2012年02月06日
ナガフェス10th無事終了しました
終了しました。これも大会の運営に協力してくれた関係
者及び毎回遠方より参加して頂いてる出場者の皆様の
おかげです。重ねて感謝申し上げます。
バトル優勝は、ガルー くままさん
認定権獲得獲得です。
詳しくは、下記HPをご参照ください。
散財さん 第10回ナガフェス観戦記
動画はこちらです。↓
USTREAM ナガレンジャーファイティングフェスタ
なおUSTREAMについて、毎回ご協力頂いている吉日様に
も感謝申し上げます。
裏側レポも期待してます!
次は10月の予定です。皆様よろしくお願い致します。

2011年12月28日
第10回ナガレンジャーファイティングフェスタ エントリー開始します!
さて早速ですが、冬のナガフェスの時期で御座います。参加受付を開始します。
今大会も第20回ロボワン認定大会の申請を致します。機体は3kg以下の出場に限らせて頂きます。
また認定枠は、オープン枠1になります。
日程は、2/4(土)午後1時30分大会開始
場所:タスパークホテル
よろしくお願い致します
「第10回ナガレンジャーファイティングフェスタ in 雪灯り回廊」エントリー方法
この記事にコメントすることでエントリー受付とします。
コメント投稿欄(見当たらない場合は下の「Comments(*)」をクリッ
ク)に名前、メール、URL、ロボット名、無線機器の種類と周波数、懇親会への参加の可否、参加者の人数、その他意気込みやご意見ご感想などをご記入いた
だき、「投稿する」ボタンをクリックしてください。宿泊・交通機関のご相談もおうけいたします。参加申し込み状況によっては、締め切りが早まることもあり
ますので、その際はご容赦願います。また応募者多数の場合は、抽選とさせて頂きます。
*今回も かるた・バトル・サッカーと実施しますが、サッカーのみの参加でもかまいませんので、出場希望の競技も明記下さい。
◎ルールについて
・機体レギュレーション ロボワン19thに準拠致します。
重心測定は受付時間の都合上事前にしませんが、認定権を得る機体については重心規定のチェックを致します。また既に認定権を得た方については、バトルの際エキジビションとさせて頂きます。
・バトルルールも19thルールです。
・バトル敗者復活はランブル
・バトル予選はかるたです。ビーチフラッグ形式1枚とって勝ち抜けです
(フィールド中間に5mmの段差つけます)
・バトル優勝者にロボワン出場権を与えます。
・サッカーは、4対4 チーム分けについては、締め切り後連絡致します。
・サッカーフィールドは前回と同じです。パンチカーペット無し。投稿後すぐにはブログに反映されませんので、投稿内容の確認は
翌日以降にお願いします。
受付期間:平成23年12月28日(水)から1月28日(土)まで
参加料:1,500円(大会当日受付にて頂戴します)
懇親会参加料:一人当たり 4,500円(とらや 予定)
多数のご参加をお待ちしております。尚、エントリーの際申告頂くメールアドレスは、大会主催者からの連絡用です。個人情報のため、当ブログには公開致しません。
2011年12月05日
ハーフマウスは小さい

ナガレインボーが、アールティのハーフマウスを製作。
10数年前のマウスと比較してみる。
小さいマウスのタイヤ側はモータではなくエンコーダ
です。前側の細い円筒状のものがモータ−。
正直40歳を超えると小さすぎてよく見えません。
ちなみに昨年のハーフサイズマウス優勝者の走行
動画 通常動画 240fps動画
マイクロマウスの運営が、来年度以降厳しくなるよう
ですが、是非とも継続して欲しいものです。
マイクロマウス 2012年以降の活動について
話は変わりますが、マウスもやっていた小田さんの
Kinopy 早く見つかって欲しいですね。
音楽ロボ「キノピィ」返して
2011年12月04日
結局なんだかんだと2ヶ月近くで多分完成

なんだかんだと2ヶ月近くで多分完成です。
これからはホットスポット探し開始です。
そうやっている間にエステー化学から、エアーカウンターなる
ものが発売。
購入者の方がエアーカウンター等の使用実験を書いています。
なかなか参考になりますね。
実際当方のキットもそうですが、電源ONから測定まで結構時間
がかかります。多分信頼性を考慮すると20分程度は観測し続け
る必要があると思います。
ただ放射線に関していろいろと勉強にはなりました。
ちなみに自宅周辺は今のところ大丈夫のようです。
製作は意外とスムースに


淡々と製作は進み完成しましたが、さてどうでしょう?
意外と簡単だと思いましたが、やはりそうはうまくいきません。
放射線を検出には何か基準が必要です。
当初はカリウムを多く含む減塩の塩で試しましたがよくわかりません。
いろいろと調べた結果、キット製作者のページを参考に校正の目安
にするウランガラスビーズを購入。ウランというだけあって、放射線
を出しているので、これを目安に数値を校正。
うまくできていると下記グラフのプラトー電圧なるものをが計測でき
るとのこと。

しかしこれがうまくいきません。お手製のGM管に百円ライターから
ブタンガスを注入するのですが、多くても少なくてもだめらしく、何度も
やり直しです。
GM管も手作り
空気ガイガーカウンターをつくってみた
製作してみました。いまだにセシウムが米で検出されるなど
東北では放射能問題は解消していません。
とりあえず安価にということで、12800円のキット購入。

