
(荒木飛呂彦 作)


直感的な恐怖感は
あまりないかもしれませんけれど
やはり、寄生虫ネタは
感覚的な嫌悪感を作り出しますよね。

コイツを読むと、ちょっと、今日あたり
蚊に刺されると いや〜ん な感じが…



それにしても、新種の病気やら寄生虫やら
現実でもそうなんですけど
やっぱりアフリカ大陸から持ってくるんですよね。

あ、南極大陸からだと
遊星からの物体X か(^∀^)


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