ふたば+

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三次バカ系

【ヤマカン】山本寛氏がようやくPV完成を報告……しかし公開&DVD送付はなぜか来年2月という意味不明な事態にネット上からは「虚偽報告の可能性大」との声が続出


山本氏が京都アニメーションの名を騙って1,000万円を集めたアニメPVですが、クラウドファンディングのメールマガジンで、ようやく完成したとの報告がありました。

しかしながら、延期を再三繰り返しておきながら期限を超過しているにも関わらず、PVの公開&DVD送付はなぜか2021年2月頃に行うとのこと。

なお、山本氏はメルマガで「2021年1~2月に公開&送付する」と書いていますが、今まで山本氏が制作に関して締め切り期限の約束を守ったことは一度も無く、不誠実にいつも遅延を繰り返しているので、どんなに早くても2月の公開&DVD送付になると思われます。

本来は今年2020年5月末が返礼期限であり、そこからさらに延期を繰り返して現時点では公式ページ上で10月末が期限となってます。

PVが完成したのになぜすぐに公開&DVD送付を行わないのでしょうか?

今回はPVの完成に関する真偽と、山本氏が新たに開始するオンライン塾ビジネスについて焦点を当てていきます。



■PV完成報告について

「なぜPVが完成したのに公開&DVD送付をしないのか?」の答えについては、シンプルに「完成していない可能性が非常に高い」と考えられます。

前作『薄暮』では「問題ない」と豪語しておきながら蓋を開けたら未完成14分で終了だったりと、これまでの威勢のいいことを言い続けて結果が伴ってこなかった山本氏のビッグマウスぶりを鑑みると、今回も完成していないと考えるべきでしょう。

ではなぜ山本氏は「完成している」と虚偽の報告をする必要があったのでしょうか?



■完成報告をした狙い

このタイミングで完成報告を行った理由は主に2つあり、1つは山本氏が10月から募集を開始したオンライン塾のため、もう1つは「1年と1,000万円をかけて3秒しか動画を作れない」という評判を払拭するためでしょう。

つまり、オンライン塾の募集開始にあたって、「1年と1,000万円もかけて数分のアニメPVすら作れない人間が何を教えるんだ?」という指摘を抑えるために完成報告を行ったという訳ですね

他にも支援者の方がツイッター上で「いい加減にしないと法テラスに相談する」と警告していたことや、毎月末日のメルマガから解放されたかったということも要因としてあります。

なお、毎月のメルマガ配信はPVが完成したため10月末をもって終了し、今後一切の状況報告は行わないようです。

なぜ完成したのにすぐに公開&DVD送付を行わないのか、山本氏は最低でも理由くらいは説明するべきでしょう。

1,000万円もの大金を受け取っておいて、不誠実極まりないと思います。

DVDのプレスやアセンブル作業は海外プレスでもDVDフルセット納期1週間ですし、急げば3日で出来ますから理由にはなりません。

とりあえず2月を目処にしているあたり、AfterEffectが触れるアニメーター等にある程度まとまった金額を積んで全振りしている可能性は高いと思います。



■オンライン塾の募集開始

10月から山本氏がオンライン塾ビジネスを開始すると告知して、塾生の募集を始めました。

1年コースと半年コースがあり、料金は1年コースが6万円、半年コースが3万円です。

カリキュラムやシラバスはおろか、回数さえも決めていないのにお金だけを先に要求するというのは、実に山本氏らしいと思います。

方式はおそらく双方向配信が出来るZoom等のアプリか、一方的なライブ動画配信だと思われます。

また、募集当初はなぜか履歴書の提出まで求めていましたが、履歴書は不要に改定されました。

履歴書で個人情報を得て何をしたかったのでしょうか?

なお、山本氏は2018年頃に西小金井村塾という私塾をやったことがあるのですが、当時の参加者は2名という少ない人数しか集まりませんでした。

この私塾の料金は年会費12万円前払いで、いざ開始してから想定の人数より少なかったためか講義の回数を一方的に半減させていました。

大変可哀想なことに、参加した一人は今でも「アニメ業界に入れない」と嘆きのツイートを続けられています。

そもそもアニメを作れない山本氏からアニメを学ぼうと考えること自体がおかしいので、その間違いに気付くべきだと思います。



■今後の予想

1つ前の記事で山本氏の行動をいくつか予測していたのですが、悪い意味で予測の上を行かれてしまいました。

当方の予測の中で一番近かったのは、

1.想定より短い尺、想定以下のクオリティでPVを公開した後に別のクラウドファンディングをやりだす

なんですが……、まさか完成すらさせずに「完成した」と言い出して別のサロンビジネスをやり出すとは思いませんでした。

返礼が必要で期限のある購入型クラウドファンディングはもう懲り懲りなのでしょう。

今後についてはオンライン塾ビジネスで生計を立てるつもりのようですが、今のところ参加者と思われる人は一人もいないようです。

オンライン塾での皮算用が実現しなかった場合は、また新たにクラウドファンディングをやり始めるか、友人と言われる宇野氏に縋ってサロンビジネスを展開しようとするかもしれません。

山本氏自身が『薄暮』を14分未完成のまま投げ出した際に、「自分はアニメが作れなかった(にも関わらず作れると嘘をついてお金を集めた)」と自供したことについては今回のPVで完全に証明されたので、今後アニメを作ると言い出すことはないのではないかと思います。



■宇野氏とは?

評論家の宇野常寛氏。

批評誌『PLANETS』編集長でもあり、月額3,980円~4,980円のオンラインサロンビジネス『PLANETS CLUB』では680人近くの顧客を集めており、成功を収めている。

余談ではありますが、現時点での顧客と月額プランからサロン月収を計算したところ、2,487,780円で、ここからキャンプファイヤの手数料10%などを差し引いても月収200万円は堅いでしょう。

そんな宇野氏は山本氏との友好関係があり、『魔法少女たち』PV企画にも一枚噛んでいる模様。

「はちわれもも」というアカウントがPVを絡めて氏の『PLANETS』を繰り返し宣伝していることから、このアカウントは宇野氏のサブ、もしくは『PLANETS』関係者のアカウントの可能性が高いと思われます。

さすがに宇野氏は、山本氏がPV企画において意図的に京都アニメーションの名前を無断使用してクラウドファンディンを行ったことを承知しているでしょう。

形のないPVを御輿に乗せてはいるものの、中身がスカスカなモノを持ち上げている辺りは個人的にどうかと思います。


■5chのヴァイオレットスレを荒らすのは何者?

後日更新予定

【ヤマカン】1,000万円と丸1年使って動画3秒……山本寛氏のアニメPVクラウドファンディング企画がもはや詐欺レベルな件


初回のクラウドファンディングで700万円、その後のおかわりで300万円、計1,000万円を集めた山本氏のアニメPV企画が、2020年9月末のリターン履行期限を過ぎ、結局完成しませんでした。

9月中にはツイッターのエゴサーチやアンケート等で遊び耽っていただけに、アニメPVは既に完成していて月末に公開されるという見方もありましたが、月末に送られたメールマガジンに約3秒のアニメ素材(バストアップでキャラが少々動くだけの動画)を添付するのみに終わり、当方の予想通り、9月末完成及び公開の約束を破ったことになります。

8月末時点に送付されたメールマガジンでは、「セルもBGも音も仕上がり、最終的な工程を残すのみとなりました」と記載していますが、なぜその状況から1ヵ月もかけておいて完成していないのでしょうか?

山本氏は延期をさも当然のように嘯いていますが、金だけを要求しておいて自分で設定した同人アニメPVの期限すら守れないのは、プロ失格どころか「素人の域にも達していない」と言わざるを得ません。

クラウドファンディングのおかわりで金を集めるときは「完成目前」などと調子の良い事を言っておきながら、案の定こういった結果となりました。

メルマガにも目を通しましたが誠意の欠片も無く、批判が出ないように保身に走った実に山本氏らしい内容になっています。

おそらく山本氏の中では「謝ったら負け」とでも思っているのでしょう。

こういう場合は、まずは期限を守れなかったことをお詫びして、なぜそうなってしまったかの経緯を説明して改善策を提示、最後に今度こそは必ず守ることのできる期限を、曖昧な表現ではなく具体的な数字で何月何日と書き記すこと。

これが最低限の常識であり礼儀です。

仮にアニメPVが出来たとしてもこういった最低限のことさえ出来ずに延期を繰り返し、金だけを要求するような人間に劇場版アニメの数千万円以上もの巨額となる制作資金を支援してくれる人は絶対にいません。

そもそもUSPから1億円超を借り逃げするも捕まって債権者破産し、アニメ業界を追放された人間が、最後のチャンスとばかりに立ち上げたクラウドファンディング企画で、自分自身が設定した期限の約束さえ守れない時点で終わっているのです。

何度も書いていますが、その企画自体も金集めのために「京都アニメーション」の名前を無断で使用している非常に不義理不誠実なものです。

これについては最終的な当方の見解を後述いたします。



■アニメPVの制作状況

アニメPV『魔法少女たち』の制作監督は、アニメーターやキャラクターデザインで活躍中の平松氏に振る予定でしたがアッサリと断られました。

おそらく山本氏は自分自身は企画と大まかな設定だけをやって、実際の制作は他人に任せて左団扇のつもりだったのでしょう。

クラウドファンディングで得た支援金700万円を使って他のアニメ関係者に打診するも断られたとの噂も出回っており、USPを解任され債権者破産してからはアニメ業界で山本氏の話をするのは完全なアンタッチャブルになっているため、誰も引き受けないのは当然のことなのです。

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山本氏の手口をこれまでの情報から考えると、断り辛い環境や状況をセッティングしておき、軽く話を振って同意を得ておき、後になって「あの時アイツがやるって言った!」と強要してくるのでしょう。

平松氏の時はヤマライブというYoutubeでのライブ配信中に突然平松氏に決まったかのように指名したのですが、流石に立場が上なので平松氏がうまく断りました。

ライブ配信の書き起こし】
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しかしながら、あのようなハラスメント染みた振り方を平然とやっているのをリアルで見ると気分が悪くなります。

ミルパンセ板垣監督のコラムにあった、酒の席での軽い話からタツノコプロ経由で「板垣さんが(絵コンテを)1本やってくれるって山本監督がおっしゃってるんですが」というのも事実としてあります。

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山本氏はこういった卑劣なやり方を賢いと勘違いしているのかもしれません。

こういった人間は皆様の身の回りにもいる、またはいたのではないでしょうか。

私自身の周りにもいましたが、当然その様な輩は時間と共に信用を無くして縁を切られることになります。

そんな状況で人が集まっていないのか、3月頃には中国に発注していたと言っておいて色々とおかしなことだらけですが、実際の状況はどうなのでしょうか。

上記の通り、相手が「発注を受けた」と思ってもいないのに、山本氏が勝手に「アイツに発注した!」と虚言を吐いている可能性もあります。

8月には「全行程の発注が完了した」と書いていますが、それなのに9月末に完成せず、陳腐なバストアップ動画が3秒だけというのはあまりにお粗末すぎます。

ちなみにアニメでのバストアップシーンは比較的楽な方です。

動きを抑えられますし、線も少ないし、作画崩壊しないなど利点がありますし、キャラを大きく映せるので視聴者の感触も割と良いとは思います。

ただ、今回の3秒を陳腐と書いたのは定番の構図と動きだったので、正面じゃないだけマシというレベルです。

そんなモノを繋ぎに使う時点で実際の制作状況はほとんど進んでないのでしょう。

おかわり300万円は支払いに使うと言っていたのにおかしな話です。

基本的に、9月末の支払い=納品&確認受領済ということですから、素材は全て上がってるはずなのになぜ完成していないのでしょう?

