2015年11月02日

今日は愚かな特亜の3者会談が行われている。

安倍さんに同情しますが、国としての最低の礼儀を欠く異常な国家の韓国と、シナとの会談です。
しかも、中韓で事前に会談をして挟み撃ちにしようという会談ですから異常な会談です。

李国強には権限がなく、実質、ナンバ―2以下ですし、パックネは今、暗殺の危険性が一番高い大統領です。
そんな所にわざわざ出かけて行くのは、オバマ大統領に脅されているとはいえ、安倍さんも気の毒です。

外務省もしっかり安部さんの防衛を図るべきでしょう。 外務省は愛国心の無い変な省ですから心配です。

安倍さんには明確に、慰安婦や、南京大事件は捏造であったと否定していただきたい。
捏造に、70年間も付き合ってきた自民党や政権与党の親中派や親韓派は、排除すべきでしょう。
先祖と、国民を冒涜する政治家を追放すべきでしょう。

戦後直後、マッカサーが朝鮮人や、シナ人を戦勝国扱いして、保護したことが遠因ですが、更に、日本の親韓派や親中派が日本に安易に、サパニーズを入れてきて、日本をずたずたにしたのです。
更には朝日新聞や、NHKなど、進歩的学者がにほんをわるくいうことで、利権としてきたのも大きな原因です。
官僚に愛国心が欠如していることも問題です。
日本の様々な汚れを落とす必要があります。

ft1992 at 07:56|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年11月01日

オバマ大統領に言われて仕方なく,日韓会談をするのか?


韓国と首脳会談を以する価値は全然ない! 



2015-10-28 19:34:48
テーマ:国民も反省すべきだ


安倍首相は韓国と会談をするようだが、全然、無駄でしょう。

まず、慰安婦問題を全部、撤廃してから、会談をすべきでしょう。

また、スワップなどを要求する恥知らずの韓国に、何故、国益に反して会談をするのか?

オバマ大統領に言われて仕方なく会談をするのか?


第2の安淳根に、やられに行くような愚かしいことは避けるべきでしょう。 常識のない国、韓国に行くのは変でしょう。パックネが日本に、来るのならば、仕方がないということもあるでしょうが、 外務省に騙されてのこのこと韓国に出かけるのは異常です。


東亜の国の中で一番、暗殺の危険性の高まっている国が、韓国です。 そのような国にのこのこと出かけて行く安倍首相は、アメリカに、そそのかされたとはいえ、異常だ、日本の首相としての重みを考えろ。


日本の外務省は省益しか考えない、アホの集まりだから、安部首相の防衛にはならないでしょう。


また、李国強首相にしても、ナンバー2ですから、意味がないでしょう。


習近平と、パックネのグルにて決まった、3者会談は、中韓の謀略でしょう。


国益を考えない外務省と、中韓の悪巧みにより、組み合わされて、3ケ国首脳会談は、落とし穴だ。


また日本のNSEも、元の外務次官がトップですから、之も信用ができない。


どうしても行くならば、靖国神社に行って、応援団を連れて行くべきでしょう。


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2015年10月31日

米国は未だに2枚舌でしょう。

南シナ海では、ようやく、米国が軍艦をシナの暴走を抑制するために、出しましたが、
IMFでは、シナの元をSDR,国際通貨に採用しようという動きです、チベット、ウイグル、モンゴルをひどい、人種差別、迫害するシナの元を国際通貨にするというのは米国に気違い沙汰です。元は、3割が、偽札であり、国際通貨としての条件が全く、欠いている元をIMFに入れるというのは米国の暴挙です。 借金で苦しむ米国は、シナの延命を図り、世界の混乱を長引かせるつもりです。

日本は米国に騙され続けて、100年が経過しますが、米国人の、マイケル。ピルズべりーが”米国はシナに100年間騙され続けてきた”という本を出しました。
第2次大戦は明らかに、スターリンと、ルーズベルト大統領に騙されて、太平洋戦争に連れ込まれたのです。
日本人は、軍部の独走で、戦争を日本が始めたものだという米国の戦争史観に閉ざされています。

日本の安倍首相は米国のアばマ大統領にそそのかされて、韓国、シナの3者会談をソウルでするのです。
全く、国益にならない動きをするのか、米国の安保ただ乗りをしているからです。

