早期返済不動産投資

2000年より不動産投資を始めました。 一時借金に追われて苦しい日々でしがアベノミクスに救われました。キャピタルゲインのリスクヘッジとしてインカムゲインがあるのを実感しています。

区分購入

ここは都心の一等地

土地の実勢価格は坪500万以上。

築40年以上の築古物件。

65平米の事務所だけれど住居にも転用可能な眺望良好で採光、通風共に最高に恵まれた角部屋です。

3,000万円以上が売却希望価格なのですが、3,000万以下の指値をしてみました。

その指値が通ると土地の持ち分だけでも購入価格以上です。

実をいうとこのマンションすでにバルク(複数戸)を購入しています。

このマンションの理事も務めているので内部情報が入ってくるのです。

株だとインサイダー取引は認められませんが、不動産であれば何ら問題ありません。

インサイダー情報をいかに手に入れるのかが不動産投資の醍醐味です。

今の状況で普通に購入したら高値掴みは免れないでしょう。

どうなる事やら?






アベノミクスでキャピタルゲイン

更新が滞って申し訳ありません。

本業や賃貸業、ボランティア活動で日々忙殺されていました。

ここのところ都心部の不動産価格の上昇で、一部売却しキャピタルゲインを得ることが出来ました。

お陰様で借金が減り大変楽になりました。

今後手持ち不動産を売却を加速させていきたいと思っています。

不動産投資の王道はキャピタルゲインを実感しています。

キャピタルゲインのリスクヘッジとして賃貸不動産投資があるのです。

借金漬けの自転車操業の日々からやっと抜け出せます。そしてこの売り時は最終局面と勝手に思い込んでいます。

大分前から賃貸バブルと思っていましたが、こんなに不動産が上昇するとは夢にも思っていませんでした。アベノミクス本当にありがたいです。

最近の相次ぐ地上げ屋の訪問、売却物件がないかの多数の業者からの電話やダイレクトメール、なんだか土地バブルの時代を思い出します。

フルローンで無理して都心に不動産を所有した時は本当に辛かったのですがこんなに上がってとても強運です。

トランプ効果と東京五輪でさらなる不動産の上昇もありそうですがここは欲をかかずに売却して行きたいと思います。


さらに定期預金

信金の行員がわざわざ訪問しに来たのに銀行印が見当たらず大変なことになりました。

本人がいるのにお金を自由にできないなんて不思議です。そんなに銀行印が大切なのでしょうか?未だに印が大切な日本の商慣習に疑問を感じます。

事情を説明し明日信金に訪問する約束をしました。

とりあえず明日のローン引き落としに間に合わせなければなりません。

銀行印を紛失したら全ての銀行に届けを出さなければなりません。

そんな面倒なこと御免です。

いろいろな棚をひっくり返してさ探しましたが見当たりません。

冷静になって考えるといつもの袋に入れたとしか考えられません。

再確認すると袋が2重構造になっていて1センチ程度の亀裂がありました。その亀裂に銀行印が入ってしまったようです。よくこんな隙間から入ったものだと感心しました。あってよかった。

翌日印を持参し事なきを得ました。

さらに定期預金を解約しました。

これでホッとしていたのですが支店長がまた現れ定期預金の新規積立を勧められました。

個人で積立は快く引き受けたのですが、さらに法人も勧められました。

どうしようか迷いましたが現金が入ったので応じてしまいました。

ローン返済だけなく定期の積立も2本しなければなりません。

付き合いだから致し方ありませんがまたキャッシュフロー不足に陥りそうです。

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