トラブルがあったと考えるより、山本氏の言う「発注」が常識的な「発注」ではなかった可能性が非常に高いと考えられます。

もしそうだった場合は発注者への疎通が取れておらず、肝心のモノは一生上がってこないままでしょう。

それを山本氏が「発注したから待っているんだ」と言うのならそれはただの嘘つきの言い訳になってしまいます。



■山本氏による京アニへの復讐行為

『魔法少女たち』PV企画は、山本氏が京都アニメーションの名前を無断で騙って金を集めた、京アニに対する嫌がらせ行為であると前の記事に書きました。

山本氏は10年以上も前ですが、京アニの子会社であるアニメーションDo在籍時に「監督の域に達していない」と判断されてから、京アニに対して積年の恨みを抱いていたことは間違いありません。

そして京アニ放火事件の後に山本氏が書いたブログでは害意に満ちた私怨が漏れ出しています。

下記は2019年7月29日に投稿されたブログの内容です。

今後消される可能性も考慮してWeb魚拓のURLと、5chに書き込まれていた感想が付いた内容で記載します。

【Web魚拓:僕と京都アニメと、「夢と狂気の12年」と「ぼくたちの失敗」】
http://web.archive.org/web/20191009123449/https://ameblo.jp/kanku0901/entry-12497416248.html
(※読み込みに時間がかかる場合があります)

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放火により京アニ社員36名が亡くなられ、33名が重軽傷を負った悽惨な事件を指して、「年貢の納め時」「代償」という言葉を使って京都アニを非難しています。

このブログが投稿された当時は私自身、事件のショックが大きく、記事の内容を理解しようとしませんでしたし、ストレスになると思って直視していませんでした。

しかし、先日5chに書き込まれたこのブログの内容を目にして、山本氏の異常すぎるほどに身勝手で非常識な私怨の発露に激しい憤りが湧き上がりました。

無論、山本氏の言う「代償」は、正しくすると「自分(山本氏)を監督から降ろした代償」です。

冒頭に「僕を引きずり降ろしたことへの恨み事ではなく~」と書いていますが詭弁にしか見えません。

何年も恨みを抱え続けて、京アニを訴えるとまで何度も公言していましたし、現在のアニメPV企画では京アニに話を通さず、許可も得ずに「京アニ」の名前を勝手に使ってクラウドファンディングで金を集めてその全てを山本氏が収めていることが何よりの証拠でしょう。

この点については前回の記事にまとめましたので今回は割愛いたします。

そして出資者の大半もしくは全ての人が、そうとは知らず、認識せずに支援金を支払ったものと思われます。

当サイトの役目としては、このことを多くの人に認知してもらうことだと考え、今回の更新を行う原動力となりました。

現在進行形で京アニ代理人の桶田弁護士に対してツイッター上で中傷を続けているという事実もあります。

昨今ではクラウドファンディングによる詐欺が増え続けているため、しっかりと事実を見極め、曖昧な表現や嘘に騙されないように気を付けないといけません。

今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。



■アニメPVに関わる人々

そしてその『魔法少女たち』に関わる面子をピックアップしたいと思います。

現時点ではキャラクターデザインなど公表されていませんが、ネット上の噂やこれまでの経緯などを踏まえてまとめました。


・監督・脚本:山本寛

・音楽:鹿野草平

・キャラクターデザイン:さゐや(現時点での憶測です)

・アニメーション:おそらく同上

・背景:不明

・ティザーイラスト:平松禎史

・広報協力:宇野常寛


監督と脚本は当然ですが、山本氏が担当。これは確定です。

音楽は『薄暮』同様に鹿野氏であると山本氏が公言したためこれも確定。

鹿野氏は雲隠れして消えた仮想通貨トワイライトコインでも山本氏と関わっていました。

キャラクターデザインについては現在憶測の域を出ていませんが、さゐや氏(ツイッターネーム)@SwyQ6ではないかとの見られています。

なぜこの人がキャラデザだと噂されているかというと、『薄暮』を手伝っていたアニメーターであり、山本氏と相互フォローしている人物だということ、また、「魔法少女たち」のキャラデザのラフと、さゐや氏がツイッター上でアップしていたイラストの色線のRGB値が近似していたことが挙げられます。

他の理由としては、絵のタッチが似ていることや、さゐや氏が比較的若い人物であるため、前に述べた京アニと山本氏の関係を正しく理解していない可能性があることなども憶測の要素となっています。

繰り返しになりますが、これはあくまで憶測であり、実際とは異なる場合がありますのでその際はご了承ください。

また、
キャラクターデザイン及びアニメーションの担当について正確な情報をお持ちの方はメッセージを頂けるとありがたいです。

背景は現在2点上がっているようですが誰かは不明です。

私の推察では本職の背景スタッフであることは間違いないと思います。

クラウドファンディングサイトなどで使われている初期のティザーイラストは平松氏によるものです。

また、ツイッターやネット上での広報の協力者としてネット評論家の宇野氏が関わっているようです。

彼らが山本氏による京アニに対する逆恨みの復讐行為に賛同して関わっているのかは分かりませんが、『薄暮』の頃から関わっているのであればおおよそのことを理解して請けているのでしょう。



■山本氏によるネカマ工作アカウントの行方

前の記事で取り上げた山本氏によるネカマ工作アカウントの浜辺エリザベートことErriy=Hamabeですが、前回の記事初稿をアップして数日で消していた浜辺エリザベートを復活させました。

前回の記事では「山本氏のネカマ工作アカウントの特徴として必ず最後にアカウントを消して逃げる」と指摘したため、その特徴をどうしても払拭したかったのでしょう。

しかしながら、消すつもりだったものを無理やり復活させたためか完全に持て余しているようで、無為なツイートをポツリポツリ呟くだけになっています。

ネカマアカウントの流れを追ってみると、やはりどう見ても同一IDで転生前の「漣 綺羅莉」とは別人設定のようですし、破綻しているのは分かっていても続けざるを得ないのでしょう。

「漣 綺羅莉」と同一IDなのは何故かと訊いてみたいものですが、あいにくツイッターはやっていませんし、訊いたところでブロックされておしまいでしょう。

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前回の記事でツイッターのIDとスクリーンネームについて山本氏にも分かるように書きましたので、今後同一IDのスクリーンネームだけを変更して使いまわしてネカマ工作をするといった杜撰な失敗はしないことと思います。

これからしばらくはこの調子でゆるく続けて最終的にはフェードアウトしていく可能性が高いでしょう。



■今後の予想

これまで同様に「完成目前」「完成間近」といった虚言を吐きながら、これからあと数ヵ月は延期を繰り返す可能性が高いと思われます。

なお、延期を繰り返した後は下記3パターンに分岐します。

分岐するタイミングはクラウドファンディング元であるキャンプファイヤからの調査が入った場合や資金が尽きてしまった場合などです。


1.想定より短い尺、想定以下のクオリティでPVを公開した後に別のクラウドファンディングをやりだす

当初は3~5分程度と言っておいて700万円を集め、その後に300万円を上乗せできたので計1,000万円。

これならどう考えても4~5分は余裕でしょう。

ちなみにテレビ版『エヴァンゲリオン』制作費が1話当たり600万だったという話は有名ですね。

・参考:アニメ日記さん
http://bdek3712.hatenablog.com/entry/2014/05/01/130846

また、『魔法少女たち』はBlu-rayではなく今のご時世にDVDということです。

DVD画質での作成であれば解像度が必然と下がるのでビジュアル面の費用もかなり抑えられます。

・Blu-ray→1920×1080
・DVD→720×480

なお、新海誠監督の『ほしのこえ』25分の製作費は200万円です。

その5倍もの支援金を得た『魔法少女たち』PVのクオリティ&尺に注目したいと思います。



2.聞き苦しい言い訳を重ねつつPVを反故にして逃亡

最近山本氏のツイッターで増えている「アンチ」というワード。

彼にとって免罪符のような役割のようで、ことあるごとに「アンチがアンチが」と繰り返しています。

出資者から「ツイッターばかりやってないで制作に集中してくれ」と言われても、「それは作家性の否定なのでそれは出来ない」と意味不明なことを言って煙に巻くほどツイッター中毒の山本氏。

前からツイッターの文句を言いながらツイッターを使っているのを見ていると、実は山本氏の中に低学年の小学生が入っているのではないかと考えてしまうこともあります。

そんな人物ですから、いよいよとなったら理解不能なことを喚き散らしてPVを反故にする可能性も僅かながら考えられます。

但し、これをやってしまうと高確率で詐欺事件として立件されますし、そのくらいのことは分かっているでしょう。



3.「クオリティアップのため」と言いながらPVの再おかわりを要求

ゲームなどでよく延期の理由に使われる「クオリティアップのため」という言葉ですが、実際は制作が間に合ってないだけです。

自慢ではありませんが、私が前職でディレクションを務めた作品は一度も延期したことがありませんでした。

マイルストーンなどのツールでしっかり細かく進捗管理していけば予想外のトラブルが起こらない限りは延期はしません。

延期するとその分人件費が嵩んで損益分岐が歪んでしまいますし、そこを挽回するのは非常に困難でもあります。

逆に言うと早く出せればそれだけ利益を出しやすくなるのですが、クオリティを保てなければユーザーから見放されてしまいます。

そこのバランスをコントロールしてユーザーとの約束を守るのがディレクターだったり監督という役の職務なのです。

時間をかければ誰だって良いものはつくれます。

限られた時間で良いものをつくるのがその道のプロなのです。

なので自分で設けた期限さえ守れない山本氏をプロとは呼べません。素人です。

ツイッターでの発言を見ていると「いくらでも時間をかけていい」と思っている節があり、このまま資金が尽きそうになってから恥知らずに再度おかわりを要求しても妄信しているファンの方以外は見向きもしないでしょう。



■アンケートで希望通りの結果にならず癇癪をおこしPV制作をせずアンケート乱発

山本氏は9月13日からツイッター上で、とある24時間アンケートを開始しました。

「『Wake Up, Girls!』を山本氏が買い戻してほしいか?」という内容のアンケートです。

さらに『「絶対嫌です」が25%超えるようなら、もう一切手出ししません。』とまで言及したため、ふたばや5chで注目を集めます。

アンケートの詳細についてはTogetterに詳しくまとまっていますので下記をご確認下さい。

【Togetter:ヤマカン「WUGを買い戻して欲しい?」→「絶対嫌」が過半数→ヤマカン悔し涙のアンケ連発】
https://togetter.com/li/1593032


実情を分かっている人であれば「1億円以上もの負債を作った上に借り逃げして『WUG』コンテンツを殺した張本人が何を言ってるんだ?」と思うのですが、山本氏は何を考えてこんなアンケートをしようと思ったのでしょうか。

これまでの山本氏の行動を見ていれば簡単な問題でしょう。

はい、『WUG』を使った新たなクラウドファンディングで金を集めることが目的です。

これをやれば確実にUSPが法的措置をとることくらい分かっていると思ったのですが、おかわりの300万円を使い切ったらいよいよ飯のタネがないのでしょうか。

免責というのは法的な返済の責任を免れるというだけで「借金それ自体が消滅する」ということではありません。

山本氏が1億円超もの借金をして返さなかったという事実や、それによってUSPが巨大な負債を抱えてしまったという現実は変わらず残り続けるのです。

そこから『WUG』の権利を買いたいとなれば「まずは借金1億円超+法的に認められる利子を全部支払ってから言ってね」となります。

法的には免責されても、債務者が債権者に対して免責された借金を返済することは自然債務として認められているため、当然債権者であるUSPから買い取るのは非現実的すぎる話なのです。

山本氏は債権者破産したこと自体、「自分は悪くない」という子供のような虚勢を貫いているためこういったことを理解できていないのかもしれません。

また、山本氏が『WUG』の制作において借金を負った経緯や、その実情について多数のリークがありますので、いくつかキャプチャを掲載します。

WUG』の制作実情リークその1】
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やたらとアニメ業界や山本氏に詳しい謎の人である躾のいい狂犬にゃんだ氏のmastdonより。

机の引き出しにカギをかけてカットを溜め込んだまま山本氏が遊んでばかりで制作現場に現れず、仕方なく引き出しをぶっ壊したというのはこの時でしたでしょうか?