日本は早く、インド、ロシアと平和条約を結んで、交代する米国に過剰な期待をしてはなりません。

米国は必ず裏切ります。

ft1992 at 14:28|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 

2014年04月08日

米国は結局、ビルダバーク会議とFRBを牛耳る金持ちに支配されてきたのです。



米国は結局、ビルダバーク会議とFRBを牛耳る金持ちに支配されてきたのです。
オバマはその操り人形でしょう。

米国の大統領をきめてきた世界の銀行を動かす世界の銀行家(RR、ロックフェラー、ロスチャイルド連合)が、米国を動かし、中国を動かして、世界を独り占めにして来たようです。

日露戦争も、ユダヤ人の金が使われましたが、第2次大戦も完全に、蒋介石と、毛沢東と、スターリンに経済支援をして、石油と戦費を閉ざされた日本は敗戦しましたが白人の有色人種差別支配を終わらせました。 世界支配をするために、米国が日本を叩き潰そうとしたのでしょう。 事実、ルーズベルト大統領は日本、絶滅計画をしていましたし、トルーマン大統領も、日本を野獣の国と言っていました。その白人支配を日本が終わらせたのです。今は 米国にとっても,中国にとっても、ロシアにとっても、日本は実においしい国なのです。米国だけにしゃぶらせるのは許せないという中国、ロシアの感じでしょう。

しかし、今や、RR連合が仕掛けた、ユーロ圏、シナに異変が生じていますので、米国の押し付けるグローバリズムを排して、国民性を重んじる、世界のバランス平和を目指す、ユーラシア連合国諸国連合を作るべき時でしょう。


今も,米国、中国、韓国が、日本に謀略を仕掛けて、貶めて、米国が洗脳した自虐史観から、逸脱しないように最後のあがきをしています。 米国の押し付けた嘘歴史観は早くやめるべきでしょう。それほど、日露戦争当時の強かった日本を再現させてはいけないという旧連合国の悪事でしょう、まるで当時のABCD包囲網のごとき、日本たたきです。


日本人の多くは、sex, sports, お笑いエログロTVに洗脳されていて、世界の動きに余りにも時代音痴です。 反日勢力の入るマス塵に洗脳されているからです。


TPPも、米国の仕掛ける日本の経済的、罠も、日本人が平和ボケをしているからです。

政治家は、自分の票のことだけで、日本の現状と未来をぜんぜん認識していません。

米中通貨同盟を放置したのも、日本の平和ボケです。米国が尖閣などで日本を守ることなどありえないのです。トルコ、インド、タイ、カンボジア、台湾、ロシアなどと連合を組んで、米国の隷属を排して、米国の仕掛ける金融、防衛支配を脱却して、ユウラシア連合国を作り、米国からしかるべき独立をしていかなければ、まったなしで、日本も、世界も救えなくなるでしょう。

まるで世界第1次大戦と、第2次大戦に近づいている感じがします。

中国のようなむちゃくちゃな国が経済を維持できているのはRR連合による米中の通貨同盟です。


ユ−ロ圏がウクライナを抱えれば、ますます、ユーロ圏は経済的に停滞していくでしょうし、特にユーロ圏は、アラブ人や、アフリカ人の移民により、治安も、政治もままならなくなり、日本内の韓国人、シナ人問題以上に、問題を抱え込んでいます


地域的動乱の時代にはいりかけているのです。 sex, sports, screenに洗脳されるときではなく、世界をしっかりち見つめるべき時でしょう。

日本が防衛的にも、経済的にも強くならなければならない時でしょう


ft1992 at 08:31|PermalinkComments(0)TrackBack(0) | 潜在意識

2014年04月06日

改めて、米国の大企業のグローバリズム、TPPを排除しよう


改めて、米国の大企業のグローバリズム、TPPをおいだそう。


オバマ大統領が4月に日本に、来るので、TPPを早く決着という動きがあるが、とんでもないことだ。 オバマ大統領はレームダックで、大企業のつかいばしりでしかない。その米国に何故、気を遣うのでしょうか?

