九州鉄道記念館で驛名入り牛乳ビンの由来調査。ミルク1万年の会主催「厳冬の下関・天然フグの旅」に参加しました♪

2019年02月13日

やまぐち県酪牛乳を下関駅で撮ってみた。

やまぐち県酪牛乳を下関駅で撮ってみた。

こないだ久しぶりに下関に行ってまいりました。
ガキの頃、5年間ほど住んでたので少々土地勘はあるのですが、
火事で焼けた関係で駅前は大きく変わりましたねぇ。

そんな駅前でやまぐち県酪乳業の「酪農3.5牛乳」を撮りました。
平家踊りのたいこの上にのせたので、
いまにも叩きつぶされてしまいそうなところがポイントですw

武蔵と小次郎バス

「平家踊りの群像」であいの海

この日、朝倉2号が下関を訪問したのは、
ミルク1万年の会主催の勉強会「厳冬の下関・天然フグの旅」に参加するため。
ミルクを楽しみ、愛する人々が集い、2015年に設立されたミルク1万年の会は、
人とミルクの関係史と、その中で培われてきた多様な価値を考究するとともに、
ミルクの新たな価値の創造と日本における乳文化の発展を目指す団体。
今回は日本にミルクを受容・定着させるための方策を検討する一助として、
日本の伝統的な食文化である「フグ」と「鯨」を体験する
勉強会が開催されたのです。

 ※ミルク1万年の会のフェイスブックページは → コチラ

「ボクは、ふぐじゃない □□です」ボクもふくです。

勉強会会場に向けて出発♪

というわけで、東京、宮崎、福岡から集まった参加者は改札口で待ち合せ。
フグ提灯に見送られながら、下関をあとにして、
勉強会会場に向かったのでした。





NO MILK

NO LIFE

牛乳のない生活なんて考えられない!



ftmember at 00:00│Comments(0)  やまぐち県酪乳業(山口) 

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九州鉄道記念館で驛名入り牛乳ビンの由来調査。ミルク1万年の会主催「厳冬の下関・天然フグの旅」に参加しました♪