おまけで氏の投稿から『らき☆すた』降板の真相リークもどうぞ。

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かなり詳しい方のようですが一体何者なのかは分かっていません。

……アイコンの可愛い黒猫ちゃんは「にゃーん」と鳴くのでしょうか?


WUG』の制作実情リークその2】
(瓦礫の中のゴールデンリング様:2017年投稿の削除された記事)

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『WUG』助っ人演出家のmitahiroshi氏によるブログ記事です。

山本氏は上記の記事に対して「根拠と言質を示してください」とコメントして記事を削除させました。

しかし今なら
債権者破産決定という完璧な証拠がしっかりあります。

また、山本氏が書いた『こうしてWUGは壊れた』が嘘だらけの誹謗中傷文であることは前回の記事に書いた通りです。

しかもその誹謗中傷文に対してUSPが名誉棄損で山本氏を訴えたという事実もあります。

破産に関しては他の記事にて詳しくまとめていますので、ご興味のある方はご一読ください。


さて、少し話が逸れましたが、山本氏が行ったアンケートは当人の予想とは真逆とも言える結果となってしまいました。

「25%を超えたら一切手出ししない」と言った「絶対嫌です」最終的に50%を超えたのです。

しかも開始時点で「是非お願いします!」に400票の業者ブーストが入っていたと指摘され、それについてのキャプチャもしっかり撮られており、実際に私自身もリアルタイムでその流れを確認していましたが、明らかに最初の得票がおかしいのです。

ツイッターのフォロワーを金で買える業者があるのは知っていたのですが、アンケートの投票数まで金で買えるとは知らなかったためすぐに調べると実際にそういった業者が実在しました。

なぜ400票かというと、このアンケート以前にも別のアンケートをやっており、そこでの総票数が数百止まりだったため、費用も考慮してこのアンケートもそれくらいで収まると考えて400票にしたのでしょう。

当初は「是非お願いします!」が優勢だったのですが、開始から数時間して「絶対嫌です」が逆転して、そこからじわじわと突き放していく流れで、ネカマ工作アカウントの山本エリザベートも混ざってきたりと、ふたばの該当スレはお祭り状態になっていました。

そこから山本氏ファンと思われる大学生の通称インコくんが大暴走して、票を買うための金を集めようと呼びかけたりと色々ありつつ、山本氏が想定していたダブルスコア50%で決着。

【インコの乱まとめ(おそらくふたば発?)】
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これで一件落着かと思ったのも束の間、山本氏が癇癪をおこして類似するアンケートを乱発し始めました。

これにはネット上の全員がドン引き。

山本氏はどうにかして自分の思い通りにならないどころか、工作までしてもダブルスコアで惨敗したという事実を受け入れられなかったのでしょう。

その記憶を新しいアンケート上書きするかのように数日に渡って何度も何度も意味不明なアンケートを繰り返したのです。

その数、記録されているだけでもなんと26回。これは票数ではなく、アンケートを行った回数です。

とにかくゴネまくって最初のアンケート結果を無かったことにしたかったのでしょう。

ナニワ金融道から分かりやすい2ページを抜粋。
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更にはアンケートで負けたのをファンのせいにして発狂したりと、自らの非常に醜い人間性を惜しげもなく晒し続けました。

また、自分でアンケートのことを「遊び」だとツイートした後に、その発言がまずいと思ったのか、「遊び」「研究だった」と言い換えようとしたり、随所でも山本氏の醜態が散見されました。

ここまで遊んでいるとなると「これだけ遊んでるならもしかしてPVが完成したんじゃないか?」という話になるほどでしたし、私も完成したものだと思ったのです。

ところが9月末になったらどうでしょう。

前述の3秒バストアップ動画でお茶を濁して、新たな期限すら公表しないという不誠実極まりない結果となりました。

これだけふざけて遊んでおいて悪びれもせずに保身に走った言い訳を繰り返す山本氏が一体どういった人間なのかかよく分かると思います。


余談になりますが、京アニ放火事件の青葉容疑者が過去に5ch上で行ったと思われる書き込みの中に、山本氏に関するワードがあったためそれを記事にしてもらいたいというメッセージを頂きました。

書き込みが確実に青葉容疑者のものであるという確証が得られないため記事にすることは難しいかと存じますが、今後何か分かり次第調査を行い、記事に認めたいと思います。

以上。

★9/10追記更新!!【ヤマカン】クラウドファンディングおかわり中の自称アニメ監督、ツイッターでネカマ工作を仕掛けるも本物のアニメ業界人に正体がバレて笑いモノに【最新まとめ】

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今年2020年の4月末公開予定だった山本寛自称アニメ監督による『魔法少女たち』のプロモーションビデオ(PV)ですが、皆々様の予想通り完成どころか1秒すら形にならずタイムリミットを迎えました。

その後、公式ページでの延期に関する謝罪など全く無かったものの、今年7月に突然「『魔法少女たち』PV制作遅延のお詫び」を掲載。
前回の掲載(2019年11月05日)から8か月も音沙汰無しだったのに、期限の4月末からかなり時間が経ってからの掲載だったため、返金阻止のためか、もしくはクラウドファンディングおかわり要求のためだと推察されました。
そして案の定、その1週間後に300万円を目標にしたクラウドファンディングのおかわりを要求します。

8月27日現在の出資者は100人を超えて200万円が集まっています。
(※9月3日追記:最終的に300万円達成しました)

そのクラウドファンディングのおかわりにおいて、山本氏がツイッターのネカマ(ネットおかま)アカウントを利用し、山本氏のことを京都アニメーションの関係者だと偽って宣伝しているようでしたが、ふたばや5chで山本氏本人によるネカマ工作だとバレてアカウントを削除と復活を繰り返している状況です。

杜撰で滑稽なネカマ工作や、過去の出来事やこれまでの考察も含めて久々にまとめてみようと思います。

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↑「京アニの絵は誰でも描ける」と豪語するビッグマウスな山本氏による『魔法少女たち』のイラストたち



■山本氏の現状

『薄暮』制作中に1億円以上もの借金による債権者破産が決定し、アニメ業界から事実上の永久追放となった山本氏。

何度も延期を重ねて最終的な制作期限を迎え、蓋を開けたらまさか14分しか出来ていない未完成の状態で放り出して自身のブログ上でアニメ業の廃業を宣言します。

結局『薄暮』は、山本氏に愛想を尽かしたプロデューサーの和田氏や伊藤氏の頑張りによって所々のシーンで動きが止まってしまったりとボロボロのクオリティながらも一応は完成となり、映画館での公開やBlu-rayのリリースなどが一通り終わってプロジェクトは終了しました。
(※但し、クラウドファンディングの約束だった一万人招待の不履行やベトナムのアニメ会社PEECへの未払い問題は継続中)

しかし、その後2019年9月に、山本氏は京都アニメーション放火事件を私的利用したアニメ企画『魔法少女たち☆』PVの立ち上げと同時に先の廃業宣言を封印すると発表

2019年11月には『魔法少女たち☆』PV制作のクラウドファンディングでは京アニの名前を無許可で使用して「仇を討つ」や「弔い合戦」というコピーを売り文句にして、ALL-in方式で目標金額1,000万円のうち774万円を集めました。
(※ALL-in:目標金額に達しなかった場合であっても支援金の受け取りが可能だが、集まった金額に関わらずプロジェクトを必ず実施する義務が発生する方式)

PVの公開予定は2020年4月でしたが、周りの予想通り言い訳を重ねてメルマガで延期を発表(公式ページには何も掲載無し)。
4月段階でキャラデザの未彩色ラフと数枚のモノクロカットしかない状態でした。

それから2020年7月20日に公式ページにて突然「『魔法少女たち』PV制作遅延のお詫び」を掲載(支援者のみ閲覧可)。
本来であれば3月、遅くとも4月に掲載する内容を今更掲載したことで、ネット上では「クラウドファンディングのおかわりを企んでいるのでは?」と話題になりました。

案の定、その翌週となる7月27日に『魔法少女たち』PV制作のための追加クラウドファンディングを開始。
ALL-in方式で目標金額は300万円。
先週のお詫び掲載は支援者にではなく、クラウドファンディング運営サイトであるキャンプファイヤへの弁明という意味が強いものと考えられます。

クラウドファンディングの開始とほぼ同時にツイッターでPV制作を応援する女性アカウントが誕生するも、やり方が言動がこれまで山本氏がやってきた複製アカウント工作とそっくりですぐにバレます。
(ツイッターの穂村萌、ヤフコメのmkd、弁護士.comの御堂筋渚などなど、山本氏による工作アカウントは非常に多い)

8月27日現在、追加クラウドファンディングで集まった金額は200万円を超えており、初回分と追加分を合わせて1,000万円近くを集めている状況です。



■おかわり用の3つのネカマアカウント

下記はクラウドファンディングの300万円おかわり開始から山本氏が関わっているネカマ3つです。

・ふるーつ♀京アニを支えたい
・漣 綺羅莉
・浜辺エリザベート

以下、これらのネカマアカウントについて1つずつ確認していきます。


・ふるーつ♀京アニを支えたい

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おかわり開始直後に山本氏を京アニスタッフと誤認させるツイートを連発しながら、何も知らない人をクラウドファンディングに誘導していた宣伝用アカウント。
看護師の20代女性という設定だったが、患者のことを「お客」と呼んだり、コロナ真っ最中に「今週彼氏にディズニー連れて行ってもらおう」という馬鹿すぎるツイートを繰り返したことから完全に山本氏によるネカマアカウントだとバレる。

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コロナ禍においてディズニーは完全抽選式でそう簡単には行けないし、そもそも看護職がこの状況でディズニーランドに行こうとか会社のコンプラ的に絶対ありえません。
あまりにも無知蒙昧であらかさますぎて、以前から山本氏がアカウント工作をやっていることを知っているネット上の人たちから絡まれた結果、「アンチがーアンチがー」と言いながらアカウントを削除して逃亡。


・漣 綺羅莉

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ふるーつ♀に代わって出てきた工作用アカウント
アニメーションの仕事をしている社会人2年生の女性……という設定。
好きなアニメは『ハルヒ』と『らきすた』でしったっけ?
本物のアニメ関係者が現れてツイート発言の矛盾を指摘されまくった結果、ふるーつ♀同様にアンチアンチと怨みツイートを残して逃亡。
流行り言葉の「ぴえん」を「びえん」だと間違えていたり最後まで恥ずかしいほど杜撰な女性設定が無様でした。
辞世の句は「本気でうぜぇなこのおっさん。」


・浜辺エリザベート

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e2
↑一番下のスクリーンネーム「2SIHm~」が綺羅莉アカウントと同一の証拠

上述の綺羅莉アカウントを流用して作成されたアカウント。
ユーザー名とユーザーID(スクリーンネーム)の違いなどを理解していなかったようで、綺羅莉アカウントを変更して出来たアカウントであることがバレたため綺羅莉=エリザベートが確定。
日本にやってきたフランス生まれのトリリンガルな若い女の子(アイドルの卵?)という高難易度な設定。