その中でもモンサントとは重大です。GMO(遺伝子組み換え食品)を世界に売りまくる会社です。その利益は100億ドル。 遺伝子組み換え食物は日本には入っていなくても、遺伝子組み換え食品は沢山入っています。飲料水に含まれるブドウ糖、果糖など、外国産の醤油、米国産の牛、マグドナルドの牛肉、アスパルテーム(人工甘味料)などです。


TPPで米国は日本の金融、保険、医療、食品業を制圧をしようと企んでいます。 何故ならば、TPPの副会長も米国FDAの副会長もモンサントの役員です。


今、ユーロ圏はクリミヤの問題で、米国に追従するような態度をとっていますが、ユーロ圏はロシヤの天然ガスを30%使用をしていますので、ロシヤと戦う気持ちはありませんので、米国にいつまでも、同床しようという気はありません。米国は、何もしないで、ロシアを追い込めようという考えが間違いです。


ユーロ圏はクリミヤの問題で、ウクライナの経済を抱え込めば、ギリシャと同等な、債務危機国をかかえることになり、ユーロ圏の経済はさらに低下します。ウクライナはネオナチとロシアがよかったと主張するロシア派の武力闘争の国です。しかも、中国と韓国がさらに、この国に食い込んで、経済はガタガタで、指導者が不明で、経済破綻する方向に向かっている国です。


中国が尖閣諸島に攻めてきた時に、米国が日米軍事同盟があったも何もしないのは明らかでしょう。

米国に言いなりになるのはそろそろ決別をして、日本国の利益を考えて行動するべき時でしょう。
それにはユーラシアのトルコ、インド、タイ、ロシアと協力をする国家連合をすることでしょう。
自虐史観を排して、日本型の経済を拡大していくべきでしょう。

米中は通貨同盟を結んでいるといいましたが、米国と中国は環境破壊や食品問題をほとんど真面目に考えない国という点でも、同床国家です。モンサントの遺伝子組み換えで作ったトウモロコシが日本を席巻していることをご存知でしょうか?

米国の大企業は米穀型のグローバル主義を押し付けます。中国の共産党も人民を奴隷のごとく使い、

私利私欲を推進するのは全く、米国のコングロマリット企業の役員と同じです。


ユーロ圏はモンサントを追い出そうと戦っています。アジアの‐画がやすやすと米国に騙されてはいけません。


ft1992 at 07:48|PermalinkComments(0)TrackBack(0) | 潜在意識

2014年04月04日

癌の本当の治療法!!!


癌の本当の治療法!!!


癌の本当の対策:癌は原因不明説ではなく、食生活習慣によって作っていますので、癌は“不良少年細胞集団を自分の食生活習慣で作っていた”という判断が正しい。


1) 癌はミトコンドリアの虐待によってできる病気だ。具体的には、発癌物質や人工添加物、焼き肉、発癌ウイルスなどにより作られています。だから、これ等の摂取を避けて、無毒化をさせることが重要です。


2) そして重要なことは、低体温、低血圧を避ける必要があります。さらに重要なのが、腸管を冷やす悪い癖をやめることです。之が腸管免疫を低下させるからです。常在機能腸管内細菌の正常化は重用です。また人の健康を保つ上で自立神経の強化が重要です。これにより、気、血、水の身体内の流れを改善します。


3) 虐待されたミトコンドリアの構造と機能を改善する方法として、温熱療法や、高濃度ビタミンC療法や、食事療法、分化誘導療法、癌の漢方薬の服用や、活性化乳酸等の摂取が必要です。精神的にはポジチブ思考が必要です。


4) 3大療法からの脱却:3大療法は癌の原因不明説に根拠を持つ対症療法です。だから、再発も抑えられないし、癌死を減少できません。癌は自分が生活習慣で作ったのだという認識が必要です。私達は癌の自然史に沿った腫瘍マーカー総合健診(TMCA)により、食事療法や癌治療や分化誘導療法をその時間経過に従って、癌の成長、退縮過程を科学的に正確に、フォローしていき完治まで、応援をしていきます。


5) 癌の原因不明説は間違いであり、癌化は万能細胞の初期化現象と同じ経過でできていることが証明されてきました。癌は食生活習慣による万能細胞化を人の食生活習慣の無知でしていた行為でした。だから、癌の原因対策をして自分で治すことが最重要です。


ft1992 at 19:35|PermalinkComments(0)TrackBack(0) | がん

日本の復活の道! 米中はグロ‐バリズムで、日本はユウーラシアの弧の国国と協調時代だ


日本の復活の道! 米中はグロ‐バリズムで、日本はユウーラシアの弧の国国と協調時代だ

日本は米国の奴隷状態から独立して、ユウーラシアの弧の国国、トルコ、インド、タイ、ロシアという文化(国民性と物質性を両面性を重視する)を共有する国国と第2の国連を作って、グロ‐バリズム(世界政府主義者)や社会主義と‐線を画していくべきでしょう。

