サイト更新Weblog

サイトを更新したWeblogのつもりだけど、Twitのようなことになってしまい、内容は、ぼやきレベルなので、つぼ焼でも食うかな? という知能の低下が・・・

鳥越都知事候補に対するネガティブキャンペーンとして、文春が悪質な報道で選挙妨害を行った。
大人の女性を口説いたという情報を「淫行」と報じている。明らかに誤報。淫行と言ってるが大人相手じゃないから全くお粗末だし、口説いたくらいのことは、淫行でも暴行でもない。しかも、ホントかどうかも分からんし。
にも関わらず、それをタイトルとして扱っている辺りが認知能力を疑うお粗末な程度ながら、悪意だけはあるので、選挙妨害という犯罪。

舛添東京都知事は、問題が無かったのに降ろされた。文明国でありながら、黒い力を感じる非常にゆゆしき事態であった。

新知事の選挙が始まった。
知事の給与全額返上という公約をかかげる立候補者までいる。それは問題点でもないし、根拠のない給与の返上は買収と同じことであることを分かっていない。

小池さんは、自民党の後任がほしいようなそうでもないような態度だったが、都議会の解散を公約にして、自民党都議の応援が受けられるはずもない。女一人の徒手空拳での戦いは、奇襲とか意味不明な奇案も使うのでしょうが策士策に溺れるのか?

民進党はジャーナリストの鳥越氏を支援。タレント候補ってやっぱダメなんじゃないか? という嫌気もなんとなくあると思うが、そんな人物しか駒がなかったのか?

ドクター中松は今回出てきませんでした。

5月20日の記者会見では、逮捕を免れるための法的な角度での防衛的な説明に終始したと解釈できます。
記者会見で期待されるもうひとつの重要な角度は、世論の納得でしょう。政治家は人気商売ですから。
でも、その2つの角度の内、逮捕を免れるために、職員のミスだったみたいだという責任転嫁論を発明し、それをよく調べます。という説明に終始しました。
世論の納得が得られる説明のシナリオまでは発明できなかったために、結局、火に油となり、火だるまに陥ってしまいました。
逆に、そこは想定内だったとしたら、人気が失墜することは自明ですから、それよりも自身の逮捕だけは免れたいという目標が絞られていたとも解釈できます。

職員のミスとしても、これだけ大騒ぎになっていれば厳重注意なのか、懲戒処分なのか、かなり重い処分があってもよさそうです。犯罪レベルだとしたら、その職員が前科者になるのでしょう。
ま、問題の飲食費などを一々本人がレジに行って払って、その出金伝票を書いてる訳もないような気がしますので、職員の経理ミスという側面も無い訳じゃないでしょうけど、これが舛添知事に原因があるのなら、罪をなすりつけられた名もない職員さんが怒り心頭でしょうなぁ〜
世論からの人気も捨て、身内も売って、自己の保身を優先しているという想像が成り立ちます。

とはいえ、話題は瑣末な浪費なので、こんなもので糾弾されれしまうのも、今一、程度が低い。衆愚です。
日本は宇野総理の失脚辺りから、どうも瑣末なことでトップを引きずり下ろす衆愚に陥っている印象なので、舛添都知事には、この際、逮捕を免れたいという目標に加えて、ぜひ都知事で居られるように踏ん張っていただきたい。

もう一つは都議会が目立たない。
都知事と対応なのは都議会であって、バラエティ番組が都知事を裁くのではない。
都議会の追求がぬるいようでは、都議も同類で同罪という拡大解釈もできます。

「づつ」は昭和21年に廃止されました。
ところが、ご高齢の方が使ってしまうために、昭和61年に「現代仮名遣い」という改訂がありました。
それ以降「ずつ」が本則であるが、「づつ」も許容すると改められました。
簡単に言えば、若い人は「ずつ」と書くけど、年寄りがまだ生きてる内は「づつ」を使い続けるから、若い人はいたわりの気持ちで供養しようぜ、ということです。

別れたカップルが、飼っていた犬の親権をめぐって争うことがあるらしい。
ま、勝手にしてください。

今日はクリスマスだが、もう正月モードにしてしまった。

トップページには「年末年始も通常通り、ご見学などをお受けいたします。犬舎に休日はありません。」などと書いてしまい、社長に怒られそうな・・・

社長は今、せっせとワンちゃんを撮ってるんだろうなぁ〜

自民党アベノミクスの信任投票ですが、過度な円高から過度な円安に振れてますけど。
第一次安倍政権でもドル円で126円くらいにタッチしたんですけどね〜
国民は今回、信を問われて、自民を勝たせ、またもや前回の民主党政権のような衆愚に陥りますか・・・
ワイマール憲法下のドイツですね。
266議席くらいだと、なんか慎みが期待できそうですけど。

維新、公明党も相変わらず何も政策が無いわな〜
オンブズマンなんだろうか?
立法府としての仕事をしましょう。

民主って、もう消えるのかな?
候補者も立てられないのに。

社民党は非現実的、というか空想的で面白い!
マック赤坂さんを党首か顧問にしたらどうだろうか?

共産党は唯一、党員が増えている政党なんだし、なんか頑張りようがあると思いますが・・・
無理だな。

あ〜スポーツ平和党があったらなぁ〜



 

東京教室の准教授が「副鼻腔炎」になったそうで、その話を電話で聞いた社長は「私も同じだわ! 私も副鼻腔炎かも?」などと言い出した。
ただ、朝、目覚めたときに鼻垂れらしいです。
寒い冬、鼻水くらいでるでしょ?

これは、バーナム心理というもので、誰にでも該当するような一般的なことを、自分に当てはまる情報だと信じてしまう心理です。
職業占い師の常套手段として説明されることも多いものです。

私は「心配なら病院で診てもらったらよろしいかと存じますが、鼻垂れ娘に戻ったということは、社長の日頃のアンチエイジングのご努力の賜物と存じます」とご申し上げました。

社長は「ウイルス性のもあるらしいのよ!」とか言ってますが、炎症において何らかのバイ菌が繁殖し、治療は抗生物質による細菌除去という措置がとられることに何の特殊性もなく、「あの、副鼻腔炎って、副鼻腔の炎症ですから、炎症に消炎剤を使うか、抗生物質を使うかはDrがね〜」とか申し上げておりますが、なんかかみ合ってないと思います。

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