「クラウドファンディングの支援金はパピーとマミーに相談しますー」みたいなツイートをしたところ、フランス語だとパピーはお爺ちゃんでマミーはお祖母ちゃんだとツッコまれたり、お祖母ちゃんが日本人という設定を後付けしたり色々と杜撰。
しかしフランス語でのリプライは完全に無視するし、板垣監督作品の『コップクラフト』や『てーきゅう』を勧めると即ブロックするという完全に山本氏と同じ動きをすることで笑いものにされている。

質問箱の応答の仕方がこれまた完全に山本氏とそっくりで嘲笑の的になっていた。
8月27日現在は生きているものの、期間限定で消すようなことを仄めかしているあたり完全に削除前提の工作用。

(※9月3日追記:山本氏がこのブログを見た翌日にアカウント削除されました)
綺羅莉→エリザベートのアカ変更がバレたのは相当痛かったようです。

(※9月6日追記:アカウントが復活しました

↓現在9月6日時点のユーザーID情報
nekaa


★ツイッターのユーザーIDとスクリーンネームに関する補足説明

ツイッターのアカウントには、スクリーンネーム(@から始まる文字列)と、ユーザーID(数字のみの羅列)があります。

スクリーンネームはユーザーが任意で決めることが出来、いつでも変更が可能です。
一方、ユーザーIDはツイッター側から決めた数字が与えられ、ユーザーが変更することは出来ません。

通常、ユーザーIDは見ることが出来ませんが、ツイッターIDチェッカーサイト「idtwi」を使って、特定のユーザーIDがどういったスクリーンネームを使っていたか、履歴まで調べることが可能です。

それでは上記の黒い画像にはどういった情報が記載されているのかを確認していきましょう。
山本氏がネカマ工作に利用したツイッターアカウントのIDは「1288173182722088960」です。
このIDは、2020/7/30に「@2SIHmW6TuBsFt9F」のスクリーンネームでツイッターの利用を開始し、その時のツイッターネームはネカマアカウントの1つである「漣 綺羅莉」でした。

その後、「漣 綺羅莉」はアカウントを削除していますが、ツイッターはアカウントの削除から1ヵ月以内であれば復活可能な仕様になっています。

それから2020/8/16に削除したアカウントにログインを行い、スクリーンネームを「@loveanimemagic」に変更してからアカウントを復活させています。

@loveanimemagic」のツイッターネームはご存知の通り「浜辺エリザベート」(9月6日現在は「Erriy=Hamabe」)です。

つまり、「漣 綺羅莉」と浜辺エリザベートは同一人物です。
おかしいとは思いませんか?

漣 綺羅莉」は、アニメーションの仕事をしている社会人2年生の女性で弟がいる設定
浜辺エリザベート」は、フランスのパリから来日したクオーターの女性(未就労の学生)で兄妹はいない設定

こうやって比べると完全に別の人ですが、実際は同一人物であり、何者かがツイッター上で2つの人格を演じている訳です。

……では、何者とは誰なのか?

それが山本寛氏であると判断できる特徴について下記にまとめましたので、是非ご覧ください。


★山本氏によるネカマ工作アカウントの特徴

山本氏によるネカマ工作がなぜバレるのか?
それは下記の条件を満たすからです。

・必ず山本氏のファンである
・必ずハルヒ、らきすた、かんなぎ、いずれかのファンである
必ず不自然で気持ち悪い女性アピールを行う
・必ずブロックを多用する
・必ず最後にツイッターアカウントを削除する


ツイッターを始めたばかりなのに、山本氏が敵視している板垣監督やその監督作品を挙げると即座にブロックしてきたりと大変分かりやすいです。
他にも最近のアニメを全く見ていなかったりなど、たくさんの共通事項があります。

一番決定的なのがアカウントの削除です。
他の人格を装って、山本氏を京アニ関係者だと誤認させるツイートを行い、何も知らない人を京アニの名を騙ったクラウドファンディングへ誘導する行いは法的にかなり黒に近いです。
なのでツイッター社に情報開示を請求されるとマズいと考え、必ず最後にはアカウントを削除しているのでしょう。
ツイッター止めるなら放置するパターンが多いのですが、毎回ご丁寧に削除して消えていくのはきっとそういうことだと思われます。

なお、9月6日に浜辺エリザベート」のアカウントがErriy=Hamabe」として復活しましたが、山本氏がこのブログを見たことは山本氏自身の本アカウントのツイートで確認出来ていますので、アカウントを復活させることでここに挙げた「アカウント削除」という重要な特徴に該当しないように手を打ったものと推察しています。

Erriy=Hamabe
https://twitter.com/loveanimemagic


以前のツイートや質問箱の回答を消していないので、是非確認してみて下さい。
質問の本質をわざとずらして回答する癖は山本氏そのものであり、フランス語でリプライを貰っても完全に無視をする、フランスに関する質問の回答が明らかにおかしい、板垣監督に関するリプライを送ると即座にブロックしてくる、等々、違和感が強すぎます。
これらのツイートを46歳の男性が若い女性のふりをして書いていると思うと、気色が悪くて虫唾が走ります。



■これまでの工作アカウントたち

・ツイッター:穂村 萌
https://twitter.com/jGoWtm2iVUOqIGE

20代アラサーの受付嬢、という設定。
新海誠監督や鬼滅をけなすのも山本氏そっくりな気持ち悪さトップレベルの穂村萌。
このアカウントは後に「春夏秋 冬優子」へ変更された。
なお、前世は「遠里小野檻子」という名前であり、「穂村 萌」と同一の設定だったことが確認されている。
最終的にはツイッターによる凍結処分となり終了。
(※情報ありがとうございます)


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・ツイッター:春夏秋 冬優子

「穂村 萌」アカウントから転生したネカマアカウント。
上記の匿名になっているアイコン画像のアカウント。
比較的短命だった模様。
haru
dozita


・ツイッター:遠里小野檻子

「穂村 萌」の前身となるネカマアカウントで同一スクリーンネーム。
アイコンの顔を隠した写真は、全く別人のアイドルだったか実在する全く別人の画像を無断で使用していることが暴かれていた。
通常、無関係な全く他人の顔写真を使ってツイッターをする20代女性が現実にいるとは非常に考えにくく、明らかにネカマ用の複数アカウントであったと判断できる。

zense


・ヤフコメ:mkd(桜子)
https://news.yahoo.co.jp/profile/id/8nCvCQyVYXRByLoy.F2f6Q--/comments/

ヤフーコメント内でのネカマ工作アカウント。
不自然なほどひたすらに山本氏の擁護を繰り返していた。
語るに落ちて明らかに山本氏しか知らないような情報などを書き込んだりでバレる。
いくつかのコメントをつけていたが全て100を超える低評価で、ネカマ工作だとバレてキャプチャや魚拓が出回りはじめてから、体裁が悪いと気付いたのか突然全コメントを削除して遁走。
その後しばらくして名前を「桜子」に変更するが、コメント投稿は無し。

ウェブ魚拓:mkd*****さんのページ

『薄暮』クラウドファンディング「山本寛オリジナル劇場アニメ作品『薄暮』福島県民1万人を劇場へ無料招待したい!
の題目であった1万人招待について、「1万人招待は既に全て履行された」と言い出して総ツッコミを受けた際の魚拓。

履行されたという点に対して情報ソースを求められると、「そのような発言を目にした」「ワタシは(履行)されたと耳に挟みました」と事実上のソースが無かったことを自白してしまい、山本氏にによる情報操作の一環だったことは間違いないと見られている。
なお、実際の招待数については、トワイライトスタジオスタッフ数名が2日ほど路上で無料チケットを手配りしただけで、実質の招待数は多くとも200人~300人程度だと言われており、残り9000名以上の招待については不履行のままである。

また、ベトナムのアニメ会社PEECへの不払いを指摘したコメントに対しては、「心配しエている方々がどうにかすれば済む」という無責任なことをコメントしており、これもまた山本氏の同様のスタンスをとっている。


m1


・弁護士.com:御堂筋 渚

弁護士ドットコムに掲載された山本氏の債権者破産に関するニュースページのコメント欄に突如現れた10代女性、という設定。
上記リンク先の下部「もっとコメントを見る(155件)」をクリックすると全コメントが見られますので、「御堂筋」でページ内検索すると発言が抽出できて分かりやすいかと思います。
初っ端から最後まで苦し過ぎる山本氏の擁護を繰り返しますが、支離滅裂や矛盾を冷静に指摘されて最後は「アンチがアンチが」お決まりのパターンで遁走。
そもそも10代の女性は弁護士ドットコムのサイトなんて見ないでしょうし、言葉遣いも違和感がありすぎて失笑。
コメントは削除できないようで、現存しているネカマの証拠として非常に有力。


(※他のネカマについても作成中……みなさんからの情報お待ちしております)



■5chネットウォッチ板「俺のアンチ」事件

5chで山本氏本人の書き込みが事実上確定した事件。

2020年3月15日、5chネットウォッチ板に立っている山本氏のスレッドにおいて、山本氏への批判的なレスに対して

949 名前:名無しさん@ゴーゴーゴーゴー![sage] 投稿日:2020/03/15(日) 20:47:59.87 ID:v7SDpQU0 [15/17]
>>938
俺のアンチって何十年とそればっかだな
で、何一つ提示できねえの
と書き込まれたことで、俺=山本氏だと確定

i.imgur.com_8PZZPK6

↑実際のスレから「俺のアンチ」な人(ID:v7SD~)の書き込みのみを抽出したもの
板垣監督のことを「クソ垣くん」と罵倒したりで明らかに山本氏であることが伺える。

Screenshot_20200315-171124_JaneStyle
↑上の方で1~3件目の書き込みが切れていたので補管
ハルヒとダンスにしがみついている感じがとっても山本氏な感じ。

★該当スレッド(過去ログ:609レス目以降が上記の該当箇所)
※検索用ID:v7SDpQU0
※以前貼っていたURLは間違っていました……申し訳ありません

上記スレッドは永久保存版なので是非とも確認をお願いいたします。
誰が見ても「
v7SDpQU0」の人物が山本氏だと分かります。


「俺のアンチ」後は苦しい言い訳を重ねて逃亡。

現在のスレでは回線だけでなく使用端末まで特定できるワッチョイが導入されたことで、山本氏らしい書き込みは激減しています。

3月15日以前のスレッドを洗ってみると、明らかに山本氏が書いたと分かる書き込みがあり、IDで抽出できますので興味がある方はどうぞ。

当時の山本氏らしき書き込みのキャプチャは有志の方々に沢山もらっているのですが、切り取り加工が面倒なので手着かずのまま。
(今後送られる場合、出来ればビューアーアプリの部分だけ切り取ってもらえるとありがたいです)
(※9月3日追記:とりあえずいくつか山本氏らしい書き込みのキャプを追加)


★ここから5chでの怪しい書き込みのキャプチャと解説をいくつか

nagaine
↑濃厚な山本氏の気配を感じる書き込み(21~25までの書き込みは無いようです)。


kogawa
↑レジェンドに数えられるアニメクリエイター湖川友謙氏のお弟子さんが降臨した際の山本氏と思われる書き込み
湖川氏を中傷するブログ内容が嘘だと書き込んだお弟子さんに対して、いきなり「名乗れ」と言い出すあたりは完全に山本氏。
5chでは自分も匿名なのをすっかり忘れてしまっているようです。