1)クリミヤが、第1次大戦のきっかけになりましたが、今度のロシア主導のクリミヤの独立問題は、明確に日本が独立するべき時を啓示しています。

第1次大戦の後に作った国際連盟は、マルクーゼを取り入れようとした、ウイルソン米国大統領により、日本が提出した”人種差別条項”を過半数を取ったにもかかわらず、否定されたあげく、米国自体は国際連盟に参加をしませんでした。

2)米国が日本に戦争を仕掛ける理由はなかったのですが、ルーズベルトは日本を戦争に誘い込むために、石油の禁輸をして”日本にハワイの真珠湾攻撃をさせるように追い込みました。現にルーズベルト大統領は”戦争はするものではなく、作るものだと述べています。そして、日本人抹殺の絨毯爆撃をして、米国の勝利になりましたが、幸いルーズベルト大統領は途中で死にましたので、日本人の抹殺はできませんでした。日本は第2次大戦に敗れましたが、アジアでの白人優位社会を完全に撤廃させました。米国は中国とともにグローバリズムを志向していて、日本を取り込もうとしていますが、それに追従してはなりません。

3)米国は口だけで、尖閣諸島や沖縄に、日中の問題が生じても、日米軍事同盟があっても何もしないでしょう。米国の衰退は明確です。シリアにもウクライナにも口は出しましたが、行動は全然おこしません。

今回のウクライナの件でも、オバマ大統領はプーチン大統領の言いなりになるしかないでしょう。

そのクリミヤを抱えるウクライナの小学校の教科書に、”日本は精神と物質を大切にする国だ”と書いてあるようです。米中は金だけしか考えない、物質主義の国であります。共産主義と、資本主義の国という分類は時代遅れです。

4)ロシヤは”怖ろしや”の国だという印象がありますが、日本が技術協力をすれば、ロシアが複活します。
ロシアは中国や韓国のように恩を仇で返すことはないでしょう。同時に北方4島も返還されるでしょう。台湾と返還された北方4島で、中国包囲網が完成します。


5)これでヤルタ会談の陰謀が終わり、戦後秩序が転換されて、日本が新時代には入れるでしょう。
日本の株は2倍以上に上昇するでしょう。

6)米国が、スターリンを育て、蒋介石が日本とたたかっているときには、蒋介石を応援して、途中で見はなして、台湾に追いやり、毛沢東を育てた謎が解明されるでしょう。 シナは共産主義の国ではなく、共産党資本主義の国です。 韓国も完全に民主主義の国というよりシナに追従する資本主義の国になっています。

日本は戦後利得者により、マスコミ、大学教授、日教祖等により、自虐史観で洗脳されてきた歴史が、終わりを告げるでしょう。


ft1992 at 07:45|PermalinkComments(0)TrackBack(0) | 潜在意識

2014年03月28日

米国が徹底的に日本をきらう理由!日本が独立国家になるのを恐れているのです

米国が徹底的に日本をきらう理由!日本が独立国家になるのを恐れているのです。 日米軍事同盟は日本を独立させないための手段です!!

米国が日本を憎しという思想に取りつかれてきたので日本に懺悔憲法を押し付けて、自虐史観をおしつけているのは、シナや北朝鮮が核をもっても日本だけにはもたせたくないという根性に表れています。


非核3原則や、日本に対する防衛政策は全て、米国の謀略です。南京大虐殺や慰安婦問題はすべて米国のやらせです。 米国の真意を見抜かなければなりません。


日本が所有する米国債の返喚を言い出した日本の歴代首相はすべて消されました。田中角栄、橋本竜太郎、中川財務大臣などです。日本は笑えるほど米国においつめられています。

安倍首相が進める、トルコ、インド、マレシーア、台湾、ソ連のつながりを強くして、自立の道を開ける必要があります。

日本は特亜と米国のいいなりになってはいけません。日本は世界の期待に答える必要があり、それが日本が自立して生きてゆく道でしょう。米国の奴隷から脱出することを恐れてはいけません。


この100年間、米国がシナを重視するのは米国の性です。ルーズベルト大統領は

蒋介石を応援するうちに、スターリンを育て、毛沢東を成長させて、今はシナと通貨同盟を結んでいます。

米国が尖閣問題で日本を助けることなどはありえないのです。オバマ大統領がシリアの警告も、アラブの春も全部台無しにしました。今度のクリミアも口先だけです。シナの最大の支援者が米国であることを考えれば、チベットやウイグルやモンゴルの虐待は米国が支援者とも言えます。

チベットやウイグルやモンゴルの虐待を放置する米国の忠実な奴隷は間接的に日本も支援者です。

シナにODA等で、8兆円も支援した日本は、今やシナに8000発のミサイルを日本に向けられているのです。

日本が目が覚めるのはシナが尖閣諸島をせめてきたときに、米国が何もしないという現実を経験しなければ自覚をできないのでしょうか?


