単行本売り上げ:1億3000万部以上を誇る“こち亀”にまつわる噂


こちら葛飾区亀有公園前派出所モデルはJR亀有駅北口にある亀有署の駅前交番。現在では専ら新設の南口の交番に警察官が常駐し、北口交番には警察官が不在の時がある。一時取り壊しの動きもあったが、地元の請願で残されたエピソードもある。北口交番の警察官に「両さん(両津勘吉)はいますか?」と尋ねると、「パトロールに行ってる」と返事が返ってくるとかこないとか。

fuck_wikipedia at 2006年04月12日 | 12:06
| この記事のURLサブカルチャー:漫画 

現実の世界ではどうなってるの?“あぶさん”の背番号


あぶさん背番号90。ちなみにこの背番号は、南海時代から現在に至るまで現実の世界でも球団の配慮で欠番扱いである。

fuck_wikipedia at 2006年04月12日 | 11:59
| この記事のURLサブカルチャー:漫画 

もちろん勧誘されたことあります“アムウェイ”


アムウェイ勧誘方法としては、「料理教室」「パーティー」として友人・知人を招待することが多く、自社製品を用いて調理したものを試食させたのち、調理器具・調味料・洗剤などのデモンストレーションへと移行させることが多い。また、上位のディストリビューターを共に招待客の一人として招き、下位のディストリビューターを補佐することもある。場所としては自宅、ディストリビューター共同で借り入れたマンションの一室などが多い。

fuck_wikipedia at 2006年04月12日 | 11:50
| この記事のURL生活:全般 

ユニクロダメですか?“仲村トオル”


仲村トオルスーツが似合うことで知られる。ファッション界においても、あまりにもスーツの着こなしが巧みなことから、専属のスタイリストが存在するのではないか、等と噂されるほどである。ファッションモデルとしてもかなりの人気を博したが、ユニクロファンでもある。

fuck_wikipedia at 2006年04月12日 | 00:02
| この記事のURL人物:俳優 

「男子が死んだ」などなど“回文”


回文日本語回文のルールとして、濁音、半濁音、促音は清音と同一として考える。すなわち、「は行」と「ば行」と「ぱ行」、「つ」と「っ」は、逆から読んだ際に発音が入れ替わっても問題はない。ただし、回文作家の中にはこれを嫌い、発音まで完全に回文にすることにこだわる者もいる。
・宇津井健氏は神経痛(うついけんしはしんけいつう)

・お菓子が好き好きスガシカオ(おかしがすきすきすがしかお)

・ヘアリキッドけつにつけどっきりアヘ(へありきっどけつにつけどっきりあへ)

*ここに書いてるのはほんの一部です。

fuck_wikipedia at 2006年04月11日 | 23:50
| この記事のURL生活:娯楽 

石松の方だと思ってました“ガッツポーズ”の起源


ガッツポーズポーズ自体は昔からあったが、「ガッツポーズ」と命名されたのは、1974年(昭和49年)4月11日に東京の日大講堂で行われたボクシングWBCライト級タイトルマッチで、挑戦者のガッツ石松がチャンピオンのロドルフォ・ゴンザレスに対し8ラウンドKO勝利した際に、その時両手を挙げて勝利の喜びを表わした姿を、新聞記者が「ガッツポーズ」と表現したのが始まりとされている。この事柄から、4月11日は「ガッツポーズの日」と呼ばれている。

しかし、ガッツ石松のポーズが起源とされる年よりも以前に、日本でボウリングブームが起きた1960年代半ば頃、ボウリングでストライクをとった時に、このガッツポーズ(この時点では、まだ命名されていない)する人が増えて広まっている。そして、1973年にボウリング雑誌『ガッツボウリング』の誌上にて、このポーズが紹介され、この時既に「ガッツポーズ」と言う言葉が掲載されていた。これが「ガッツポーズ」の起源という説もある。

fuck_wikipedia at 2006年04月11日 | 09:27
| この記事のURLその他 

ランナーズハイじゃなくて“テトリスハイ”


テトリステトリスに慣れ、瞬間的な判断・操作を数多くこなすようになると、次第に思考が自動化されてくる。ゲームが進みブロックピースはもはや目にも留まらぬ速度で落下してくるのであるが、何十分でも何時間でもゲームが続けられるようになるのである。人間の脳はこのような状態に置かれると、一種の催眠状態となり快感が引き起こされる。この快感はテトリス・ハイと呼ばれ、ときに中毒的となる。この中毒性がテトリスの大流行の主な原因であったことは間違いないだろう。

fuck_wikipedia at 2006年04月10日 | 00:33
| この記事のURLサブカルチャー:ゲーム 

スポーツ界の“スペランカー”達


スペランカー2ちゃんねるなどでは、スペランカーはその虚弱体質ぶりから、負傷しやすい人物を揶揄するのに使われる。

・多村仁(野球選手)
・高橋由伸(野球選手)
・小野伸二(サッカー選手)
・久保竜彦(サッカー選手)

fuck_wikipedia at 2006年04月10日 | 00:11
| この記事のURLサブカルチャー:ゲーム 

ヘブンに向かうリアルプロレスラー“美濃輪育久”


美濃輪育久彼を語る上で避けられないのはその不思議というか奇妙な行動だろう。

・試合前に河原や砂浜、山奥などでの謎の特訓を行う
・勝利後に謎のポーズをとる
インタビュー中に突然キン肉マンの話を始める
・試合前にテーマとして不思議なコメント→「春風」・「Go to summer」・「追い風ダッシュ」・「-爆風-20代最後の挑戦」等。
・砂浜で特訓中に上空を通った旅客機を追う

fuck_wikipedia at 2006年04月09日 | 17:12
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何も演奏しない曲“4分33秒”


4分33秒[楽譜]この曲は、いわゆる「無」を聞くものと言うよりも、演奏会場外のさまざまな雑音、すなわち、鳥の声、木々の揺れる音、会場のざわめきなどをきくものとされている。 コンサートの余韻を大事にするために、この作品をアンコールで取上げる演奏者もいる。

2004年1月にはBBC交響楽団の演奏によりイギリスのBBCラジオ第3で放送されたが、その際には放送事故が発生した場合に作動する緊急バックアップシステムをあらかじめ停止した上で行われた。

fuck_wikipedia at 2006年04月08日 | 11:15
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