★該当スレッド(過去ログ:927レス目以降が上記の該当箇所)
湖川氏のお弟子さん検索用ID:z4EL5Igm
山本氏であろう人の検索用ID:4FFFfBck

なお、山本氏がnote有料記事「アニメーターの質」にて、上記の湖川氏を貶す内容を投稿したことが事の発端。
おおまかには、「湖川氏が『薄暮』制作にヘルプ参加した際、使い物にならなかった」といった内容ですが、そもそもロクに絵が描けない山本氏がレジェンドである湖川氏に対してまともな評価が出来るはずが無い、非常に違和感のある記事です。
その後、お弟子さんの証言により、山本氏の書いた有料記事の内容が真っ赤な嘘だったと証明され、湖川氏はこれに対しご自身のブログにて「ほっときましょう」「弱き犬は吠えるもの」と大人の対応をされています。


itaga
↑1レス目から山本氏による書き込みの特徴である「イタガキ」のカタカナ呼称
以前に名誉棄損で怒られたことが余程怖いのか、山本氏は桶田弁護士を「オケタ」、板垣監督を「イタガキ」と書き込むクセがあります。
5レス目の匿名についての物言いも大変山本氏らしさが出ています。
5chでは自分も匿名なのをすっかり忘れてしまっているようです(2回目)。


1584441657882
↑これも板垣監督を指して「クソガキノブ」とカタカナで書き込んでいる人
山本氏はツイッターでも板垣監督に対して誹謗中傷を繰り返していますが、板垣監督に恨みを持ってる人って日本中でおそらく山本氏だけだと思います。
この書き込みが誰によるものかは、それが答えです。


1580683845168
↑2020年にもなってハルヒにぶら下がる誰か。
8レス目の「俺の手元にある「作品」にはクレジットされてるんで」というのは山本氏がクレジットされた件についてです。


yakjan
↑「オタク」に恨みのある人物による書き込み
この頃はマギアレコードに板垣氏が参加していたことを知ってマギレコを執拗に叩いていました。
ちなみに蔑称というのは、山本氏が5chやふたばで名前を記載するのは忌諱となっており、「ヤカン」や「おじさん」、「ネカマ」などと呼ばれているため。

他にもまだありますが、よくばりセットで1枚の画像に収める予定です。



■ブログ記事「脚本の読み方」について


山本氏の責任転嫁と能力の無さがうかがえる記事です。
彼はnoteで分割販売した『魔法少女たち』の脚本の評判が芳しくない……というより酷評されたことから、8月9日に上記リンクの「脚本の読み方」というブログ記事をアップしました。
内容を要約すると「脚本を読むには技術が要る。こちらの意図を読み取れないのは素人だから」ということらしいです。

シナリオライター業務経験のあるディレクターとして言わせてもらうと、誰が読んでも分かりやすくしっかりと意図が伝わる内容で書くことがプロの脚本家の仕事です。
ラノベの賞に応募して落ちる人なんかが審査員は見る目がない、と文句を言うのは別にいいと思います。
その人はプロではないんだし、他人のせいにして自身の作品を見直さないから審査に落ちるんです。

で、そのブログを要約すると、山本氏は「僕が書いた脚本がつまらないのは僕のせいじゃなくて読み手のせいだ」と言っている訳なんですね。
もう鼻で笑うしかありません。
内容も少し目を通しましたが、感想は「内容が酷すぎる」の一言。
話自体がつまらないし、キャラもブレブレで会話は幼稚、展開は唐突で無茶苦茶と、褒めるところがありませんでした。

これを1話750円×16分割=12,000円で販売する浅ましさは、流石に不快です。
それで「京アニの仇を討つ」なんて嘯きながら、勝手に京都アニメーションの名前を使って金儲けの材料にしているのですから、異常と言うほかないでしょう。
最低でも京都アニメーションの許可は取りましょう。取れないなら名前を使ってはいけません。
プロアマの問題ではなく、人間として最低限の常識を備えて、ルールは守りましょう。



■「京都アニメーション」の商用利用について

・無許可での商用利用は人間としてありえない行為

山本氏は無許可で京都アニメーションの名前を騙り、現在1,000万円近くを集めています。
10年以上前に辞めた会社の名前を私的に利用してお金を集めることは良いことでしょうか、悪いことでしょうか?
もちろん悪いことです。45歳にもなる大人がこんなことすら分からないとは驚きですね。
このような行為は「不正競争防止法」の第2号(著名表示冒用違反)に該当する可能性があります。


上にも書きましたが、必ず許可を取ること。取れなかったら絶対に使用しないこと。
山本氏に京都アニメーションを想う気持ちがあればこれは必ず守られるはずなのですが、守らなかったのはなぜでしょうか?


★類似する案件が実際に問題になっています

琉球新報:商店会に無断「国際通り助けて」資金募る クラウドファンド運営元に抗議

那覇国際通り商店街公式ページ

上記は『魔法少女たち』PVのクラウドファンディング運営サイト「キャンプファイヤ」で、実際に現在進行形で起こっている問題です。

キャンプファイヤ:新型コロナウイルスで 人が消えた国際通り(沖縄)をどうか助けてください!
(現在削除されています)

内容を要約すると、那覇市国際通りにある商店街の店舗運営者数10人が、商店街組合事務局に許可無く「那覇市国際通り」の名前を使ってクラウドファンディングを行い支援金を集めていました。
これを知った組合事務局がキャンプファイヤに抗議を行い、現在はプロジェクトが停止になっています。

協議、検討を行って今後どうするかを決める段階のようですが、もし組合事務局が気づかないままクラウドファンディングが終わり、支援金が支払われていたら、そのお金がどうなっていたかはわかりません。

山本氏は「京都アニメーション」の名前を使って支援金を集めていますが、上記の件と同様にプロジェクト及び屋号名称の使用については無許可であり、また、そのお金は全て山本氏に渡っていてます。


尚且つ、山本氏は京都アニメーション代理人の桶田弁護士に対して誹謗中傷を繰り返しており、山本氏の行いはこの件よりも非常に悪質であると考えられます。


・山本氏の中では「複数の京アニがある」と意味不明な自己弁護


上記にブログにおいて山本氏曰く、

僕は「法人」としての京都アニメーションと、そこでお世話になった先輩・同僚スタッフ、そしてその遺族とは完全に分けて考える。

とのこと(ブログより)。

分かりやすくすると、「自分が『魔法少女たち』で金集めのために使った京都アニメーションの名前は、亡くなられたスタッフやその遺族を指すものであって、会社としての京都アニメーションではないからセーフなんだ!」と言いたいのでしょう。

無許可で京アニの名前を使って1,000万円近くも集めておいて、それを全て私的なことに使っておきながら後出しでこんなことを言い出すあたり、「自分は悪くない」という結論に終始していて実に山本氏らしいと思います。

自分のブログになら何を書いてもいいですけど、証人尋問でそんなこと言ったらどんな顔をされるでしょう。


・京アニに対する山本氏の執拗な恨みとその発露

京アニ放火事件後は、木上氏をはじめ、亡くなられた方々の名前を出して自分上げの記事を書いては有料販売しており、常識を疑う冒涜行為が現在進行形で続いています。

なぜ、その記事を亡くなられた後に突然量産するのでしょうか?

山本氏は「事件を忘れないために~」という免罪符をかざしていますが、これまであった話と矛盾する点が多く、死人に口なしをいいことに適当に書いているだけだと思われます。

そもそも京アニの内部情報になりますので、有料販売する以上はこれも必ず京アニの許可を取る必要があります。

こういった行為は京アニ側からすると非常に困る行為であることは間違いありません。

京アニを自分の会社に置き換えてみて、10年以上前に辞めた他人が勝手に会社の名前を使って商売をしていると思ってみてください。
非常に腹立たしいと思うのは当然でしょう。

山本氏に京都アニメーションを想う気持ちがあれば、と書きましたが、そんな気持ちは毛ほども無く、逆に山本氏が京アニを恨んでいると考えると、これまでの行動が説明できます。

山本氏はこれまでも自身のブログやツイッターで京アニに対する恨みを度々吐露しており、近年のブログには「京アニを訴える」とまで書いています。

↓2018年のブログからも京アニに対する山本氏の恨みが推し量れる
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自尊心旺盛な山本氏からすると、『らきすた』で「監督の域に達していない」宣言を出されて降ろされたのは相当な屈辱だったのでしょう。

※ニコニコ大百科 その域に達していない

これはゲーム業界でもありますが、相当なことをやらかした人間に対する破門状のようなものなのです。

私がゲーム業界にいたころは、企画を持ち逃げしたディレクターについての回状メールがまわってきたりしました。

しかも山本氏の場合は、業界内だけではなく公式ページ掲載なので公開処刑のようなものです。

京アニとしては絶対に山本氏を辞めさせる意図をもって掲載したはずですし、京アニがここまでやったということは山本氏が相当なことをやらかしたのでしょう。
(実際に山本氏が監督したパートの1~4話は驚くほどつまらない)

2007年4月30日に「域に達していない」が掲載されて同年6月にDoを退社していますから、それからスピード決着したことが分かります。

その後の2009年には、『涼宮ハルヒの憂鬱』のエンドレス・エイト回について全く無関係であるはずの山本氏が勝手に謝罪したことが問題になりました。

映像はアメリカのボルチモアで09年7月19日に開催されたアニメイベント「Otakon 2009」の模様で、山本監督はパネラーとして登場している。会場から「エンドレスエイトをいつまで作り続けるのか」と聞かれると、山本監督は、こういう質問が出るのは「覚悟していた」と話を切り出した。
(J-Castニュースより抜粋)

※J-Castニュース 大不評「涼宮ハルヒの憂鬱」 山本寛監督が「ユーチューブ」で謝罪

※ヤフー知恵袋 『涼宮ハルヒの憂鬱』エンドレス・エイトの構(略)

京アニは今回の山本監督の謝罪について、

「当社とは一切関係のない人の話です」

と話している。

Doを退社して京アニと無関係になって2年も経っているのですから、これが京アニに復讐するために行われた山本氏による嫌がらせ行為であることは明らかです。

これらのことから山本氏は京アニに対して深い恨みを持っていたことは明白です。

京アニ放火事件直後は我先にと事件現場へ赴いはいいものの、カメラマンを突いてまで自分の献花シーンを撮らせたりと、自己顕示に余念のないアピールっぷりには、「こんなに人が亡くなった悲惨な事件まで利用して自分上げか」と、本当に反吐が出そうでした。

それから京アニの名前を無断で使用した『魔法少女たち』のクラウドファンディングを開始するわけですが、京アニを困らせる目的で、あえて無許可で京アニ放火事件を金儲けに利用している、と考えればこの異常な行為にも非常に納得が出来ます。

実際に山本氏は京アニの代理人である桶田弁護士に対してツイッター上で誹謗中傷を現在進行形で繰り返していますし、産経新聞社の取材で山本氏が故人の名前を出して好き勝手に語った記事は、京アニが桶田弁護士経由で削除を要請して実際に削除されてると言われます。

エンドレス・エイドでの謝罪に始まり、放火事件を利用した金集め、故人を勝手に語った京アニ内部情報の販売、桶田弁護士への誹謗中傷は、山本氏による京アニに対する恨みの発露なのでしょう。

もう一度書きますが、本当に京アニのことを想っているなら、絶対に京アニの許可を取ります。

そして、山本氏は許可を取っていません。



■今後についての予想

山本氏は約束を破ってばかりなので8月はもちろん、9月にも完成しないと断言します。
これまでのスケジュール管理能力の低さを考慮すると10月にも完成しないでしょう。
薄暮のときは「クローズドで報告済だから問題ない」みたいなことを言っておきながら、2年6年以上の年月をかけて結局は14分未完成状態で廃業宣言して逃亡。

今回は1年と1,000万円かけて3分のPVを作れるかどうかというところですから、完成したとしてもクオリティはどうでしょうか。
酷いクオリティだったとしても信者の人たちはそれをありがたがるのでしょう。
鰯の頭も信心からというヤツです。

フラクタルから続く低評価をひっくり返すには、最低でもアニメ部分の長さは尺稼ぎの背景スライドを除いて3分欲しいですし、キャラ達がバリバリヌルヌル動いて「本編が観たい!」と思えるようなクオリティが欲しいです。