米国に70年間も依存をしてきたために、独立することをこわがっているのでしょうか!

日本がいつまでもずるく生きていい理由はないのです


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2014年03月21日

ウクライナに対して、オバマの節穴!、欧米の明らかな間違い!


ウクライナに対して、オバマの節穴!、欧米の明らかな間違い!


 ウクライナに対して、オバマの明らかな間違いだ。

ウクライナが、東西の豹と熊のたたかう国だという概念が、オバマ大統領には欠けている。

アラブの春というCIAが絡んだ革命は,マスコミは報道しないが、悉く、混乱の歴史を歩んでいます。

今度のウクライナの件も、ユーロとロシアの駆け引きが続き、経済的にユーロが応援するようでしない歴史を続けてきて、ネオナチが、大統領を非民主的に追い出して、何度も、ウクライナの混乱が続いてきました。ネオナチが住むウクライナの応援をする米国には、いつものことではありますが正義も、見通しもない。


1)戦前は、米国が日本が憎しということでスターリンや毛沢東を支援してきた米国の歴史に続いています。

スターリンを育てたのはルーズベルトだという歴史は、すでに暴かれています。

毛沢東を育てたのはニクソンや、民主党の国務長官です。

ソ連や、中国の共産党によりどれだけの人人が殺されたでしょうか。


2)米国のご都合主義で、翻弄されてきた、イラン、イラク、アフガニスタン、パキスタン、日本などどの国もぐちゃぐちゃでしょう。 

反日で染まっている韓国も、中国も、米国に振り回されてきた国です。

しかしこれらの国は米国ロビーを通して米国の政界をぐちゃぐちゃにしつつあります。


3)日本は今こそ、日本の未来と、特亜を除くアジアの未来を考えて、グローバルな安倍首相が言う地球儀をみて、行動する必要があります。

そのためにはインド、トルコ、ソ連、台湾と組んでいく必要があります。

ユダヤと組む、米国バッファローは中國によりかかり過ぎていますので、過去に騙されてきた、ソ連の熊は民主化されたクマですので恐れる必要はないでしょう。


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2014年03月14日

アインシュタインが神にその存在を感謝した日本。アジアの‐角に西洋文明と東洋文明の癒合した日本を存在せしめたことに感謝をすると


アインシュタインが神にその存在を感謝した日本。アジアの‐角に西洋文明と東洋文明の癒合した日本を存在せしめたことに感謝をすると


日本の憲法は序文が完全な嘘で作られています。周辺国の信義と正義に信頼をしてと書いてありますが

(この嘘憲法を70年間も変えない日本人も行かれています)

ご存じ隣国は、特殊アジア、中国は共産党独裁国家、ウイグル、チベット、モンゴルを虐待している国です。ミサイルを8000発も日本に向ける中国に8兆円もODAで支援をしてきました。


韓国は事大主義の国で、国際法も事後法で無視する国、偽証罪が日本の1000〜4000倍もある国です。売春はGDPの3〜4%の国です。恩を仇で返す、この国にも、やはり5兆円も支援をしてきました。


北朝鮮は金王朝の独裁国家です。日本はパチンコなどでこの国に2兆円も支援をしてきています。

総計、15兆円もこの特殊アジアに支援をして来た愚かな日本です。

憲法からして日本はこれらの国のスパイに、翻弄されています。国会議員は票がほしいために、国家よりも、自分の票のために、在日や、シナ人に配慮をします。

日教祖は子供たちに自虐史観を洗脳をして、子供たちに日本に希望を持たせる教育をしないことにしています。


日本とは何か、特殊アジアと米国を除けば世界に期待されている日本です。安倍首相は地球儀外交をしていますが、自堕落に眠れる党(自眠党)では創価学界の”ぬれ落ち葉”になっている自民党をやめて、日本人党を作って、日本主義を世界に輸出をしていくべきでしょう。


米国の世界警察としての立場が後退していくなかで”日本がどう世界に貢献をするか”


ft1992 at 20:17|PermalinkComments(0)TrackBack(0) | 潜在意識