2019年09月17日
今までありがとう
バイブレーションテーブルFINALLY
ご来場ありがとうございました。

とりあえず片付けもあと少し、
今ガレージに戻って来ましてこれを書いています。
このブログはイベント開催に至るまでの日記として続けて来ましたが
肝心の開催直前・当日・直後は忙しすぎて書く事が出来ません。
スタッフにとっては三日間ぶっ通しのお祭り騒ぎなのです。
なので当日は午後2時の時点で燃え尽きてしまい
頭が痛くて足が攣ってご飯が喉を通らず
ご来場ありがとうございました。

とりあえず片付けもあと少し、
今ガレージに戻って来ましてこれを書いています。
このブログはイベント開催に至るまでの日記として続けて来ましたが
肝心の開催直前・当日・直後は忙しすぎて書く事が出来ません。
スタッフにとっては三日間ぶっ通しのお祭り騒ぎなのです。
なので当日は午後2時の時点で燃え尽きてしまい
頭が痛くて足が攣ってご飯が喉を通らず
こっそりガレージに帰って休憩してました。
無事当日を迎えられればもう本望。
(›´ω`‹ )
この10年間、沢山のすばらしい出会いがあり
かなしいお別れもありました。
しかしどんな素晴らしい事があっても
喪失の空洞は埋められません。
失った人を忘れるのではなく適応する。
もう会えない人との繋がりはそのまま、
やり取りの方法が一方通行に変わった事に慣れるしかないんです。
・・・・ほたる山会場での最後の風船飛ばしですが
ぼくはステージで歌うよりも
みんなが楽しそうに過ごしているのを俯瞰で見るのが好きでした。

ファイナルセッションの時は
スピーカーの上に登って皆の笑顔と下仁田の眺望を写真にパシャパシャ。完全に変態の域です。



・・・・その写真を見て思ったんですけど、
この目線と幸福感て

きっと亡くなった人の目線や過ごし方と同じなんじゃないかな、と。



今までありがとう。
これからも一緒に生きていきます。
p.s.
“Finally”は“FINAL:最後”ではなく _, ,_ パーン
( ‘д‘)
⊂彡☆))Д´)サボってんじゃねーよ
いや、開催の準備が本番で無事当日を迎えられればもう本望。
(›´ω`‹ )
この10年間、沢山のすばらしい出会いがあり
かなしいお別れもありました。
しかしどんな素晴らしい事があっても
喪失の空洞は埋められません。
失った人を忘れるのではなく適応する。
もう会えない人との繋がりはそのまま、
やり取りの方法が一方通行に変わった事に慣れるしかないんです。
・・・・ほたる山会場での最後の風船飛ばしですが
ぼくはステージで歌うよりも
みんなが楽しそうに過ごしているのを俯瞰で見るのが好きでした。

ファイナルセッションの時は
スピーカーの上に登って皆の笑顔と下仁田の眺望を写真にパシャパシャ。完全に変態の域です。



・・・・その写真を見て思ったんですけど、
この目線と幸福感て

きっと亡くなった人の目線や過ごし方と同じなんじゃないかな、と。



今までありがとう。
これからも一緒に生きていきます。
p.s.
“とうとう、ようやく、やっと”という意味合いです。
※参照ください↓
ようやく10周年に辿り着きました。
バイブレーションテーブル現実化委員会は引き続き
形を変えイベントを開催していきますのでよろしくお願いします。
需要があればブログも続けようかと思案中です。

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