なお、山本氏が有料販売している『魔法少女たち』の本編脚本は、ゲームディレクター視点だと読んで1分で即不採用レベル、個人視点ではゴミといった程度のつまらなさだったので、薄暮と同じく屋台骨が酷すぎるという欠陥がある以上、そこの改善が必要でしょう。
11月で企画本始動から1年なので、3分程度のPVに1年以上かけていたら、劇場版だと宣っている本編は最低60分だとして20年もかかってしまいますね。

また、山本氏はPV制作に関して「発注は全て終わった」と公言しているため、今後は「〇〇から上がってこなかった」「自分は待つだけ」という言い訳一辺倒で済ませて自分に責任が無いことをアピールする狙いのようです。

私の経験上、監督(ディレクター)の仕事とは、発注後が非常に大事であり、発注してから誰もが期限通りに想定通りのクオリティで上げてくれるなら監督なんて仕事は要りません。

発注後は納期の進捗管理を細やかに行い、逐次クオリティの確認と修正を行って、頼む相手は人間ですから時には叱ったり、逆に泣きを入れたり、最悪の場合によっては「引き上げるぞ」と脅しを入れたり、自分に出来ることを全力でやってお客様が期待される品質や納期の約束を守るために現場をコントロールすることが仕事なのです。

発注したらおしまい」と言う無責任な山本氏の行いは、制作の仕事を知らない人間なら軽く騙せるだろうと考えてやっている監督ごっこにしか見えません。

これまで約束を破ってばかりの山本氏からすれば、これが当たり前なのかもしれませんが、出資者からしたら期待を裏切られたと思うのではないでしょうか?
(そもそも京都アニメーションに無許可で京アニの名前を使い、京アニへの支援を装っている時点で完全な裏切り行為ですが……)

9月になっても10月になっても、「〇〇からまだ上がってこない」「〇〇担当が見つからない」など延々言い訳を続けると予言しておきます。

また、最近は脚本のクオリティについて書き直しを仄めかすツイートをしており、おかわりの300万円を使い果たしてもPVを完成出来なかった場合、クオリティアップの名目で再度おかわりのクラウドファンディングを実施するのではないかと考えられています。
但しその場合は、初回のクラウドファンディングに参加した支援者から返金を求められる可能性が高く、返金に応じられなかった場合は詐欺事件化する可能性もあります。

山本氏が実施したクラウドファンディングは初回もおかわり分もALL-in方式であり、これは「
集まった金額に関わらずプロジェクトを必ず実施する義務が発生する方式」であるため、「作り直すから今までのは無しにして、またお金下さい」は大変非常識ですし、これまでの出資者からしたら「700万円+300万円も支援金を得ておいて、プロジェクト開始から1年以上も経って数分のPVも完成出来ていないとはどういうことか?」と訊かれるのは当然でしょうし、「まずは現在出来上がっている分のPVを公開してから別口で支援を募るのが筋だ」と言われるでしょう。
もし完成分のPVを公開出来なかった場合は、「合計1,000万円もの支援金をどう使ったのか?」ということになり、支出の明細報告を求められる可能性が高いと思います。

実際に他の方のクラウドファンディングでは支援金の使い道に不信感が募り、詳細報告を求める署名活動まで発展して問題になっているケースもあり、最悪の場合は警察に訴えられ違法性が高いと判断された場合は、詐欺罪になることもあります。

詐欺罪のステップは大まかに下記の4ステップになります。

1.人を騙したり嘘をついたりする
2.騙した被害者に勘違いをさせる
3.被害者が財産を渡す
4.加害者が被害者の財産を受け取る

山本氏の場合は、自主制作アニメのPVを作る名目で支援金を募っていますが、支援金を自身の生活費に充てたりしている可能性が高く、PV制作そっちのけで自己満足としか言えないツイッター投稿を繰り返し、不要なネカマ工作に時間を割いたり、ブログやnoteにPVとは無関係なことを書いて、特定の人物に対して誹謗中傷を書き込んだりしています。

ツイッターやブログは適度であれば問題はないでしょうが、支援金を生活費に充てるということはPV制作を仕事として行っているという認識になり、仕事中なのに無関係なツイッターに時間を使ったり、ネカマ工作や他人への誹謗中傷をしているとなれば、問題行為として捉えられるでしょう。

また、制作過程についても虚偽と思われる言動が多く、3月頃に山本氏が「中国に発注していてるけどコロナのせいで上がっておらず、LINEでやりとりしていたけど返事がない」と言っていましたが、本当に中国に発注していたのか怪しく、中国はそもそもLINEが使えない国なのにLINEでやりとりをしていたというのは明らかにおかしいでしょう。
記載されているPV公開の締め切りは当初4月末公開でした。
それから延期して8月末の完成となっていましたが、これらの約束は軽々しく破られており、実際の完成予定日について山本氏は明言していません。

PVの尺についても当初はおよそ5分くらいと語っていましたが、8月22日に放送したヤマライブ#60では、尺について「アンチを煽るためにもう2秒ってことにしとく! PVは2秒だ! ほら騒げ! ほらぁ!」「PVは2秒です。終わりほらみんな騒げ騒げ、2秒の為に何千万使ってんだ
(書き起こし原文ママ)などと言い出し、終いには「PVの質問する奴はアンチ!」とまで言って尺についての質問を打ち切りました。
6月時点で原画は全て上り、8月11日時点で全行程の発注が完了したと言っていますので、PVの尺については既に何分か決まっていないと絶対におかしいのです。

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しかも8月末まではクラウドファンディングおかわりの最中でしたから、具体的に何分かを明言するのは支援予定者に対してポジティブな情報のはずなのに、「アンチ」という言葉を出して支援者からの質問を封じるように煙に巻いたのです。

もし実際にPVが完成しても極端に尺が短かったり、予算と合わないレベルで明らかに低質なものだった場合、上記の発言や行為は、詐欺行為の1~2ステップである、「人に嘘をついて騙し、勘違いをさせて金を出させる」という部分に該当してきます。

そうならないためにも山本氏は「覚悟」と「誠意」をもってPV制作に集中すべきです。
もう支援金のおかわりまで終わったのですから、ツイッターもブログもPV完成までは不要なのです。
覚悟もなくツイッターで遊んでいるのは怠惰としか言いようがありませんし、お金を出してくれた支援者に対して明確な公開日を伝えないのは不義理としか言いようがありません。
信じてくれる人がいるのですから、毎日わざわざツイッターで自分の名前を検索して非難の声に対して憤っていてもPVは勝手に出来上がったりしません。
もしアニメ業界から追放された山本氏がまだ自分はプロであると信じるのならば、作品で見返すべきなのです。
支援者の方々全員はきっとそれを望んでいます。

なお、山本氏はそれについて「僕の作家性を否定することになるので一切聞き入れられない」との誠意に欠ける返答をしており、改善は極めて困難であると思われます。
詐欺罪で訴えられた際に意味不明なこの「作家性」とやらを説明できるのでしょうか?


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また、今後は「アンチ」というワードを拠り所にして、「アンチのせいでリテイクの〇〇担当が見つからない!」などと遅延の言い訳をする可能性があります。
全制作業務の発注は終わっているので発注先が見つからないのはおかしなことですし、仮に発注先が見つからなかったとしても、それは「アンチ」のせいではなく、1億円を借り逃げして債権者破産した山本氏自身の低い信用性のせいです。

辛辣な内容になりましたが、実質プロジェクト開始から満1年となる9月末に驚くようなハイクオリティPVが公開された場合は、全力で掌返しをさせてもらいます。

(※この項は今後加筆の可能性があるため記載日時:9月9日)



■山本氏のアニメ制作能力について

アニメ業界にいた頃の山本氏は演出や監督をやっていましたが、実際の制作能力についてはネット上で疑問視されています。

能力が疑問視される理由は大きく分けて4つです。

1.プロレベルの絵が描けない
2.締め切りを守れずスケジュール管理能力が全くない
3.業界追放以降(『薄暮』『魔法少女たち』)が酷い

では、これらについて詳しく解説していきます。


1.プロレベルの絵が描けない

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はっきり言って、これでプロを名乗るのは無理があります。

監督業において、「絵は描けなくても大丈夫」という意見はありますが、これは「アニメーターレベルの絵は描けなくても大丈夫」という意味です。

自身が描けなくとも作画監督をはじめとしたビジュアルを担当する優秀な側近さえいれば業務の切り分けは出来ますが、最低限として自分以外のスタッフに頭の中にある内容を伝えられるレベルは画力が必要となります。
絵が描けないと言われているアニメ監督でも、その方の絵コンテなどを見てみれば必ずプロだと納得できるものを描かれています。

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これまで描いたイラストなどについても、トレースが指摘されるものが多く、絵コンテの線を見ても明らかに描きなれていない人間によるものだと分かってしまいます。
自身の会社名までトレース(この場合は盗用)するほどですし、トレースが大好きなのかもしれません(著作権法違反)。

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もちろん『魔法少女たち』のPVにおいても、『戦姫絶唱シンフォギア』や『響け!ユーフォニアム』からのトレースが指摘されています。
下記コンテはおそらく山本氏ではない人物によるものと考えられているため、山本氏がトレースを指示したのか、それともコンテ担当者が独断で行ったのかは分かりません。

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また、山本氏の構図は基本的に正面か真横が非常に多く、過去には『鋼の錬金術師』、『機動戦士ガンダム00』を代表作に持つ水島精二監督からは「全部正面」とツイートで指摘されたこともある程。

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漫画家の篠房六郎氏も『アイドルマスター』と山本氏が監督した『Wake Up, Girls!(旧章)』を比較してあり、構図の大切さが非常に分かる対比になっている。

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↑冗談のようですが本当に「全部正面」が多すぎます

参考:「Wake Up, Girls!」のカメラアングル(iz-f の ほとんどヒトリゴト)

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↑上が旧章(山本氏)、下が新章(板垣監督)

なお、デザインセンスについてもネット上でかなり厳しい意見が寄せられていました(下記写真はトートバッグ)。
これらから山本氏の絵やコンテに関する能力については、現時点で「高くない」と評したいと思います。


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2.締め切りを守れずスケジュール管理能力が全くない


・blossom:PVだけ完成して終了(5分のPVが本編と言うことに)
・Wake Up, Girls!:劇場版で1億円を超える大幅な予算超過で大赤字
・薄暮:公開予定を3回延期して結果14分の未完成状態で終了
・魔法少女たち:公開予定を現在2回延期中(4月末→8月末→?)


業界を追放されてからのスケジュール管理崩壊が目立ちますが、業界にいた頃は周りのスタッフたちの意地(介護)によって間に合っていたものと推察されています。
下記は辛辣な内容ですが、そのことを「小人の靴屋現象」と定義された5chのレスです。

379 名無しさん@ゴーゴーゴーゴー! sage 2020/02/01(土) 20:31:33.16 ID:Q6/9iQIu
詐欺にも色々ジャンルがあって豆男は完全なアニメ興行詐欺師

他の人の実績や評価をアレオレですげ替えて獲物となる出資者を騙すまでが第一段階
(ハルヒの「実質監督」発言やエンドレスエイトの謝罪は非常に分かりやすい例)

取り入った獲物には「アニメでいい夢みれまっせ」とWUGでは被災地を出汁に、薄暮では仮想通貨で大儲けだと耳触りの良いことばかりを並べて金を引っ張るのが第二段階

自己中心的で無茶苦茶な予算を組んで指摘されると全く確証のない成功を赤ん坊のように喚き立て続け「そこまで言うならやってもらおう」という流れに持っていくまでが第三段階

責任者の椅子にふんぞり返ってフワフワな指示と非現実的スケジューリングに加えて無意味な飲み会を繰り返しパワハラモラハラで現場をメチャクチャにして報酬をせしめ続けるのが第四段階

現場を壊滅状況にした結果として納期もクオリティも最低未満のゴミが排出されるが他スタッフのアニメクリエイターとしての矜持によって何とか世に出せる程度のクオリティで出来上がるまでが第五段階
(どれだけ未完成なモノでも誰かアニメ好きのスタッフ達がそれなりに仕上げてくれるという小人の靴屋現象は最初から折り込み済み)

インタビュー等で散々大風呂敷を広げるも当然ながら平均30-40点台の凡作駄作評価が下ると視聴者や他スタッフのせいにして責任から逃げ出しブログとSNSに引き籠もって自己弁護をひたすら繰り返すのが第六段階
(この場合は作品を高く評価しない視聴者がオタクだと定義される)

手持ちの金が尽きるかほとぼりが冷めだすとコソコソ獲物を探しはじめるて第一段階に戻る

以上がアニメ興行詐欺師の常套パターンです

なお、京アニ放火事件の際、無事を祈った新海誠監督に対して山本氏が突然「ちょっと黙っといて」と攻撃的な返しをしたことで、海外の方が山本氏のことを「You are very small man」と評したため、「small man」を翻訳サイトにかけて出てきた「豆男」と
一時期は記されていた。

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山本寛、京アニの皆の無事を祈るツイートをした新海誠に対し「ちょっと黙っといて。」と発言


3.業界追放以降(『薄暮』『魔法少女たち』)が酷い


ご存知の通り、『薄暮』は2年半とクラウドファンディングで約2000万円を集め、推定1億円を超える予算を使って14分未完成状態で終わり、残りを他スタッフが外部にばら撒いてどうにか完成までもっていきました。
そのせいか不自然なシーンが散見され、特に後半の大きな見せ場となる演奏シーンでは最初は演奏される音とともに奏者が動いていたのに、途中からピクリとも動かなくなり止め絵で進行し、奏者が全く動いていないのに演奏の音だけは流れる、という不自然極まりないシーンになっていました。

制作期間は大きいことばかりを放言しておきながら、蓋をあけたら14分未完成でそのまま廃業宣言を出して逃げるという行いは監督という責任者としての仕事を完全に放棄した所業であり、『魔法少女たち』のPV制作においても、素人レベルの脚本をはじめ様々な部分で酷い状況が目につき、支援者への説明も月一のメルマガで自画自賛を繰り返すばかりで責任感、義務感が大きく欠けていると思います。

以上をまとめ、絵、構図、スケジュール、責任感等々を鑑みますと、山本氏のアニメーション制作能力は「非常に低い」と言わざるを得ません。




■債権者破産と山本氏について

債権者破産は、一般的な自己破産と違ってお金を貸した側が申し立てる破産です。
申し立てから決定までの手続きが面倒だったり費用が嵩んだりするため普通はやりません。
主に債権者破産はお金を借りた人間が借金の時効を狙ってお金を返さずに借り逃げした場合に申し立てられます。

山本氏の借金の額はなんと1億円超。
山本氏は「破産させられたんだから俺は悪くない!」というぶっ飛んだ持論を展開していますが、貸し借りの契約をした以上、借りたものは返すのが約束です。
はっきり言わせてもらうと親の教育が疑われるレベルです。
何年もお金を返さずにいたら、借り逃げして時効を狙っていると思われるのは当然でしょう。
たとえお金がなくても、せめて利子の一部だったり僅かでも返して誠意をみせれば債権者破産は申し立てられませんし、申し立てがあっても裁判所が破産を認めません。

債権者破産について裁判所からの特別送達を無視して一切異議申し立てを行わなかったのは山本氏自身です。
異議申し立てを行わなかった=山本氏は債権者破産の申し立て内容を全て100%認めた、ということです。

破産決定後に「こうしてWUGは壊れた」という破産に関する自己弁護と誹謗中傷をごちゃまぜにしたテキストを公開しましたが、なぜこれを破産前に異議申し立てとして提出しなかったのでしょうか?
答えは簡単。

山本氏が書いた「こうしてWUGは壊れた」は真っ赤な嘘だらけだからです。

法的機関によって嘘だらけの「こうしてWUGは壊れた」が事実か虚偽であるかを調べられると困るから、後出しで破産決定の復讐として公開したのです。
(そもそも債権者破産の決定まで本当に自分が破産するとは思っていなかったようですが)
これは非常に卑怯な人間の行いに見えます。

お金を借りて返せなかったら「ごめんなさい」と謝りましょう。子供だって出来ますよ。
謝るどころか誹謗中傷を現在進行形で重ねている山本氏がネット上で注目されている理由は、実はこういった部分のウェイトが大きいのです。

自分の責任を他人に転嫁してばかりで、
約束事の期限は守ったことはなく、
他人の好きなものを大声で貶して、
人格すらも偽ってネット工作を繰り返し、
世話になった人に誹謗中傷を重ね利用する。

こんな人間がいて、これから彼が自分自身の所業によって地獄に落ちていくのです。
昔話の悪いお爺さんが自業自得によって無惨な末路を辿るお話がありますよね。
ネットで山本氏が注目されるのは、そのお話をリアルタイムでみている状況に近いからです。

山本氏は「オタクは犯罪者、障害者だ!」と毎日のようにツイッターで喚いているようですが、私はオタク=アニメ好きだと認識していますから、「アニメ好きのお前は犯罪者、障害者だ!」と言われているようなものなんですね。

正直、「なんだこいつは」と少なからずネガティブな感情を抱きますし、その人物が覚悟も誠意も無い口だけの人間だと調べていくうちに分かってくると、先ほど述べた昔話の悪いお爺さんと山本氏を重ねてしまうのは必然的なことだと思います。

山本氏の人間性については、LINEへのクレーム電凸動画(下記リンク)をトワイライトスタジオの公式Youtubeアカウントを使ってアップしたりと理解不能な域に達しています。

※トワイライトチャンネル LINE社に電話をかけてみた(閲覧注意)


ツイッター上での京都アニメーション代理人の桶田弁護士に対する誹謗中傷行為

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板垣監督への誹謗中傷と同様に、名前についてはカタカナ表記で「オケタ」と書いているのは、訴えられた際に別人だと言い張るための浅知恵だと思われるが、個人が特定できる以上は誹謗中傷以外の何物でもない。


■画像TIPS

・2020年版山本氏に関する月表
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2017~2019年版山本氏に関する月表
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・山本氏主宰のネットサロンビジネスの内情リーク
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・そのネットサロンで出された山本氏による「アンチ炙り出しマニュアル」リーク
i.imgur.com_KPydAsH


・2017年当時は半信半疑だったものの債権者破産で1億円の借金が判明して事実証明
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・上記ツイートの続き
tuduki


・延期をお詫びしておいて制作そっちのけで中傷を繰り返す山本氏
kutidake


・山本氏が書いている有料記事の嘘を訂正する謎のカレーメシさん(の作り話)
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取り急ぎ以上です。



この記事はこれから更に加筆修正を行う予定です。

「そのツイッター部分のキャプチャもってるよ」「その解釈は実はこうだよ」「こんなこともあったよ」という方はどこかに上げてメッセージかコメントを頂けるとありがたく反映させて頂きます。

【ヤマカン】山本寛氏が犯罪予告! ブログでの幼稚すぎる著作権侵害の宣言にネットは唖然……!

2月18日にアップされた山本氏のブログにおいて、著作権法違反が予告されました。

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著作権法違反は犯罪です。

窓口がもはやどこか解らないので、ここにて一応謹告。”の一文から始まり、驚くべきことにアニメ『Wake Up,Girls!』の映像コンテンツ無料使用を一方的に宣言するという社会的常識が欠落した内容になっています。

依頼とは言い難い、あまりにも異常な物言いに衝撃を受けたため、内容について所見を述べたいと思います。


■一方的な使用についての判断

この動画には『Wake Up,Girls!』の過去の映像が含まれておりますが、すべて御委員会が現在もYouTubeで公開中のPVカットから引用させていただいたものであり、不用意な映像流出にはならないと考えます。

公開中のPVに使われているカットであれば無断使用しても不用意な映像流出にはならない?

山本氏は一体何を言っているんでしょうか?

不用意とはいったい何を指しているのか意味が分かりませんし、そもそも窓口が分からないからとブログで一方的に報告しようとする姿勢そのものが不用意です。

メールや電話で窓口を確認して、対応する部署に連絡を取るのが筋です。

映像流出という言葉選びもはっきり言って酷い。

(細かいところですが、委員会については「御委員会」よりも「貴委員会」が適切)


■一企業のコンテンツとして公開しようとしておいて営利目的ではないという矛盾の押し付け

かつ、あくまで『Wake Up,Girls!』を含む「東北三部作」の上映の宣伝であり、動画そのものに営利目的はなく、御委員会にとっても利益をもたらすものだと考えます。

会社即ち企業とは、利益を得ることを目的とする組織です。

NPO法人などの非営利団体であれば少し話は変わってきますが、登記を確認する限り株式会社トワイライトスタジオは普通の企業です。

その企業のアカウントで公開する映像なのに「営利目的ではない」と言っても通じるわけがありません。

しかも「東北三部作の上映の宣伝」と言っていますが、この上映はチャリティーイベントでも何でもなく、普通に千円以上の金を取る上映であり、その上映の宣伝用であれば完全に営利目的です。

あまりに一方的すぎる、極めて非常識な誤認識であると断言させてもらいます。

その後の「御委員会にとっても利益をもたらすものだと考えます」というのは何をもって利益をもたらすのでしょうか?

有料での使用ではなく無料使用と言っているので矛盾していますし、「How(どうやって)」についての記述がありません。

上から目線で勝手気ままに無断使用しようとして、ありもしない利益を捏造しているようにしか見えません。


■返事が無ければ許可だと主張する自分勝手で非常識な主張

各位の利益を尊重する上で、何卒この動画の公開を許可していただきたくご依頼します。
もし異論やご注文がございましたら、以下のメールアドレスにてご連絡いただけましたら幸いです。
内容的には基本問題ないと思いますので、ご返事がないようであれば公開にてご確認ください。

窓口が分からないからとブログで一方的に報告しようとしておいて相手方を「尊重」というのは言葉が軽すぎて、非常に無礼であり馬鹿にしているとしか思えません。

許可を頂く相手に対して「異論やご注文」などという物言いも本当に非常識です。

自分の言うことが正しいと自分勝手に決めつけているからこそ、「異論」という言葉を無意識に選んだのでしょう。

山本氏の性格が大変顕著に表れている一文です。

更には内容を先方に確認すらせず、これもまた高慢に「内容的には基本問題ないと思いますので」というのは、もはや開いた口が塞がらないとしか表現しようがありません。

未成年の同人活動レベル未満です。中学生でもそれくらいは判るのではないのでしょうか。

「ご返事がないようであれば公開にてご確認ください」に至ってはもう日本語からおかしい。

ビジネスとして肝心な「When(いつまで・期限)」がありませんし、そもそも「返事が無かったら許可」という判断が狂っています。

他社の著作物を使用させていただくにあたって基礎的な部分が欠落しているからこそ、このような非常識な物言いができるのでしょう。


■Youtubeチャンネルの社名と名乗っている社名の齟齬について

つきましては、2月22日12時にYouTubeの弊社チャンネルにての公開を予定しております。
(中略)
山本寛事務所 山本寛

Youtubeでアップしようとしているチャンネルは「株式会社トワイライトスタジオ」チャンネルであり、「株式会社山本寛事務所」ではありません。

「山本寛事務所の山本寛」を名乗っておきながら、実際は取締役を退任しているトワイライトスタジオのチャンネルでアップしようとしており、ビジネスとして非常識極まりないことです。

意図的であれば詐称とも受け取められかねない常識知らずな行いなので、絶対に止めるべきです。


■まとめ

ブログ以外ではフェイスブックにもアップしたそうですが、先方がそれらを確認している前提で話を進めたり、返事が無かったら許可だと勝手に決めつけるのは異常者の行いです。

本気で映像使用を依頼したいのであれば、直ちに今回の非常識についてのお詫びを兼ねたメールを送り、部署を確認してから正しい日本語で、都合のいい存在しない利益を振りかざさず、完成版PVも送付して判断を仰ぎ、使用に必要な対価を事前に調べた上で提示して(その上で本当に非営利であれば理由を細かく説明して)、誠心誠意を込めてお願いしましょう。

正直に申し上げて、この度のブログ内容はビジネス云々のレベルではなく、根本的に人間性が幼稚であることがこれらの内容から伝わりますので、人品骨柄が醸成される子供時代の教育にまで遡って自身を見つめ直すなり、ご両親に相談されたほうがよいでしょう。

依頼の書き方については、まずはビジネスメールの基本となる尊敬語、謙譲語、丁寧語の習得からお勧めします。

社会人一年生が習う内容を45歳の方に勧めるのは気が引けますが、何かを始めるにあたって遅すぎるということはありません。

以上です。


■もしこのまま無断で使用したらどうなるの?

著作権法違反は犯罪です(二回目)。

しかも会社ぐるみでの営利目的となり著作権侵害なので、規模は違えどやっていることは逮捕された漫画村の運営者とほとんど同じということになってしまいます。

漫画村の主導者であった星野被告の罪状は、ネットニュースで下記のように記載されています。

逮捕容疑は2017年5月、集英社が出版権を持つ『ワンピース 866話』の画像を掲載し、不特定多数が閲覧できる状態にし、同社の出版権を侵害した疑い。

あれだけ多数の漫画を無断アップロードしておいて、逮捕される際の容疑は『ワンピース』1話分の画像にかかっているのです。

今回の件に差し替えるとこうなります。

容疑は2020年2月、〇〇社が著作権を持つアニメ『Wake Up,Girls!』の映像を無断使用し、不特定多数が閲覧できる状態にし、同社の著作権を侵害した疑い。

当然、規模や被害額が違うので逮捕されたあとの処遇はことなりますが、著作権を持つ会社が告訴状を出して受理されようものならすぐに捕まるでしょう。

この度の山本氏の行動は、権利や法律を軽視した、あまりにもリスキーで馬鹿馬鹿しい行いだと思います。


■最後に

どうやらYoutubeにアップ予定のPVは、ブログで非営利を謳っておきながら、スパチャ(投げ銭)が可能なプレミア設定になっているらしいのです。

もし1円でも投げ銭が入ったら、「金銭を得る目的で他社が権利を有するコンテンツを無断使用した」という事実が残り、刑事事件化の可能性がより濃厚になるでしょう。

「間違って設定しちゃった」で済めば警察はいりません。

また、私は確認していませんが、本日の昼頃に一時的に公開されていたという話もありますが、確認したところ予約状態になっていました。

公開予定の2月22日12時に公開するのか、それ以前に撤回するのか、それとも権利者がアプローチをかけるのか、残り2日をきっていますが状況を見守りたいと思います。

いい歳した大人に「悪いことしちゃダメだよ」と諭すつもりはありません。

やりたいなら自己責任で、自分勝手にやればいいと思います。

悪いことをすれば、必ず自分に帰ってくるからね。


■追記(2月22日21時)

山本氏曰く
「許可を取っていない、というのはアンチを騙すための釣りでしたー」とのこと。

案の定、炎上させてチャンネル登録者数を稼ぐための暴挙でした。

この小学生のような工作のせいでエイベックス社などに多数の問い合わせが寄せられたと思うのですが、この行いが偽計業務妨害罪に該当することを理解していないようで、なんだか可哀想になりました。

また、許可を得ているということですが、公開されてからスパチャ(投げ銭)が
実際に幾らか入っているようです。

これをエイベックス社が許可したというのがとても不思議に感じました。

スパチャ設定有りということは、今回の映像使用は宣伝目的ではなく、完全に営利目的だったということになります(宣伝であっても営利目的ですが)。

一応私自身エンターテイメント業界にいたのですが、こういった場合の許可は結構時間がかかるものだと思います。

普通なら金銭面での折り合いをみながら相談し、ドラフトを交わしてから確認後に本契約とか、そういうものだと思うのですが……。

しかしながら今回は、突発的に山本氏がPVを作ると宣言して1週間も経たずに公開されています。

実は前々から計画していて、あくまで突発的に見せかけたという仕掛けなら問題ないのですが、もしそうでなければ、本当に許可を取ったのか、取っていたとしても投げ銭といった営利に直結する使用まで許可を取っていたのか、という点は疑問が残ります。

しかも山本氏は、公開前の午前11時にツイッターでPVを指して「なんかめんどくさくなったら消そう。」と投稿しているのです。

めんどくさくなったら消せるほど簡単に営利使用の許可をあのエイベックス社が出した?

使用料に関する締結がない可能性がないということは、営利目的での使用なのに非営利目的での使用だと虚偽内容で申請して、しかもそれが通った?

いやいやいや、それはないでしょう。

バーターで出せるものを出したにしてもエイベックスが欲しがるものなんて無さそうですし、一体全体これはどういうことなのでしょうか?

もし、本日公開されたPV動画が近日中に削除されたら、山本氏の言う許可は嘘、または誤り。

削除されずに残るのであれば正しいプロセスでエイベックス社が許可を与えた、ということになるでしょう。

しばらくは様子を見たいと思います。

以上。



【グローバル検索ワード】
Yutaka Yamamoto
ヤマカン
Yamakan
アニメ
Anime
トワイライトスタジオ
Twilight Studio
トワイライトコイン
Twilight Coin

【ヤマカン】山本寛氏の債権者破産が免責許可決定!

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本日1月9日付の官報において山本氏の免責許可が掲載されました。

今後の流れや動向について考えていきたいと思います。



■免責許可されたらどうなる?

簡単に言うと、これまであった借金が全てチャラになります。

山本氏は今回USPに対して一億円超の借金を抱えていましたので、その借金が免除されたことになります。

USP以外にも債権者一覧表に記載されている会社や個人があったかもしれませんが、そこは定かではありません。

但し、免責許可の掲載翌日から2週間は即時抗告期間となりますので、債権者側が「免責許可は納得いかない」と不服を申し立てれば、免責審尋がやり直される場合があります。

ネットの情報ではありますが、免責許可に対する不服申し立てはハードルが高いとのことなので、債権者が抗告するかは分かりません。



■免責許可でも残る債権はある?

第二百五十三条
免責許可の決定が確定したときは、破産者は、破産手続による配当を除き、破産債権について、その責任を免れる。ただし、次に掲げる請求権については、この限りでない。
一 租税等の請求権(共助対象外国租税の請求権を除く)
二 破産者が悪意で加えた不法行為に基づく損害賠償請求権
三 破産者が故意又は重大な過失により加えた人の生命又は身体を害する不法行為に基づく損害賠償請求権(前号に掲げる請求権を除く)

第二百五十四条
第二百六十五条の罪について破産者に対する有罪の判決が確定したときは、裁判所は、破産債権者の申立てにより又は職権で、免責取消しの決定をすることができる。破産者の不正の方法によって免責許可の決定がされた場合において、破産債権者が当該免責許可の決定があった後一年以内に免責取消しの申立てをしたときも、同様とする。

第二百六十五条
破産手続開始の前後を問わず、債権者を害する目的で、次の各号のいずれかに該当する行為をした者は、債務者(相続財産の破産にあっては相続財産、信託財産の破産にあっては信託財産。次項において同じ)について破産手続開始の決定が確定したときは、十年以下の懲役若しくは千万円以下の罰金に処し、又はこれを併科する。情を知って、第四号に掲げる行為の相手方となった者も、破産手続開始の決定が確定したときは、同様とする。

一 債務者の財産(相続財産の破産にあっては相続財産に属する財産、信託財産の破産にあっては信託財産に属する財産。以下この条において同じ)を隠匿し、又は損壊する行為
二 債務者の財産の譲渡又は債務の負担を仮装する行為
三 債務者の財産の現状を改変して、その価格を減損する行為
四 債務者の財産を債権者の不利益に処分し、又は債権者に不利益な債務を債務者が負担する行為

2 前項に規定するもののほか、債務者について破産手続開始の決定がされ、又は保全管理命令が発せられたことを認識しながら、債権者を害する目的で、破産管財人の承諾その他の正当な理由がなく、その債務者の財産を取得し、又は第三者に取得させた者も、同項と同様とする。
(特定の債権者に対する担保の供与等の罪)

簡単に言うと、税金、横領など悪意ある行為によってできた債権、人を殴るなどしてできた損害賠償金などは非免責債権となります。

また、破産決定後にできた借金は今回の免責許可の対象になりません。



■これからの動向について

2週間後の1月24日までに即時抗告が無かった場合、晴れて免責許可確定となります。

債権者から即時抗告があった場合、裁判所が不服申し立て内容を考慮して免責審尋をやり直すか決めます。

やり直さない場合はそのまま免責許可が確定、やり直しになった場合は審尋を再度実施します。

なお、債権者の不服申立により発覚し、免責不許可事由に該当していたケースでは、免責不許可の決定がされた判例もあるとのこと。



■どういった理由で免責許可になったのか?

債権者側が免責不許可事由を立証できなかった、または立証しなかった。

または立証したが裁量免責によって免責許可となった。

非常にシンプルですが、理由としては上記のように考えます。

しかし、免責許可=山本氏の言い分が認められた=裁判所は「こうしてWUGは壊れた」の内容を事実と認め、記載されているように「WUGの制作スタッフは極悪人である」と判断したのでしょうか?

それとも裁判所としては「それはそれ、これはこれ」なのでしょうか?

免責不許可事由があったとしても裁量免責によって裁判所が免責許可の判断を下すことが多々あるようですが、まさか破産決定後に債権者関係スタッフの誹謗中傷文をばら撒いてSNSで侮辱を繰り返しても許されるとは本当に驚きました。

第二百五十二条 第二項
前項の規定にかかわらず、同項各号に掲げる事由のいずれかに該当する場合であっても、裁判所は破産手続開始の決定に至った経緯その他一切の事情を考慮して免責を許可することが相当であると認めるときは、免責許可の決定をすることができる。



■結局今回の免責許可ってどうなの?

山本氏からすれば正に大勝利でしょう。

確定すれば一億円超の借金がチャラになりますから、これから再スタートできるようになります。

さらに「こうしてWUGは壊れた」を印籠にして、国が免責を許可したのでやはり自分が正しかったのだ、と言い張れます。

では大口債権者であるUSPはどうなのでしょうか。

破産決定を禊として山本氏に対する溜飲を下ろしたのか、それとも今回の免責決定に不服を申し立てるのか。

今のところその真意は分かりません。



■これからについて

再スタートとは言っても、アニメ業界において山本氏の信頼性は完全に崩壊してしまっているので、これからは大変だと思います。

現在制作中の魔法少女PVに全てが賭かっていると言っても過言ではないでしょう。

3~5分程度のPVに半年もかけるので相当ハードルは高いと思います。

また、ふたばや5chでは破産後の債権や非免責債権の作り話がよく持ち上がっていますが、今のところ確証がないため言及は控えます。

折角免責許可になったのに山本氏がツイッターやブログで大人しいのも気になります。

てっきり鬼の首を取ったように桶田弁護士へ向けて何か発信すると思ったのですが……。

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